15857村:秋の都市恋長期村 [過去ログ:kako_log]
終了
恋人陣営
村情報
| 通常発言数上限: 0発言 | アクション数上限: 0アクション |
| 発言数復活 |
|
| BOT投稿なし | |
| ダミー(初日)設定 | |||
| ダミー役職なし | 死亡フラグ回避 | 投稿セリフOFF | |
| ダミー変更不可能 | 初日占い |
||
| 基本設定 | |||
| カード人狼形式 | 夜コミットなし | 役職希望 |
名前入力 |
| 公開設定 | |||
| 票数公開なし | ID公開なし | 墓下公開なし | |
| GMモードOFF | 匿名ID軍解散 | ランダムCNなし | |
| 拡張機能オプション | |||
| 再投票なし | 二度寝しない | ||
| 決選投票なし | 自投票なし | 棄権投票なし | |
| 突然死なし | 退席なし | 遺言 |
|
| 役職機能オプション | |||
| 任意襲撃不可 | 連続護衛可 | 凄い共有能力OFF | ドラゴンボールなし |
| 後追い表示 |
復讐表示 |
恋仇第三陣営 | 因果応報 |
| カリスマ教祖OFF | 教吸第三陣営 | ||
| 変換オプション | |||
| 信者語尾なし | クルモン語翻訳 |
||
| 会話設定 | |||
| 妖魔念話 |
共鳴会話OFF | 狂鳴会話OFF | 恋人会話OFF |
| 秘話会話OFF | 匿名発言OFF | フリートークOFF | 障子にメラミ |
編成: ワイドカスタム
過去ログ
赤の女王 ヴィクトリア が 苦労人 ノア に投票しました。(ランダム)
監視官 ミズナギ が 絡繰芝居 グレイ に投票しました。(ランダム)
墓守 ジョバンニ が 奇術師 セロ に投票しました。(ランダム)
絡繰芝居 グレイ が 奇術師 セロ に投票しました。(ランダム)
探偵 デッド が 赤の女王 ヴィクトリア に投票しました。(ランダム)
監獄長 ベッラ が 苦労人 ノア に投票しました。(ランダム)
遊撃手 ラッセル が 苦労人 ノア に投票しました。(ランダム)
さざなみ フレン が 赤の女王 ヴィクトリア に投票しました。(ランダム)
駆け出しの手品師 コロン が 監獄長 ベッラ に投票しました。(ランダム)
苦労人 ノア は 監視官 ミズナギ を従えました。
奇術師 セロ は 赤の女王 ヴィクトリア を従えました。
| 苦労人 ノア | は | 監視官 ミズナギ | に投票しました。 |
| 奇術師 セロ | は | 赤の女王 ヴィクトリア | に投票しました。 |
| 赤の女王 ヴィクトリア | は | 苦労人 ノア | に投票しました。 |
| 監視官 ミズナギ | は | 絡繰芝居 グレイ | に投票しました。 |
| 墓守 ジョバンニ | は | 奇術師 セロ | に投票しました。 |
| 絡繰芝居 グレイ | は | 奇術師 セロ | に投票しました。 |
| 探偵 デッド | は | 赤の女王 ヴィクトリア | に投票しました。 |
| 監獄長 ベッラ | は | 苦労人 ノア | に投票しました。 |
| 遊撃手 ラッセル | は | 苦労人 ノア | に投票しました。 |
| さざなみ フレン | は | 赤の女王 ヴィクトリア | に投票しました。 |
| 駆け出しの手品師 コロン | は | 監獄長 ベッラ | に投票しました。 |
| 苦労人 ノア | は、3票投票されました。 |
| 奇術師 セロ | は、2票投票されました。 |
| 赤の女王 ヴィクトリア | は、3票投票されました。 |
| 監視官 ミズナギ | は、1票投票されました。 |
| 絡繰芝居 グレイ | は、1票投票されました。 |
| 監獄長 ベッラ | は、1票投票されました。 |
投票の結果、赤の女王 ヴィクトリア が処刑されました。
赤の女王 ヴィクトリア は 人間 だったようです。
墓守 ジョバンニ は悲しみにくれて、赤の女王 ヴィクトリア の後を追いました。
探偵 デッド は悲しみにくれて、赤の女王 ヴィクトリア の後を追いました。
絡繰芝居 グレイ は悲しみにくれて、探偵 デッド の後を追いました。
遊撃手 ラッセル 達は、絡繰芝居 グレイ を襲撃します。
今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃を失敗したのだろうか。
![]() | -1 苦労人 ノア 2019/09/14 07:16:01 ▼ | |
/*初日で終わらなかった! | ||
![]() | -2 苦労人 ノア 2019/09/14 07:16:39 ▼ | |
/*死んでる人噛めるんか(反映順の理解が追いついてない) | ||
![]() | -3 苦労人 ノア 2019/09/14 07:17:35 ▼ | |
/*飽和終了目前か | ||
![]() | -4 監獄長 ベッラ 2019/09/14 08:15:12 ▼ | |
/* …秘話が一切帰ってこなくて、私は悲しい(ポロローン) | ||
![]() | -5 遊撃手 ラッセル 2019/09/14 08:45:43 ▼ | |
グレイ… | ||
![]() | -6 奇術師 セロ 2019/09/14 08:48:14 ▼ | |
/* 泣いた 圧倒的不憫枠では??? | ||
![]() | -7 奇術師 セロ 2019/09/14 08:49:32 ▼ | |
/* これ実質最終日かな そんなことないか、狼バラけてたらわんちゃん?わからん 吊られてぇ | ||
![]() | -8 奇術師 セロ 2019/09/14 08:52:00 ▼ | |
/* ダメ元でノアにしてた所で確定処刑だったしこの子は絶対幸せになれないって言われてる感ある ぼっちっち | ||
![]() | 1 監獄長 ベッラ 2019/09/14 09:15:30 ▼ | |
……ふむ、おはよう ………なぁ、誰かヴィクトリアを見ていないか? 前に一度会話したきりだったが…何というか似たようなものを感じてだな、もう一度話をしたかったんだが… | ||
![]() | -9 苦労人 ノア 2019/09/14 09:19:13 ▼ | |
/*>>-2 ラッセルくんか | ||
![]() | !1 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 09:42:35 ▼ | |
To : 探偵 デッド いいえ。もう大丈夫です。あ、お金は私が払いますね。 (そう言って財布を取り出す。中には16歳の少女が持ってるとは思えないほどの大金が入っているのが見えた。) | ||
![]() | !2 探偵 デッド 2019/09/14 09:59:30 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア い、いや、そういうわけではないが…だが、ヴィクトリアど…ヴィクトリアがしてくれることならなんでも嬉しい。 (ともすれば酔ってしまいそうなほど女性らしい愛らしさを今までにないほど放っている相手に溺れてしまいそうになる。 この世界に相手しかいないのでは、と錯覚を起こしてしまいそうなほどに、相手のことしか見えていない。) 可愛らしい、俺のヴィクトリア。 受け入れてくれてありがとう。 (愛おしくて、少し低いところにある相手の頭をゆるりゆるりと頭を撫でる。) | ||
![]() | !3 探偵 デッド 2019/09/14 10:03:05 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ (いいとこのお嬢様じゃないかとは薄々気づいていたが流石に確信を持たざるを得なかった)あーいや、グレイ?流石にこんなおじさんが女の子に支払ってもらうのは俺の体面に関わるから俺に払わせてくれないか?お金出してくれるっていうなら後で渡してくれればいいから、な。 (といっても、それも少々情けない気もするが) | ||
![]() | !4 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 10:15:39 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ 一目惚れ...そうか、確か私が初めて墓地に行ったのは3年前だったな、最初の頃は悲しさでずっと泣いていたがジョンが励ましてくれていた。私も嬉しかったよ、ずっと私を元気づけようとしてくれて... そう、私も実は.....墓地に赴くたびにジョンのことが気になって、知りたくなっていたんだ。墓地に行けば、両親と会える。でも、実際にこうやって言葉を交わせるのはジョンだけだ。私にはその時間は人生で欠かせない時間になってしまった。 だから、ありがとう...私もその気持ちに応えたい。そこまで思ってくれていて言葉では言い表せないぐらいに嬉しいよ。 ...私も好きだ、ジョン | ||
![]() | !5 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 10:28:38 ▼ | |
To : 探偵 デッド だったら.....(と言って固く結んでいた腕をほどき、相手の両頬に手を伸ばす。届くかは分からないが、それでも手を伸ばす。 その途中頭を撫でられた。愛おしくて、尊くてこのままでも良いのではないかと思ったが、また求めてしまう) あなたのことなら全て受け入れます。...だから、デッドさんも私のこと全て受け入れてくれる? | ||
![]() | -10 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 10:34:22 ▼ | |
/*お願いだから女王が処刑されましたとか仕えていますとかいう文章やめい、中の人が笑ってしまう。 うん、これではっきり股掛けているのがばれてしまいました。(ごめんなさい!)とりあえず、矢がちゃんと分断されてて良かった... そして、セロさんやっときたのに離れてしまって寂しいうぅ...別に仕えさせられていたのが嬉しいってそういう意味ではない() | ||
![]() | !6 探偵 デッド 2019/09/14 10:53:49 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア (頬に手を伸ばされ、されるがままにしていると、言われたことに一瞬思考が停止する。相手の表情からして本気だろうなと理解しつつも、確認を取らざるを得ない) …意味がわかって言ってるのか? もちろん俺はやぶさかじゃないが…誘われてしまっては、後から嫌だと言われても止めることはできんぞ。 それでもいいというなら… ああ、ヴィクトリアの全てをもらい受けよう。 | ||
![]() | !7 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 11:02:40 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア ほんとにかい!?ふふ、とっても嬉しいよ ・・・それで、よければ、僕と付き合って欲しいんだ | ||
![]() | !8 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 11:05:49 ▼ | |
To : 探偵 デッド …そういうものなのですか?それじゃあお願いします。(財布をしまう。奢られ初体験である。) あなたおじさんっていう年齢には見えませんが…今いくつですか? | ||
