14936村:【半身内R18・RP】金木犀の贈り物 [過去ログ:kako_log]

終了 人狼陣営
立て主
キャラセット
参加人数
10人 (4~22人)
更新方式
リアルタイム制
編成
ワイドカスタム
パスワード
あり(閲覧制限)
1日の長さ
48時間 / 投票 60秒
開始方法
自動(2018年10月11日 00:00)
村情報
通常発言数上限: 0発言 アクション数上限: 0アクション
発言数復活あり
BOT投稿なし
ダミー(初日)設定
ダミー役職なし 死亡フラグ回避 投稿セリフOFF
ダミー変更不可能 初日占い不可能
基本設定
カード人狼形式 夜コミットなし 役職希望有効 名前入力可能
公開設定
記名投票 票数公開なし ID公開なし 墓下公開なし
GMモードON 匿名ID軍解散 ランダムCNなし
拡張機能オプション
再投票なし 二度寝しない
決選投票なし 自投票なし 棄権投票なし
突然死なし 退席なし 遺言あり
役職機能オプション
任意襲撃不可 連続護衛可 凄い共有能力OFF ドラゴンボールなし
後追い表示あり 復讐表示あり 恋仇第三陣営 因果応報
カリスマ教祖OFF 教吸第三陣営
変換オプション
信者語尾なし クルモン語翻訳ON
会話設定
妖魔念話ON 共鳴会話OFF 狂鳴会話OFF 恋人会話OFF
秘話会話OFF 匿名発言OFF フリートークOFF 障子にメラミ

編成: ワイドカスタム

過去ログ

待人 ジャスティン が 医者 ジョンソン に投票しました。(ランダム)
音楽家 ルース が 甘党 オルネア に投票しました。(ランダム)
祭壇奉仕者 セラ が 北天黒騎士 ヴェーチェル に投票しました。(ランダム)
北天黒騎士 ヴェーチェル が 音楽家 ルース に投票しました。(ランダム)
甘党 オルネア が 待人 ジャスティン に投票しました。(ランダム)
鈍感 ウォーカー が 狼猫 ガブリエル に投票しました。(ランダム)
医者 ジョンソン が 待人 ジャスティン に投票しました。(ランダム)
蒼の親衛隊 アリス が 甘党 オルネア に投票しました。(ランダム)
狼猫 ガブリエル が 甘党 オルネア に投票しました。(ランダム)
待人 ジャスティン医者 ジョンソンに投票しました。
音楽家 ルース甘党 オルネアに投票しました。
祭壇奉仕者 セラ北天黒騎士 ヴェーチェルに投票しました。
北天黒騎士 ヴェーチェル音楽家 ルースに投票しました。
甘党 オルネア待人 ジャスティンに投票しました。
鈍感 ウォーカー狼猫 ガブリエルに投票しました。
医者 ジョンソン待人 ジャスティンに投票しました。
蒼の親衛隊 アリス甘党 オルネアに投票しました。
狼猫 ガブリエル甘党 オルネアに投票しました。
待人 ジャスティンは、2票投票されました。
音楽家 ルースは、1票投票されました。
北天黒騎士 ヴェーチェルは、1票投票されました。
甘党 オルネアは、3票投票されました。
医者 ジョンソンは、1票投票されました。
狼猫 ガブリエルは、1票投票されました。
投票の結果、甘党 オルネア が処刑されました。
甘党 オルネア は 人間 だったようです。
狼猫 ガブリエル の余命はあと 1日 です。
祭壇奉仕者 セラ は悲しみにくれて、甘党 オルネア の後を追いました。
今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃を失敗したのだろうか。
-1 祭壇奉仕者 セラ 2018/10/15 00:00:01
/*
切り替わる直前なう(2018/10/14 23:59:59)
-2 祭壇奉仕者 セラ 2018/10/15 00:02:07
/*
( 'ω')ふぁっ
-3 祭壇奉仕者 セラ 2018/10/15 00:07:09
/*
泣き顔のセラちゃんもかわゆw
!1 蒼の親衛隊 アリス 2018/10/15 00:08:25
To : 鈍感 ウォーカー
(目を瞑ったはいいが、やはり彼の状態も気になるし、お婆さんの話も考えてしまいすぐには寝付けなさそうだった)

…はぁ

(口から零れたのは小さなため息で考えていたことが口に出なくてほっとする、寝れる時に寝ておかなければと思い、目を瞑ったまま色々なことを考えるのであった)
-4 祭壇奉仕者 セラ 2018/10/15 00:11:09
/*
死者のうめき……w
って、めっちゃ独り言呟くやーつ\(^o^)/
!2 鈍感 ウォーカー 2018/10/15 00:20:50
To : 蒼の親衛隊 アリス
ヘッ…ヘッ…

(やはり様子がおかしい…だんだんと寝ているアリスの方へ動いていくウォーカー 下半身に膨らみを作りながら…)

ウ…ウァン!ヘッヘッ!!!

