15937村:秋桜綻ぶ宵の都市村 [過去ログ:kako_log]

終了 村人陣営
立て主
キャラセット
参加人数
12人 (5~26人)
更新方式
リアルタイム制
編成
ワイドカスタム
パスワード
あり(閲覧制限)
1日の長さ
48時間 / 投票 60秒
開始方法
自動(2019年10月29日 07:00)
村情報
通常発言数上限: 0発言(長期のみ反映) アクション数上限: 0アクション(長期のみ反映)
発言数復活あり(長期のみ反映)
BOT投稿なし
ダミー(初日)設定
ダミー役職なし 死亡フラグ回避 投稿セリフOFF
ダミー変更不可能 初日占い不可能
基本設定
カード人狼形式 夜コミットなし 役職希望有効 名前入力可能
公開設定
記名投票 票数公開なし ID公開なし 墓下公開なし
GMモードOFF 匿名ID軍解散 ランダムCNなし
拡張機能オプション
再投票なし 二度寝しない
決選投票なし 自投票なし 棄権投票なし
突然死なし 退席なし 遺言あり
役職機能オプション
任意襲撃不可 連続護衛可 凄い共有能力OFF ドラゴンボールなし
後追い表示あり 復讐表示あり 恋仇第三陣営 因果応報
カリスマ教祖OFF 教吸第三陣営
変換オプション
信者語尾なし クルモン語翻訳ON
会話設定
妖魔念話ON 共鳴会話OFF 狂鳴会話OFF 恋人会話OFF
秘話会話OFF 匿名発言OFF フリートークOFF 障子にメラミ

編成: ワイドカスタム

過去ログ

覚醒の流水 センティネル の余命はあと 2日 です。
光に焦がれる少女 セシリア は 溟渤の海賊 アーヴィン に愛を求めました。
光に焦がれる少女 セシリア と 溟渤の海賊 アーヴィン は恋に落ちました。
星詠み スチュアート は モブ太郎 ヘンリー に愛を求めました。
星詠み スチュアート と モブ太郎 ヘンリー は恋に落ちました。
碧天の空賊 アーラ は 彷徨いの燈火 マチェーテ に愛を求めました。
碧天の空賊 アーラ と 彷徨いの燈火 マチェーテ は恋に落ちました。
溟渤の海賊 アーヴィン は 光に焦がれる少女 セシリア に愛を求めました。
溟渤の海賊 アーヴィン と 光に焦がれる少女 セシリア は恋に落ちました。
端麗の傭兵 ソフィア は 疼く邪鬼の眼 マグナス に愛を求めました。
端麗の傭兵 ソフィア と 疼く邪鬼の眼 マグナス は恋に落ちました。
熄の弾丸 パラベラム は 疼く邪鬼の眼 マグナス に愛を求めました。(ランダム)
熄の弾丸 パラベラム と 疼く邪鬼の眼 マグナス は恋に落ちました。
疼く邪鬼の眼 マグナス は 端麗の傭兵 ソフィア に愛を求めました。
疼く邪鬼の眼 マグナス と 端麗の傭兵 ソフィア は恋に落ちました。
モブ太郎 ヘンリー は 星詠み スチュアート に愛を求めました。
モブ太郎 ヘンリー と 星詠み スチュアート は恋に落ちました。
秘密の召使 パピヨン は 熄の弾丸 パラベラム に愛を求めました。
秘密の召使 パピヨン と 熄の弾丸 パラベラム は恋に落ちました。
彷徨いの燈火 マチェーテ は 碧天の空賊 アーラ に愛を求めました。
彷徨いの燈火 マチェーテ と 碧天の空賊 アーラ は恋に落ちました。
覚醒の流水 センティネル は、ロストマン兵士 サダヒサ を襲撃します。
ロストマン兵士 サダヒサ が無残な姿で発見されました。
ついに犠牲者が出てしまいました。やはり人狼はいたのです。
話し合いの結果、村人達は人狼を処刑するために投票を行うことにしました。
!1 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/10/31 08:23:22
To : 光に焦がれる少女 セシリア
普段は海の上で過ごしているが、もちろん地上にも帰る場所はある。アクセス的な意味合いもあるが、自分の趣味で海沿いに小さな家を持っている。外見はそれほど立派なものではないが、内装はそれほど見すぼらしくはないと思う。不在の間も定期的に掃除してもらっていたから、換気もなされているし、埃が積もっているようなこともない。
相手を招き入れて、とりあえず居間に通す。

「旅に連れて行く、とは言ったが俺も実のところ休暇中でな。またしばらくしたら発つだろうが、それまではここで過ごすことにしているんだ。あんたもそれでいいだろ?」

とりあえずお茶を用意する。お腹が空いていそうなら食事を用意するがどうだろうか。
*1 覚醒の流水 センティネル 2019/10/31 09:16:36
わんわん、お呼びですかー
覚醒の流水 センティネル は様子を見ます。
覚醒の流水 センティネル は様子を見ます。
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覚醒の流水 センティネル は襲撃対象選択を取り消します。
!2 モブ太郎 ヘンリー 2019/10/31 09:22:39
To : 星詠み スチュアート
(特別、との単語に視線が上がる。続く言葉に自分はちゃんと信頼されていたのだ、そしてその信頼を裏切ってしまったのだと痛感した。あんな顔をさせてしまった事が辛くて、真っ直ぐに好きだ、特別だと言われた事が嬉しくて、どういう反応をすればいいのか分からない。そのうちにも、相手は確実に近付いてくる。普段の距離から更に近くなって、肩に手が置かれて、一つ一つの動作が凄くゆっくりに見えて。ほんの僅か引き寄せられたのを感じれば、一瞬思考が停止する。この感じた感覚は間違いではないだろうか?少し怖さはあったものの、両頬に手を添えまるで香りに引き寄せられるかのように、しかし傷付けぬよう唇を重ねる)

ん、……

(触れた瞬間、感情が爆発しそうだった。いくらでも口付けていられると感じたが、堪えて数秒で顔を離す)

好きだ。大好きなんだ
でも、この愛情をぶつけない自信がない。もっと触れていたいし、スチュアートの全部を知りたい、独り占めしたい、なんて思ってる自分すらいる
…………それでも、好きでいて、いいか?