![]() | !9 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 11:12:05 ▼ | |
To : さざなみ フレン すぺしゃるめにゅー!? なになに気になる!あっ、ご、ごめんなさい、失礼でしたね! おじゃましまーす…(海の家に他人行儀に入っていきます) | ||
![]() | !10 さざなみ フレン 2019/09/14 11:25:47 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン いらっしゃーい!お友達なんだし気にしない気にしない! それでそれで、スペシャルメニューなんだけど・・・コロンちゃんは何が食べたい? | ||
![]() | !11 探偵 デッド 2019/09/14 11:44:04 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ (ホッとしつつ会計をすませる)見えないかい?くくっ、若い子にはみんなおじさんに見られてるかと思っていた。 確か30くらい…だと思うんだが。 大人になると自分の年齢なんかすぐ忘れてしまう。 それに実を言うと幼い頃の記憶があまりなくてな…知らないんだ。実際のところ。 | ||
![]() | *1 監視官 ミズナギ 2019/09/14 12:03:40 ▼ | |
がおー | ||
![]() | !12 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 12:04:23 ▼ | |
To : 探偵 デッド え…幼い頃の記憶がないって…。記憶喪失、ってやつですか? | ||
![]() | -11 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 12:05:00 ▼ | |
人の設定はぜひとも掘り下げまくって聞きたいマン参上 | ||
![]() | !13 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 12:13:19 ▼ | |
To : さざなみ フレン おともだち…そうだね、ありがとう!んー、たべたいもの、いっぱいあるなぁ…。 お腹空いたし、結構がっつり食べたいかも。海だし、お魚料理!とワイン!!あるかな? | ||
![]() | !14 探偵 デッド 2019/09/14 12:18:32 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ まあそのような感じか。無理に思い出すこともないかと折り合いをつけてるからな、心配することはないぞ? (本当になんとも思っていないというようににこりと笑ってみせる) さて、ここが事務所だ。 そこまで汚くはない…と思うが、何かあったら言ってくれ。 (外から見るとなんの事務所だかわからない、寂れた印象を受ける建物だったが、入ってみると案外こぎれいだ。ソファがある応接間らしき区画と、反対側に書類が置かれている事務机、さらにその奥には本棚が見える。奥の方には扉があり、そちらは私室などがある生活空間になっている。) | ||
![]() | !15 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 12:32:25 ▼ | |
To : 探偵 デッド (自分の方が明らかに年下、子どもなのだから一時の過ちで、後に後悔することになってはいけないと思われているのかもしれない。でも、自分も好きでなければこうして共に町を回ろうなどと誘わないだろう。...確認されてももう自分では止められないところまで来てしまったようだ。) 私の方が年下だから余計に心配なのかもしれないけれど、もう私の覚悟は決めているつもり...後からデッドさんを拒むことはないの。 (そう言い切ると、見様見真似ではあるが添えた手で顔を引き寄せる。慣れない仕草で相手を失望さえないか不安だが、きっと大丈夫、そう信じて ーーー少し乱暴に唇を押し付ける もう一生離したくない、そんな気持ちが伝わったらいいな、と) | ||
![]() | !16 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 12:35:31 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ ......はい私たち、ずっと両想いだったんだな... 私もすごく嬉しい (そう言ってもう片方の手も握ってみた) | ||
![]() | -12 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 12:37:43 ▼ | |
/*語彙力!表現力が欲しい!あと文章力も!!! ここまでの展開に来れて嬉しいけど、股掛けてる罪悪感もすごいよぉぉぉ! | ||
![]() | -13 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 12:41:46 ▼ | |
/*狼メンツアンデルのままだったら狼だったかな...なんかちょっと従者だと少し寂しいなって思ってしまうけど股掛けてるんだから自重しようねぇ。 今更思ったけど、これ従者とか発狂させようと相手が処刑される可能性高いよね。 | ||
![]() | !17 さざなみ フレン 2019/09/14 12:42:00 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン お魚とワインね!お魚の方は確か今朝仕入れたやつがあったのを使って・・・ ワインは冷蔵庫にないかなー・・・? | ||
![]() | +1 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 12:44:34 ▼ | |
>>1 そうか、そんな風に思ってくれる人がいたのか... 最後まで私のことを思い出してはくれなかったみたいだが、共にお茶会ができて楽しかったぞ | ||
![]() | +2 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 12:45:28 ▼ | |
ベッラさんもこちら側に来ればまた話ができる | ||
![]() | !18 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 12:47:34 ▼ | |
To : 監獄長 ベッラ えぇ、わたしもです。ベッラさんに出会えて、ほんとうに良かった。って、まるで死ぬ時のセリフみたいですよ!まだ死にませんよわたしたち!! まー、でも、もう死んでいいかなって思えるくらいには、しあわせになれたと思いますけど… すみません!ベッラさんを呼んでおいてなんですけど、わたしの家、ちょっと遠いんです。 馬車、呼んできてもいいでしょうか。 すみませーん!そこの馬飼さん! | ||
![]() | !19 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 12:51:33 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア そうだねふふ、これ結構恥ずかしいや (両手を繋いでいるのでヴィクトリアと向かい合う) 海の中じゃなくて、夕焼けでも見ながら告白すればよかったかもね | ||
![]() | !20 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 12:57:04 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ うん...でも、ここには私たちしかいないのだから私は平気だ。夕焼けも一緒に見よう それになかなかないシチュエーションじゃないか、思い出に残って良いと思うがな | ||
![]() | !21 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 13:00:26 ▼ | |
To : さざなみ フレン お手伝いしよっか?フレンちゃんと一緒に食べたいし…っていうか、フレンちゃんも食べたいもの食べよー? お金なら出すから! | ||
![]() | *2 遊撃手 ラッセル 2019/09/14 13:02:11 ▼ | |
やぁ | ||
![]() | !22 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 13:03:39 ▼ | |
To : 探偵 デッド (整理されていても物の多さからごちゃっとしているように見えるこの感じ…!まさに探偵事務所だわ!と思っている)わあ…!ありがとうございます。 結構わかりにくいところにあるのですね。 (次来るときに見つけるの大変そうだわ、と続けようとしたが、自分に「次にくる機会」はないので、口に出すのはやめた。) | ||
![]() | !23 探偵 デッド 2019/09/14 13:08:53 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア (強めに押し付けられる唇。相手が自分を求める気持ちが痛いほどに伝わってきて、胸が締め付けられる。自分からも口づけをするように相手を抱き寄せ、しばらくそうしてからそうっと顔を離す。) もう、止めてやらないからな。 (とだけ言って、少し強引にその場から相手を連れ去る。向かうは自宅でもある事務所。早足になるのを抑えられなかったから相手には速く感じられたかもしれない。 奥の方にあるプライベートスペースに入り、寝室へ。) 失礼、 (と、丁重に抱き上げてベッドへと下ろす。その上から覆い被されば、もう、一人の男が女を食べ尽くさんとするだけ。) ヴィクトリア… (隠しきれない興奮がはあという呼気となって漏れる。 衝動のままに食らおうとそのまま顔を近づけ、額を合わせ…そして口づけをした) | ||
![]() | !24 探偵 デッド 2019/09/14 13:14:23 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ まあな。知り合いがくるだけなくらいで俺にはちょうどいいのさ。その辺でくつろいでていいぞ。 (本日は営業終了の札を下げつつ) 書棚を見てくれても構わん。書類系は、大事なものはしまってあるはずだが…。まああまり見ないでくれると助かる。 それともお菓子を開けるか? | ||
奇術師 セロ が投票を取り消しました。
![]() | !25 監獄長 ベッラ 2019/09/14 13:19:59 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン …いつ死ぬかはわからないからな、それだけは伝えたかった…そうだな…だが、まだ君とは一緒にいたいぞ …ああ、構わないが…馬車か… 良いな | ||
![]() | -14 奇術師 セロ 2019/09/14 13:30:46 ▼ | |
先日案内された劇場へ一人で足を運ぶ 慣れた手つきでリハーサルの準備をはじめる いつでも公演が出来るよう、劇場の設備を把握しておかなければ 本当はこのリハーサルを見せたい人がいたのだけれど 所詮俺は一人がお似合いなのさ ...慣れないことはするべきでは無いな そして俺は一人で淡々といつもの作業を続ける | ||
