10385村:Drama Redye [過去ログ:kako_log]

終了 村人陣営
立て主
キャラセット
参加人数
14人 (4~99人)
更新方式
リアルタイム制
編成
ワイドカスタム
パスワード
あり
1日の長さ
24時間 / 投票 60秒
開始方法
自動(2017年4月1日 18:00)
村情報
通常発言数上限: 0発言(長期のみ反映) アクション数上限: 0アクション(長期のみ反映)
発言数復活あり(長期のみ反映)
BOT投稿なし
ダミー(初日)設定
ダミー役職なし 死亡フラグ回避 投稿セリフOFF
ダミー変更不可能 初日占い不可能
基本設定
カード人狼形式 夜コミットなし 役職希望有効 名前入力可能
公開設定
記名投票 票数公開なし ID公開なし 墓下公開なし
GMモードOFF 匿名ID軍解散 ランダムCNなし
拡張機能オプション
再投票なし 二度寝しない
決選投票なし 自投票なし 棄権投票なし
突然死なし 退席なし 遺言あり
役職機能オプション
任意襲撃不可 連続護衛可 凄い共有能力OFF ドラゴンボールなし
後追い表示あり 復讐表示あり 恋仇第三陣営 因果応報
カリスマ教祖OFF 教吸第三陣営
変換オプション
信者語尾なし クルモン語翻訳ON
会話設定
妖魔念話ON 共鳴会話OFF 狂鳴会話OFF 恋人会話OFF
秘話会話OFF 匿名発言OFF フリートークOFF 障子にメラミ

編成: ワイドカスタム

過去ログ

裏生徒会庶務 シメオン付き人 サンダソニアに投票しました。
付き人 サンダソニア裏生徒会庶務 シメオンに投票しました。
軽音部 ヴェルナー裏生徒会庶務 シメオンに投票しました。
裏生徒会庶務 シメオンは、2票投票されました。
付き人 サンダソニアは、1票投票されました。
投票の結果、裏生徒会庶務 シメオン が処刑されました。
裏生徒会庶務 シメオン は 人狼 だったようです。
すべての人狼を退治しました。
多くの犠牲の上に、ついに村に平和が訪れました。
村人の勝利です!
1 kzysaa_ 2017/04/07 17:40:15
目覚めた少年少女たちは自分たちの現実へと戻っていく

夢を見ているだけでは生きていけない

そう伝えるようにして彼らは消えてしまった
2 夢見る機械少女 ネリー (kzysaa_) 2017/04/07 17:44:58
「……でも、夢がない人生なんてやっぱりつまらないよね」

world.d
皆が生き返ったと気付いたのは教室に入ってからの事だった

詳しい事は判らないけれど、私達は皆で自分達の命を確かめた

世界も私達が知っている物に戻っていく

何もかもがいつも通り。そう、これが私達の世界
私たちの現実なんだ

夢は時に人を傷つけることもある
なら、自分はそんな夢見なければいい
少しでも世界に良い夢があふれる様に……

ただちょっとだけ違うのは、メンバー12人の素性が割れていること

さあ、今日もまた夢を見よう。あの白昼夢を忘れないように。

Daydream……True End
3 kzysaa_ 2017/04/07 17:47:50
という訳で、Drama Redye 改め Daydream 全シナリオ終了です
エピローグには #EP
とつけてください

また、各キャラクタの死亡シーンはこちらから垂れ流します
一応タグをつけるのでお暇がありましたら
読んで頂けると幸いです

本当に、本当にありがとうございました
4 kzysaa_ 2017/04/07 18:10:57
#ドキドキ死亡シーン集
1.夢見る少女ネリー

あなたが目を開けるとそこは食堂でした。不思議に思い周りを見渡すと同時にあなた達は私の胸にナイフが突き立てられているのを発見しました。近くに駆け寄って息を確認しましたが、完全に死んでいることを確認しました。
私は生命活動を停止します。そして、【機械】は動き出します。ナイフを胸から抜く。そして、もう一度刺し込む。抜き差しを繰り返す。激しい出血。血。血は止まらない……はずだった。あまりに何度も繰り返すせいか血が止まります。そしてその【機械】は立ち上がります。
『Sweet dreams.』起動します。
5 kzysaa_ 2017/04/07 18:11:48
#ドキドキ死亡シーン集
2.謎の転校生ミコト(ナイフ)

あなたが目を開けると、また食堂に戻っていました
そして、目の前ではミコトが果てていました

右手、右足、左足、左足。全てにナイフが大量に刺さっている様です
また、胸には大きな穴が空いています。うわぁ、ひどい。

全体的に見ておけないので焼却していますね、
皆さまは学園を散策していてください
6 kzysaa_ 2017/04/07 18:12:27
#ドキドキ死亡シーン集
2.謎の転校生 ミコト

あなた方はミコト様を選びました、おめでとうございます
ミコトさんを別所に運ばせていただきます

……機器を強制的に起動……

中継先の私です、皆さん見ていらっしゃいますか?
今回のショケイの方法はナイフ500本で全身めった刺し、とのことです
それでは、開始されます

ナイフは超自然的に動き出し、各50本が四肢をめがけ突進します
右手、左手、右足、左足。命中率100.00%

そして、残りの300本が彼の胸を貫きます

「貫通」ですね。ポッカリ穴が空いてます
生命活動の停止を確認……

こんなショケイをする羽目になるなんて、
コロシヤを許してはいけません
さあ、今日も張り切っていきましょう
7 夢見る機械少女 ネリー (kzysaa_) 2017/04/07 18:15:00
#ドキドキ死亡シーン集
3.裏生徒会長庶務 シメオン

あなた方はシメオンを選びました

……機器を強制的に起動……

シメオン様には四階、ではなく今回は四百階からの飛び降りをして頂きます
覚悟はできていますか?返事は聞いていません
彼は屋上から軽く浮上し、そして落下していきます
激しい悲鳴が聞こえて、下を見るころにはもう床に激突
何故か胸にぽっかりと穴が空いただけで、彼は生存反応を消しました

彼なんていなかったのかもしれません
全て無かったことになんて不可能なんですから

さあ、本日も張り切って参りましょう
8 夢見る機械少女 ネリー (kzysaa_) 2017/04/07 18:16:19
#ドキドキ死亡シーン集
4.軟派 ハルト

あなたたちはハルトをえらびました

目を開けると皆様は三階の教室に集まっていました

ハルト様には透明な箱の中に入ってもらいました
この箱だんだん黒く染まって周りが見えなくなってゆきます
最期の時まで、皆さんで彼を見守ってあげましょう
皆さんハルト君に駆け寄って、友情……ですか。
さて、真っ黒になりましたね。

それでは、私は指示通りにカッターナイフを投げさせて頂きます

私の投げたカッターナイフは巨大化し、スピードを増し、箱に直撃
胸に直撃したようです。

生命活動の停止を確認、張り切って行きましょう
9 kzysaa_ 2017/04/07 18:18:40
#ドキドキ死亡シーン集
5.鈍感 ウォーカー

あなた様たちが目を開けると食堂にいました
そして、目の前ではウォーカー様が果てていました

右手に握りしめた端末は粉々になっており
腹部には真っ赤に染まったルカ瓜二つの人形が

彼の腹部を貫通した形でそこにありました
シスコンですか。機械の私でも吐き気を催します
皆さまは学園を散策しておいてください
10 kzysaa_ 2017/04/07 18:19:26
#ドキドキ死亡シーン集
5.鈍感ウォーカー