(率直な感情を伝え、僅かな心の機微すら見逃さぬようにじっと見つめる。相手がこれ以上の深入りを望まないのなら、これっきりにした方が互いの為だろう。自分は耐えられず不調をきたすだろうが、更に失望させてしまうのが何よりも今は恐ろしい)
!3 星詠み スチュアート 2019/10/31 13:15:47
To : モブ太郎 ヘンリー
(両頬が暖かい手に包まれ、そのまま顔が近付いてくる。全てを委ねるように目を伏せれば、直後唇に何か柔らかいものが触れる。彼の体温にこんなに長く触れていたのは初めてで、彼に抱いた愛情が間違いないものであることを、心音が煩く伝えてくる。唇が離れて、瞼をゆっくりと持ち上げる。じっと見つめてくる彼を、負けじとじっと見つめ返す。紡がれる言葉を、聞き漏らさぬように。)

……キミもボクに一方的な執着みたいな愛情を向けてくるのかって、ちょっと困惑したんだ
でも……キミが求めてくれるのが、嬉しかった
キミになら、求めてほしいと思った

(ゆっくりと静かに、言葉を零す。分かってほしくて、知ってほしくて。肩に乗せたままの手を、相手の体のラインを撫でるように下に下ろす。腰の位置まできた手を止めて、一歩詰め寄って、そっと抱きしめた。相手の耳元に唇を寄せる。結んだ長い髪が彼の肌を撫でた)

ボクを好きでいて
キミがボクに抱く愛情、全てを教えてよ
…もっとボクを求めて、暴いて…ヘンリーくん

(ちゅ、とリップ音を立てたキスを彼の耳に落とす。そのまま吐息混じりの誘惑の言葉を、甘く吹き込むように残した。それはまるで、今まで抑圧させていた彼の思い全てを受け入れるかのような言葉で。求めるように、急かすように抱きしめて回した手を腰を撫でるように動かした。早く、なんて言いたげに)
!4 光に焦がれる少女 セシリア 2019/10/31 13:54:23
To : 溟渤の海賊 アーヴィン
手を引いて連れてこられると磯の香りが強くなってきた。恐らく海に近い場所なのだろう。到着した場所は家のようだ。

中に入るとドアの開く音から実家とは違い、しっかりした造りになっているのが分かる。部屋は澄んだ空気で気持ちが良い。

「私もそれでいい、しばらくはお休みなのね。」

部屋に連れられ、お茶を勧められると茶葉の香りがふんわりと漂ってきた。飲み物の香りに満腹中枢が刺激されたのだろうか、お腹がぐぅと鳴り響き空腹なことを思い出した。「あっ……」と恥ずかしさで頬を赤らめ、「お腹、空いた」と呟いた。
!5 熄の弾丸 パラベラム 2019/10/31 15:40:23
To : 疼く邪鬼の眼 マグナス
/*待って待って申し訳ない!!!!
求愛設定し忘れてた…
!6 モブ太郎 ヘンリー 2019/10/31 18:27:14
To : 星詠み スチュアート
(相手の口から零される言葉の一つ一つが感情の枷を外していく。抱きしめられれば、煩い心臓の音が相手にまで伝わっていないか心配になりながら抱きしめ返した。相手の髪のくすぐったさだけが自分の理性を何とか繋ぎ止めているようだったが、それすらも彼の言葉と行動は奪っていってしまう)

……ああ。全部、教える
好きなだけ暴いて、求めるとも

(そう言うと身体を少し離しながら後頭部に片手を回し、引き寄せて再び口付ける。重心を相手の方に傾けバランスを崩させてソファに座らせると、覆い被さるような状態で舌を相手の口内に割り入れ、感情の赴くまま歯列をなぞり相手の舌に絡めた。そのまま抱きしめていた手で服を上からはだけさせていく)
!7 秘密の召使 パピヨン 2019/10/31 18:45:58
To : 熄の弾丸 パラベラム
ご夕食は召し上がられますか?
パラベラム様…?
(つい先程まで姿を見せなかったパピヨンが、少し不安そうな表情で問いかける)
!8 熄の弾丸 パラベラム 2019/10/31 18:51:11
To : 秘密の召使 パピヨン
ん?ああ、頼むよ…
(不意に声をかけられ、少し気がそれたが、すぐに何かを考えている顔つきに戻った)
!9 碧天の空賊 アーラ 2019/10/31 18:56:21
To : 彷徨いの燈火 マチェーテ
ぼーっと天井を見上げる。知らない家の見慣れない天井だ。

昨日の夜、雨に濡れながらどうしようかと考えてたら、女が家に入れてくれた。どこかで見たことがあると思ったら、昨日の朝方に襲われてた女だった。案内してくれたのはあちらだし、別に断る理由もないかと思い、流れに身を任せて眠ることにした。少なくとも約2日ぶりの睡眠なので死んだように寝ていたに違いない。

ベッドから出て、ソファで寝ている女に近づいた。幼く安心しきった顔で、すよすよと眠っている姿はあまりにも無防備だ。頬を人差し指でつつくと子供の肌のように柔らかかった。…この女の年齢は知らないが成人しているのだろうか。
しばらくすると、女か「んぅ…」と小さく声を出し、ゆっくりと目を開いた。寝ぼけているのだろうか、瞳がトロンと潤んでいる。
至近距離で目が合ったので、とりあえず挨拶でもしておくことにした。
「…おはよう?」
覚醒の流水 センティネル は様子を見ます。
!10 秘密の召使 パピヨン 2019/10/31 19:07:49
To : 熄の弾丸 パラベラム
はい、すぐにお持ち致しますね

………パラベラム様、何かお困りな事でも…?
(不安そうに問いかける)
-1 光に焦がれる少女 セシリア 2019/10/31 19:35:11
/*昨日先にDMで秘話貰えてたから今日の予定的には返信早めにかけたかな
!11 熄の弾丸 パラベラム 2019/10/31 20:08:17
To : 秘密の召使 パピヨン
……いや、なんでもない、気にしないでくれ
(パラベラムは少し考えた後、そう言った)
!12 秘密の召使 パピヨン 2019/10/31 20:17:39
To : 熄の弾丸 パラベラム
………夕食でございます
(何でもないと聞いて、少し不安そうだ)
…………何かあるのでしたら相談に乗りますよ…?
主からも、パラベラム様の事も気に掛けるように言われておりますので…
!13 星詠み スチュアート 2019/10/31 20:27:10
To : モブ太郎 ヘンリー
(回した腕に応えるように、彼の手が強く回されたのを感じた。それが、彼の執着を表しているようで気持ちが昂ぶる。彼の言葉が普段より低く感じられるのは、余裕がないからだろうか。なんて彼の言葉を聞いていれば、不意に後頭部に手が回され再び口付けられる。途端、押されるようにバランスを崩せばソファへと押し付けられ、囲われるように多い被さられれば次第に口付けは深くなる。息苦しくはない、荒々しい口付け。彼からの愛情と劣情を感じて、優越感に浸る。応えるように舌を絡めて口付けに夢中になるけれど、押されたときに解きソファに置いたままの手は、彼を退かすようにそっと胸板を押した)