![]() | !26 さざなみ フレン 2019/09/14 13:35:53 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン いいの!?それではお言葉に甘えて! あ、でも、食べたいものは一緒の魚料理かな! もともと海育ちだから、あたし! | ||
![]() | !27 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 13:36:18 ▼ | |
To : 監獄長 ベッラ ふふふ、ありがとうございます。(ベッラさんが座ったことを確認したのち、わたしもベッラさんの隣に腰を下ろします。頬杖をついて馬車から外を眺めながら、あの手品はやっぱり煙が出すぎて良くなかったかもなぁ、などとボソボソ呟いてため息をつきます。ややぼんやりとしたのち、はっとしてベッラさんの目を見て言います) あ! べつに、家に呼んだからって、変な意味じゃないんです! ベッラさんを傷付けようとか、そういう意図はまったくありませんから!安心してください! ま、まぁ、たとえ私が力ずくで何かしようとしても、ベッラさんには敵わないような気はしますが… | ||
![]() | !28 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 13:43:49 ▼ | |
To : 探偵 デッド それはお金儲けになるのかしら…?ありがとうございます。もちろん書類は見ないようにしますわ。 お菓子食べたいです。いただきます。もぐもぐ。 (両手をきちんと合わせてから食べる。 小さい口にお菓子を詰める。小動物のような食べ方だ。) | ||
![]() | -15 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 13:46:09 ▼ | |
/*あーーー、こんなの叫ばずにいられるかぁぁぁぁ!はい、抱かれます! | ||
![]() | !29 苦労人 ノア 2019/09/14 13:51:00 ▼ | |
To : 監視官 ミズナギ ……ありがとう、ミズナギくん…はは、情けないな。俺が言うべき言葉だったはずなのに (優しく紡がれる言葉に、押しつけの優しさで満たしてきた膿んで癒えなかった心が、温まる心地がした。彼と一緒なら、俺は、変われるだろうか。…いや。俺が向き合えるまで、そして向き合えた先もそばにいてくれると約束してくれた彼のためにも、変わりたい。変わらなければいけない) …あのね、ミズナギくん。好きだよ 君のために変わりたい だから…これからの俺の側に、ずっといてくれないかな (抱きしめる腕は変わらない。抱きしめ返してくれた愛しい存在の温もりを感じながら、一言一言丁寧に呟く。彼が隣にいてくれるならば、俺は、きっと大丈夫) | ||
![]() | *3 苦労人 ノア 2019/09/14 13:51:58 ▼ | |
ようこそ、ミズナギくん 君がここにいるのは、なんだか新鮮だね | ||
![]() | *4 監視官 ミズナギ 2019/09/14 14:06:14 ▼ | |
ノアさんと一緒にいられるのなら何処へでも。 でもセロ兄にラッセル君までいるとは驚きです。 | ||
![]() | !30 探偵 デッド 2019/09/14 14:09:40 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ (正直なところなってはいないが、何で稼ぎを得ているのかと聞かれたら面倒なので笑って誤魔化す。)どうぞ。 じゃあ俺もいただくとするか。いただきます。 (向かいに座り、同じくお菓子を口に入れつつ相手を失礼にならない程度に見る。どこか癒される食べ方をしていてほっこりする) | ||
![]() | !31 監獄長 ベッラ 2019/09/14 14:12:05 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン こちらこそ、ありがとうむ…?どうしたんだ…? (不思議そうに聞き返す) …私だって女だ、男には負ける… …それにな、コロンに手を上げたくはない… | ||
![]() | !32 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 14:14:44 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア 確かになかなかないシチュエーションだねうん、夕焼けも一緒に見ようか それと、写真もいっぱい撮ろうか 最新型のカメラも今日の為に張り切って買っちゃったんだ | ||
![]() | !33 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 14:18:48 ▼ | |
To : 探偵 デッド (再び抱き寄せられ、もう相手にされるがままになっていた。受け入れられたのが嬉しかったのだ。もうそれだけで気分が昇天しそうだった。 唇が離れたと思ったら相手は一言だけ呟き、どこかへ連れて行った。) ...っ! (先程からの興奮と移動でかなり息が上がってしまった。それでも必死について行く。どこへでも 思考や理性などとうの昔に捨ててしまったかのように相手に従った。 事務所らしき場所に連れてこられ、寝室に入った。) ひゃぁっ (ここまで来たらもう何をされるか分かるだろうに突如抱き上げられ小さく叫んでしまった。 気づくと目の前には相手が覆いかぶさっており、とうとう実感が湧いてきた。その姿はまるで飢えた獣のようで、瞳は鋭く光っており、もうどこへも逃がさないと圧迫感で告げられているようだった。 これは自分で望んだことなのに本能で体がこわばってしまう。 お互い息を漏らしながら、見つめ合い…口づけを落とされる。 一度だけではなく、何度も、何度も まるで今まで会っていなかった時を埋めようとするように) んむ......はぁ...んっ | ||
![]() | -16 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 14:19:06 ▼ | |
/*見ないでください() | ||
![]() | -17 探偵 デッド 2019/09/14 14:22:59 ▼ | |
/* 描写がとっっっっっっっっっってもすこです本当にありがとうございます好き(拝み) | ||
![]() | -18 遊撃手 ラッセル 2019/09/14 14:23:48 ▼ | |
/*それなりに秘話してたグレイ、ヴィクトリア、デッド 全員お墓インしててやばみ。ラッセル君ダメみたいだね…bad endエピローグ考えようかな | ||
![]() | !34 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 14:23:58 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ 買ってきたものはカメラだったのか!ふふっ、楽しみだな、いつもは立場上撮られてばかりだが、今日はジョンのこともたくさんカメラに収めようじゃないか それに貝殻探しも忘れていないだろうな?たくさん綺麗なものを探すのだぞ! | ||
![]() | -19 遊撃手 ラッセル 2019/09/14 14:26:29 ▼ | |
/*よっしゃPP声明出さないとな(違う) | ||
![]() | *5 奇術師 セロ 2019/09/14 14:28:11 ▼ | |
俺としてはアンタらがそんなに仲良かったことの方が驚きだけどな | ||
![]() | !35 監視官 ミズナギ 2019/09/14 14:28:12 ▼ | |
To : 苦労人 ノア これは僕の心からの気持ちでもありますから。……でも、ノアさんが同じように感じてくれていたのならそれ以上に嬉しいことはありません………ノアさん、ノアさん 大好きです ゆっくりで構いません…僕と歩いていってください。 ( 愛しさからくる熱い涙が自然と頬を伝う。彼の言ってくれた言葉を心に刻み込むように噛みしめながら、ゆっくりと抱きしめ返し身を委ねる ) | ||
![]() | !36 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 14:41:12 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア もちろん忘れてないさふふ、今日は楽しもうか! | ||
![]() | !37 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 14:41:44 ▼ | |
To : 探偵 デッド !ポテトチップスおいしいです!確かにこれは炭酸ジュースとマッチしますわ!(もぐもぐもぐ) …ふぅ。ところで、これは聞いてもいいのか分からないけれど、 どうしてあなたは探偵になったの? | ||
![]() | !38 探偵 デッド 2019/09/14 14:47:48 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア はぁ、可愛い、ヴィクトリア…(繰り返し口づけをする。縮こまりつつ、いじらしくも自分を受け入れてくれている相手が愛おしい。自分を求めてくれている、されるがままになっているのが支配欲や征服欲といったものを満たしていく…。 夢にまで見た、好いている相手を組み敷いているという状況に、かろうじて残っていた理性も消し飛んでしまいそうだ。 もう相手も受け入れてくれてるんだから憂いはない。本能に従って、手を下に滑らせて服に手をかけた) *** …大丈夫か? (ことが終わって、しばらく。お互いに服を着てベッドに腰掛けている状態で、飲み物を差し出す。 辛抱ならなくて少しばかり激しくしてしまったかもしれないとは思っている。相手の魅力にやられてしまったというのもあるが。 ぴたりと隣に寄り添って甘やかすように頭を撫でる。こんなに幸せでいいんだろうかと思うほど幸せで、心満たされる、甘やかな時間) | ||
![]() | !39 探偵 デッド 2019/09/14 14:53:23 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ 口にあったようでよかった。(知らず、穏やかな顔になる) どうして、か。 そんなに強い理由はないが…。強いていうなら探偵の生き方しか知らないからだろうか。 他の道を選んでももちろんよかったのだが、お世話になった師匠も探偵だったからな。あとを継ぐようにして探偵になった。 それに…少々口に出すのは恥ずかしいが、人のために色々心を砕いていた師匠に憧れたから。俺も同じようなことがしたくなったんだ。 | ||
![]() | -20 奇術師 セロ 2019/09/14 14:53:48 ▼ | |
/* 2番目どころか3番目にすらなれやしないんだなあこれが 誰か貰って〜〜〜〜 | ||
![]() | -21 奇術師 セロ 2019/09/14 15:05:11 ▼ | |
/* デッドさんの墓アイコンなかなかすこ | ||
![]() | !40 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 15:13:17 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ (二人でクスクス笑いながら海に浸っていた)折角だから、もう少し海で遊ぶか?ジョンともまた分かり合えたことだし...このままもっと海の中も見てみたい。 それに何かあってもジョンがいれば大丈夫な気がするんだ | ||
