15937村:秋桜綻ぶ宵の都市村 [過去ログ:kako_log]
終了
村人陣営
村情報
| 通常発言数上限: 0発言(長期のみ反映) | アクション数上限: 0アクション(長期のみ反映) |
| 発言数復活 |
|
| BOT投稿なし | |
| ダミー(初日)設定 | |||
| ダミー役職なし | 死亡フラグ回避 | 投稿セリフOFF | |
| ダミー変更不可能 | 初日占い |
||
| 基本設定 | |||
| カード人狼形式 | 夜コミットなし | 役職希望 |
名前入力 |
| 公開設定 | |||
| 票数公開なし | ID公開なし | 墓下公開なし | |
| GMモードOFF | 匿名ID軍解散 | ランダムCNなし | |
| 拡張機能オプション | |||
| 再投票なし | 二度寝しない | ||
| 決選投票なし | 自投票なし | 棄権投票なし | |
| 突然死なし | 退席なし | 遺言 |
|
| 役職機能オプション | |||
| 任意襲撃不可 | 連続護衛可 | 凄い共有能力OFF | ドラゴンボールなし |
| 後追い表示 |
復讐表示 |
恋仇第三陣営 | 因果応報 |
| カリスマ教祖OFF | 教吸第三陣営 | ||
| 変換オプション | |||
| 信者語尾なし | クルモン語翻訳 |
||
| 会話設定 | |||
| 妖魔念話 |
共鳴会話OFF | 狂鳴会話OFF | 恋人会話OFF |
| 秘話会話OFF | 匿名発言OFF | フリートークOFF | 障子にメラミ |
編成: ワイドカスタム
過去ログ
端麗の傭兵 ソフィア が 彷徨いの燈火 マチェーテ に投票しました。(ランダム)
覚醒の流水 センティネル が モブ太郎 ヘンリー に投票しました。(ランダム)
| 光に焦がれる少女 セシリア | は | 覚醒の流水 センティネル | に投票しました。 |
| 星詠み スチュアート | は | 覚醒の流水 センティネル | に投票しました。 |
| 碧天の空賊 アーラ | は | 覚醒の流水 センティネル | に投票しました。 |
| 溟渤の海賊 アーヴィン | は | 覚醒の流水 センティネル | に投票しました。 |
| 端麗の傭兵 ソフィア | は | 彷徨いの燈火 マチェーテ | に投票しました。 |
| 覚醒の流水 センティネル | は | モブ太郎 ヘンリー | に投票しました。 |
| 熄の弾丸 パラベラム | は | 覚醒の流水 センティネル | に投票しました。 |
| 疼く邪鬼の眼 マグナス | は | 覚醒の流水 センティネル | に投票しました。 |
| モブ太郎 ヘンリー | は | 覚醒の流水 センティネル | に投票しました。 |
| 秘密の召使 パピヨン | は | 覚醒の流水 センティネル | に投票しました。 |
| 彷徨いの燈火 マチェーテ | は | 覚醒の流水 センティネル | に投票しました。 |
| 覚醒の流水 センティネル | は、9票投票されました。 |
| モブ太郎 ヘンリー | は、1票投票されました。 |
| 彷徨いの燈火 マチェーテ | は、1票投票されました。 |
覚醒の流水 センティネル を処刑するには畏れ多かったので、処刑は取りやめました。
覚醒の流水 センティネル の余命はあと 1日 です。
覚醒の流水 センティネル は、疼く邪鬼の眼 マグナス を襲撃します。(ランダム)
疼く邪鬼の眼 マグナス が無残な姿で発見されました。
端麗の傭兵 ソフィア は悲しみにくれて、疼く邪鬼の眼 マグナス の後を追いました。
熄の弾丸 パラベラム は悲しみにくれて、疼く邪鬼の眼 マグナス の後を追いました。
秘密の召使 パピヨン は悲しみにくれて、熄の弾丸 パラベラム の後を追いました。
![]() | !1 秘密の召使 パピヨン 2019/11/02 07:06:36 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム ………その傷は……傭兵を生業としている以上は仕方が無いのでしょうが…痛んだりはしないのですか…? (恐る恐る古傷を撫でる) /* 死んではおりますが、続けます | ||
![]() | -1 星詠み スチュアート 2019/11/02 07:26:09 ▼ | |
/*よりによってそこかー | ||
![]() | !2 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/02 08:21:54 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「……私のこと攫ったの?だって私は自分で行きたいって…信じちゃダメだったなんてっ…」気持ちは裏切られたようでショックだった。自分でホイホイと付いて来たくせに酷いことを言われた気分になり、目から一筋の涙が流れ出てきた。 「うぅっ…酷い」 ここから逃げてしまおうかとも考えたが、どう考えても逃げられるわけがない。ベッドの上から脱出するのですら身体が密着しており今の力では絶望的だろう。 このまま野獣の指がどこに触れるのか考える余裕もなく指は下半身へと落ちていく。指が内股をなぞると本能的に足を閉じようとしたが、ふっと一瞬で相手の指が離れた。すると肩の辺りに手が添えられたので相手が何をしたいのか分からなくなってきた。 「もう信じていいか分からない…」 不安そうに言い放った。既に相手は自分の己の欲望を満たすことができるようにばかりしており、取り繕った言葉に聞こえなくもない。どちらにせよ、悪戯に触れられる感覚が癖になり、今はそのことについては気にしないでおこうと思った。 「やっ、んぅ 耳だめぇ…」 いきなりそんなところで低く囁かれるとは思っておらず、過剰な反応を示していた。 そんなに求められているなんて…もはやこのことしか考えることができなかった。 | ||