あなた達はウォーカーを選びました。
それではショケイを開始させて頂きます

……機器を強制的に起動……

ウォーカー様には学園の土地にある廃屋散策をして頂きます
闇の中、それこそやみくもになって歩き回るウォーカー様

彼は人形だらけの部屋に突入しました。あーあ。
扉はしまり、密室と化した部屋の中で。

人形たちは笑い始めました

彼に絡みつく人形。手足の自由を奪われた彼は笑顔の人形に、
そう、モデルはルカ様の物に胸を一刺し、十刺し、百刺し。

ぽっかりと穴が空いたところで生命活動を停止させました

さあ、今日も張り切っていきましょう
11 kzysaa_ 2017/04/07 18:20:33
#ドキドキ死亡シーン集
6.化学部 カズィ

あなたが目を開けるとまた食堂へ戻ってきていました
そして、目の前には水分が全くない骸がありました

そして、顔の部分らしき所にメガネがかかっており
初めてそれがカズィの亡骸だと気付きます

駆け寄るあなた達の風に吹かれ、胸に穴が空いて
亡骸は塵に還りました

私が塵とりを探しておきますので
皆さまは学園を散策しておいてください
12 kzysaa_ 2017/04/07 18:21:33
#ドキドキ死亡シーン集
6.化学部 カズィ

あなた方はカズィさんを選びました、おめでとうございます
カズィさんを別所に運ばせていただきます

……機器を強制的に起動……

中継先の私です、皆さん見ての通り目の前にありますのは
ショケイ専用のタイムマシンです
中にはまだ生きているカズィさんがいますね

中の時間は変わらない特殊技術を用いたタイムマシンで四ヶ月間の往復をして頂きます。それでは、スイッチを押させていただきます。

ぽちっ

はい、こちらのタイムマシンを開けますと白骨化したカズィさんの完成です
おやおや、メガネだけは残っていますね。不思議です。

生命活動は完全に停止しています。夢がかなうのは二つまでです。
さあ、今日も張り切っていきましょう
13 kzysaa_ 2017/04/07 18:23:00
#ドキドキ死亡シーン集
7.付き人 サンダソニア

あなたが目を開けると、また食堂に戻っていました
目の前には全身の所々が緑色に変色したサンダソニア様の死体が転がっていました

体からは異臭が止まらず、近づくことさえ戸惑うほどです

私はこの程度の異臭では破壊されませんので、皆さまは今すぐ食堂から出て行ってください
14 kzysaa_ 2017/04/07 18:23:27
#ドキドキ死亡シーン集
7.付き人 サンダソニア

あなた方はサンダソニア様を選びました、良かったですね
サンダソニア様を別所に運ばせていただきます

……機器を強制的に起動……

サンダソニア様には、ただいま蛇口から出しました水道水を飲んでいただきます
コップには毒なんて盛っておりません

サンダソニア様が勢いよく水を飲み干します、すると
どうしてでしょう?

全身が緑に変色し、そのまま卒倒
生命活動を停止してしまいました

こんなショケイをする羽目になるなんて、
コロシヤを許してはいけません
さあ、今日も張り切っていきましょう
15 kzysaa_ 2017/04/07 18:24:31
#ドキドキ死亡シーン集
8.軽音部 ヴェルナー

あなたが目を開けるとピンスポットに照らされたヴェルナー様がいました

胸の部分にはギターが一本、ヴェルナー様を貫通するようにして刺さっていました

一応あちらのギターはまだ使えそうですね、

洗浄してきますので、皆さまは自由にお過ごしください
16 kzysaa_ 2017/04/07 18:25:03
#ドキドキ死亡シーン集
8.軽音部 ヴェルナー


あなた方はヴェルナー様を選びました、おめでとうございます
ヴェルナー様を別所に運ばせて頂きます

……機器を強制的に起動……

中継先の私です。ヴェルナー様にはこのヘッドフォンを着けていただきます。流れている曲はベートーベンの交響曲第五番です。運命を感じてください。

……おや?ヴェルナー様がヘッドバンキングを始めましたヘッドフォンは取れない様にして……

ああ、破裂。血の海。とても美しい紅色。心臓が破裂して胸には穴が空きました。
生命活動を停止。

こんなショケイをする羽目になるなんて、
コロシヤを許してはいけません
さあ、今日も張り切っていきましょう
17 kzysaa_ 2017/04/07 18:26:13
#ドキドキ死亡シーン集
9.低血圧 ルカ

あなたが目を開けると目の前には赤く染まった大量のスプーンとフォーク。そして、胸を抉られたルカ様の死体がそこにありました。体中に歯形がつけられ、カニバリズムを感じるその姿、愛らしいですね。

さあ、皆さまは学園の探索をお始め下さい
私はしばしこの姿を眺めたいと思います
18 kzysaa_ 2017/04/07 18:26:34
#ドキドキ死亡シーン集
9.低血圧 ルカ

あなた方はルカ様を選びました、おめでとうございます
ルカ様を別所に運ばせて頂きます

……機器を強制的に起動……

中継先の私です。ルカ様にはロシアンルーレットに挑戦して頂きます。
当たる確率はなんと、三十万分の一。当たる訳はありません。

椅子に縛られたルカ様、胸に突き付けられた銃口。
グルグルと回るシリンダー。そして、ついに止まりました。
この一発でルカ様の運命は決まります……

パァン、となる銃声。

なんと、ルカ様生還!おめでとうございま……

パパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパ

おや?連射が止まりません。
ああ、哀れルカ様は胸に風穴を開けてしまいました。
超現実現象を前にすれば、幸運もありません。
生命活動の停止を確認。

こんなショケイをする羽目になるなんて、
コロシヤを許してはいけません
さあ、今日も張り切っていきましょう
19 kzysaa_ 2017/04/07 18:27:39
#ドキドキ死亡シーン集
10.バイト アルフ

あなたが目を開けると目の前にはコインタワーが積み上げられていました
その麓にはアルフ様が寝そべっていました

コインタワーは24塔からなり、アルフ様を完全に貫通しています

こちらのコインは全て私が回収させて頂きますので
皆さまは校内に散らばってくださいませ
20 kzysaa_ 2017/04/07 18:28:00
#ドキドキ死亡シーン集
10.バイト アルフ

あなた方はアルフ様を選びました、おめでとうございます
アルフ様には別所へ移動して頂きます

……機器を強制的に起動……

今回のショケイでは、かの有名な「入口の銃」を使わせて頂きます
美しい橙と蒼の組み合わせによって空間を捻じ曲げるこの代物を
アルフ様の真上の天井に向かって射撃、そして床面に向かっても射撃致します

準備は完了しました。ファイア!