……ヘンリーくん
ボク、部屋がいい

(押したことに気がついたのか唇が離され、二人を繋いだ銀糸は唇を艶やかに舐める自らの舌により切られる。上気し僅かに赤くなった頬と、彼が暴いたせいで普段より中途半端に晒された胸元、ソファに押し付けられたせいで乱れた髪。そして薄く枯れた甘い声と背もたれに体を預けたが故の伏し目がちの流し目で言葉を紡ぐ。先刻彼を押した指で、彼の胸元をつつと撫でながら。どこまでが偶然でどこまでが意図的か分からないくらい、蠱惑的に彼を誘う。ふ、と色っぽく曖昧に微笑んでから彼の首元へ触れるだけのキスを落とし、先に部屋に行ってる、なんて具合に相手を指で軽く押し退けて自分だけ先に部屋の方へと歩いていった。とある部屋の扉を開ければダブルベッドらしき大きなベッドがあり、少女が童話で見て憧れるような天蓋に囲まれている。そんなベッドの縁に腰掛けては、髪ゴムを解きながら相手を待った。準備は出来てる、なんて言いたげな様子で)
-2 星詠み スチュアート 2019/10/31 20:42:25
/*部屋じゃなくてベッドじゃね…?
うわぁ
!14 熄の弾丸 パラベラム 2019/10/31 20:53:45
To : 秘密の召使 パピヨン
ああ、ありがとう

…いや本当に悩みなんてもんじゃないぞ
強いていえば愚痴みたいなものだからな…

それでも聞いてくれるのなら言葉に甘えるが
!15 秘密の召使 パピヨン 2019/10/31 20:57:39
To : 熄の弾丸 パラベラム
構いませんよ…?
……私自身、気になっておりますので…
!16 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/10/31 21:05:14
To : 光に焦がれる少女 セシリア
「そうだ。だからゆっくりするがいいさ。
大したもんじゃないが飯も作ろう」

買い物はできなかったが、食料は少し持ち出していたので数日は大丈夫だろう。簡単に干し肉を入れたポタージュを作ってチーズを添える。
すでに暗くなりつつあったし、いつからあそこにいたのかはわからないが、お腹が空いていて不思議ではない。手を出していいのかわからないけれど、とりあえず目の前に差し出してみる。

「あーなんだ。手伝った方がいいか?」

見えなければ食べるのも難しいだろうと思って、そう声をかける。
!17 光に焦がれる少女 セシリア 2019/10/31 21:12:57
To : 覚醒の流水 センティネル
/*これわんわん印狼だから一回処刑して回避させたら縄ふえるんじゃね?ランダムでは無理だから任意投票になるけど
!18 熄の弾丸 パラベラム 2019/10/31 21:21:03
To : 秘密の召使 パピヨン
…と、その前に2階のテラスで一服してくるよ
あそこだと落ち着くんだ

どうだ?あんたも一服するのついてくるか?
!19 秘密の召使 パピヨン 2019/10/31 21:23:38
To : 熄の弾丸 パラベラム
…そうですね、今は私も手が空いておりますので、お供致します
!20 熄の弾丸 パラベラム 2019/10/31 21:31:59
To : 秘密の召使 パピヨン
へぇあんたいける口かい?
いいねぇ
ほらよ
(懐からタバコを取り出し、パピヨンに手渡し、ライターの火をつけた)
!21 秘密の召使 パピヨン 2019/10/31 21:41:49
To : 熄の弾丸 パラベラム
あっ…ありがとうございます…
(煙草を受け取る)
…ふぅ…仕事柄、久々ですね…煙草はもう何年も吸っておりませんので…
!22 光に焦がれる少女 セシリア 2019/10/31 21:48:27
To : 溟渤の海賊 アーヴィン
「そうね、ゆっくりでいい…
……ありがとう!そういえばあまりご飯食べてなかった…」

お腹が鳴ってしまったのに笑われなくてありがたかった。見た目と状況から空腹を察してくれたのかもしれない。これだけでも人のことが分かる人だということが分かってしまう。

しばらくして漂ってきたのは美味しそうなまろやかな味がしそうな香り。その中にチーズのとろりとしたあの濃厚な香りもある。一体他には何が入っているのだろう。これだけしっかりしていそうな住居を持っているくらいなのだから、料理も美味しくて、栄養があるものだろうか。

「…?そうか…料理はもうここにあるのね。出来れば手伝って欲しい…」

料理を差し出されたのだろうか、どこにあるか分からないので一人で食べるのは難しそうだ。器とスプーンなどの置いてある位置が分かれば食べれないことはないが、つい甘えてしまいたくなってしまったので、また申し訳ないと思いながらもお願いしてしまった。
!23 熄の弾丸 パラベラム 2019/10/31 21:55:40
To : 秘密の召使 パピヨン
そうなのか?
ふふ、それじゃあこのことは主人には秘密だな

…じゃあついでだしここで話させて貰うか
!24 光に焦がれる少女 セシリア 2019/10/31 22:00:51
To : 覚醒の流水 センティネル
/*連鎖のみした場合
・12>11>5>ep
・12>11>7>ep
になる可能性が高いっていうかこれにしかならないかな、で

連鎖して、今日一回印狼を処刑回避した場合
・12>11>7>3>ep
・12>11>9>3>ep
…全パターンはカバー仕切れてないけどこれが一番ありそうかな?
まぁ二回目ランダムでわんわん釣れたらダメだけどw
ラン票じゃなくなるし、日程伸ばすかどうかを無理やりするかどうかも村主次第だと思うので提案だけする。(考え漏れがあっても悪しからず…)
!25 熄の弾丸 パラベラム 2019/10/31 22:02:26
To : 秘密の召使 パピヨン
実はな、この仕事を続けるか辞めるか悩んでるんだ

まぁ多分辞めないとは思うけどな、今更傭兵辞めてしたい事なんてないし、大切な人とかもいないからいつ死んでも構わないし

…それに俺を覚えていてくれたあんたみたいなやつとも出会えて嬉しかったしな
!26 秘密の召使 パピヨン 2019/10/31 22:07:24
To : 熄の弾丸 パラベラム
…内緒にしていただかないと困りますね、流石に主には知られるわけにはいきませんので…

……そう、なのですね…それで悩んでいらっしゃったのですね…
………したい事はないかもしれません、ですが、パラベラム様を大切に思う人はいますので…死なないで、下さい

……何度も言います、パラベラム様を忘れることはないです…
貴方様は私の恩人で…私の大切な人なのですから…
!27 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/10/31 22:14:12
To : 光に焦がれる少女 セシリア
「ああ。……といっても、不慣れだから不手際があっても許して欲しいが。」

相手の横に椅子を引っ張ってきて座り、スプーンでスープをひとすくい。それほど熱くはないと思い、そのまま相手の口元に近づける。

「えー……その。あーん?」

どう考えても己に似合っていないセリフで頭を抱えたくなる。もちろん匙を持っている以上そんなことはしないわけだが、気恥ずかしさと気まずさが止まらない。相手にこちらが見えないことを幸運に思ったが、そもそも見えていたら気恥ずかしい思いをすることもなかったのでやはり頭を抱えたい。
!28 熄の弾丸 パラベラム 2019/10/31 22:19:15
To : 秘密の召使 パピヨン
俺を大切に思っている…
はは、あんた変わってるな、俺なんかを大切にしたって何もないぜ?