![]() | !41 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 15:23:20 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア そうだね、もうちょっと海で遊ぼうか嬉しいこと言っていれるね、うん、頼りにしてね | ||
![]() | !42 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 15:37:49 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ ふふっ、もうここまで言われると多少のことでは照れないぞ?(折角楽しみに来たのだからと思って手を放し、ジョバンニに思いっきり水をかけた) えいっ! | ||
![]() | !43 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 15:47:06 ▼ | |
To : 探偵 デッド (探偵の生き方しか知らなかったってどういう人生だと思ったが、多分彼は壮絶な過去があるのだろう。「お嬢さま」という枠の中で甘やかされ育ってきた自分には想像もつかないような。)…そうだったの。お師匠さまはとても良い方だったのですね。 とても素晴らしい志願理由だと思います。 | ||
![]() | !44 探偵 デッド 2019/09/14 15:54:29 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ ああ、あのお人好しな師匠は俺の恩人さ。キミにそう言ってもらえるのは嬉しいな。俺としてはなんとなくここまで来ただけっていう感じが強いけどな。 聞き返すようであれだが、グレイは何かなりたいものとかあるのか? | ||
![]() | !45 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 16:02:22 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア うわっ!むぅやったな えい (水をかけ返す) ふふ、こうしてると本当に恋人みたいだね いや、もう正真正銘の恋人なんだ、思う存分イチャつかせて貰おうか! | ||
![]() | !46 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 16:10:01 ▼ | |
To : 探偵 デッド デッド、さ...(もう息が持たないかもしれないと思う程に何度も口づけを交わした。 自分は意思を持たない人形なのかと勘違いするほどに動くことができなかった。しかし、何故だろう、嫌だとも思わないし、貪るかのように求められているのにやがて心から恐怖心が薄れていく。 相手の手が伸びてきて、自分の服を剥いでいくのが分かった。体をまさぐられるようで、少しくすぐったかった。肌が触れる度、体が火照っていく...) *** (全てが終わり、流石に疲れてしまったのでベッドに腰掛けたまま手をついていたら飲み物を差し出された。) .....うん ありがとう...頂く (体の熱が未だに冷めず、火照ったままだ。喉もカラカラで水分がとてもありがたかった。 大事に、大事にされていると感じながら口に含んだ。冷たい水分が喉を通って体全体にしみわたる。 相手の愛を全身に受けて心も体も全てが満たされたみたいだった。初めての経験だったので、どうしたら良いのか分からなくても相手がリードしてくれたことに感謝し、胸が幸せでいっぱいだった。お互いの熱で溶けてしまいそうなほど愛し合っているのだから... 相手の肩にもたれかかり、頭を撫でてもらう。その大きく暖かな手は優しい。 自分は、いや自分たちは今この世界で一番の幸せ者だ。だからこそ、この幸せを離したくないと相手の腕に抱きついた。) ...もし、昔父がデッドさんを追放していたらと思うと心が耐えられない、本当にあなたがこの町にいてくれて良かった | ||
![]() | -22 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 16:11:05 ▼ | |
/*すごく長くなったよ、許して、中の人にはまとめる力がないんだ... | ||
![]() | !47 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 16:16:41 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ 正真正銘の恋人...そうだな、私も領主ではなく、ジョンの恋人として今日を楽しみたい。ふんっ、これならどうだ! (相手を自分ごと押し倒し、水の中に倒れこんだ) | ||
![]() | !48 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 16:21:08 ▼ | |
To : 探偵 デッド なりたいもの…ですか?なりたいもの…ええと… …ごめんなさい、わかりません。 私の将来、もう決まってるようなものなので…考えたこともありませんでした。 (へらり、と困ったように笑う。) | ||
![]() | -23 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 16:21:28 ▼ | |
セロさん、あぁどうしていなくなってしまったの?あんなにこの町のことを気に入っていたじゃないの... 私がご両親のことについて聞いてしまったのがやっぱりいけかなかったのか?お願いだからまたこの町に戻ってきてっ 今更許されるとは思わないけれど、もし許されるのであればまた一緒に過ごしたい、だってあんなに楽しい時間を過ごしたんだもの | ||
![]() | !49 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 16:28:03 ▼ | |
To : さざなみ フレン ふっふっふー、存分に甘えたまえ! あ、何すればいいかな?おさかな捌く…にしても、あんまり大きい魚は扱えないしなぁ…。 テーブルでも拭いてようかな…。 うぅ、結局あまり役に立たない…ごめん… フレンちゃん、生まれも育ちも海の近くなんだ。 じゃあ、もしかして、泳ぐのも上手い…の…? わたしカナヅチだけど、フレンちゃんが泳いでるとこだったら、きっとずっと見ていられそうだなぁ。 って、何言ってるんだろうね。ごめんね? | ||
![]() | !50 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 16:37:11 ▼ | |
To : 監獄長 ベッラ ん!?なんでもないですよ!!やっぱりベッラさんは素敵な人ですね。いいこいいこ(頑張って腕を伸ばして、ベッラさんの頭と頬を撫でくり回します) あー、ほんとに可愛いなぁ…。 あ、そろそろ着くころですね。降りる準備だけしておいて下さい…って、特になさそうでしょうか ここら辺は畑ばっかりの何も無い場所ですが、夕日が綺麗に映るんです。うちの周り、遮るものがなにも無いから。 …そういえば、ベッラさんはどんな所に住んでいるんですか? 素敵なおうちに住んでそうです | ||
![]() | -24 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 16:42:09 ▼ | |
ヴィクトリアさん…きっと貴女には、もっと相応しい方がいらっしゃったんですね 貴女の細く長い指は、いま一体誰と結ばれているのでしょう ……変な人じゃありませんように…… | ||
![]() | -25 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 16:44:18 ▼ | |
/* 今回年下さん多い みんな可愛い ベッラさん?年上だけど可愛い | ||
![]() | !51 監獄長 ベッラ 2019/09/14 16:49:24 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン そ、そうか…?む…何だか初めてだな、こんな感じで撫でられるのは… (悪い気はしない、そんな感じの表情をしている) ああ、わかった ほう…それはいいな… …遮るものがない…か、ふむ… しかし………私の家、か…… | ||
![]() | !52 さざなみ フレン 2019/09/14 17:01:46 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン 下ごしらえはあたしがやるから、調理のお手伝いしてくれればじゅーぶんじゅーぶん!泳ぐのはあたし得意だよ!ちょー得意! よかったらコロンちゃんが泳げるようになるお手伝いもするよ! | ||
![]() | -26 奇術師 セロ 2019/09/14 17:04:12 ▼ | |
/* 残りどうやって繋がってるんだろ 気になる木 | ||
![]() | !53 探偵 デッド 2019/09/14 17:06:05 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア (ぎゅうと抱きつかれ、満たされていたはずの心にさらに愛おしさが沸き起こる。手が届かないと思っていた高嶺の花だったのに、本当に自分のことを好きになってくれたのが夢じゃないかとも思う。伝わってくる温もりは本物だから、夢じゃないってわかるけども。)…きっとキミの父上は俺を本当に追放するようなことはなかったさ。 ああは言ったけど、殿下は本当に心が広い方だった。 そんな方に助けられて、そしてその心を受け継いだキミと結ばれるのは、必然だったのかもしれないな。 | ||
![]() | -27 奇術師 セロ 2019/09/14 17:06:36 ▼ | |
/* おせろせろせろせろせろり〜(脳死) | ||
![]() | !54 探偵 デッド 2019/09/14 17:11:15 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ 決まって…。そうか、キミも色々しがらみがあるんだな。聞いてもいいか?言いたくなければもちろん言わなくてもいいが。 | ||
![]() | !55 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 18:22:56 ▼ | |
To : 探偵 デッド ......自分の親なのだから私が一番分かっているはずなのにそうだった、私が民を愛しているのは父のように優しく寛大な人間になりたいからだった。 それでも、万が一デッドさんがいなかったらと思ってしまったのだ... あの...その、デッドさんはいつ頃から私のことを想ってくれていたの? (想い人に体を預け、その体温を感じていた。こうしていると一緒に居てくれることが実感できて心が落ち着くから。 そして、少し恥ずかしいとは思いながらも自分たちの恋の原点を探ろうとしてみた) | ||
![]() | -28 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 18:24:27 ▼ | |
/*今回めっちゃ長い秘話に年齢制限ギリギリな表現で割とやらかした感が...うぅ、多分ログ読みにくいと思います。すみません.... | ||