想定していた通りの場所に直撃
アルフ様は天井と床との間を自由落下していきます。
速度は増していき、いよいよ限界かと思ったその時

床のポータルが閉じ、地面は一部隆起……
アルフ様は床に直撃、胸に大きな穴を空けて生命活動を停止。

おかしいですね、この「入口の銃」ならいけると思ったのですが……

こんなショケイをする羽目になるなんて、
コロシヤを許してはいけません
さあ、今日も張り切っていきましょう
21 kzysaa_ 2017/04/07 18:28:55
#ドキドキ死亡シーン集
11.腹黒 アリス

あなたが目を開けると、そこは食堂で、アリス様が息絶えていました

周りには「カス」「ゴミ」といった罵詈雑言の書かれたメモ帳が散らばっており、顔を見ると涙の跡がハッキリと残っていました

胸は極太の竹刀の様なもので一刺しにされており、貫通していました

右手の先に残された文字には「ごめんなさい」と書かれているようです

最期までヒントを残せないなんて……モリアーティの名折れですね
私が処分しておきますので皆さまは学園の散策をしていてください
22 kzysaa_ 2017/04/07 18:29:33
#ドキドキ死亡シーン集
11.腹黒 アリス

あなた方はアリス様を選びました、おめでとうございます
アリス様を別所にお運び致します

……機器を強制的に起動……

今回のショケイでは張り付けを行います
アリス様は鎖で手足の自由を封じ、十字架に磔刑です

このまま数日もすれば……おや?
急にアリス様が泣き叫び……謝って……

体を捻じ曲げ、胸には大きな穴が空き、それでも謝り続けて……
そして生命活動を停止しました。

こんなショケイをする羽目になるなんて、
コロシヤを許してはいけません
さあ、今日も張り切っていきましょう
23 夢見る機械少女 ネリー (kzysaa_) 2017/04/07 18:30:45
#ドキドキ死亡シーン集
12.猫被り シャルロッテ

皆さまはシャルロッテ様を選びました、それでは始めます
シャルロッテ様を別所に運んだ後、拘束させて頂きます

……機器を強制的に起動……

シャルロッテ様には大量の水を飲んでいただきます
わんこそばの要領で、大量に、大量に。

苦しい表情一つ見せずに淡々と水を飲んでいきます
こちらの用意していた水が全て無くなった頃……

普通ではあり得ない量を飲んだのにシャルロッテ様は涼しい顔をしています
……?体が震え始めると同時に、シャルロッテ様のいたはずの場所は赤く染まり
大粒の氷がただ残っていました

こんなショケイをする羽目になるなんて、
コロシヤを許してはいけません

さあ、始めましょう
24 kzysaa_ 2017/04/07 18:33:11
#ドキドキ死亡シーン集
13.放送委員 ナージャ

あなたが目を開けると、食堂にいて
目の前ではナージャ様が息を引き取っていました

ベットの上で寝ている彼女、体中につけられた医療用具、機器は動いていましたが脈が無いというということはハッキリとわかる

だって、彼女の胸には何も残っていないのだから

貫通しているその胸を見て、あなたはまた仲間の死を確認しました

機器たちはまだ使えるようですね、良かった
皆さまは学園探索をおすすめください
25 kzysaa_ 2017/04/07 18:33:29
#ドキドキ死亡シーン集
13.放送委員 ナージャ

あなた方はナージャ様を選びました、お祝い申し上げます
ナージャ様をお運びいたします

……機器を強制的に起動……

ナージャ様の胸には爆弾が仕掛けられております
爆発まで残り時間はありません。周りの道具を使って解除すれば助かるでしょう

目を広げ、機器を分解するナージャ様
用意いたしました鈴木製の爆弾も形無し、解除成功しました!

おめでとうございます!これで助かる……あれ?
爆弾だったものが超自然的に動き、彼女の胸を貫きました。
生命活動の停止を確認。

修理と解除、全く扱う知識が違うのに解除できるなんて。
力を セーブしないの?

こんなショケイをする羽目になるなんて、
コロシヤを許してはいけません
さあ、今日も張り切っていきましょう
26 kzysaa_ 2017/04/07 18:34:10
#ドキドキ死亡シーン集
14.病弱 マコ

あなたが目を開けると、食堂にいた
そしてそこではマコが絶えていた

右手で空を仰いでいる彼女の顔は満面の笑みで
とても幸せそうだった

体には外傷はないようにも見えたが、胸には穴が空いていた
ただただ、幸せそうだった

美しい笑顔、ですね
まあ活動に影響が出ないうちに処分しておきます

皆さまは急ぎ活動を開始ください
27 kzysaa_ 2017/04/07 18:36:44
#ドキドキ死亡シーン集
14.病弱 マコ

あなた方はマコ様を選びました、おめでとうございます
マコ様にはとある小屋に移動して頂きます

……機器を強制的に起動……

マコ様は移動するやいなや急に何かを抱きしめるように動きました
大粒の涙を流し、踊りだします

両手をあげ、何かを握った彼女の手の先には
あたたかな命を感じます

踊り続ける彼女は段々と眠りにつき……?
おや、彼女のいた小屋が崩れてしまいました
私が見る限り胸に大柱が刺さってしまっていたようですね

まさか、おどりの効果で部屋の状態が低下したのでしょうか
新築だったというのに……

焼却しておきます。

こんなショケイをする羽目になるなんて、
コロシヤを許してはいけません
さあ、今日も張り切っていきましょう
28 kzysaa_ 2017/04/07 18:42:37
#ドキドキ死亡シーン集
【ショケイテーマ】
1.自殺 2.ナイフ(諜報員のイメージ) 3.飛び降り 4.孤独 5.妹への親愛 6.オカルト、骸骨 7.病(緑の皮膚病がある) 8.音楽 9.幸運 10.お金(一番難しかった) 11.イジメ 12.食 13.専門的な機械 14.パパとママ
29 kzysaa_ 2017/04/07 18:57:44
ED分岐

1.シャルロッテ生存かつ人狼陣営の勝利【TRUE END(despair)】
2.シャルロッテ死亡かつ人狼陣営の勝利【BAD END】
3.シャルロッテ死亡かつ人狼陣営の敗北【TRUE END】

1.x生存=全員死亡ルート
world.b(現実世界)
都内の私立高等学校で大量殺戮事件が発生。被害者多数。死体はバラバラであったり、ナイフで心臓を一刺しにされていたり、血が全て抜けていたりと様々な死亡状況となっている模様。また、全死体に共通しているのは制服であり、その制服は現場の高等学校の物となっています。被害者の身元不明。今回の事件は警察が・・・END

2.x死亡=世界消滅ルート
world.d
結局の所、世界は救えませんでした。皆、居なくなることが決まってそこには絶望があるだけでした。何故か死んだ皆も復活して、シャルロッテ様を怨むばかりです。学園が消えていく。光に包まれて、全て消えていく。何も残らない。私達に力なんて無かった。ただただ、無力。さよなら。世界。・・・END

3.「……でも、夢がない人生なんてやっぱりつまらないよね」

world.d
皆が生き返ったと気付いたのは教室に入ってからの事だった

詳しい事は判らないけれど、私達は皆で自分達の命を確かめた

世界も私達が知っている物に戻っていく

何もかもがいつも通り。そう、これが私達の世界
私たちの現実なんだ

夢は時に人を傷つけることもある
なら、自分はそんな夢見なければいい
少しでも世界に良い夢があふれる様に……

ただちょっとだけ違うのは、メンバー12人の素性が割れていること

さあ、今日もまた夢を見よう。あの白昼夢を忘れないように。

Daydream……True End
30 付き人 サンダソニア (komachi) 2017/04/07 19:49:09
#EP
拝啓

こんにちは、夢の世界の住人さん
お久しぶりかしら?あのときの私は10代でしたもの
突然のお手紙驚いたでしょう?私も驚いています
なぜ、手紙など書いているのでしょうね