まぁすぐには死ぬなんてことないだろうし、大丈夫だろ
…ありがとうな

!29 秘密の召使 パピヨン 2019/10/31 22:31:13
To : 熄の弾丸 パラベラム
変わっていても、何もなくても構いません…
……それでも、そんなパラベラム様が大切で…その、あの……
(普段と変わらない表情をしているが、だいぶ恥ずかしがっているようにみえる)
……そう、だと良いのですが…
…パラベラム様がもし亡くなるような事があれば…私も貴方のことを…
!30 覚醒の流水 センティネル 2019/10/31 22:33:56
To : 光に焦がれる少女 セシリア
それはあり
あと噛み先と吊り先合わせて噛み回避もあり
どうせセンティネルはあと2日の命なのでね…
あと人数は今日印処刑で
12>11>9>5>ep
12>11>9>3>ep
12>11>7>3>ep
またはセンティ2連続処刑で
12>11>9>ep
12>11>7>epだろうか
今日印吊りにするのはありだな、ありがとう
!31 疼く邪鬼の眼 マグナス 2019/10/31 23:02:38
To : 熄の弾丸 パラベラム
/*落ち着いて〜
村主に報告しておいてね〜
!32 熄の弾丸 パラベラム 2019/10/31 23:04:48
To : 秘密の召使 パピヨン
…どうした?
(パピヨンの顔のすぐ近くに顔を近づける)
顔が赤いぞ
もしかしてずっと俺が好きだったりとか?

はは、なんてな
!33 秘密の召使 パピヨン 2019/10/31 23:14:17
To : 熄の弾丸 パラベラム
…っ…!!
(更に顔が赤くなる)
……その、そう、ですね…
………あの日以来、パラベラム様の事を、ずっとお慕いしておりました…
……ただ、その…そういう経験がなくて…
(深々とお辞儀をしながら告げる)
!34 熄の弾丸 パラベラム 2019/10/31 23:23:28
To : 秘密の召使 パピヨン
…えっとだな、慕ってたってのは…本当…なのか…?
(顔色を悟られないよう後ろを向き、枠に肘をかけ、大きく息を吹いた
パラベラムの口から出た煙が、儚く空気に溶けていった)
1 覚醒の流水 センティネル 2019/10/31 23:56:02
【投票指定】センティネル
コミットは起こらないので各自確認次第投票お願いします
星詠み スチュアート が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
熄の弾丸 パラベラム が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
!35 秘密の召使 パピヨン 2019/11/01 04:18:19
To : 熄の弾丸 パラベラム
本当です…!
パラベラム様の事をずっと、ずっと…!!
(少し声が震えている)
秘密の召使 パピヨン が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
溟渤の海賊 アーヴィン が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
碧天の空賊 アーラ が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
!36 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/01 08:14:06
To : 覚醒の流水 センティネル
/*そういや噛み合わせもあったなぁ
指定把握〜
!37 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/01 08:39:16
To : 溟渤の海賊 アーヴィン
「食べさせてもらうんだから贅沢は言わない。」

口元に料理の湯気がして口を開ける。そうすると慎重にスープが口内に注ぎ込まれた。

「あーん…んむ」

口内にスープが流し込まれ具材を咀嚼する。まずはトロトロとしたチーズの食感がした。そして具材の正体は肉だ、野菜とは違う独特の硬さがある。家にいたときは中々食べることができなかった高級品だ。

「美味しい…!チーズはトロッとしていて好きだし、お肉なんて中々手には入らなかったから久しぶりに食べたわ。ふふっ…」

感謝の意味も込めて正直に感想を言った。とても美味しく感じたので、またぱあっとした笑顔になっていた。

「アーヴィンはお腹空いていないの?一緒に食べたい。」
!38 彷徨いの燈火 マチェーテ 2019/11/01 09:22:39
To : 碧天の空賊 アーラ
近くに人の気配を感じて眠りから目覚める。目を開けるも起きたばかりではぼーっとしてしまう。
気配を感じた方に視線をやるといつの間にか起きている彼と目が合った。思いもよらなかったのは彼からおはよう、と声をかけてきたことだった。

「うー…おはよう……ッッ」

反射的に挨拶を返すと自分がいかに無防備に寝ていたことに気づき飛び起きた。人を招き入れているのに安心しきって眠ってしまうなんて、さすがに自分でも驚いた。驚いているのも束の間のこと、自分のお腹がなってしまいさらに恥ずかしい思いになり言葉につまる。

「……あー、そう だなぁ…ご飯たべる…?」

こちらの問いかけに素直に頷いて、ダイニングの方に一緒に向かった。
昨日買っておいたサンドイッチとお湯を沸かして紅茶を入れる。彼を椅子に座らせ目の前にそれらを出し向かいに座って私も同じものを口に運ぶ。


落ち着く香りに包まれながら一息つき、昨日何故あのような雨ざらしに合うような所にいたのかということを聞いてみた。
「昨日は何故あんな所にいたの?」
彷徨いの燈火 マチェーテ が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
!39 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/01 10:29:04
To : 星詠み スチュアート
(胸を押され、苦しいのかと唇を離す。普段と違ってしどけない彼の姿は一層情欲を煽り立てるが、相手の希望を聞くため素直に押しのけられ立ち上がった。先に歩いていく相手をゆっくりと追い、部屋へと入る。普段なら大きなベッドに感想の一言でも言うだろうが、今は愛しい彼の事しか見えていない故真っ直ぐに相手の元へと向かう。軽く頬に口付けてベッドの中心まで移動させた後肩に手を置き押し倒せば、撹拌された甘い香りが脳を麻痺させるようだった)

はは……好きすぎて、頭がおかしくなりそうだ

(クシを通すように頭を撫でながらそう笑うと、我慢ならない様子で首に顔を埋める。時々甘噛みを繰り返しながら首筋から鎖骨にかけてを舌でなぞり、頭を撫でていた手で中途半端に開かれていた服を最後まで開けば、ズボンに手をかける)
モブ太郎 ヘンリー が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
!40 星詠み スチュアート 2019/11/01 15:42:01
To : モブ太郎 ヘンリー
(ん、とくぐもった甘い声を漏らしながら彼から齎される首への甘噛みの刺激に首筋を晒す。舌が鎖骨をなぞれば、ぁ…と鼻にかかった声を零す。彼に触れられた場所全てが熱を持ち、そして体は一つ一つの行動に過敏になり快楽を求めた。少しでも触れていたくて、首筋に埋められていた頭を空いていた手で撫でる)