覚醒の流水 センティネル は様子を見ます。
![]() | *1 覚醒の流水 センティネル 2019/11/02 08:52:40 ▼ | |
余命一日って明日までなのか今日までなのか | ||
![]() | *2 覚醒の流水 センティネル 2019/11/02 08:52:52 ▼ | |
面倒なのでログは漁らない | ||
![]() | !3 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/02 09:10:16 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート (すんなりと指を受け入れる後孔に違和感は覚えたものの、欲しいなんて言われれば手を止め雑に己の下着ごとズボンを下げる。が、相手の足が下りていくのに気付いた瞬間から流れるように押し倒されて、彼が自分の上に見える。戸惑っていると、カチャリと音がした。右足首に何かが当たる、と足を曲げようとすればそれは叶わず、ただガチャガチャと音がした)スチュアート、何を……? (何かがおかしい、とは察知出来るものの熱に浮かされた今の頭では答えに辿り着くことが出来ず、ただ困惑する。先程まで自分は目の前の彼を責め立てて悦に浸って居たと思うのだが、何がどうしてこうなったのか、上手く繋がらなかった) | ||
![]() | !4 碧天の空賊 アーラ 2019/11/02 13:22:30 ▼ | |
To : 彷徨いの燈火 マチェーテ 『また泊まるところがなかったらおいで』女がそう言っていたので、次の日また尋ねてみると、少し驚いた顔をしながらも家に入れてくれた。 しばらくこの街にも滞在しなければいけなかったので、住む場所を確保できたのは幸運だろう。いつも野宿か娼館で適当に過ごしていたから、ちゃんとした寝床で眠ることができるのはありがたかった。 そんなこんなで数日が経った。初めは夜だけ訪問していたが、最近では昼間家にいても何も言われない。 女ーーマティは机に向かい、時折唸っていたり紙を丸めてゴミ箱に捨てたりしながら仕事をしていた。険しい顔をしていたので近づいてみる。 「なんか行き詰まってるの?」 | ||
![]() | !5 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/02 14:09:34 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア くつりと笑う。最初からこんな反応をして当然だったくらいなのに。耳元で囁くと大きく身をよじったので少しだけ身を離す。 「あんたは家を出たかった。俺はあんたが欲しかった。お互いにいい話だったんじゃないか、あれは。もちろん目を治す秘薬やら治療法にも興味はあるしな。」 そうっと手で額の髪を退け、そのまま愛しい人にするように軽くキスを落とす。 「なあ、いいだろ?」 | ||
![]() | !6 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/02 15:44:18 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「それはそうだけど…こんなこと言ってなかった…」聞いていた話と違うと言いたげに顔をしかめる。やはり騙されていたのだ、しかしどんなことがあっても付いて行くと決めたのは自分ではないか。それに何処かこの状況が嫌だと思っていない自分がいる。だったら相手の話に乗っても問題ないはずだ。 「………ずるい人」 これだけ大切そうに口づけを落とされ、そんなことをお願いされたら断れるわけがない… どうやら自分はずっと前にこの野獣の手中に捕らわれていたようだ。それに気づかずにここまで付いて来てしまった… 「優しくして」 改めて覚悟を決め、迷いのない─でもまだ少し不安そうな声で何度目かも分からないお願いをした。 | ||