![]() | !56 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 18:24:47 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア おわっ!(バシャーンと大きな水飛沫が立った 水の中で2人の顔が触れるくらい近くなる) | ||
![]() | -29 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 18:26:47 ▼ | |
/*デッドさんとヴィクトリアって年齢差(親と子供ぐらい?)と身長差(約30cm)がすごいな、絶対背伸びとかしてそう | ||
![]() | !57 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 18:32:08 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ (自分で水の中に押し込んだものの、思ったより顔が急接近し、また息が続かなかったため、両手で口を押える) | ||
![]() | !58 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 18:38:29 ▼ | |
To : 探偵 デッド …(少女は、俯く。言おうか言わまいか、少し考える。やがて、) …少し長くなりますが、いいですか? (顔を上げ、昔見た事のあるーー泣きそうな、迷子のような顔で、そう言った。) 私、多分、あなたも聞いたことあるのではないかと思うほど、有名な家の一人娘なのです。両親は、一人娘の私をそれはそれは可愛がって、大切に育ててくれました。その自覚はあります。きっと私は愛されてたと思います。 だからこそ、私は両親の期待に答えなきゃいけないと思いました。お勉強だっていつも1位で、運動だっていつも表彰台に乗って、いい子で、可憐で、優しく、誰もが羨む、憧れるお嬢様に、なろうって、がんばって、がんばって、がんばってがんばってがんばって……。 それで、疲れたんだと思います。私ははじめから、完璧なお嬢様なんて向いていなかった。…なれなかった。 だから、逃げたかったんです。誰も私を知らないところへ。私が「***家のお嬢様」ということを知らないところへ。ただの女の子として、生きてみたかったんです。 ただ、それだけの話です。バカみたいでしょう?これは私のわがままな家出なのですから。 | ||
![]() | -30 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 18:38:46 ▼ | |
ながーーーー笑笑 | ||
![]() | -31 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 18:39:32 ▼ | |
デッドさんのお墓アイコン怖すぎなんだけどどうした 私は秘話アイコンのにこにこしたデッドさんが一番好きです | ||
![]() | -32 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 18:43:44 ▼ | |
はぁ...... (そう深いため息をつくのは、恋人がいなくなってしまったからだ) いや、私が恋人などと言うのも憚られるか。こうなることは最初から分かっていたのに... (領主と一庶民の恋、それも普通はタブー視される女同士の恋。領主としても子供がつくれないといけないのに女性同士でなど到底世間は受け入れてくれるはずがない。だから彼女は一時の遊び相手でもいいと言ってくれた。) | ||
![]() | -33 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 18:44:20 ▼ | |
あの時はすごく幸せだった。二人に終わりがくることは分かっていたはずなのに、そんなことも忘れるほどに楽しい時間を過ごしてしまった。 私はコロンさんの気持ちを弄び、無残に捨てたのだ。だけど、やはり彼女がいない現実は色を失ったモノクロの世界のようだ。この心にぽっかり空いてしまった穴はどう埋めたらいいのだろう。 ハハッ、どうすることも許されないのだろうな...これは私の咎なのだから | ||
![]() | !59 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 18:46:38 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア (体をひねらせ水面に上がった)けほっげほっ ヴィクトリア大丈夫かい!? | ||
![]() | !60 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 18:51:31 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ げほっ....はぁ、はぁす、すまない、私としたことが度が過ぎたことをしてしまったようだ...水の中はこんなにも息苦しいのか (ジョバンニに抱えられているような体勢になってしまった) | ||
![]() | !61 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 18:55:53 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア ・・・もう、こんなことしないでくれよせっかく結ばれたんだからさ! (そのままヴィクトリアに抱きつく・・・が心音はとても早い) | ||
![]() | !62 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 19:07:53 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ うぅ、本当にすまない、ジョンと海に来られたのが嬉しくてつい...それに結ばれたのだから舞い上がってしまったみたいで (ヴィクトリアもジョバンニに抱きつき、顔を相手の肩に埋めた。相手の体温と鼓動が変化したのに気づき、ドキドキしている。) | ||
![]() | !63 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 19:18:49 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア う うん、わわっかってくれればいいんだよ(鼓動音が聞こえるほどバクバクしている) | ||
![]() | !64 探偵 デッド 2019/09/14 19:22:59 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア くくっ、そう思ってくれるのは嬉しいが俺は今ここにいて、そしてもうどこにも行かないさ。ずっとヴィクトリアの側にいる。俺は…。具体的にいつ、とはあまりよくわかっていないんだが。 最初は陛下が…その、キミのことを可愛い娘だって自慢するものだからつられて俺もなんとなく同じように思っていて。 何度か見かけて、どちらかといえば可愛いよりきれいじゃないか?と思って。でもその頃はやっぱり保護者目線の方が強かったな。成長途中の麗しい姫君は守らないといけない、と。 キミと話していくうちに、キミが見かけ通りじゃなくて、もっと親しみやすい人だと感じて…。そこからだろうか。 陛下が亡くなってキミの面差しがより凛々しくなって、それでも民への愛情を忘れないキミのことを眩しく感じていた…でも高嶺の花だと思っていたから。話せるだけで十分って、思ってたはずだったんだがな…。 キミがまんざらでもなさそうだったから。俺にもチャンスはあるのかって思ったら止まらなくなって、それで今だ。 だからなんだか夢みたいだなって未だに思う。違うってわかってはいるんだがな。 (腰に回した腕に少し力を込めて、相手の髪に頬をすり寄せる。 もっと、今この瞬間の実感が欲しくて) ヴィクトリアは?俺は、自分のどこが好かれるのかあまりよくわからなくてな…。よければ教えてくれ。 | ||
![]() | !65 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 19:26:41 ▼ | |
To : 監獄長 ベッラ ……(撫でられているベッラさんを見て、思わず口元が緩みます)ええ。どうせなら、夕日、見ていきませんか? きっと気に入って頂けると思います ん……どうかしたんです……? | ||
![]() | !66 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 19:31:27 ▼ | |
To : さざなみ フレン おぉー、さすが手馴れてるなぁー…。なんか、ぜんぜん年下に見えないっていうか…むしろフレンちゃんのほうが、わたしのお姉さんみたいで…くぅぅ わわ、ホント? 嬉しい! ね、いつ行く?いつ行く? あたらしく水着、新調しないと…! | ||
![]() | !67 探偵 デッド 2019/09/14 19:41:34 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ (黙って話を聞く。薄々そうじゃないかと感じていたことが本人の口から語られ、なんともいえない遣る瀬無さを感じた。全く異なる環境で育ったからその辛さはわかるわけじゃない。 想像しかできないけれど、かの家の娘として、跡取りとして、ずっと監視されている中失敗せずに努力し続けないといけないと考えるだけで気が遠くなる。 すっと立ち上がって黙って隣に腰を下ろすと、そうっと包み込むように頭を撫でる。) 頑張ったんだな。 すごく、頑張ったんだな。 (多くを語ると逆効果かと思って、ここにいてもいいんだというように、受け入れるように、そうとだけ言って) | ||
![]() | -34 探偵 デッド 2019/09/14 19:45:58 ▼ | |
/* 頭を 撫でたかったんです(欲望に忠実) | ||
![]() | !68 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 20:12:48 ▼ | |
To : 探偵 デッド (「頑張った」という言葉を聞いて、少女の顔が歪みーー大きな瞳から涙がこぼれた。ああ、自分は、ずっと認めてほしかったのかもしれない。あれだけ自分ががんばったことが、当たり前だと蹴り飛ばされ続けたことに、疲れていたのかもしれない。)……っふ、うえ……。 (頭を撫でる手が温かくて、心地よくて、しばらくこの状況に甘える。こんな風に泣いたのはいつぶりだろうか。 それから数分後。涙はようやく止まった。) ……す、すみません。見苦しい姿をお見せしてしまい…。 (ゴシゴシと目元を擦る。) | ||
![]() | -35 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 20:13:46 ▼ | |
恋はしてないけど楽しいです!! なんか小説村の秘話みたいな感じ イケメンになぐさめてもらえて幸せ | ||
![]() | !69 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 20:23:57 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ …ジョン?その、大丈夫か?(顔を覗き込む) | ||