さて、ここで昔話でもしましょうか
私はね、“夢”というのは「目標」という意味だと思っていますの
あなたとお話ししたとき、きっと私とあなたでは夢の解釈が違っていたと思います
あのときはどうかしていたわ
あなたを否定するつもりはない、などと言いつつ、本当は否定をして責めた言葉を言っていた
一方的な言葉の暴力は嫌いなのに…
……おっと、話がずれてしまいましたわ、どこまで書きましたっけ
ああ、そうそう、私にとっての夢ね
夢はね、努力して叶えるものだと思っていたの
それは、私の掲げる夢が、頑張れば手の届くものだったからかもしれない
だから、学校のテストを全教科満点を取りたい、ピアノコンクールで最優秀賞に選ばれたい、と夢を描いて、たくさん努力したわ
それに、一度掲げた夢は、ちゃんと叶えなきゃ気が済まないの

前置きが長くなってしまいましたね
さて、私には妹がいます
名前はセリエ、年は私より3つ下
彼女は病気でした
先天的な病気で、小さい頃から外で遊ぶこともできませんでした
お医者様からは、治らないと言われていましたわ
いつも血色の悪い真っ白な顔色で、本を読んで過ごしていました
そんな妹に、両親はたっぷりの愛情を与えた…もちろん私も、ね
ピアノを弾いてあげると、喜ぶの、とっても
治らない、といっても、そんなすぐには死なないだろう、とは言われていました
だから私は必死に勉強した
早く大人になって、妹を助けられる、医者になりたかった
でも…その夢は叶わなかった
ある冬の日朝、妹が死にました
いつものように部屋に入ると、何か様子がおかしい
彼女に触れてみると、冷たかった
…雪のように
私は急いで両親を呼びに行こうと部屋を出ようとした
でもふと足を止めたの
私、気が動転すると判断がおかしくなってしまうみたい
あのときもそう、このまま父様や母様を呼びに行ったら妹が死んだことが分かってしまうそうしたら私の夢は?目標は?叶わなくなるの?いや、それだけは…
ーーハッと気がつくと、目の前には妹がいました
雪のように冷たくない、ちゃんと温かい妹が
これは夢かと思いました、でも違った…これは現実、どうして?どうして妹が生き返っているの?
ぽかんとしていると、今度は両親が妹の部屋に入ってきました
「どうしたの、サンダソニア、セリエ…今日は学校でしょう?」
私は驚き、慌てて聞きました「セリエは学校に行っていないはずでしょう?ほら、お医者様が病気が悪化するといけないから学校には行かない方が良いとーー」
両親は目を丸くして、不思議そうに言いました「…何を言っているんだ、サンダソニア。セリエはいつも元気じゃないか。何だ?セリエ、どこか具合が悪いのか」
「ううん?全然、元気だよ?どうしたのお姉ちゃん」…セリエは、本当に心配そうに私の顔を覗き込みました
セリエの顔は、血色の良い、つやつやな肌の色……たまにすれ違う、元気に走りまわる子供と同じ顔色でした

……それから、何と返事をして、どう過ごしたかはあまり記憶にありません
ただ呆然として、頭が回らなかった
ひとつ言えるとすれば、私が起こしたのは、妹を生き返らせたこと、それに「妹が病気であったこと」をなかったことにすること
結局、私が願った夢は、自分が掲げた夢を絶対に叶えること
私はあなたにいろいろ言いましたね
よくもまあ、偉そうに
あなたが夢を叶えるために行ったことは、今でも恨んでいます
亡くなった方が戦争を起こした当事者ならまだマシです
でも、無関係な人が傷つくのは、私は嫌なの
だけどね、それでもあなたは夢を誰かのために叶えようとした
それに対して私は、全て自分のために夢を叶えた

果たして大悪党は、どっちなのでしょうね?



最後に
私はあなたの叶えたかった夢、思想
否定はしていませんから

敬具
31 komachi 2017/04/07 19:49:55
…長々と書いてしまった
宛先なんてわからないくせに

サンダソニアはペンを置くと、手紙を紙飛行機型に折った
どこに飛ばそうか…なんて考えていると、何か叫び声が聞こえた
自分の名前が呼ばれている、どうやら誰か運ばれてきたらしい
サンダソニアはすぐに立ち上がると、建物から足早に出て行った
着ている服の胸のあたりには、「MEDECINS SANS FRONTIERES」というロゴが入っている

ーーあなたの夢、私が叶えてあげるなんて大きなことは言えませんわ、シャルロッテ様
やっぱり私は無関係な人が傷つく世界は嫌いよ
だから救いたいの
それが私の、目標

サンダソニアは、目の前に広がる痛々しい現実に向かって、走り出した
32 komachi 2017/04/07 19:51:17
長期楽しかったです!
かずさんは企画と運営ありがとうございました!
そしてその他のみなさまとの絡みはとても楽しかったです
お疲れ様でした
33 化学部 カズィ (miy3238) 2017/04/07 22:14:31
#EP
ボクは生きていた。夢だった。
イザヤもちゃんといる。とてつもなくいやな''夢''だった。
あの夢で感じたのは怒り、憎しみ、復讐心、罪悪感、その他諸々・・・
人が人を信じても裏では信じきっていない、そんな世界にボクはいるんだということに気が付いたんだ。
あの''世界''にはお世話になった。
本当の世界は残酷なものなのだと、彼はボクに突き刺すように教えてくれたんだ。
夢はまだ変わっていない。素敵な世界を作るんだ。
今までの自分はなんて愚かだったんだろう。
見つけれなければ作ればいい。この世界ならまだ間に合うはずなんだ。
イザヤも知っているはずだ。負のエネルギーはとても大きい事を。
蠱惑はとてもいい。強い者だけが生き残る。ボクはその原理を切り札として残しておこう。来世にでも使おうかな。出来れば今は使いたくない・・・

イザヤ、君だけは死なせたりはしない。君はボクに友達というものを教えてくれたんだ。友達というものを知らなかったボクに。
綺麗な草原。夢だったけれど忘れられなかった。ボクはあの夢のような世界でイザヤと永遠に過ごしたいんだ。だから、世界に旅に出よう。イザヤと一緒にさ。
もしこの世界になかったら・・・いいや、ある筈だ。ボクは信じる。

「楽しかったよ。ありがとう。」
34 miy3238 2017/04/07 22:14:45
#EP
本当の世界が始まる。たとえどんな事があろうとも夢を現実に変える。
カズィは夢で経験するのは有難いことだと思った。酷かったけれど、現実ではなかったからまだマシかなー。とちょっと楽観的ではあったけれど、心の奥底では本当にあったかのような気持ちがまだあった。
忘れたくても忘れられなかった。
でも、忘れがちの彼なら、きっかけさえ出来る事がなければ何も無かったかのように忘れるだろう。