![]() | !7 星詠み スチュアート 2019/11/02 15:48:39 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー …あは、 やっと手に入れた……可愛いボクのヘンリーくん(理解できていない様子の相手を気にかけることもなく、跨り見下ろしたままにうっとりと目を細めてその頬を掌で、まるで宝物に触れるかのようにそっと撫でる。その目からは光が失われ、ただただ自らの深い欲を映した) ずっとずっと、こうしたくてたまらなかったんだ… キミを二人だけの家に閉じ込めて、ボクだけのものにする… そしたらキミは永遠にボクのことしか見ないし、ボクのことだけしか愛さないでしょ? ボクはずっと、ずっと…ヘンリーくんのことしか見てないから……これでお揃いだね ヘンリーくんと一緒になるためにね、ボク色々用意してたんだ この家だって、キミと暮らすために用意したんだよ… 二人で暮らすのに十分な部屋と二人がけのソファに二人分の食器、二人で寝るのにぴったりな大きなベッド……まだ欲しいものがあるなら、今度二人で買いに行こうね 食器も洋服も全部お揃いなんだ。だって一緒がいいでしょ? この部屋だって、二人で暮らすのを邪魔されたくないから。なるべく人通りの少なくて、且つ周りに気にされにくい人の多い場所の……ここにしたんだ そしたら、二人で出かけるときも誰にも見つからずに出かけられて、二人だけの時間を過ごせるでしょ? このレッグカフだって、キミのために用意したんだ 痛くなっちゃだめだけど、抜け出せたら意味がないからって探すのに苦労したんだよ。褒めて? …ホントは最悪キミを眠らせて既成事実でも作り上げようかなって思ってたけど……キミから欲しがってくれたから、睡眠薬もローションも全部使わなくて済んじゃった …あは……キミのボクへの想いが抑圧されて増幅してたのは知ってたけど、ここまで……ここまでボクのことを欲しがってくれるって思ってなかったから、嬉しかったなぁ そうそう……ヘンリーくんと幸せになるならさ、やっぱりこういう体の繋がりも必要でしょ? だから、キミがボクを抱きたいって言っても、ボクに抱かれたいって言ってもいいように、ボクちゃーんと用意してたんだぁ 胸もちゃんと使えるようになるまで一人で開発するの、凄く大変だったけど、ヘンリーくんが嬉しそうに食べてくれたから、やっぱりやっといてよかったなぁ 後ろも慣らすの時間かかったし痛かったけど、キミのを直ぐに受け入れるためにはやっぱ必要だったし、頑張ってよかった あは…これから沢山、可愛がってね?ヘンリーくん (普段必要以上に多くは語らず、また自分のことはさっぱり話さないけれど、今は伝えたいことが多すぎてまくし立てるように話してしまう。全部全部、ヘンリーくんのため。全部、二人で幸せになるためにやったことだから。ヘンリーくんも、大好きなボクと二人で幸せになれるんだから、きっと喜んで褒めてくれるでしょ?) 前キミが隣にいるのに客と仲良く話してキミが妬いてたのも、気まぐれにキミの家に遊びに行って誘惑まがいのことをしてキミを期待させたのも。今日のあの時ボクが普段と違う方に曲がったのも、キミがボクをつけてきたのも。全部全部全部全部、ぜーんぶ、ボクが仕組んだことだよ ヘンリーくんにもっと好きになってほしくて、ヘンリーくんにもっとボクを見てほしくて それで、早く二人で幸せになりたかったから ね?ボク、ヘンリーくんのために頑張ってたでしょ? (今は何が起こったかわかってないから困惑してるけど、だけど、ボクが二人のために沢山やってきたってきっとわかってくれるはず。喜んでくれるはず) あは……これからは、家に帰ったらすぐにヘンリーくんに会えるんだね… ヘンリーくんといつでも話せて、いつでも会える…いつでも触れ合えるし、いつでも触ってもらえる… 幸せだなぁ…ね、幸せだね、ヘンリーくん? (手を頬から離して、自分の下に敷いた相手の背中に腕を回し優しく、それは恐ろしいほどに優しく、相手の体を起こして抱きしめた。素肌がより触れ合って温かい。なんだか、本当に一つになれたみたいな気持ちに包まれる。幸せだ。幸せだね、ヘンリーくん。これでやっと、二人で幸せになれるね) | ||
![]() | !8 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/02 16:13:14 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 「そりゃああんたが悪い。あんな無防備な姿見せられたらこうもなるさ。…ずるくて結構。」 そこで己のことを受け入れてしまうのはやはり少しばかりうっかりが過ぎるとは思う。その方が都合はいいが。 「善処する。」 と、自分でも思っていた以上に愛おしさを滲ませた声音で。少しだけそのことに顔をしかめて、それから服に手をかける。完全には脱がさずに、少しだけはだけさせて隙間から手を侵入させる。 まずは胸の下、腹部あたり。きめ細かで、柔らかくも温かい肌の感触を楽しみながら下着を脱がそうとするだろう。少しばかりかさついた手はくすぐったく感じるかもしれない。 | ||
![]() | -2 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/02 16:57:30 ▼ | |
連鎖申し訳ないー……!!!!!! | ||
![]() | !9 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/02 16:59:19 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン この傷か?まぁこれは仕事上な… 痛んだりはしないから大丈夫だ ……その、それ結構こそばゆいんだが… | ||