(ついにラインを越えてしまう)
!3 蒼の親衛隊 アリス 2018/10/15 00:39:23
To : 鈍感 ウォーカー
(何かが近寄ってくる気配を察知しうっすらと目を開けると彼は私が示していた線に迫っていた)

〈またなにか様子がおかしい…?〉

(吠える声と息遣いでやはり犬に憑かれているのではないかと推測するがどうしようもできない)
(そして、宣言していた線を越えたようだった、気付かないふりをしつつ、気にしないためにも彼とは反対の方に体を向け横になるのでつたっ)
-5 甘党 オルネア 2018/10/15 00:43:53
/*
ねえ前のえろる村でも初っ端死ななかったっけ
-6 音楽家 ルース 2018/10/15 00:44:41
ハカゼ
◆ゆりっぷるーーーーッ!!!!
ハルト
◆ウォーカーどっちがオルネアとくっつくかわからなかったな。
-7 音楽家 ルース 2018/10/15 00:49:46
ハカゼ
◆受け×受けは認めん。
ゼノン
◆攻め×攻めはどうだ。
ハカゼ
◆あーそれはあり。ベッドの上で遠慮し合うより争い合うイメージがある。
-8 音楽家 ルース 2018/10/15 00:52:41
ハカゼ
◆死亡描写の苦しむところの下書きしようかな。
!4 北天黒騎士 ヴェーチェル 2018/10/15 00:53:58
To : 待人 ジャスティン
(あの後二人でお祭りに行った。改めてなんでこの遠征が長引いたのかーまあ想定外の事故が運悪く重なっただけなのだがーとか、道中であったちょっとした出来事とか、そんなことをとりとめもなく話しながら、店を冷やかしつつ練り歩いて。
手を繋いて、ちょっと食べ物を買ったりして、一緒に食べながら笑いあって。そんな日常的な光景が、心に染み渡っていくようで。今まで空いてしまった空白の時間を埋めるように、どうしようもなく尊い、ちょっとしたことを一つずつ一緒にしていく。
これからも、彼と、恋人と穏やかな時間を過ごしていきたいと、そう強く願うのだ。

…そして今日もなんだかんだと相手を自分の家に泊めてしまったのだが。もうこいつここに住めばいいんじゃないかなと思う。
今日は俺の方が先に目が覚めた。と、いうかまず俺の方が先に目が覚めることが多くて、昨日は疲れて珍しく熟睡していたせいで相手の方が先に起きていただけである。
ベッドから離れる気にはならなくて、上半身を起こしたまま相手の幼い寝顔を見る。猫みたいだなあ、なんて。むにゃむにゃと夢の中にいる様子はどうしたって可愛らしいのに、起きたら減らず口ばかり叩くし、昨日はこの相手にだか…抱かれたのだ。年下で、男だけれどもどちらかといえば可愛らしい、相手に。
未だにそこに関しては少しばかり複雑な気分である。抱かれたこと自体は悪くないし、むしろ気持ちよかったんだけれども…。
はあとため息を一つこぼしてごろりと寝転んで相手をそっと引き寄せる。温かくて、自分を好きでいてくれる、優しくて可愛い恋人。今日は、何を一緒にしようか)
!5 待人 ジャスティン 2018/10/15 01:18:58
To : 北天黒騎士 ヴェーチェル
(ふと意識が浮上する。特に理由はない。相手に起こしてと頼んだわけでもないし、カーテンから差し込む光の眩しさでもない。だからまだ覚醒しきっていなくて、くあ、と欠伸する。目はまだ眠気に誘われて開かなくて。寝返りをうつかのように体を倒せば、倒れきる前に何かに引っかかる。何となくわかる。相手の腕だって。何でかって、何となく。そんなもん。だから反対側に寝返って。相手の体に俺の体が埋まる。相手は騎士団で鍛えているから、俺より体格がいいのは仕方ない。筋肉に憧れがないわけではないが、まあいいかと思ってしまうのだ。今更女の子にモテる必要はないしね。暖かくて、眠くて。相手の腕の中は酷く安心して。もう一度欠伸をする。眠い。もう一回寝れそう。相手の胸辺りに頬を擦り付けて頭を預ける。相手の心臓の音が聞こえた気がした。眠かったから、気のせいかも。)

ふあ………おはよう、ヴェーチェル…

(また勝手に欠伸がでる。あんまり、起きようという意思がない。なんならこのままもう一度寝たいくらい。ちょっとだけ目を開いて、とろんとして眠そうな目で相手を見上げる。多分、見てた。それっぽい輪郭が見えたし。ふわふわとして眠たげな声で挨拶をして、もう一度目を閉じる。お前の腕の中なら、素敵な夢が見られるんだろう。)
!6 北天黒騎士 ヴェーチェル 2018/10/15 01:39:10
To : 待人 ジャスティン
おはよう

(おはよう、と言いつつもとろんとした目は半分眠っていて。こちらの眠気も誘われそうなほどにうとうとしている相手。安心しきった顔を見せてくれていて、それだけの信頼をよせてくれているんだな、と思うと素直に嬉しい。ぽすりと自分の胸に収まって二度寝する気満々の恋人に小さく笑みをこぼす。急ぐことはない、休みはたっぷりある。そう思って、相手が苦しくない程度に抱き寄せて抱きしめて、それから自分ももう一度寝ることにした。目を閉じると、相手の体温がよく感じられて、落ち着いて、安心して…
そのまま眠りに落ちた。)
!7 鈍感 ウォーカー 2018/10/15 02:41:02
To : 蒼の親衛隊 アリス
(ラインを越えた所ではっと気づく)

……ぁはぁひっ!?