強い思いを抱きながら、カズィはまたイザヤの所へ向かった。
35 miy3238 2017/04/07 22:19:08
お疲れ様でした〜
kzyさんも素晴らしい設定と運営をありがとうございます!
みんなRP上手だなぁと思いながらしていました
本当にありがとうございました〜!
36 腹黒 アリス (Aki) 2017/04/07 23:40:43
#EP
「・・・あれ?アタシ・・・生きて・・・る?」
目を覚ますと、そこには絶望と後悔の入り混じる空間なんてものはなく。
機械的な死亡アナウンスもなく。
割と見慣れた感じの豪奢なベッドの上だった。
てか、アタシの家だった。
「そっか・・・。よくわかんないけど、アタシ、帰って来れたんだ」
あの空間では初っ端からコロシヤの犠牲になっていたアタシ。
最初は相変わらず、似合わないお嬢様キャラで通していたけど。
だんだんと死人が増えて、なぜか死んだ人同士でも会話ができて。
そうこうしてるうちに、とうとうアタシは素の口調で話してしまった。
でも、そのおかげで、最後の最後だけど、本音をぶつけることができた。
今度は、「普通」に、友達を作りたいんだって。
今までの歪んだ友情は捨てよう。
取り巻きとか、イジメとか、婉曲したものはもうなくてもいい。
決心して、アタシは身支度を始めた。
37 Aki 2017/04/07 23:41:01
#EP
「おはよう」
ただそれだけの挨拶が、クラス中を震撼とさせた。
彼女が親友ということにしていたマリィも含めて、誰もが驚いていた。
アリスが、普通の挨拶をした。
その後で、ごく砕けた口調で話しだした。
曰く、自分は陰湿なイジメを幾度となくしてきたと。
曰く、その過程でマリィに死にそうなくらいの思いをさせたと。
曰く、「友達」が欲しくてやったことだと。
長々と、彼女本来の口調で、最後にこう言って話を終えた。
「ごめんなさい」と。
しばらくの沈黙。
それを破ったのは、最も被害を受けていたマリィだった。
「許さない」
一瞬落胆するアリスだったが、マリィはこう付け加えた。
「もう一度、本当の友達になってくれなきゃ、許さない」

アリスは、思う。
あの時、もしも死んでいなかったら。
あの時、もしも口調を崩さなかったら。
あの時、もしもナージャと出会ってなかったら。
今の自分は絶対になかっただろう、と。
彼女は虚空に向かって「ありがとう」と小さくつぶやくと、「友達」との会話に戻っていった。
Fin.
38 Aki 2017/04/07 23:44:50
お疲れさまでした!
とくにかずさんは企画運営等大変だったと思われます
個性豊かなキャラクターとのやりとりやRPがとても楽しかったです
本当にありがとうございました
39 謎の転校生 ミコト (reiarui) 2017/04/08 10:23:59
#EP
……目が、覚めた。
なぜだか頭がぼんやりとした。
まるで、頭が考えることを拒否しているかのように。
……珍しい。
普段からいつも命の危機を感じていたんだ。こんな目覚めは久々だ。
ぼんやりとしたまま進める足。
重い。体が、重い。
ふと教室で止まったその歩みは自分に現実を気がつかせた。
……あぁ、そうか。
あれは、全て夢になったのか。
俺が死んだ事も、師匠が死んだ事も、仇敵が死んだ事も。
全て、夢に。
……いや。
……あの夢は、夢のようで、夢じゃない。
分かる。直感。目の前の奴ら。
全て、思い出した。

……いつだっただろう。
人が死ぬ、ということを。あの時の俺はきちんと理解していただろうか。
普通、家庭の居間に血の海なんて……見ないだろ?
肝脳塗地。凄惨な光景。忘れるわけがない。
……あぁ、やめだ。思い出すのは。気分が悪ぃ。

……それにしても、だ。
全てが終わったと気を抜いたのが間違いだったか。
諜報員という立場。決して、知られてはならない、秘密。
仇討ちすべき相手は未だ生きている。
夢は、所詮、夢。
夢で無力さは実感した。
だから、なんだ。
そもそも、夢の力に頼った俺が愚かだったのだろう。
あぁ、馬鹿馬鹿しい。
己も、夢も。全て。
馬鹿馬鹿しい。
……なぁ?自分は分かってんだろ?
夢は現実で塗りつぶしてしまえばいい。
それは、美しい、赤に。


……あの学園に近寄らなくなって久しい。
そもそも事の発端は、中々珍しい招待だと俺が食い付いた事だ。
仕事の幅の拡大と。
何より、普通の生活、というものに興味があった。
まぁどうやら、俺にはそもそも縁がなかったみてぇだけどよ。
幼い頃から復讐に賭した俺の人生。
普通、とやらも正直理想でしかない。
その理想も、俺にとっての理想か俺には分からない。
分からない、何も。

…………なぁ、知ってるか?
俺、仇返し済んだんだぜ。
学園から解放されて次に向かった隠密先で得た情報は、俺と犯人とを繋いだ。
初めて、己の手を汚した。
いつか見た、凄惨な赤。
今や、恍惚の赤。
あぁ……人殺し、なぁ……。
あの日赤に染めたナイフをくるくると回す。
そのまま目の前に広がる海へと投げる。
ぐらり。目眩がする。
おかしい。何かが、おかしい。
これに殺されたのは、誰だったか。
仇敵か?親か?師匠か?
……それとも、俺?

復讐に賭した俺の人生はなんだったか。
もう憎き相手は、いない。
俺の人生は。復讐は。終わった。
虚無感?罪悪感?……俺はそれを知らない。
ぽつり。
いつの間に空は灰に染まったらしい。
俺の頬を伝うのは雨か、それとも


Dear.X
いつか、必ず

40 reiarui 2017/04/08 10:29:42
小説村お疲れ様!!
いつまでたってもEPにうまく観戦者組み込めなくて悲しいです
レベルの低さを実感する……
かずくん進行と、楽しい設定をありがとう!
終わるまで分からないことだらけでわくわくした!!
他の人たちのキャラもみんな生き生きとしてて面白かったです!
ちなみにミコトepに補足だけど、Xはネリーの言うxと別です
それでは改めてお疲れ様!ありがとう!
41 軟派 ハルト (絹) 2017/04/08 16:24:12
#EP
目が覚めたら、そこには見知った天井があった。

俺は生きていて、環境はあの日と何も変わっていない。何も。
夢だったんだろうか?そう呟き、俺は1日の行動を開始した。

学園に向かう途中、夢について思案する。
誰かを殺そうと提案した。その人が死んだ。マコがいた。沢山の人がいた。俺は確かに悪意を持っていた。俺は死んだ。俺は悪人ではないと言った。
‥‥俺は善人なんだろうか?分からない。電車が駅についた。

ふと、夢の中で仲間だった少女を思い出した。平和の為に、自分の夢を使っていた人。
正直、俺にはスケールがでかすぎてキャパオーバーな話だったけれど‥‥いい人か悪い人かで言えば、悪い人では無かったのだろう。きっと。
俺にはあんな事到底出来ないけど。でも、少しだけ、いい事するように意識してみようかな。とか、柄にもなく思う。
学園についた。

そういえば、夢の中でマコと遊びに行く約束をした気がする。
これからは、ちょくちょく遊びに誘ってみようか。
‥‥いや、金が足りない。バイトでも見つけなければ。何がいいだろう。