![]() | !70 探偵 デッド 2019/09/14 20:56:33 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ (安心させたくて、嗚咽を漏らす相手の頭を「頑張った…キミはよくやった」と言いつつ撫で続ける。しばらくして、治ったようだったので冷やしたタオルを持ってくる。) 使うといい。腫れるとせっかくの可愛い顔が勿体無い。 それに吐き出せたんならよかった、いつまでも溜め込んでおくのは良くないからな。 今のは俺とキミしか知らないことで、俺は誰にもいうつもりはないから知られる心配はない。守秘義務は守ってみせるさ。 (いたずらっぽく笑ってみせる) それで…。 今後キミはどうするんだい? (なるべくゆっくり、穏やかな口調で尋ねる) 戻るならそれはそれで応援するし、これそうならいつでもここに息抜きにくるといい。 戻りたくないなら…俺の助手になるといい。この事務所俺一人でやってるんだが、助手が欲しいって思ってたからちょうどいい。 | ||
![]() | !71 監獄長 ベッラ 2019/09/14 20:59:16 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン …はぁ、何だか落ち着くな………夕日、見れるかな…… (少し不安そうな表情を浮かべる) いや、な……私には家がない ……元々、職場で寝泊まりしているからな… | ||
![]() | -36 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 21:03:01 ▼ | |
ひーイケメンがなぐさめてくれとる | ||
![]() | !72 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 21:03:56 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア う、うん大丈夫だとも (というものの顔は真っ赤だ) | ||
![]() | !73 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 21:26:31 ▼ | |
To : 監獄長 ベッラ きっと、見られますよ。もし見られなくても、何回でも見るチャンスはあります。そうでしょう? 飽きるほど夕日を見て、飽きるほどキス、しませんか? ……そうだったんですね。 ごめんなさい、何も知らないで聞いてしまって なにかあったら、わたしに言ってください。力になりますから。 ベッラさんと同じ家に住めたら、とっても楽しいんだろうけど!…金銭的に、まだちょっと厳しいかなぁ… | ||
![]() | !74 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 21:34:24 ▼ | |
To : 探偵 デッド 私も...もう離れないで欲しい。デッドさんがいない生活など生きた心地がしないだろう。(頷きながら相手の話をじっと聞いていた。少し照れ臭くも嬉しい気分だった。) ...嬉しい、そんなに小さい頃から大切にされていたのね。 (少し頬を染めながら言った。顔は見えていないかもしれないがとても柔らかな表情をしていた。 より体を引き寄せられ、相手を堪能しながらも自分も思ったことの語り始めた。) 私は...私が初めてデッドさんと出会ったのは私が領主となって間もない頃に調査のために協力して欲しいと言ってきた時だったかしら...あの時は真剣に依頼を遂行したいというデッドさんの姿勢に感銘を受けて、尊敬したいと思っていたから、恋愛感情というものはまだ無かったかもしれない。けれど、普通に話す時は調査の時とは違って、気軽に私に声をかけて、面白おかしく話を聞かせてくれる、そんな時間がとても好きだった。 ...あの、人をからかうときに見せる笑顔が眩しくて、今までは素直にはなれなくて怒っていたけど本当はそうやって楽しく話せる人がいて嬉しかった。私にはそういう人間が周りには少ないから。 今日も話してみたら、色々私の身も案じてくれたし、そういう真剣な部分にも心が惹かれたの。 デッドさんと触れていると包み込まれるような感じでとても安心できるというか、領主という立場を忘れて自分を曝け出すことができて自分の何もかもを受け入れてくれるというところが良いの。 | ||
![]() | !75 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 21:36:40 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ 大丈夫じゃないだろう...違う意味で頼むから私の目を見てちゃんと言ってくれ。 (両手で頬を挟み、ジョバンニの顔をグイっと正面に向けさせる。) | ||
![]() | !76 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 21:43:53 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア ふぅ、もう大丈夫だようん、やっぱりヴィクトリアは綺麗だね | ||
![]() | !77 監獄長 ベッラ 2019/09/14 22:01:47 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン …そう、だな…きっと…そうだ………キス…か、う、うむ…その、だな…そう…だな… (少し恥ずかしそうに吃ってしまう) い、いや…良いんだ…そもそもだな…面倒なだけだったからな… 幸いお風呂もあったからな…生活するのも問題はなかった… ……そう、だな…私も君に頼りたい… ………なぁ、コロン? 私と一緒に住まないか…? ……金銭の面なら心配する必要はないぞ、私だってそれなりに稼いだからな… ………それに、だ…君となら…私はどんな生活だってしていけると思う… だからな… | ||
![]() | !78 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 22:09:00 ▼ | |
To : 探偵 デッド …ごめんなさい。気を遣わせてしまって…。(タオルを受け取り、目に当てる。ひんやりとしていて気持ちいい。) 私は…家に帰らないといけないと思います。これ以上両親に心配かけられません。 もともと行き当たりばったりの旅だったので、頭を冷やして落ち着いたら帰ろうと思ってましたから。 …探偵助手も、魅力的ですけどね。 | ||
![]() | !79 さざなみ フレン 2019/09/14 22:21:02 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン いやーそれほどでもありますなーえへへー(照れ笑顔でもでも、コロンちゃんワイン飲めるじゃん!あたし未成年だからまだ無理!だからコロンちゃんがお姉ちゃんなのは間違いないよ! 泳ぎに行くのは…そうだなー、バイト休みの日がもうすぐだからその時行こっか! せっかくだし、水着も一緒に選びに行こー! | ||
![]() | !80 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 22:22:19 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ ...ホントにか?いっ、今更またそのことか!そんなに何度も言わないでくれっ (頬を挟む手が少し緩んだ) | ||
![]() | !81 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 22:52:26 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア ああほんとさ、いや、なんだか言わないと遠くに行っちゃう気がするんだ だから何度でも言わせてくれ (両手でヴィクトリアの頬を挟み改めて向かいあった) ヴィクトリア、大好きだよ | ||
![]() | !82 探偵 デッド 2019/09/14 22:55:49 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア 絶対に離れない。ヴィクトリアを1人にはしないさ。最初はどちらかといえば責任感からだったけどな。一歩間違えればヴィクトリアを危険に陥れるようなことをしてしまったわけだし…。 (今度はこちらがうんうんと話を聞く。しかし自分のことをこんなにも褒められるというのは経験がなく、思っていた以上に照れる。自分はそんなできた人間ではない、と思わず言いたくなる。) …なんだか照れ臭いな。 でも俺も…俺も、楽しく話せたのはヴィクトリアが初めてで、きっとだから好きになった…んだと思う。 ところでそんなにからかわれるのが好きだったのか? (と照れ隠しついでに聞いてみる) | ||
![]() | 2 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 22:57:17 ▼ | |
んー、見てないですね…。 悪い人に連れていかれてなければ良いんですけど…。 | ||
![]() | 3 監獄長 ベッラ 2019/09/14 23:04:14 ▼ | |
そうか… ありがとう、コロン… | ||
![]() | !83 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 23:04:20 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ 仮にも私は領主なんだぞ?それに恋人を置いて遠くへ行ったりなどしない。むしろ、ジョンの方がまた一人で旅に出て私の目の前から消えてしまうんじゃないか?(今度は自分が顔を向けさせられ、真っ直ぐに告げられてしまった) うぅ...もう本当に恥ずかしいことこの上ない... ...私もジョンのことが大好きだっ! | ||
![]() | !84 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 23:05:10 ▼ | |
To : 監獄長 ベッラ ……いま、キスしては、ダメですか……? | ||
![]() | !85 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/14 23:05:17 ▼ | |
To : 監獄長 ベッラ ベッラさんがよろしいのであれば、わたしは何処までもご一緒します少しおカネでベッラさんに頼ってしまうことになるので、ちょっと本末転倒な気はしなくもないですけど…むむ… へへへ、そう言ってもらえるなんて、わたしは幸せ者ですね! わたしも。ベッラさんと一緒なら、どこにでも、どんなことでも出来そうな気がします。 | ||
![]() | !86 監獄長 ベッラ 2019/09/14 23:10:57 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン …コロンがしたいなら…私は、構わないぞ…? | ||
![]() | !87 監獄長 ベッラ 2019/09/14 23:14:02 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン 全く…年下が気にしなくても良いところだぞ、そこはな……私はコロン、君が喜んでくれるなら…何だってするぞ? 極端な話、殺しでも喜んでやるぞ…そんなことはしないとわかっているがな… ああ……そうだな… たとえこの職を捨ててでも、君と一緒にいたいからな… | ||