…いいよ、おかしくなって
ボクだけを、見ていてほしいから

(完全に晒された上半身の飾りは、先刻首筋に与えられた刺激を受け触れられてもいないのに既にぷくりと赤く腫れている。下半身まで暴こうとする相手を見て、先程置いた相手の頭を撫でていた手を自分の身全てを委ねるかのように下ろす。下ろしたばかりの手は、相手に気が付かれないようにこっそりと頭上においてある枕の下へと伸びていった)
!41 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/01 17:05:10
To : 秘密の召使 パピヨン
…そうか

分かった俺もこんな事初めてだからな、少し気持ちの整理させてくれ…

…今晩俺の部屋に来てくれ
!42 秘密の召使 パピヨン 2019/11/01 17:07:13
To : 熄の弾丸 パラベラム
…承知致しました
……ご夕食はその際にお持ち致しますか…?
-3 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/01 17:29:33
/* アーヴィンは酒に1.強い 2.普通 3.弱い
さあどれだ?!【2/3】
!43 碧天の空賊 アーラ 2019/11/01 17:50:25
To : 彷徨いの燈火 マチェーテ
女が出してくれたハムとチーズのサンドイッチをもぐもぐと咀嚼する。サンドイッチは2日連続だが嫌いではないので特に気にしなかった。
「…行くところがなかったから?」
んー、と考えて言葉を口に出す。嘘ではないだろう。

「住む家もないしね。ふらふらしてたら雨降って来たし、あーどこかで雨宿りしなきゃなーって考えてたらアンタが連れてきてくれたって感じ?」
紅茶を口に含む。紅茶は飲みなれていないので、淹れ方が上手いとかはよく分からないが、何となく茶葉がいいところのもののように思った。ただの勘。
「ごちそうさま。ごはんありがとう。じゃ」
今日も特に予定はないが、これ以上ここにいる必要はないだろうと思い席を立った。なぜこの女が昨日家に入れてくれたのかは分からないが、まあただの気まぐれだろう。
!44 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/01 17:54:54
To : 光に焦がれる少女 セシリア
美味しそうにもぐもぐと食べる様子はリスとかの小動物に見えなくはない。非常に可愛らしい。
大した料理ではないと思うがそれでも心から幸せそうな笑顔をみるとなんとも言えない気持ちになる。これが保護欲だろうか。

「あ、ああ」

正直見ているだけでもお腹いっぱいになりそうだったが、せっかくのお誘いなので一緒に食べることにした。スプーンをわかるように手渡し、器の位置も教えてから自分の分もよそう。
暖かい食事は久しぶりだった。船の上だとなかなか火もおこせないからいつも乾物ばかり食べていたし、あまり食べ物にこだわる方ではなかったということもある。でも彼女が目の前で美味しそうに食べているのをみると、美味しい、という遠くなってしまった感覚を思い出すような心地だ。

そういえば飲み物を用意しようとビールを取り出す。なんだか落ち着かなくて、飲んだら多少治まるかと思ってのことだが……はて、彼女はビールなど飲むのだろうか。そもそも、お酒自体飲むのだろうか。
ちょっとだけならいいか、と思い直して自分の分を注ぐ。

「何か飲み物はいるか?……これは酒だが、水でいいなら注ごう。」
-4 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/01 17:59:00
/* なんか思ったより長かった…
ロルパソコンかiPadで打ってるんだけどパソコンだとそもそもの横幅が広いから多少長くてもそこまでには見えないんだよね…iPadでやるときは画面分割してメモ帳に打ってるからメモ帳自体はスマホサイズなんだけど

船 昔 食事とかで検索してたけどヤベーなって感想しか出てこない…
これはフィクションだからなんでもありだとは思うけど(イメージはイギリスの海賊にしてる)食事事情まじでやべえ…保存技術があんまり、っていうのが大きいみたいだけど。お酒は入れるかどうか悩んだけど入れました
-5 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/01 18:00:46
/* 村内時間1日目が爽やかな出会い編で、二日目に運命感じて、三日目(今)はもうてえてえって感じですね…癒し空間…制限村とはなんだったのか…
疼く邪鬼の眼 マグナス が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
!45 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/01 18:33:51
To : 星詠み スチュアート
(ズボンのベルトを外しながら一旦顔を上げると触れてもいない胸の突起が赤く主張しているのが目に入り、悦に入ったように目を細める。もっと気持ち良くなっている姿が見たい、とベルトを外し終わるとズボンを下着ごと膝上あたりまで下げ、指を唾液で濡らすと彼の自身をゆるゆる刺激し始めた)

言われなくたってお前だけを見てる
可愛いな、全く

(興奮を隠さない声で、そう呟く。もっと可愛い声が聞きたくて、ふいに胸の突起を口に含み舌で弄び始めた。時折軽く食い付いたり吸い上げたりしながらも、下腹部を刺激する手は止めない)
!46 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/01 19:08:12
To : 溟渤の海賊 アーヴィン
「ふふっ、見えないけれど一緒に食べれて嬉しい。」

自分で食べなくてはいけなくなったが、これから誰かと楽しく食べられるという事はあまりなかったので、何倍にもポタージュが美味しく感じるのではないだろうかと思った。家では話の中に入るのは難しかった…アーヴィンとは興味深い話ができそうだからより楽しい時間が過ごせるのだろう。

「お酒…飲んだことない…でも匂いなら知ってる。水もいいけど、お酒、飲んでみたいかも…
どれだけ酔うか分からないけど…たくさんのこと、挑戦したい。」

とにかく今まで出来なかった事がやってみたくて勧められた水を押しのけてお願いをしてみた。酒類は飲むと大変なことになることもあるそうだが、果たしてどうだろうか。
-6 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/01 19:14:49
/*>>!27 このおじさんめっちゃ可愛くない???こっち見えてないのに恥ずかしがってうずくまろうとしてるんだよ?萌えるわぁ
!47 星詠み スチュアート 2019/11/01 19:32:10
To : モブ太郎 ヘンリー
(下半身の服も中途半端に取り払われた、と思えば熱い唾液を纏う手が既に主張しつつある自身に触れ、突然の刺激にびくりと体を震わせる。もっと触れてほしい、という気持ちが先行して、まだ触れられたばかりだというのに微弱な刺激がもどかしい。それが相手の手から与えられる刺激のせいなのは勿論だが、何より相手が触れている、相手が自分に興奮しているという事実が己を更に興奮させてやまなかった。漏らす吐息は荒くなりつつあり、興奮を隠さない声で可愛いと囁かれれば嬉しそうに頬を緩ませる)