教室についた。「7-C」。俺が叶えてしまった夢から逃げるために選んだ学園。夢の中で見た学園。

ドアを引き、教室の扉を開く。
42 2017/04/08 16:30:39
お疲れ様でした!!!!
ハルトはちょっと生まれが不幸なだけの普通な人で、村の中では完全に普通な人になってしまった。まあ殺し殺されは怖いもんね。
EPは完全に思いつきで書いたので推敲0ですごめんね
Kzyさん色々ありがとう!コロシヤめっちゃ楽しかった!感謝!
他の人ともうちょい絡みたかったっす‥‥(秘話マコとしか使ってない)
ありがとう!ありがとーう!
43 病弱 マコ (Akatsuki) 2017/04/09 00:11:53
#EP

目が覚めた。あれ?私は死んだんじゃ...何度も確かめた。やっぱり私は生きている。夢...だったの?でもあんな夢...急に不安になってすぐお母さんに電話をかける。スマホから聞こえるお母さんの声...あの地獄の様な映像も全部夢...本当に良かった。けど、折角死んだならもう1回お父さんに会いたかった...なんて思ったりもして。でも私にはお母さんがいる。お父さんに会いに行くのはまだ何十年も先のことになりそうかな。
確か夢の中で約束をした気がするんだけど...ハルトは覚えているかな?覚えてなくてももう1度誘ってみよう。新しいクラス...友達出来るかな?夢の中で出会った彼ら彼女らに話しかけてみよう。仲良く...なれるといいな。
なんか疲れたな...さっきまで寝ていたはずなのに...もうひと眠りしよう。そしてまた夢をみよう。希望に満ちた夢を...
44 Akatsuki 2017/04/09 00:12:40
#EP

マコが引越しの準備をしていると懐かしいアルバムが出てきた。そこには大学の友達との写真や母と旅行へ行った時の写真など懐かしい写真がたくさんあった。だんだん写真の自分が若くなっているのを見て最後の方から見ているのに気づく。ほとんど読み終わり最後のページ。最初、と言うべきだろうか。そこには忘れるにも忘れられない思い出があった。今でも鮮明に覚えているあの不思議な体験。あの夢は私にとって苦しくて辛くて...幸せな夢だった。彼は今頃どうしているのだろうか。久しぶりに連絡を取ってみるのもいいかもしれない。アルバムをダンボールにしまい作業を再開する。閉じたアルバムの最初のページには写真と共にこう綴られていた。
✕✕✕✕/○○/△△
「初めての親友との約束」
45 Akatsuki 2017/04/09 00:18:52
お疲れ様でしたー!
とても楽しかった!!
この世界観とても好きです。とても。
主催のkzyさん、親友になってくれたハルト、ストーリーを盛り上げてくれた皆さん、本当にありがとう!
短いEPでごめんなさい💦
改めてみんなおつかれ!
46 放送委員 ナージャ (Miora525) 2017/04/09 00:57:40
#EP
1


「…夢、だったんだね。」
あたしは目が覚めてそう実感した。
この通り、生きているんだから。
…そろそろ行こうか。
あたしの、初めての学校生活なんだから。
楽しまなきゃ…損だよね。
そんな思いで、あたしは教室に入った
「おはよう、今日からよろしくね。」
あたしは入って早々にそう言った。
そしてあたしの学校生活が始まった…
学園の生活は不自由もなく、友達ができたりもして楽しかった。
47 Miora525 2017/04/09 01:05:41
#EP
2

卒業後数年経ち、皆の元へ手紙が届く
…元気かな、みんな。
あたしは元気だよ。
アリスも…ほんとさ、あの夢の中ではどうなるか心配だったよ。でも、仲直りができたみたいで良かったよ。
…みんな変わったよね。あの時からは想像できないくらいにさ。
ミコトは元気なのかな…元気ならいいんだけどさ。
そうそう、あたしね…面白いものを完成させられたんだ。
あの学園を卒業した後さ…あたしは、やっぱりフローレンツを殺した奴が許せなかったんだ。
言ってなかったんだけど…あたし、両親が幼い頃に亡くなってからとある組織に引き取られて生活してたんだ。
そこで出会ったのが彼、フローレンツだったんだ。
あたしを庇って、フローレンツは死んでしまったんだけど…奇跡かはわからない生き返ったんだ。でも…あたしのせいで死なせてしまったことには変わりはない。だから…もう二度と彼に迷惑を掛けたくない、そう思ったあたしは彼と組織の人たちから、あたしの存在に関する記憶を全て消したんだ。
その後は…放浪しているうちに学園に招待されたってわけなんだ。
その後悔もあってから…必死になって作ってみせたんだ。
…タイムマシンをね。
あたしはこれから過去へと遡って、あの事件の日に戻るよ。
あたしはやっぱり…フローレンツの側にいたいんだ。
だから…あたしはあの日へと戻って、運命を変えたいんだ。
あたしは行くよ、絶対に変えたいんだ…彼が死んでしまうことを、なかったことにしたいんだ。
だから…さよなら、みんなといられて本当に楽しかったよ。
戻ってこれたら、また会って話がしたいな。


ナージャより
48 放送委員 ナージャ (Miora525) 2017/04/09 01:15:52
#EP
3


「…戻れたんだね、あたし。」
懐かしい、そう思う。
あたしが組織にいた頃の近くの町の風景そのものだった。それが何よりの証拠だった。
このお店は、あたしが組織から去った時にはもう…この町は廃れてしまっていたのだから。
「あのお店も…このお店も…ホント、懐かしいな。」
だが、思い出に浸っている時間は残されていない。
…向こうから歩いてくる、2人の姿が見える。
それは紛れもなく、数年前のあたしとフローレンツだった。
その楽しげな二人の前に一人の男が立ち塞がった。
あたしは思った、この男がフローレンツを殺したんだと。
あたしは、隠し持っていた銃を取り出し、その男に狙いを定めた。
そして銃弾を放った。
でも、あたしは銃の扱いに慣れていなかった。
故に…その銃弾はフローレンツに当たってしまった。
医学の知識のないあたしでもわかる、彼は即死だ。
…頭を撃ちぬかれているんだ、生きていられるはずもない。
男は呆然としていたが、フローレンツが死んだことを確認すると立ち去ってしまった。
その数年前のあたしは、もう動かない彼の隣で泣いていた。
…あたしは勘違いしてたんだ。
フローレンツを殺したのは何者でもない、あたしだったんだ。
更には庇ったわけでもなく、ただ、その男からあたしを守ろうとして立ってた位置にあたしが撃った銃弾が当たってしまっただけだったんだ。
それをあたしは…自分が言いように解釈していたのかもしれない。
「そう、だったんだ…。
それなのに何が、フローレンツの側に……なんて……」
あたしは知らないほうがいい真実を知ってしまったのかもしれない。
「あはは…過去にまで来て何やってるんだろうね…あたし…」
もう、あたしに生きる気力はない。
それなら…
あたしは人気のない森林へと足を運ぶ。
そこにあった大きな木の下に座った
「静かだね………気持ちいい…よ…
あたしにはこの静けさが…」
あたしは泣いていた。
真実がわかって嬉しいけど、あたしが彼を殺したことには変わりがない。
…彼を殺したのに、彼のそばにいたい。
真実を知ってしまった以上…そんなこと、許されるはずがないんだ。
だったらあたしは…彼と同じ痛みを味わう、それこそが償いと考えた。
「ごめんね、フローレンツ…ごめんね、みんな…」
あたしは銃を自分の頭に向けた
…あたしは…