(顔を赤くしながら元いた場所に戻る
「それ」はまだ収まっていなかったがなんとか自制した)
!8 待人 ジャスティン 2018/10/15 08:17:48
To : 北天黒騎士 ヴェーチェル
(はっきりと意識が覚醒した。布団にしては妙に暖かく硬く感じていた理由は、どうやら相手の腕の中にいたからのようだ。それでも寝苦しさはなかったから、相手は気を遣ってくれていたのだろうと思う。それが嬉しくて、思わず頬が緩む。恋人の腕の中で目覚める幸せ。二年間飢えていたものが、こんなに満ち足りるほど与えられる。ずっとこうであればいいのに…とは思うけれど、それが叶わないのもわかっている。だから、今だけは。
もぞもぞと動いて、顔を上げる。相手もこちらを見つめていたから起きていたのだろう。)

おはよう、ヴェーチェル

(さっき一度起きた…─起きてはいないから、覚醒した─記憶はなくて、もう一度挨拶する。本人にとっては、一回目。朝起きてすぐに恋人の顔が見られる幸福を感じて。目覚めのキスをねだるように、ヴェーチェル、と甘えた声で名を呼ぶ。以前より甘えてしまうのは仕方ない。だって、相手が側にいない苦しさを、愛しさを、切なさを、覚えてしまったから。ただでさえ愛しいのに、離れてしまうと知ると、どれだけ与えられても、足りなくて、足りなくて。今は主導権を奪うつもりもないから、大人しく、恋人のキスを待つのだ。)
!9 甘党 オルネア 2018/10/15 10:22:54
To : 祭壇奉仕者 セラ
ふふっ
それじゃ、遠慮なく後ろから堪能させてもらうわね〜

(2人でメリーゴーランドに乗り、躊躇なくセラを抱きしめて)
うんうん、柔らかいしあったかいし、落ち着くわぁ〜

/*
墓下ですがろる続行ということでお願いします
!10 蒼の親衛隊 アリス 2018/10/15 10:48:09
To : 鈍感 ウォーカー
(横を向いたが後から感じる気配に不安を抱えながら目を瞑り続ける)

〈やっぱり朝言っていた埋葬した犬がついているんじゃ…それしか考えられないわ〉

(どうすればこの状況を切り抜けられるのか、考えているうちに眠りに落ちていた)
!11 北天黒騎士 ヴェーチェル 2018/10/15 12:42:22
To : 待人 ジャスティン
(二度目の目覚めは先ほどよりぼんやりしていて、意識は覚醒しているものの、更に動く気がなくただ腕の中の温もりを堪能して時間が過ぎるのを感じていた。一度怠惰を覚えてしまうと面倒だと思う気持ちが生じるのはわかっていたからいい加減さっさと起き上がった方がいいだろうと思いつつも、安心して眠っている恋人を邪魔することもできずに目を伏せる。
ふと相手が身動ぎするのに気付いて視線だけそちらに向ける。)

おはよう、ジャスティン

(へにゃりと眉尻を下げて幸せそうな顔をしている恋人は本当に可愛い。どうしてこんな俺と恋人になってくれたんだろう、なんてことを考えて。甘えた声で俺の名前を呼んで唇をわざとらしくなく突き出してくる様子は目眩がするほど魅力的で。
…正直。正直なところ、相手がわざとあざとく可愛い仕草をしてくるよりも、こうやって俺に甘えて、幸せそうにしている顔をしている時の相手の方が好きだ。この可愛さを言い表す言葉は他に思いつかないのだが、とても可愛くて好きだ。本人には絶対に言ってはやらないが。
幸せそうな相手の様子に自分も嬉しくなって、望み通りそっと唇を寄せて口付ける。何度も、何度も角度を変えて、柔らかな唇を味わうように。)
狼猫 ガブリエル は様子を見ます。
!12 待人 ジャスティン 2018/10/15 17:34:32
To : 北天黒騎士 ヴェーチェル
(望み通り唇が寄せられて。何度も、何度も、甘く唇を食むような、恋人達の口付け。目覚めの口付けには、やはり甘すぎる。もしかしたら、くどいのかもしれない。それでも、俺には足りないくらい、相手が愛しいから。
更に相手を感じたくて、ねだるように相手の服の裾を掴む。少し、体を上に動かして、相手に寄りながら。そうすれば、これもまた望む通りに、優しく舌が押し入ってくる。されるがままじゃなくて、自分も相手が欲しいと、絡めながら。寝起きの、甘い、甘い、二人の時間。誰も邪魔する人はいないし、誰にも邪魔させない。静かにお互いを感じるこの時間が愛しくて、頭が相手のことでいっぱいになってしまって、もっと感じたくて。自分も腕を相手回して、抱き付くみたいに。足も絡めて、できるだけ、密着したくて。)

んッ…ふ、…ん、ぅ………

(唾液が繋ぎ目から溢れても、多少息苦しくても、気にしない。相手を感じるので俺は忙しいから。もっと、もっと、密着させて。お前を、感じさせて、ヴェーチェル。
布団に阻まれ回せない手は相手の胸に、反対の手は背中に回して。少し背伸びするかのように首筋を晒して上を向いたまま、その目は伏せていて。もっと、と上へ動かした足は、昨日に同じく、相手を刺激したかもしれない。)
!13 北天黒騎士 ヴェーチェル 2018/10/15 19:20:17
To : 待人 ジャスティン
(甘やかな口付けを繰り返していると、相手が服を掴んでぐいっと身を寄せてきて。今日は本当に甘えただな、と思いながらも甘えられるのはどうしようもなく嬉しくてそのまま舌を相手の口内に滑り込ませる。舌をぬるりと絡めると相手も応じるように絡めてきて。離さない、というように絡みつく舌に、それが自分たちの関係を表しているようで幸せになった。お互いに、お互いを離さない。ずっと一緒。
全身で密着されるのを感じて、応じるように腕に力を込めて、もう片方の手は相手の頬に添えて、足も絡める。
漏れる相手の声は可愛らしくて、正直興奮する。可愛い、ジャスティン。もっと、もっと自分を求めて欲しくて。
と、相手の足が自分の足の間のあそこにぶつかってびくりと震える。体は密着させていたから、きっと相手にも気づかれたことだろう。わざとなのか判別付かなくて、一回だけならなかったことのように続けるけど、そのあともされるようなら口を離して相手にどういうつもりだ、と問い詰めるかもしれない。)
!14 鈍感 ウォーカー 2018/10/15 20:22:31
To : 蒼の親衛隊 アリス
はっ!?……はぁ…はぁ…