もっと……もっと、言って
ヘンリーくんの言葉が聞きたい、から

(可愛いなんて言葉が嬉しかったのか、もっと強請るように甘えたような言葉を吐息混じりに呟く。不意に、晒されたままだった胸元に相手が顔を埋めた、と思えば突起に熱い物が這う感覚を覚え"あ…ッ"と一層甘い声を漏らして体を弓なりに反らした。元は性感帯ではないそこは、すっかり開発されきっているのか舌が這うだけでびりびりと体に刺激を残した)

んッ……あ、…ん、う……は、ぁ
きもち、いい……ん、…

(たまに甘噛みされたり吸い上げられたりするたびに体を大きくびくびくと震わせて仰け反る。胸の突起は、強い刺激が与えられる度にもっと触れてほしい、と言わんばかりに硬くなった。下腹部にもたらされる刺激と相まって、自身は確実に硬く上を向きつつある。夢中で胸を刺激する相手を眺めて恍惚の表情を浮かべ、そんな彼への愛しさに"ヘンリーくん…"と甘えた声で名を呼ぶ。目は快楽に蕩けうっとりと相手を眺め、そして相手はきっと伺い知れないだろうが、後孔は相手を求め期待しひくひくと戦慄いた。
!48 秘密の召使 パピヨン 2019/11/01 19:36:54
To : 熄の弾丸 パラベラム
………パラベラム様、パピヨンです
(夕食を持って、パラベラムの部屋の前に現れた)
!49 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/01 20:01:44
To : 秘密の召使 パピヨン
ふーーー…
(中から大きく息を吐くのが聞こえた)

ああ、入ってくれ
!50 秘密の召使 パピヨン 2019/11/01 20:06:35
To : 熄の弾丸 パラベラム
失礼致します
(お辞儀をして、部屋に入る)
……大丈夫、ですか…?
!51 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/01 20:16:10
To : 光に焦がれる少女 セシリア
同じ女性、というと貴族の令嬢との会食も経験がないわけじゃなかったが、あの腹の探り合いの食事とも違う、かといって仲間たちと飲むのとも違う感じ。
だが、彼女が楽しいと言ってくれるなら、何だっていいんだろう。

「……まあ、最初ならちょっとだけでいいだろう。」

と言って少しだけグラスに入れてわかるように渡す。飲めなかった時用に水も注ぎつつ、様子を見るが。
!52 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/01 20:32:49
To : 秘密の召使 パピヨン
ん?ああ、大丈夫だ

…それよりも、さっきの、さっきの言葉、信じていいんだな…?
!53 秘密の召使 パピヨン 2019/11/01 20:40:03
To : 熄の弾丸 パラベラム
………それなら良かったです

……はい、私は嘘をつくのは苦手ですので…
………パラベラム様…?
!54 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/01 20:57:27
To : 溟渤の海賊 アーヴィン
「ありがとう、いただきます…」

グラスを受け取り、ごくっと一口だけ口に含んでみた。

「っ!!!シュワシュワする!びっくりした…
味は苦いのね…でもこの感じ癖になりそうだわ、へへ」

初めて飲むビールの炭酸に驚きながらもどうやら気に入ったようで、注がれた量はあっという間に飲み干してしまった。
父はときたま酒類を飲んでおり、その時の声は爽快そうだった。今となってはその感覚も分かるような気がする。それとともに少しふわふわした気分になり、自覚する間もなく顔が赤くなってきた。
-7 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/01 21:12:12
/*えっどうしよこれ行っていいの…?

どうやってーーーー!!?
!55 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/01 21:15:36
To : 秘密の召使 パピヨン
わかった、俺もその誠意に酬いる

……今からあんたを抱く、嫌なら拒め

…いいな?
!56 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/01 22:13:24
To : 光に焦がれる少女 セシリア
ビールはお気に召したようで、あっという間に飲みきった。注ぎ足した方がいいのかなと思ったがあっという間に顔を赤らめる様子を見てどうしたものかと思案する。

「あー…食べながらとか他の物飲みながらの方がいいと思うぞ?」

己もそれほど…非常に酒に強い、いわゆる「ザル」ではないけれど、ここまで弱いわけではない。でもだからこそ、この回り方は良くないのではと感じた。いや、気分が悪くなるとかでない限り困るのは己ではなく相手かもしれないが……。

ひとまずコップに水を入れ、差し出してみる。
!57 秘密の召使 パピヨン 2019/11/01 22:14:31
To : 熄の弾丸 パラベラム
は、はい…………
………パラベラム様…その、よろしくお願い致しますね…?
!58 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/01 22:33:50
To : 溟渤の海賊 アーヴィン
ビールを飲んだことによって気持ちよくなり、思考が短絡的になりもっと飲みたくなった。相手のアドバイスや水が差しだされていることを気にも留めず、ガタっと席を立って欲しているものを探そうとし始めた。

「いや、もっとお酒飲みたい...」

手探りでテーブルの上を物色しているが鼻を使うことを忘れており、手の感触だけではどれがビールの入っている物なのか分からず、そのまま全身が脱力しフラフラしている。

「あ......ぁ」
!59 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/01 22:49:16
To : 光に焦がれる少女 セシリア
危なっかしい足取りで酒瓶を探そうとしていたのでその前にさっと瓶を避けてそっと床に置く。どう考えても酔っている。
直後、ふらりと体勢を崩したので慌てて抱きとめる。

「お、おい」

ふんわりと髪から甘い匂いが漂ってくる。酔っているからか自分よりも高い体温を抱え、知らず動きを止めてしまう。倒れるようなことはしないが、いやしかし。
と、何か言われるまで温もりにしばらく浸ってしまうだろう。
光に焦がれる少女 セシリアは遺言を書きました。
「とある貧相な家に一通の手紙が届いていた。その手紙には左右ひっくり返ったり、お世辞にも上手いとは言い難い拙い文字が書かれていた。


かぞくのみんなへ

せしりあです。わたしはいえでをすることにきめました。
そのりゆうは...おねえちゃんがわたしをふんすいのところにつれていった日にわたしはとある男の人にであいました。そしておはなしをして、目がよくなる"ひやく"があるかもしれないとききました。その人はせんだんにしょぞくしていてその"ひやく"をさがすといいました。だから、わたしもその人についていって、じぶんでさがすためについていきました。