…静かな森の中で、銃声が響いた。
49 Miora525 2017/04/09 01:19:10
#EP

先日起こった殺人事件の容疑者と思われる女性の遺体が現場近く森林の中で発見されました。
身元がわからないようですが、その現場周辺の目撃情報からその女性が犯人ではないかと警察が捜査をしていました。
遺体は頭を撃抜かれていて、その手元には銃が握られている事から自殺と見て調べが進んでいます。
「彼女は何に駆られて、青年を殺してしまったのか私には理解できませんね。私は殺人犯の心理なんて理解したくもないものですからね。
以上、最新のニュースをお伝えしました。」

End
50 Miora525 2017/04/09 01:20:39
GMのかずさん、皆様お疲れ様です…(*' ')*, ,) ぺこっ
…どうしてこうなった感は自分が一番ありますが、これよりも良い物が見つかりませんでした(´ーωー`)
なんと言うか…本当に申し訳ないです(´っω・`。)
51 軽音部 ヴェルナー (2525karei) 2017/04/09 15:05:11
「あれ...
また俺いつの間にか寝てた?」

ベッドから起き上がってみる
右手にはあのリストバンドをしていた

そして色んなことを思い出した
“ころしあい”と呼ばれていたモノ

あれは一体なにを目的としていたのか分からない

あの緊張感や喪失感は紛れもない本物だと身体が語っている気がした

大切な人殺してしまった俺の夢

大切な人を生き返らせた俺の夢

12の命で繰り広げられる殺生
それもすべて夢だった

誰かを疑うこと
誰かを信じること
誰かを禁則事項ですこと
誰かを失うこと
当たり前が当たり前ではなくなること

普段考えないようなことを今考えてみる

大切な人がそばにいてくれること

ほんの一瞬でさえ幸せだと感じる

現実と夢 区別がつかないけど、
俺は今を生きている
そして大切な人がいる

夢がなんなのか 俺はわからない
でも 俺には夢がある
最後のミュージックフェスティバルで2人で1位になること
これは変わらない

俺はもうなにもなくさないよ
52 2525karei 2017/04/09 15:07:52
最後に禁則だしてしもた...申し訳ない
そして 小説村お疲れ様でした!
語彙力のなさ 発言のなさ ごめんなさい。。。
ヴェルナーやらせていただいてありがとうございました!
53 裏生徒会庶務 シメオン (iketai) 2017/04/10 23:04:10
#EP
目が覚めた、俺は自分の布団で寝ていた。
「ん?...こんなオルゴール持ってたっけ...父さんのかな?ま、いっか」
いつも通り起きて布団を片付け用途した時強い喪失感を感じた、そして...泣いていた、自分でもなんで泣いているか分からなかったけど、とにかく誰かの声が聞きたかった、近くに電話があったから急いでウォーカーに電話した、そしたらまるで俺が生き返ったかのように驚いていた
「朝っぱらからなんで電話してんだ!」と食卓から父の声が聞こえたので急いで電話切った。

食卓に行くと母と父が朝ごはんを待っていた
「どうしたんだ?そんな汗かいて、お前今日から高校だろ?早く食べないと遅刻するぞ」
「夢...なんだっけ...なにか忘れているような...」
「ほら!早く食べなさい!ほんとに遅れるわよ」
「はいはい!今食べるよ!」
「はいは1回!」
「はーい」
俺は朝ごはんを食べて家を出た。

「うし!今日から高校生だ!部活なにはいろっかなー」
って考えてるといつ間にか学園についていた。
「あり?なんか無意識についてたけど1回来たことあったっけな...いや...ここ、なんか見覚えが...」
「お、シメオンー無事だったのかー」
「あ!シメオン!良かった...」
ウォーカーとルカが後ろから声をかけて来た
「そりゃあ俺だってもう高校生だし道に迷わずに来れるぞ...」
「そうじゃなくて!夢の中の事d...
キーンコーンカーン......
「ってもうチャイムなってる!初日から遅刻は嫌だよ!?ほら!お兄ちゃんも急いで!」
「はいはい...ってわけでシメオン、また休み時間に」
「お兄ちゃん!はいは1回!」
「はーい」

...「んじゃあ俺も行くか、7ーCは...ここか!」
`・ω・´)∋|ガラッ
「シメオン!」
所々から声が聞こえた、中にはウォーカーとルカもいた
「シメオン!あの後どうなったんだ!?」
金髪のチャラ男的な人が話かけてきた
「えっと...すまん...誰...」
「俺だよ、ハルトだよ!」
「...誰だっけ...」
「お前...もしかしてあの事覚えてな...
*・ω・ )∋|ガラッ
...先生が入って来た
「皆席について、私がここの担任するエズレルだ、よろしくな」
「(ガタッエズレル先生!!!!?」
白衣の来た人が机がひっくり返るほどビックリしていた
「ん?君はカズィ...だったかな、どうしたのだ?」
「な!なんでもないです!//」
「ならよい、ならHRを始める」

今日1日はHRで終わった、周りのみんなが「覚えてないのなら黙っておいた方がいいんじゃ...」って小声で話してたのが気になったけど...まぁ楽しそうなクラスだ、これなら一年間楽しく過ごせそうだ

俺は軽音部に入る事にした、ウェルナー先輩がいたからだ、...って言っても俺は全く楽器も触ったことないし苦労しそうだけどな...。

〜夕方〜
「さて...と、帰るか!」
バスに乗って家に帰った
「ただいまー」
「おかえりー」
「あ!そうそう!これ父さんの?俺の部屋にあったけど...」
「ん?違うぞ、俺はこんなもん持ってない」
「そっかー...」
「お前の部屋にあったんだしお前のじゃないのか?」
「んー...そうかなー、じゃあ持っとく」
俺は部屋に戻ってオルゴールを調べたけどネジで回すタイプだ
「ぬぐぐ...っあ....開かん...力で回すタイプじゃないな...まぁいいや、当分置いておこう」

そうして俺の入学1日目は終わった


そうそう、そういや俺は将来の夢が決まった。

将来悪い人を消して、世界を平和にする暗殺者、またの名をコロシヤ。

「なーんて、厨二病とか言われそうだな...でも!やりたいんだ...叶えてやりたいんだ!」
「...ってあれ?今、俺叶えるって言ったっけ...何を...まぁいっか!」




...オルゴールのネジが少し、ほんの少しだけ開いたのを俺はまだ知らない。
54 iketai 2017/04/10 23:05:06
小説村お疲れ様でした!
色々楽しかった!(語彙力の無さ)
55 低血圧 ルカ (mafuyu) 2017/04/13 04:58:10
目を覚ますとそこは、新しい世界が広がって……いる訳ではなかった。
何事だ、と思い自分の記憶を探る。

……そこには確かに、自分がころされ、兄もころされた記憶があった。

……ズキッ……

「うっ……わたし…何か他にも忘れてる気がする…でも、思い出せない……とても大切なことのはずなのに…。」

何度、思い出そうとしてもその記憶はその部分だけにもやがかかったように何も思い出せないようになっていた。
しかし、それよりも今気にするべき記憶はころされたという記憶があるにも関わらず、自分が生きているということである。