(目を覚ます。昨日までのおかしな様子はない。)

昨日は一体何が起こったんだ…裸を見られて…抱きしめて…
ダメだ、混乱してる…散歩へ行こう…

(今日も一人で部屋から出て行く
書き置きに「食堂で待っていてください。すぐ戻ります」
とだけ残しておいた。)
1 鈍感 ウォーカー 2018/10/15 20:29:30
(青年は今日もまた散歩へと出掛ける)

昨日のあれはいったい何だったんだろう…
あんなこと僕がするはずが無い…

(今日もまた、遠くに猫を見つける)
(見つけると同時に4足で猫の元へとかける)

おっアイツ生きてたか
良かった良かった
おーい!元気かー!

(全力で追い掛けるも逃げられてしまう)

ほんと逃げ足速いなぁ…

さて、朝ごはん〜♪朝ごはん〜♪

(飛び跳ねるように宿へと帰って行く)
-9 音楽家 ルース 2018/10/15 20:56:42
ハカゼ
◆ウォーカー黒幕塗りして遊ぼうかなぁ。
ゼノン
◆やめろ。
!15 蒼の親衛隊 アリス 2018/10/15 21:38:11
To : 鈍感 ウォーカー
(鳥のさえずりで目を覚ますと夜、隣にいた彼はいなかった)

〈あらまた?〉

(ふぁと伸びをして辺りをみまわすとテーブルの上に書き置きが残されていた)

…?また、さんぽかしら?
ふぁあ…シャワーしておりるかな

(昨日倒れていたことを思い出すがふるふると頭を振り考えずサクッとシャワーを浴びて服に着替え、下におりていく)

あ、今日も二人分お願いしますね


(彼が来るのをまちながら昨日の聞き込みを思い出していた)
!16 医者 ジョンソン 2018/10/15 21:48:00
To : 音楽家 ルース
/*申し訳ない...今日明日厳しいのでただ会うだけじゃつまらないのでたまには独り言乱用でお互いの気持ちを想い合う日にして会わない事にしませんか
!17 医者 ジョンソン 2018/10/15 21:51:20
To : 音楽家 ルース
/*厳しい、じゃないな
はっきり言おう、お互い会って会話するだけじゃパターン化し過ぎてつまらないという事だ そして平日はつらい!
!18 医者 ジョンソン 2018/10/15 21:54:48
To : 音楽家 ルース
/*お互いの用事も考えて四日目は独り言でそれぞれ動きましょう
ルースくんは病室を出るのもありなので散歩してみては
!19 医者 ジョンソン 2018/10/15 21:55:38
To : 音楽家 ルース
/*まだ木、金であればやる気はあったんだろうけれど申し訳ない
!20 鈍感 ウォーカー 2018/10/15 22:05:42
To : 蒼の親衛隊 アリス
(手足を泥だらけにして食事場へ帰ってくる)

アリスさんおはようございます
…あの、昨日は本当にすいませんでした
自分でも何がなんだかわからなくて…

(用意された食事は手を使わずに食らいつく
飛び散るソースやスープを気にせず食事を続ける)
!21 待人 ジャスティン 2018/10/15 22:18:12
To : 北天黒騎士 ヴェーチェル
(求めれば求めるほど、相手も応えてくれる。それが、当たり前のようで、幸せで。だから、もっと欲しくなってしまう。求めれば応えてくれることを期待して。もっと欲しがれば、もっと応えてくれるのかもしれない、って。
長い長い、けどやめる気は一切ない、この口付け。ちょっと苦しくて呼吸しようとすると、相手に舌を押される気持ちいい感覚と混じって、つい、声が漏れてしまう。と、突然相手がびくりと震える。なぜだろうと思うけれど、何となく、俺の足が当たってるような気がする。ふと、昨日を思い出して。俺の下で淫らに乱れる、相手の姿。恐ろしい快楽に涙を流して腰を振る、ふしだらなその姿。昨日のことのはずなのに、思い出したら、また抱きたくなって。あのときの支配欲が、また、膨れ上がる。
さっきのは偶然だったけれど、今度は意図的に、触れる俺の太腿で刺激する。相手の太腿に、わざと、時折俺のそれが当たるように。妖艶に踊るように腰を振って、相手のそれを刺激しながら。昨日みたいな、ぐりぐりという単調な刺激じゃなくて。快楽に誘うように、緩急をつけて扱くかのように。早く、快楽を求めさせたくて。)
!22 音楽家 ルース 2018/10/15 23:01:16
To : 医者 ジョンソン
/*話は聞かせてもらった!把握したぜ、先生!
!23 祭壇奉仕者 セラ 2018/10/15 23:12:40
To : 甘党 オルネア
(背中から伝わるオルネアの体温に抱きしめられてると実感してドキドキしてる )
オルネアさんもあったかいです…

/*
了解ですー 文章力ががが()
!24 北天黒騎士 ヴェーチェル 2018/10/15 23:31:40
To : 待人 ジャスティン
(深い深い、溶け合うかのような口付けを交わしながら、相手の甘い声を堪能する。明るい部屋に似つかわしくない、どこか艶かしい声。)