いえはびんぼうできょうを生きのびることでせいいっぱいなのにかぞくだからわたしのめんどうを見てくれていて、とてもかんしゃしています。でも、ほんとうはみんなわたしがいなくなればいいのにっておもっているのはわかっています。わたしはなにもできなくてみんなの足かせにしかならないから、いちどこのいえをでます。

いえにもどってくるかはわかりません。でも、もし、目がよくなって、またみんなのところにかえることがあったら、みんなのやくにたてるようにがんばるのでなかよくしてほしいです。

せしりあより」
!60 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/01 23:05:21
To : 溟渤の海賊 アーヴィン
意識はまだあるが脳がまともに働いていないらしい。探していたものは見つけられず、いつの間にか体を抱きとめられていた。

「ふぇ...あれ...立てない...
えへへ、気持ちいしあったかいなぁ」

ビールを探していたこともすっかり忘れてしまい、すっかり支えられている腕の温もりに浸っている。ぬくぬくしたくて顔を相手の体の方に摺り寄せる。
光に焦がれる少女 セシリアは遺言を書きなおしました。
「とある貧相な家に一通の手紙が届いていた。その手紙には左右ひっくり返ったり、お世辞にも上手いとは言い難い拙い文字が書かれていた。家族全員でその手紙を読み上げて聞いてみると...


『かぞくのみんなへ

せしりあです。わたしはいえでをすることにきめました。
そのりゆうは...おねえちゃんがわたしをふんすいのところにつれていった日にわたしはとある男の人にであいました。そしておはなしをして、目がよくなる"ひやく"があるかもしれないとききました。その人はせんだんにしょぞくしていてその"ひやく"をさがすといいました。だからわたしもその人についていって、じぶんでさがそうとおもいます。

いえはびんぼうできょうを生きのびることでせいいっぱいなのにかぞくだからわたしのめんどうを見てくれていて、とてもかんしゃしています。でも、ほんとうはみんなわたしがいなくなればいいのにっておもっているのはわかっています。わたしはなにもできなくてみんなの足かせにしかならないから、いちどこのいえをでます。

いえにもどってくるかはわかりません。でも、もし目がよくなって、またみんなのところにかえることがあったら、みんなのやくにたてるようにがんばるのでこんどはなかよくしてほしいです。

せしりあより』」
!61 彷徨いの燈火 マチェーテ 2019/11/01 23:43:53
To : 碧天の空賊 アーラ
行くところがなかったという言葉をきいて心の隅を刺激された。私も両親に勘当されここにいる、どうしようもない親近感を覚えてもそれを口にすることは出来ず、彼の言葉が続く。

本当に迷子の猫か犬かを拾ったようなものだったのかもしれない。
「そう…」
お礼を言って立ち去っていく彼がもどかしくなったのか、つい
「また、今日も泊まるとこなかったらおいで」
なんて零してしまった。自分でも思いがけない声掛けをしてしまったけれど、どうしても放っておけなかった。


しかしながら、よくもまあそうほいほいと家にあげられるものだが。確かに1度助けられたとは言えどほぼ初対面の異性を家にあげるなんて昔の彼女からしたら想像もできないことだ。


特に返事もなく後ろ姿をこちらに向けたまま手をひらひら振って玄関から出ていった。

外を見ると昨日の雨を思い出すような灰色の分厚い雲が空に広がっていた。その中に一筋の光とともに虹が現れていた。
ビビっと私の中を貫くような閃きをすぐさま紙に書き出した。昨日のようにデザインに集中途切れることなく没頭する。彼のことはいつの間にか頭から消えていた。
!62 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/01 23:48:51
To : 光に焦がれる少女 セシリア
すりすりと擦り寄ってくる温もり。完全に気を許されているのは都合がいいはずなのになんだか一方では腹も立って──

ぷつん、と何かが自分の中で切れる音がした。

ぐい、と相手を抱き上げる。膝裏と背中に手を入れて──いわゆる姫抱きをして──寝室へと連れて行く。気分が悪くなるといけないからなるべく揺らさないようには気をつけて、でも迅速に。何か言われても返事をする余裕はないだろう。

そっとベッドに相手を横たえて覆い被さる。段々日も落ちて暗くなってきたから相手の肌の白さがより際立って、でも赤く火照っていて美味しそうだ。
身体をなるべく密着させるようにして、でも顔はまだ少し離して。に手を添えてみる。
!63 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/01 23:50:36
To : 星詠み スチュアート
(相手の漏らす声は想像を絶するほど甘く感じ、劣情を刺激する。己の下肢にも熱が確実に溜まるのを感じて、一回絶頂へ導こうと強く胸の突起を吸い上げると引っ張るように口から離し、相手の自身を激しく刺激すればあっけなく熱は吐き出された。その熱を器用に片手で指に絡めながら彼は自分の手で絶頂したのだ、なんて事実に更に興奮して)

可愛い可愛いスチュアート
もっと可愛い所を見せてくれたら、俺は嬉しい

(そう笑みを浮かべながら言い、上体を起こすと相手の足を肩に乗せでんぐり返しの途中のような体勢にさせた。反応見たさに視線は彼の表情に向けたまま、相手の後孔に指を押し当てやや慎重に押し込んでいく。指が入ったのを確認すると潤滑油の代わりであるそれを塗り込むように動かし、慣らす事に専念する)
-8 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/02 00:33:58
どうすればいいんですか……!!
!64 星詠み スチュアート 2019/11/02 00:46:26
To : モブ太郎 ヘンリー
(じわじわと胸に与えられる刺激に体を段々と快楽に慣らしていた、と思えば急に一層強く吸い上げられ、体にびりびりと強く甘い刺激が流れる。びくんと体を跳ねさせ甘く鳴いては、更に畳み掛けるかのように自身へ強く刺激が与えられ、片手でシーツにしがみつき"ヘンリー、くん……ぁ、イくッ…"と鳴き、仰け反りながら熱を吐き出す。他にも何か喘ぎのようなものを漏らした気がするが、達する快楽の波に押され、よく覚えていない。自分の腹の上が熱いもので汚れた感覚を快楽によって真っ白になった頭で覚えていれば、腹を這う相手の指により熱は奪われたのを感じる。ぼんやりとしていたから、いつの間にか足が担がれ、相手にそこが丸見えな恥ずかしい体勢にされていたのに気が付かなかった。後を引かない快楽と、囁かれた優しい言葉のせいで抵抗なんてできなくて、されるがままになっていた。元よりする気はなかったから、別にいいのだけれど…。相手が指を押し込んだ後孔は慣らす必要もない程にすんなりと指を受け入れ、欲しがるようにねっとりと熱く絡みつく。自分の中に彼がいる、彼が自分を望んでいる、という事実を余韻の中ぼんやりと理解し始めると、その事実が自分をより興奮させて頭がはっきりとする。ひとしきり潤滑油として塗りこまれたのを感じては、枕の下の"何か"をしっかりと握り締める。)