つまり、それは現実ではなく“夢”であったということだ。でも、感覚は残っている…本当に“夢”であったのか……違うような気がするけれど“夢”ということにしておこう。



そして“夢”であることを認識したわたしは、その夢が現実にならないように努力しなければならないことを感じていた。

学園初日の朝からこんなことをずっと考えていても仕方ない。とりあえず、お兄ちゃんに夢の話をして、それで、終わらせることにしておくかな。



「お兄ちゃーん、起きてるー?」

「……こういう“夢”をみたんだけど…」

話をしていて分かった。お兄ちゃんも同じ夢をみていたみたい。これは、偶然…なのかな?……まぁいっか。

「お兄ちゃん、朝からシメオンに電話してないで学園に行かないと遅れるよ!?」

そんなことを言いつつ支度をする。

「いってきまーす!ほら!お兄ちゃん!早く!!遅刻しちゃうよ!!」

そう急かして学園に向かった。
学園に着いたらちょうどシメオンに会った。シメオンもわたしの夢の中で殺されていた為心配していたが故に

「あ!シメオン!良かった…」

という言葉がついポロッと出てしまった。
でも、シメオンは特に気にしていなさそうだったから良かったや。

キーンコーンカーン……

「ってもうチャイムなってる!初日から遅刻は嫌だよ!?ほら!お兄ちゃんも急いで!」

そんな話をしながら私達は教室に向かって走り出す。
そこから慌ただしい初日も過ぎ新たな日常がスタートしていった。


学園生活を送り始めたわたしは、お兄ちゃんやたくさんの友達に囲まれながら毎日楽しい日々を過ごし、幸せに暮らしていた。

幸せに生きるという人生の大きな夢を大切にしながら、ね?


————— 数年後 —————


学園生活を終え、新たな1歩を踏み出そうとしているわたしは次の新しい“夢”を見つけた。

幸せに生きる。ということは今でも変わっていない夢だけど、それ以外に夢が出来たの!もちろん、お兄ちゃんにも幸せになってもらいたいことはずっと願っていることだけどね?

「わたしの新しい夢はね……」


こうしてまたルカの新しい夢の物語が始まる。
-1 低血圧 ルカ (mafuyu) 2017/04/13 04:59:49
56 mafuyu 2017/04/13 05:04:10
遅ばせながら、EP書かせていただきました!
小説村お疲れ様です!!
最後の方まで設定の真相が分からず本当に面白かったです、かずさん運営ありがとうございました!
村中キャラブレが激しかったのはごめんなさい!RPを磨いて出直してきます!笑
また、エピローグの語彙力もなく、本当に拙い文章ですみません!!
とりあえず楽しかったです!ありがとうございました!!
57 鈍感 ウォーカー (ahti_saari) 2017/04/13 12:29:27
#EP

ーー目を覚ます。

「ルカっ」
慌てて隣の部屋を覗くと、妹はスヤスヤと寝息をたてていた。
大きな音を立ててしまったことに気づいて、僕はそっと扉を閉じた。

静かに自分の部屋に戻ると、思わず足から力が抜けて座り込んでしまった。
生きてる。
ルカを励ますために言った奇跡という言葉。奇跡……かどうかはわからないけど、ちゃんと生きている。
お腹に人形が刺さったりしてないし、身体中に歯型がついているわけじゃない。

今度こそ、ルカを守る。改めてその誓いを胸に、出かける支度を始めた。



数年後。
ウォーカーは自分の夢に従い、自らの周りの平和を守るために警察官になった。ミッキィという犬が彼のパートナーで、未然に犯罪を防ぐことに執心を燃やしている。
妹は彼に他の幸せを持って欲しいと思っているようだったが……ウォーカーは自分の周りの世界を守れるということが、一番の幸せだと、繰り返し言っていた。


ウォーカーは隠し事をしている。
ルカとお互いを蘇生したのは事故なんかが原因じゃなくて、自分たちを殺したひどい奴らがいることを。

もう二度と、ルカに手を出させないように。
絶対に奴らは潰す。

その思いを胸に、今日もウォーカーは街に目を光らせている。
58 ahti_saari 2017/04/13 12:32:44
語彙力欲しい
遅くなりましたがウォーカーepです。多分正規ルートはこれでしょう(適当)
本当に参加者のみんなも主催者のかずさんもありがとう&お疲れ様でした!

ちなみに正規じゃない闇落ちルートは事故に見せかけて死んだふりして闇の暗殺者になったこっそり街の平和を守るあれになると思います。
ありがとうございました!
59 バイト アルフ (Mimizuku) 2017/04/13 20:18:17
#EP
目を覚ますと、見慣れた天井が見えた。
俺はあの学園に囚われていたはずだが……?
そう思って辺りを見回してみると、時計に目が入った。
それは学園へ行くべき日を示していた。
考えるに、どうやらあのコロシアイというのは夢だったらしい。
「……けど、なかなかにリアリティがある夢だったな」
そう呟きながら、俺は学園へ行くため外に出た。

あの夢は一体何だったのだろうか。
どういう意味があったのだろうか。
などと考えているうちにいつの間にか学園へ着いたようだ。

このセカイに来て初めて会う人たちに期待と緊張、わずかな恐怖を持って、教室のドアをガラガラと開けた。

結論から言うと杞憂であった、というか激しい動揺に襲われてしまった。
なぜならば夢の中で顔を合わせた人たちがそこにいたからである!
あいつらは夢の存在ではなかったのか、心中の揺れが収まらないまま、その動揺を隠し、自分が座るべき席についた。

放課後になってその夢の話をしてみた所、どうやらあれは夢ではなかった、むしろ現実のようなものであった。
いや、現実だったんだ、俺にはそれがわかった。
あそこで、コロシアイを止めるために行われたショケイや、犠牲、クラスメイト達は紛れもなく本物で、同一だったんだ。
ただ一つ違うところがあった、それは、ここにシャルロッテだけがいなかった。

俺だけしか、俺を知らないこのセカイで、生きる理由が生まれた。
たった12人しか知らないその名前、顔、性格を、あの学園で生きていた、ということを覚えているためにも、俺は生きよう。

そう決心して、教室から一歩、外へ踏み出した。
60 Mimizuku 2017/04/13 20:23:27
あんまりうまく書けなかった……
かなり遅れてしまって申し訳ない!アルフEPです!
この小説村を建ててくれたかずさんありがとうございます!お疲れ様でした!そしてみなさんもお疲れ様でした!

今回で小説村初体験でしたが、なかなかうまいRPができず少し悔いの残る結果となってしまいましたー
なので次回までにはRP力を上げていきたいです!

終了(勝者: 村人陣営)

この日の発言はまだありません。

生存者 (0)

参加者一覧(詳細)
#名前ユーザー役職結果
0 夢見る機械少女 ネリー kzysaa_ 生存 勝利
22 放送委員 ナージャ Miora525 生存 勝利
41 裏生徒会庶務 シメオン iketai 生存 勝利
54 バイト アルフ Mimizuku 生存 勝利
59 化学部 カズィ miy3238 生存 勝利
76 軟派 ハルト 生存 勝利
77 病弱 マコ Akatsuki 生存 勝利
82 鈍感 ウォーカー ahti_saari 生存 勝利
86 謎の転校生 ミコト reiarui 生存 勝利
100 軽音部 ヴェルナー 2525karei 生存 勝利
147 付き人 サンダソニア komachi 生存 勝利
158 低血圧 ルカ mafuyu 生存 勝利
160 猫被り シャルロッテ 渡辺 生存 勝利
162 腹黒 アリス Aki 生存 勝利
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