はあ………んッ、ちゅ、ふ……

(…時折、相手の太腿が股間のそれに刺激を与えるようにとん、とぶつかる。ほら、今もまた。最初こそ不意打ちに反射的に反応してしまったけれども、今はそこまで反応していない…していないはず。相手の芯を持ったそれも、わざとなのか俺の太腿に時折当たって。
最初は何するんだと止めようかとも思ったものの、偶然と言い切られそうなほどのさりげなさを装ってされているから、止めるに止められない。正直、腰をうねうねと動かしておいてどこが偶然だよ、と言いたいのであるが。
狙いがわからない。俺を誘いたいだけなら、もっと違う手段を取る気がする。それに、あんなに硬くして俺に欲情してると言ってるようなものなのに、どうしてーー
と、そこまで考えたところでようやく気づく。…もしかして、相手は昨日と同じように、俺を抱こうとしているんじゃないか、と。
酷く動揺した。昨日、初めて抱きたいだなんて言われて、抱かれて、いや悪くなかったけれどもそうじゃなくて、相手は、相手は。俺を、また、抱きたいと思っていると、そういうことなのか。)

ンッ?!ふ、ぁ、んふぅ、

(まずい。よくわからないけどまずい。しかもどう考えても動揺したのがバレている。もうこうなったら、すっかり相手のペースになるのだった。)
!25 蒼の親衛隊 アリス 2018/10/15 23:50:53
To : 鈍感 ウォーカー
(元気よく返ってきた彼に目を丸くしながら食事を始める)

そう…

(単調な返事を返しつつ彼の食事行動に目をつける)

ちょ、ちょっとどうしたの?
それじゃまるで本当に犬じゃない!

〈ど、どうしよう…〉

(混乱が避けられず食事の手はとまり呆然と彼を見つめる)
-10 蒼の親衛隊 アリス 2018/10/15 23:51:45
/* どこに行き着くんやこれ
-11 蒼の親衛隊 アリス 2018/10/15 23:56:00
/*

にゃーん
-12 蒼の親衛隊 アリス 2018/10/15 23:56:44
にゃおーん
-13 待人 ジャスティン 2018/10/15 23:56:44
/* にゃおーん
!26 待人 ジャスティン 2018/10/16 00:35:22
To : 北天黒騎士 ヴェーチェル
(それとない俺のアピール、いやまあ、大分わざとらしいけど、の意味にやっと気が付いたらしい相手が酷く動揺する。多分俺はキスしてなかったらしたり顔でもしていたと思う。ほんとは相手を興奮させてからのが良かったけど、まあ、気が付いてくれただけ上等だと思う。自分が抱かれるだなんて信じたくない相手は見事に動揺してくれていて。うん、ごめん。悪いけど抱かせてね。生憎、今日は抱かれる気はないから。太腿を本格的に相手に押し付ける。ぐりぐりと刺激した後に、擦る様に動かして。その間に動揺して少し緩くなる相手の腕を軽く解いて、相手の舌を自分の口内で弄びながら、自らの手は相手の服を脱がせていく。というより、服と肌の間に手を滑り込ませて、押し上げるようにして服を脱がせていく。一度軽く相手の舌を吸ってから、絡めた舌を解いて口を離す。相手は俺の口の中に割り入っていて、俺も舌を出したままだから、俺と相手の間を銀の糸が繋いだ。目を細めて、にぃと笑う。艶めかしく。このくらいは自覚がある。)

興奮してる?

(なんて、笑みを浮かべたまま。少し体をずらして相手に乗り上げて、俺の硬くなった自身を相手の足に布越しに擦り付けながら。相手の下の服を全部下ろして、というより、足の下の方中途半端なとこまでずらして、既に上を向きつつある相手のそれの先端を、からかう様に人差し指の腹でとんとんと触れる。相手が興奮していることを示す様に。そのまま、指の腹で先端を擦るように緩く刺激する。弱くて、もどかしい刺激。ついでに、手を竿に添えて擦る。でも、しっかりとはやってやらない。気持ちいいけど、熱を膨らませていくには、物足りない刺激。今度は、太腿の内側に顔を寄せて、舌先だけを軽く触れさせて、舐め上げる。ゆっくり、ね。相手の顔を、上目遣いで見ながら。別に上目遣いしたいわけじゃなくて、そうなるだけ。でも、相手の顔が見えて、目を細める。ねえヴェーチェル。快楽に耐えるのか、快楽を選ぶのか。どっち?)
-14 音楽家 ルース 2018/10/16 00:54:20
ハカゼ
◆GM、期待していたならば残念だったな!今日はわたし達は去るぜ!
ルース
◆オレの心象描写よりお前らがなんで丁寧なんだよと言いたいが。
-15 音楽家 ルース 2018/10/16 01:17:15
…アイツら、元気にしてっかな。
(楽器のことを心配している)
誰かに盗まれるようなヤツらじゃねーけど…
(自分にしかわからない場所に収納しているらしい)
寂しくねぇかな。オレは寂しいぜ。
(聞いてないw)
!27 北天黒騎士 ヴェーチェル 2018/10/16 01:22:35
To : 待人 ジャスティン
んッ!?ン〜〜〜〜〜ッ!ん、っぅ!