![]() | !10 秘密の召使 パピヨン 2019/11/02 17:05:17 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム それなら良いのですが………その、申し訳ありません…思わず撫でてしまいました… ……パラベラム様、その…私などでよろしいのですか…? 確かに、私はパラベラム様を慕っております…ですが、パラベラム様と釣り合うのかが…凄く、心配なのです… | ||
![]() | !11 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/02 17:21:46 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート (こちらの頬を撫でるスチュアートの様子と言葉に、これはおかしいと警告し警鐘を鳴らす自分と、ずっと彼に求められたかった自分がせめぎ合う。家に招いた時、自分だけのものにしたいと頭によぎった事はある。でも行動に移せなかった。だからこそ、行動に移せた彼が怖くて、同時にとても嬉しくなってしまう。沢山俺の事を考えてくれていた。俺の為にわざわざ用意までして。スチュアートが嬉しそうに語っている。今日の事も過去の事もみんなみんな仕組んだこと。ああ全く気付かなかった。 やっぱりこいつはどこまでも恐ろしくて、どうしようもないくらい、愛しい)……馬鹿スチュアート 本当に……お前って奴は (色々と言いたい事はあったが、いざと言う時に限って素直な言葉は出てこなくて。ひねくれた言葉を吐くと抱きしめ返して愛おしげに頭を撫でた。相手の熱を感じながらゆっくりと瞬きをすれば幸せだ、なんて言葉が無意識に出る。好きだ。大好きだ。愛している。頭の中の警鐘はもう意識の外へ消えていた) | ||
![]() | !12 彷徨いの燈火 マチェーテ 2019/11/02 18:45:37 ▼ | |
To : 碧天の空賊 アーラ ここ数日、彼は私の家に泊まっていた。変なところで野宿されているのを目撃するよりよっぽど安心出来た。最近は夜だけでなく昼間も家に居るようになったけれど、そんなにこの家を好んでくれているのか、一緒に過ごす時間が増えたのは少し嬉しかった。 ある日、私はいつも通り机に向かってあーだこーだ考えて紙をクシャッとしてゴミ箱へ…などと考えに煮詰まっていると、彼……いや、アーくんが 行き詰まっているのか 尋ねてきた。 「そうなの。似たようなものしか思いつかなくて…」 なんて、本音をぽろりと零す。 この何日かで最初の出会いを拭うように仲を深めた私たちはあだ名で呼び合うようになっていた。 「ねぇアーくん、なんかいいアイデアない…?」 と聞いてみる。 今まで一人暮らししていた故に会話する相手もおらず、こうして会話して相談できるのはとてもありがたかった。そして、このやり取りから何かしら刺激を貰えるかもしれないから尚更。 | ||
![]() | !13 碧天の空賊 アーラ 2019/11/02 19:09:38 ▼ | |
To : 彷徨いの燈火 マチェーテ 「ええ…?アイデア…?俺に聞く?ファッションとか分からないんだけど」服装のおしゃれなんて考えたことがない。普段はシャツとズボンというおしゃれも何もない服しか着てないが、ここ数日はマティが作った服をくれるのでそれを着ている。デザインもそこまで派手じゃないので気に入ってはいるのだが。 明らかに相談する相手を間違えているとは思った。 まあでも、マティが作業を始めて早数時間。うんうん唸り声を上げながらずっと続けている。 煮詰まったままでこの部屋にこもっていたって何も出てこないと思うので、 「……外行く?ちょっと気分転換に歩こうか」 | ||
![]() | !14 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/02 19:15:01 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン んっ(突然パラベラムは手でパピヨンの目を隠し、唇を近づけた) …なら今は何も考えるな (その言葉が聞こえた直後、唇に柔らかい感触がした) | ||
![]() | !15 星詠み スチュアート 2019/11/02 20:48:03 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー (やっぱり、ヘンリーくんなら受け入れてくれる。喜んでくれる。嬉しくて思わず頬が緩む。ボクはこの時のために頑張ってきたんだから。頑張ってよかった。抱きしめられて優しい手で撫でられれば、彼からの愛情をひしひしと感じる。幸せ。うん、ボクも幸せだよ)大好きだよ…愛してる、ヘンリーくん (撫でてくれるこの行為が自分を褒めてくれているが故な気がして、そのまま甘えるように相手の首筋に顔を埋めて擦り寄る。ずっと望んでいた夢のような現実、偶然のような当然が幸せでならない) …ねえ、ヘンリーくん ボクを、もっと、キミで満たして…? (顔を埋めたまま、首筋に触れるだけのキスを落とした。先刻解したばかりの其処はまだ熱くて、真下で主張する相手を望んで戦慄いてやまない。早く欲しい。奥まで、相手に染め上げられたい。相手にしっかりと自分を覚え込ませたい。誘うような声じゃなくて強請るような声で。自分を受け入れてくれた彼への、最初の我儘) | ||