![]() | !88 探偵 デッド 2019/09/14 23:18:36 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ …真面目だな、グレイは。俺だったら逃げ出してしまいそうだ。 助手はずっと募集してるからな、心変わりするならいつでも歓迎するぞ? (くくっと笑って) 重い話をさせて悪かったな。せっかくだから楽しんでいってくれ。 他のお菓子も開けるぞ。 | ||
![]() | !89 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 23:24:36 ▼ | |
To : 探偵 デッド ...ふふっ、良かった。(何度も確かめ合ったことのに何度も聞いては嬉しくなってギュッとしたくなる) それでも、たとえ責任感からだとしてもデッドさんに大切にされるのは嬉しいことだからいいのっ。 そうなの?デッドさんは私とはいつも饒舌に話してくれるから、他の人にも同じように接しているのかと思ったわ。勿論、私が惹かれたのは楽しく話せたからだけじゃないんだけれど...真剣な時との違いとか。 か、からかわれるのは...今は良いけど、出会った頃は子ども扱いされているようで反射的に怒っていたけど...うぅん、本当はどうだったんだろう? (本当は好きだったのかもしれない、しかし、今となってはもう良いじゃないかという気持ちでいっぱいだったので、なんとなくはぐらかしてしまった) | ||
![]() | +3 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 23:25:40 ▼ | |
>>2 大丈夫だ、問題ない 怪しい人になど連れていかれるようなへまはしない。 | ||
![]() | -37 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/14 23:26:12 ▼ | |
/*急に秘話が伸びてて草 | ||
![]() | -38 探偵 デッド 2019/09/14 23:28:30 ▼ | |
/* えっおじさん連れ去っちゃったけど怪しい人じゃないよね???大丈夫だよね???() | ||
![]() | !90 絡繰芝居 グレイ 2019/09/14 23:30:40 ▼ | |
To : 探偵 デッド 逃げ出した結果がこれですから。でも、もう大丈夫です。あなたに出会えてよかった。元気になりました。何だか、はじめにあんなに警戒していたのが遠い昔のように思いますわ。 (にこ、と目を細める。その笑顔は、年相応の少女のようにあどけないものだった。) いえ、私こそ変な空気にしてしまってすみません。他のものも食べたいですわ。 (そう言って開けてもらったお菓子を頬張る。もぐもぐ。) | ||
![]() | !91 墓守 ジョバンニ 2019/09/14 23:51:04 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア 変な事言ってごめんああ、確かにそうだね うん、うん、僕は幸せものだね 本当に・・・そう思うよ | ||
![]() | !92 探偵 デッド 2019/09/14 23:52:27 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア (柔らかく笑う相手に心奪われる。今まででも散々見惚れていたのに、またこうして何度でも惚れ直してしまうのだ。)いや…俺は元々そんなに饒舌な方じゃない。慣れた人じゃないと口数がめっきり減ってしまうし、慣れるのにも結構時間がかかる方なんだ。 真剣な時…は一生懸命になってるから自分じゃわからんが。 くくっ、わからないのか。まあでも、どっちにしろ俺はからかうんだろう。ヴィクトリアの反応が可愛らしいからな。 | ||
![]() | !93 探偵 デッド 2019/09/14 23:58:03 ▼ | |
To : 絡繰芝居 グレイ くくっ、確かに最初は懐かない野良猫のようだったのにな。いい顔するじゃないか。今までで1番いい顔してるぞ。 (と言いつつまた頭をぽふぽふ撫でる) (食べ方が小動物的で可愛らしいなと思いつつ、そういえばと聞く) ところで猫、好きなのか? | ||
![]() | 4 遊撃手 ラッセル 2019/09/15 00:09:20 ▼ | |
… | ||
![]() | !94 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/15 00:18:09 ▼ | |
To : さざなみ フレン ……あれ、今日フレンちゃんがオフなのに付き合ってもらっちゃったの、わたしえっ、フレンちゃん、だ、大丈夫だった…? 貴女を狙ってるヒト、いっぱいいたと思うけど… 変な人にフレンちゃんが連れ去られたりしないか心配だよ。ね、フレンちゃん、暫くわたしと一緒に居よう? 不審者みたいなヒト、わたし昨日見た……気がするもん! (それはそれとして、)水着、いっしょに買いにいくー! およぐのも楽しみ! | ||
![]() | !95 さざなみ フレン 2019/09/15 00:27:07 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン 心配かけてゴメンねー!おっちゃん・・・もとい店長には許可とってここ使ってるから半貸し切りなんだよー! 不審者かー・・・誰だろー、気を付けるね! 水着、コロンちゃんにはかわいいのが似合いそうだなー | ||
![]() | !96 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 00:29:53 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ 私だってとても幸せなんだぞ。ジョンがいてくれなかったら私は今頃ここまで立ち直れていなかったかもしれない... | ||
![]() | !97 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/15 00:31:56 ▼ | |
To : 監獄長 ベッラ ふふ、じゃ、遠慮なく… | ||
![]() | !98 苦労人 ノア 2019/09/15 00:34:13 ▼ | |
To : 監視官 ミズナギ 泣かないでよ、ミズナギくん……俺も大好きだよ ゆっくり、二人で歩いていこう 二人で、幸せになろう (涙が服を濡らすのを感じ、眉尻下げ笑いながらも、回した腕の片方で涙を掬った後に頭を撫でる。腕の中にいる彼が、自分を、そして自分の気持ちを受け入れてくれたことはなんて幸せだろうか。彼に応えるように再び思いを告げる。体を少し起こすと彼と目が合った。その瞳に吸い込まれるような気分で思わず手を伸ばし彼の頬に添え、親指で再び涙を拭う。彼を見つめるこの時間が、永遠のようにさえ感じた。軽く腰折り顔を寄せる。今度こそは、その唇へ。己の其れを寄せて) | ||
![]() | !99 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 00:36:18 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア そう言って貰えるなら嬉しいよさて、そろそろ海から上がろうか もうすぐ夕方だ | ||
![]() | !100 駆け出しの手品師 コロン 2019/09/15 00:38:28 ▼ | |
To : 監獄長 ベッラ (初めてのキスは、馥郁としたベッラさんの香と、柔らかな感触に、頭がとろけてしまいそうになりました。ヒトを殺してもいいと言ってくれる彼女に、心酔していたせいでもあったかもしれません)駆け落ちでも、考えているのですか? ふふっ、もうお互い、そんなことを考える歳ではないでしょうに。 | ||
![]() | !101 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 00:41:53 ▼ | |
To : 探偵 デッド (またいじらしくなっている相手を見て胸がキュンとしてしまう。やはりからかわれることが好きなのだろうかと思ってしまう。絶対に口にはしないだろうが)私からするとすごく意外だわ...それじゃあ、私とは特別だったって思ってしまいそう。いや、実際にこうしてお互いを想っているのだからそれ位己惚れても良いわよね... ふふっ、一生懸命な時はどんな人でも良く見えてしまうとは思うけど、デッドさんは特に、ね。 もうっ、結局変わらないじゃないか! (そういつものように切り返したが、これも悪くない、と思っていた) | ||
![]() | !102 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 00:43:06 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ そうだな、すっかり水に浸ってしまった。もうすぐこの海がオレンジ色に変わるのか、楽しみだな | ||
![]() | !103 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 00:51:01 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア ここの夕焼けはとっても綺麗なんだよふふ、その前にカメラで君を撮ってもいいかい? | ||
![]() | !104 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 00:55:03 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ 夕焼けか...夕焼けはあの町と違いどんな風に見えるのだろう...あ...構わないが私だけ撮るのか?後でジョンのことも撮らせてくれるんだろうな? えぇと、どうしたら良いのだ?ポーズとか... | ||
![]() | !105 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 01:00:34 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア 僕の写真よりヴィクトリアの写真の方がよっぽど良いさポーズとかはなくても大丈夫だよ、自然体で良い (そのまま何枚かヴィクトリアの写真をとる) | ||
![]() | !106 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 01:03:10 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ 別に私だけじゃなくてもいいじゃないか...(言っても聞き入れてもらえなさそうなのでおとなしくしている。) だが自然体と言われても、言われてできることでもないのが (あたふたしている) | ||
![]() | !107 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 01:09:35 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア ふふ、そのあたふたしてるのが可愛くていいんだよ(そう言いながら何枚も撮る) | ||