(やはりというべきか、動揺していたのには気付かれていたらしくて、いきなり強く刺激されて、声が漏れ出そうになるものの、相手の口に舌を掴まれていて呻き声にも聞こえるような声にしかならない。するりと服を脱がされる、その感覚すらくすぐったい。されるがままに舌を吸われ、口が離れてつぅ…と唾液が自分と相手の間に橋を作って切れる。涙で視界が滲む中でも相手がそれはもう蠱惑的に笑うのが見えて。興奮…してないとは言い難い。正直、昨日の快楽を思い出してしまって、期待、して…しまっている、自分がいる。
相手の自身が押し付けられ、嫌でも相手が自分に対して欲情して、興奮しているのがわかる。にやにやとした表情には腹立たしさも感じるけれどそれ以上に、今は。相手が自分に劣情を抱いているという事実にぞくりとした興奮を感じてしまう。
下着を含めて下の服も剥かれてしまい、とんとんと指が先端を叩く。そんな些細な刺激にも腰がびくりと、大袈裟に震えて。次いで、ゆっくりと弱い刺激を与えられて。気持ちいいし、もぞもぞとしたものは腰に溜まるけれど、それだけで。太腿を、ゆっくりと熱い舌が這うのも、ぞわぞわするけれど、全然足りない。)

うっ……は、ぁ
して、る…

(意地悪く目を細める相手に、なぜか素直に言葉が漏れて。もっと、して欲しいんだと思う。浅ましい、願い。
でも、昨日の興奮と快楽を覚えてしまうと、どうしても欲しい、と求めてしまう気持ちには抗えなかった。)
!28 鈍感 ウォーカー 2018/10/16 07:57:55
To : 蒼の親衛隊 アリス
(ベチャベチャと食べ散らかしながら話す)

どうしたんですかアリスさん?
なにか顔に付いてましたかね…

(スープを舌を使って飲み朝食を食べ終わる)

ご馳走様でした、美味しかったですね

あっ、そうだ
昨日の報告アリスさんからは聞いてませんね
何も得られなかった僕が言うのはおかしな話ですが…
何か情報は得られましたか?
!29 待人 ジャスティン 2018/10/16 08:16:23
To : 北天黒騎士 ヴェーチェル
(俺が触れる前、自身を押し付けるだけで形を成していた相手は、もう、どう考えても期待していて。手でそれを弄り、太腿を舐めあげる俺には、期待するように時折力のこもる後孔が見える。こんなにも、欲している。欲望に素直な体。俺の顔が歪んだ自覚がある。
昨日とは違って、欲望に忠実な言葉。自尊心よりも、快楽を選んだ、欲望に従順な、相手。昨日とのその差に支配欲が満たされてぞくぞくとする。)

いい子

(まるで子供を相手にするかのように褒めてやる。していることは子供らしくなどないけれど、欲望に従順な様は、子供同然だろう?竿に触れる手から与える刺激を、緩やかなものから、しっかりとしたものへ変えてやる。先端も指の腹でぐりぐりと押しながら刺激して。太腿から顔をあげて、相手の根本と袋を舐める。時折、裏筋を舐め上げたり、ぴちゃぴちゃと音をたてながら、攻め立てて。ただ、まだ。相手がもし熱を放とうとしても、それは許さない。もっと深い快楽を望むなら、否、望んでいなくても、味わわせたいのだ。少しの快楽にすら耐えられない相手が、忘れられないような、快楽を。快楽を恐れ、泣いて、それでも尚快楽を懇願して止まない相手が、見たくて。)
!30 北天黒騎士 ヴェーチェル 2018/10/16 09:47:38
To : 待人 ジャスティン
(いい子、という相手の声にも、その言葉を相手に言われているという事実すらも自分を煽って、興奮してしまう。
と、刺激を強められる。手で、口で的確にイイところを攻められて、)

あぁッ…ひ、っんぅ、ふ…はぁ
ん、ふ、ぅぁ、ッ!

(求めていた快楽を与えられて腰がゆらりと揺れる。昨日知ったばかりの快楽を、浅ましくも欲してしまう、卑しい自分。そのまま絶頂へ向かわされるのかと思いきや、寸でのところで止められて。だらだらと先走りを流す怒張は、しかし熱を吐き出すことを許されずにそのまま熱を溜め込まされる。苦しい。気持ちいいのに、あとちょっとが足りなくて。)

ジャス、ティン…

(はあはあと吐く息の間についねだるように相手の名前を呼んでしまう。欲しい、と。いかせて、と)
!31 待人 ジャスティン 2018/10/16 13:48:25
To : 北天黒騎士 ヴェーチェル
んー?

(相手の腰が揺れはじめて、だらしなく先走りを垂らすのを見て限界が近いのを察する。が、生憎今は解放してあげるつもりはない。根元を握って、先走りを舌先で舐めて味わい、ゆるゆるとした刺激を与える。もどかしいと分かって。耐えかねたらしい相手が、ねだるように名を呼ぶ。ねだることを覚えたばかりの相手が、いかせて欲しいと、訴える。普段の堂々とした仏頂面の影もない、快楽を乞いすがるその姿が、俺の支配欲を、獣欲を煽る。扇情的なその様に、要求を飲もうとする…ことはなく。もっと乱れさせたいと、淫靡な様を見たいと。根元を掴んだまま、片手で己の髪を結ぶリボンを抜く。淡い青の、相手には似つかわしくない、それ。それで、相手の自身をきつく縛ってやる。)