……早く、ヘンリーくんのが、ほしい

(そう恍惚の表情で呟けば、肩におかれた足をするするとベッドに下ろし、自らが上体を起こしてはドミノのようにベッドの足側に相手を押し倒す。今までとは正反対の自分が相手を組敷くような体勢になればその胴体に跨った。塗りこまれたせいでどろどろになった後孔に、相手の聳立した欲望が直に触れるのを感じて思わず後孔に力が入る。そして相手が戸惑うのも横目に、カチャリ、という金属音をたてて、彼の右足首に何かを…レッグカフの片側を嵌め込んだ。鎖が比較的長めに作られ反対側はベッドの足へと括りつけられているそれは、どうやら今まで枕と掛け布団の下に隠され相手には見つかっていなかったようだ。うまくいった、と状況が理解できていない彼の様子を見て思わずほくそ笑む)
-9 星詠み スチュアート 2019/11/02 00:54:10
あは♡
やっと…やっと、僕のものになってくれたね……ヘンリーくん♡
!65 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/02 01:10:48
To : 溟渤の海賊 アーヴィン
ずっと温もりを感じていたかったのに突然身体が横向きになり、足が宙に浮いた。酔っていたのであまり状況を把握できていないが、どこかへ運ばれているのだろうか。しかも優しくはあるがかなり早足だ。

「アーヴィン…?」

名前を呼びかけるも返事はなかった。抱き上げる腕は熱く、相変わらず芳醇な香りを全身から放っている。急いでいるからなのか息は荒くなっている…?
先程との雰囲気とは打って変わって気を張り詰めた感じで身体は強張っていく…酔っていても少し怖いと思うほどに…

部屋に運ばれ下ろされたのはふかふかなベッドの上──舐めるように熱い視線が全身を見下ろす。相手は、いや獲物を品定めしている野獣はこれからどうしてくれようかと考えているのかもしれない。
身体は支えられていた時より密着しており身動きはとれない。元より酒のせいで力はとうの昔に入らなくなっていたのでどうすることもできない。──もう逃げられない。このまま野獣に美味しく頂かれるしかないと悟った。

「ぁ………」

萎縮してしまい頑張って振り絞っても小さな声しかでなかった。
!66 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/02 01:46:49
To : 光に焦がれる少女 セシリア
か細い声を漏らす目の前の相手からする微かなアルコール臭と、それに勝る甘くかぐわしい香り。

「男にそんな無防備な姿見せるのは感心しないぜ……?」

口振りでは忠告のようにも聞こえるが、正直なところ今更相手が己のことを悪い大人だと気づいたとしてこちらは辞めるつもりなどさらさらない。酔った相手に無体なことをするのは主義に反しているが、それ以上に相手を手篭めにしてしまいたいという衝動が勝る。

から首筋、肩、腕からくびれを撫でて腰へ。するすると、けれどいやらしさをもって撫で下ろしていく。
服こそ脱がしていないけれど、普段は人に触れられることもない場所。何かしらの反応をしてくれるだろうと触れてみて。
!67 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/02 01:48:05
To : 光に焦がれる少女 セシリア
/* >>!62 の最後らへんの文の途中に出てくる。はって打とうとしたはずなんですけどなぜか間違ってましたすみません><
!68 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/02 02:00:37
To : 溟渤の海賊 アーヴィン
/*なるほど理解しました!ありがとうございますm(_ _)m
!69 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/02 02:26:16
To : 溟渤の海賊 アーヴィン
その一言で背筋がぞくっとした。今までの人のいい感じとは違う物言い...ずっと装っていたというのだろうか?

「無防備...だって、アーヴィンは...信用していい人で.....」

未だに信じたくないのだろうが、内心捕まってはいけない悪い人の手中に転がり込んでしまったことは理解できてきた。どうして意識はあって状況が呑み込めてきたのに力は入らないのか、もどかしくて仕方がない。

「んっ...はぁ、はぁ....ぁぁっ」

指が頬から段々と撫で下されていく。触れられた部分は無意識に身体をくねらせ、鼓動と息が早くなる。いつもの自分の声とは違う甘美な声で、自分でも驚きながら身を委ねるしかなかった。
布越しなのにどうしてこんなにも感じてしまう触り方なのか...普段触られないから?否、自分もその気になって敏感になっているのかもしれない。わざとやっているということも容易に予測できる。これからもっと感じてしまうと思うと、頭が蕩けて何も考えられなくなりそうだ。
!70 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/02 02:58:43
To : 秘密の召使 パピヨン
…ああ
(そう言うとパラベラムはシャツのボタンを解き、上着を脱いだ
そこには鍛えられた筋肉と、いくつかの古傷があった)
!71 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/02 03:11:13
To : 光に焦がれる少女 セシリア
「最初に攫われたらどうするんだって言ったな。あの時は本当に忠告のつもりだったが、その言葉通りに俺はあんたを攫ったようなもんじゃないか。信用するにはまだ早かったんじゃないか?」

まあ、嘘をついたつもりはまだないが、騙したと言われてしまうと完全には否定できない立場だろう。
海賊だってことは言っていないんだから。

触れるのに合わせて上ずった声を漏らし、身をよじる相手。まだ直接触っているわけじゃないのにこれとは、直に触ったらどんな反応を見せることやら。
腰に添えた手をさらに下げて太ももあたりをするりと撫で、少しだけ内股に近いところにも指を滑らせる。が、それも一瞬のことで、再び肩付近に手を添える。

「まあ、あんたの求めるものを探したいっつーのは嘘じゃないさ。信じるかはあんた次第だが。」

そして、口を耳元に近づけて囁く。

「俺はあんたが欲しくなっちまっただけのただの男さ。身も心も、な。」

終了(勝者: 村人陣営)

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参加者一覧(詳細)
#名前ユーザー役職結果
0 ロストマン兵士 サダヒサ DUMMY 生存 勝利
7 溟渤の海賊 アーヴィン ahti_saari 生存 勝利
18 疼く邪鬼の眼 マグナス kzysaa_ 生存 勝利
35 熄の弾丸 パラベラム iketai 生存 勝利
42 碧天の空賊 アーラ komachi 生存 勝利
51 光に焦がれる少女 セシリア さいら 生存 勝利
82 秘密の召使 パピヨン Miora525 生存 勝利
86 覚醒の流水 センティネル 金平糖 生存 勝利
124 星詠み スチュアート reiarui 生存 勝利
145 端麗の傭兵 ソフィア Aki 生存 勝利
147 彷徨いの燈火 マチェーテ mafuyu 生存 勝利
168 モブ太郎 ヘンリー 生存 勝利
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