![]() | !108 監視官 ミズナギ 2019/09/15 01:11:48 ▼ | |
To : 苦労人 ノア 約束ですよ?…ノアさん。( 自然とこんな風に涙を流したのは一体いつぶりだろう。それ程までに自分が彼に焦がれていたのだと分かった。目尻を拭ってくれる指さえ愛しくて、子猫のように縋る。 彼の睫毛も触れる距離、紅色の瞳が綺麗だと思った。…まるで童話のきれいな最後のようなキス。少し恥ずかしいけどそれがなんだか無性に嬉しくなり、ノアさんの頬に手を添えながらその唇に応える ) | ||
![]() | !109 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 01:13:06 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ や、やめてくれっ!そんなっ私だけ...もぅ...(また恥ずかしくなって、急に顔から火が吹き出そうなくらい真っ赤になる。) | ||
![]() | !110 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 01:16:17 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア あはは、ごめんね、からかい過ぎたよでもおかげで可愛い姿をいっぱい撮れたよ ・・・ヴィクトリアも撮って見るかい? | ||
![]() | !111 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 01:21:29 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ ...撮るっ!(今度は仕返しだと言わんばかりにパシャパシャ撮ってみる) | ||
![]() | !112 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 01:25:31 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア うっ、これは以外と結構恥ずかしいね・・・(少し赤面している) | ||
![]() | !113 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 01:29:13 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ ふふっ、そうなんだぞ...ふむ、一度二人で写真に写ってみないか?せっかく二人で来たのだから、思い出として残してみたいのだが | ||
![]() | !114 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 01:33:16 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア そうだね、二人で撮ろうかじゃあ・・・ (2人で写真を撮るため顔を近ける) | ||
![]() | -39 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 01:34:00 ▼ | |
/*深夜だけど、秘話楽しい | ||
![]() | !115 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 01:37:38 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ あっ...(再び顔が近づき、先程のことを思い出して顔が火照る。そして、自分も体を寄せる) ...どうだ?撮れたか? | ||
![]() | !116 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 01:40:27 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア ちょっと端が切れてるね、もう少し・・・(さらに顔を近づける 頬同士が触れそうなほど近いがジョバンニは気づいてないようだ) | ||
![]() | !117 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 01:44:45 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ そうか...もう一度だな...っ! (さらに距離が縮まり心臓がとてもうるさい、もういっそのことと思いジョバンニの肩に寄りかかりゼロ距離まで詰めた。) | ||
![]() | !118 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 01:49:09 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア よし撮れっ!?(今更顔が密着しているのに気づき、顔が一気に火を吹き出した 撮れた写真はジョバンニが屈託なく笑っており、ヴィクトリアは恥ずかしながら微笑んでいる) | ||
![]() | !119 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 01:53:42 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ まったく...あんなに近づいていおきながら気づいていなかったのかふふっ、ジョンがここまで恥ずかしそうにしているのも珍しいな (少し面白くなって吹き出してしまった) | ||
![]() | !120 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 01:57:05 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア 僕だって恥ずかしい時は恥ずかしがるさ・・・さて、そろそろ空が紅くなってきたね | ||
![]() | !121 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 01:59:04 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ そうだな、もうすぐ夕焼けか...段々と空の色が染まってきたな (ワクワクしながら地平線を見つめる) | ||
![]() | !122 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 02:04:41 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア ねぇヴィクトリア・・・ありがとう 僕は今とっても幸せだ | ||
![]() | !123 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 02:08:35 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ う、うむ、私も、と言うところだがいきなりどうしたんだ?...私もジョンとこうしていられてすごく幸せだと思うんだ。 (片方の手を握ってみる) | ||
![]() | !124 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 02:18:37 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア いや、唐突に言いたくなっただけだよ(握られた手をぎゅっとする) さあそろそろ時間だよ (顔をあげるとキラキラと紅く輝く海にオレンジ色の太陽が空と海に浮かんでいた それはこの世で最も尊い美しい景色だった) | ||
![]() | !125 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 02:25:05 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ ...くすっ(なんだか言われたことが嬉しくなってきて微笑んだ) 綺麗...こんな景色を見られるなんて..... (美しさのあまりため息を吐く、今まで見たことがない程に美しい。ジョバンニの方を向いて恋人はどのような表情をしているかちらっと見てみた。) | ||
![]() | !126 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 02:32:34 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア ・・・やっぱりここはいつまでも変わらないな「でも今は1人じゃないんだ、一緒に見てくれる恋人がいる」 (そう独り言のように小さなこえで囁いた その顔はとっても満ち足りたような笑顔だった) | ||
![]() | !127 赤の女王 ヴィクトリア 2019/09/15 02:39:24 ▼ | |
To : 墓守 ジョバンニ (その表情はとても良い笑顔だった。もう一度その笑顔に心が奪われた。握っていた手をより強く握りしめ、耳元でこう囁いた)ありがとう、そしてこれからもずっと一緒だぞ | ||
![]() | !128 墓守 ジョバンニ 2019/09/15 02:48:20 ▼ | |
To : 赤の女王 ヴィクトリア ありがとうそして、これからもずっとずっと一緒だよ | ||
![]() | !129 監獄長 ベッラ 2019/09/15 04:17:03 ▼ | |
To : 駆け出しの手品師 コロン ん…ふふ……何だか、幸せだな… (余程嬉しかったのか、思わず表情が綻んでしまう) …まぁ、そうではあるんだが… 今の仕事だと中々家にも帰れるかはわからないからな… | ||
終了(勝者: 恋人陣営)
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参加者一覧(詳細)
| # | 名前 | ユーザー | 役職 | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 0 | 奇譚 古い書物 | DUMMY | — | 生存 勝利 |
| 22 | 赤の女王 ヴィクトリア | さいら | — | 生存 勝利 |
| 70 | 墓守 ジョバンニ | iketai | — | 生存 勝利 |
| 102 | 駆け出しの手品師 コロン | 渡辺 | — | 生存 勝利 |
| 127 | 遊撃手 ラッセル | reki_sara | — | 生存 勝利 |
| 128 | 監視官 ミズナギ | 嶌 | — | 生存 勝利 |
| 136 | さざなみ フレン | Aki | — | 生存 勝利 |
| 139 | 苦労人 ノア | reiarui | — | 生存 勝利 |
| 145 | 奇術師 セロ | Akatsuki | — | 生存 勝利 |
| 148 | 絡繰芝居 グレイ | komachi | — | 生存 勝利 |
| 174 | 監獄長 ベッラ | Miora525 | — | 生存 勝利 |
| 182 | 探偵 デッド | ahti_saari | — | 生存 勝利 |





