可愛い

(って、そのちょっとしたちぐはぐさを少しからかうように。ついでに、先端にキスを落として。困惑する相手をよそに、昨日から起きっぱなしのローションをベッドの横の机からとって、手に広げてから相手の後孔へと垂らす。もちろん、相手がリボンを解こうとすれば、それを許さないように手で妨げて。昨日の今日だから後孔は慣らす必要の無いほどで、ローションを塗る程度で終わらせる。多分、縛ってからここまで余り時間がかかってない。特に言葉を発することもしていないし。早く挿れたいからね。それで、相手の反応はともかく、期待するようにひくひくとするそこに、俺の自身を相手に宛がって。ゆっくりと、先端だけをいれてやる。ああ、もちろん。慣らすためでも合図でもなくて、焦らすため。先端だけをいれて、先端だけを緩く抜き差しする。ひたすらに、もどかしい刺激を。いくことも許さずに、与え続けて。相手の反応が、見たくて。)
!32 北天黒騎士 ヴェーチェル 2018/10/16 15:31:57
To : 待人 ジャスティン
(ぴちゃぴちゃと見せつけるように先走りを舐め取る相手は、俺の要求をわかっているはずなのに素知らぬ振りで物足りない刺激を与え続ける。それどころか、イけないように根元を押さえつけ、果てには普段相手が髪を結んでいるのに使っているリボンでぎゅっと縛られる。ここで相手のしたいことがわかって、熱に浮かされつつあった思考がさあっと冷やされる。このまま、相手は限界まで…いや、限界を超えて、俺が理性を失くすまで焦らす気なのだと。昨日、ただでさえあまりに強い快楽に溺れそうになっていたのに、それ以上されたら、壊れてしまいそうで。ひゅっと締まった喉を空気が通る。
可愛い、と先端にキスを落としてからローションで後ろを濡らす相手を見ながら、どうしようと考える。相手に身を任せること自体はやぶさかではないのだが、さすがにこれは…
ちらりと相手を伺うけど、ダメだよと言わんばかりの目を見てリボンを解くのは諦めた。
とまあ、こうやって大した抵抗もしていないあたり、もうすでに許していることと同義なのだが、そのことに俺が気づいたのはもっと後のことだった。
相手は俺に深く考え込む余裕など与える気は一切ないらしく、すぐに自身を挿入してくる。触られて、少しでも強い刺激を欲している体は喜んでその質量を受け入れようとした…のだが。ああ、そうだ。相手は自分を焦らそうとしているのだ。入ってきたのは本当にちょっとだけ。いいところになんて届くはずもない。浅い場所をゆるゆると刺激されるだけ。がくりと腰が揺れるけれども、やっぱりそんなに突き入れられるはずがなくて。)

あっ…ん、っ…
ジャスティン、ジャスティン…!

(辛かった。自分でもひくひくと入り口がわなないているのがわかる。ギチギチと締め付けられた自身も、質量を受け入れられずに震えるだけのナカも。なのに、血がそちらに集まるかのようにどくどくとして熱くて、逆に手足の先はひんやりと冷えていく。その感覚が怖くて、思わずすがるように手を相手に伸ばして彷徨わせてしまう。そのままじゃ、相手に届かなくて落ちるだけなんだろうけど)
-16 医者 ジョンソン 2018/10/16 17:37:10
/*まず独り言RPをする前に懺悔をしておこう
先生の名前についてなんですが医師という点ではこのキャラ決める点では参考にさせてもらっていたキャラなんですが(思い浮かべてこういうのもいいな程度)適当に考えた名前がそのキャラの本名と被るとは思わなかったです
本名を最近たまたま知った時ウワァ───( ゚д゚)───ァァ!!!ってなった
見つけても何も言わないでくだちい...
-17 音楽家 ルース 2018/10/16 19:16:12
…先生。オレは先生に恩義を感じています。
その恩義に、オレは報いる。

恩義に報いるっつっても普通なら金払ってハイ終わりー。でいいんだよな。でも美しさにおいては0点だよな。
-18 医者 ジョンソン 2018/10/16 20:18:39
最近彼の部屋に訪れ過ぎているような気がした。
何故だ? 有名人だからか?それとも病気が心配で?
もう少し違う気がする。
-19 医者 ジョンソン 2018/10/16 20:40:18
他の患者と同じ対応をし、同じ話し方で会話をした。
それなのに緊張感が日に日に増していき、会うだけでも自分の鼓動が強いのを感じる。
こういったのを恋だと言うのだろうが、なぜ男性相手に? これも違うような気がする...?

分からない。
!33 待人 ジャスティン 2018/10/16 21:18:52
To : 北天黒騎士 ヴェーチェル
何、どうしたの?
自分で腰振っちゃってさ

(先端だけをゆっくりと抜き差ししてやる。本来なら殆ど快楽などないはずなのに、俺を欲してやまない相手は、物欲しそうに俺を締め付ける。それでも足りなくて、欲しくて、腰を振って。それすら相手にしないで。相手が助けを請う様に伸ばす手をとり、指を絡める。にこりと、素知らぬ顔で優しく微笑んで。相手が俺のを欲している現実を突き付けるように、言いながら。その間も、緩く、緩く。先端で弄んで。)

……ねえ、ヴェーチェル
このままがいい?
それとも、奥まで欲しい?

(強すぎる快楽に当てられて、もう既に涙の溢れる相手の顔を見ながら目を細めて微笑む。おねだりを覚えたばかりの相手に全て言わせるのは酷だろうから、選ばせてあげよう、なんていう親切心。……なんて。相手の腹の下辺り、俺が、入れれば届く辺りを指でゆっくりとなぞる。俺が欲しくて堪らないんでしょ?と、丁度、奥の弱いところの上を、とんとんと示しながら。相手がねだる度に肥大し硬さを増す俺の自身は、正直、相手を犯したくて堪らない。でも、それでも、相手を焦らしたい気持ちが勝って。さあ、おねだりしてみせてよ、ヴェーチェル。)
-20 医者 ジョンソン 2018/10/16 21:49:14
...最近彼の事ばかり考えている気がする。
いつからだろう?
彼に話しかけられてから有名人に話す機会もあまりないから少し話を聞こうと思ってたらかなり話し込んでいた。
楽しかったんだ。久しぶりに話したからまた話したくなっていき、やがて執着するようになったと。
おおよそそんな所だろうか。
!34 蒼の親衛隊 アリス 2018/10/16 23:02:26
To : 鈍感 ウォーカー
(もう彼は彼ではないのかもしれないという思いを抱きながら返答する)

そ、そうね…
特には…なかったわ
こっちで調べたいことは出来たけど…

〈とりあえず気になること全部自分で答え探さないと…〉

…また今日も別行動しましょう

(そう言ってアリスはスタスタと外に出ていってしまった)
(取り残された彼はアリスの行動に騒然としていたのであった)
!35 鈍感 ウォーカー 2018/10/16 23:17:30
To : 蒼の親衛隊 アリス
えっ、ちょ…
(呆然とした青年は食事を終えるとそのまま調査へ向かう)

あの〜すいません…話を…あっ…

(誰からも話を聞けないままで夜になってしまう)
(泥まみれで四つん這いでホテルへと帰って来た)

今日は何か変だった
話しかけてもすぐに皆逃げてしまうなんて…
なぜ?なぜみな逃げ出す…
僕に一体何が…何が起こっているんだ…

(部屋で塞ぎ込む)
-21 音楽家 ルース 2018/10/16 23:20:07
…はぁ
(夜の町を歩いて、溜め息をつく)
!36 蒼の親衛隊 アリス 2018/10/16 23:20:11
To : 鈍感 ウォーカー
(時は過ぎ時刻は昨日と同じ頃)

〈結局、あのおばあさんにはもう一度会うことが出来なかったわ…どうしましょう…
ウォーカーさんは犬に取り憑かれたような状態だったしどうすれば…というか、あの状況でウォーカーさんは何か情報を得られるのかしら…〉

(考えに考えても答えに辿り着けない。深い迷宮に入り込んでしまったかのよう。そう、この村に調査に来てから。)
-22 音楽家 ルース 2018/10/16 23:20:52
ハカゼ
◆夜だから誰にも会いません!!!!対照的だね!!!!
シーナ
◆うるさい
ハカゼ
◆はい
!37 北天黒騎士 ヴェーチェル 2018/10/16 23:25:26
To : 待人 ジャスティン
ちが…そん、な、ひぅ……あ、はぁ、んぁっ

(俺が、何をして欲しいのかをわかっているはずなのに、無慈悲にもどうしたの?と何でもないように問う意地の悪い恋人。腰は無意識のうちに揺れていたから、自ら振っていると言われてまた苦しくなって涙が出る。違う、違う、こんな、浅ましいことをしてるのは自分じゃない、助けて、早く、苦しい…!助けを求める手は取ってくれるのに、なんで。繋がれた手は温かくて、少しだけ安心するけど辛さが減るわけじゃなくて。こんな、あそこがぐつぐつと燃えたぎるように、こんなにも苦しくて辛いのに。
このままがいい?という言葉に勢いよく首を振る。勢いが良すぎて結合部が擦れてまた熱が溜まって、けれど自分で自分の首を絞めていることには気付かい。)

ちが、ちがう、んんっ

(まともな思考すらままならなくなってきた頭では違う、違うとだけしか繰り返せないほどで。奥まで入れられれば、楽になれるかどうかも判別がつかない。
そしたら、相手が腹の下あたり…昨日奥で突かれたところの近くを指で指し示すように優しく叩いて。無意識のうちにナカがあの刺激を思い出してひくりと震える。)

も、ほしい、じゃすてぃん、はやく、おく ……ッ

(早く楽になりたくて、自分が何を言ってるのかすら分かっていないままに、許しを乞うように求める。助けて、俺を、早く、ジャスティン…!)
鈍感 ウォーカーは遺言を書きなおしました。
「1日目
ずっと前から好きなアリスさんと一緒に研究ができるなんて僕はなんて幸せ者なんだろう。教授からの依頼をちゃちゃっと済ませて良いところを見せてやろう!と、意気込んだ。
2日目
なんてことをしてしまったんだ…全裸アリスさんに見られるわ、助けてもらったようだわ、何も調査できていないわ…本当に自分があほらしい。
ごめんね昨日の僕。僕今日もダメだったよ。。。

ど う なっねき?んだ?」

終了(勝者: 人狼陣営)

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生存者 (0)

参加者一覧(詳細)
#名前ユーザー役職結果
5 医者 ジョンソン miy3238 生存 勝利
46 北天黒騎士 ヴェーチェル ahti_saari 生存 勝利
84 鈍感 ウォーカー kzysaa_ 生存 勝利
86 待人 ジャスティン reiarui 生存 勝利
96 祭壇奉仕者 セラ jgmhtmagj 生存 勝利
116 初日死ぬ犬 ミッキィ DUMMY 生存 勝利
117 狼猫 ガブリエル kamome 生存 勝利
132 甘党 オルネア Aki 生存 勝利
134 音楽家 ルース 瀬笈葉 生存 勝利
162 蒼の親衛隊 アリス mafuyu 生存 勝利
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