![]() | !16 秘密の召使 パピヨン 2019/11/02 21:14:12 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム ん……(あまりに突然で、少し困惑しているが) う…嬉しいです… パラベラム様…その、ありがとうございます… 私を受け入れて下さって……! (お返しです、とでも言うように抱きついた) | ||
![]() | !17 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/02 21:16:58 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「うぅ…だってお酒飲んだの初めてだし、美味しかったんだもん…」内心満更でもないのだが、どうもあちらからは一方通行な気がして寂しさが胸に突き刺さる。確かに言われた通りなのだが。 一言置いて服のボタンに手がかかった。そのまま指が服のボタンを順調にプチプチと外していく。そして服は脱がせずに熱く火照った手が布の間からするりと腹部を弄り、下着を剥いでいく。 「あぁ…はっ、あっ…………はぁ」 手が直接肌に触れ、かさついた感触が腹の上を様々に巡っていく。肌は暖かく、所々かさかさした部分が擦れて更に欲情を煽られる。野獣はこちらの肌を手で舌なめずりするように楽しんでいるようで。 どうしても声が漏れてしまい、恥ずかしくなってきたので片手で軽く自分の口に当て、あまり声が響かないようにした。 | ||
![]() | !18 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/02 22:07:21 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 「……今度はあんな安酒じゃなくて、もう少しましなのを持ってくる。」正直なところあそこまで酔うのは予想外だったので、あんな酔うためにあるような酒じゃなくて、ワインなどのものを持って来ればよかったと思う。それも度数が低めのものを。 拙いながらも艶かしい声を漏らしていた相手だが、羞恥を感じたのか手で口を塞いだので、 「できれば声は聞かせて欲しいんだが?」 と、無理矢理引き剥がす前に声をかけてみる。 | ||
![]() | *3 覚醒の流水 センティネル 2019/11/02 22:24:46 ▼ | |
【碧天の空賊 アーラ】 | ||
![]() | *4 覚醒の流水 センティネル 2019/11/02 22:25:03 ▼ | |
はい。 | ||
![]() | !19 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/02 22:25:19 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「……うん、そっちの方がいいかも。でも無理していいものを買わなくても大丈夫。今度からは気をつける…」改めて酒に関して自分も反省するべきだと思い直した。 「声は……恥ずかしいから無理…っ!」 声は自分にも分かってしまうのでどうしても恥ずかしくて、声を聞きたいと言われても手を外そうとはしなかった。 | ||
![]() | 1 覚醒の流水 センティネル 2019/11/02 22:28:23 ▼ | |
噛み合わせするので 吊り指定【碧天の空賊 アーラ】 | ||
溟渤の海賊 アーヴィン が 碧天の空賊 アーラ に投票しました。
![]() | !20 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/02 22:32:30 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン んおっ(突然抱きつかれて少し驚いている) …ふふ、あんたも意外と積極的だな | ||
![]() | !21 秘密の召使 パピヨン 2019/11/02 22:38:49 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム ふふ、それはそうですよ……何だか、こういう事をしておかないと後悔しそうですからね… (何か良からぬ予感があるのだろうか、少し哀しそうな表情をする) ……パラベラム様、これで終わりではないのですよね…? (少し不安な表情でパラベラムの事を見る) | ||
光に焦がれる少女 セシリア が 碧天の空賊 アーラ に投票しました。
覚醒の流水 センティネル は 碧天の空賊 アーラ を襲撃します。
星詠み スチュアート が 碧天の空賊 アーラ に投票しました。
![]() | -3 碧天の空賊 アーラ 2019/11/02 22:54:01 ▼ | |
/* えっ吊られる? まあ墓でも会話的には問題ないけども 生き残りたい本能が… | ||
![]() | -4 碧天の空賊 アーラ 2019/11/02 22:54:17 ▼ | |
/* 【彷徨いの燈火 マチェーテ】 | ||
![]() | -5 碧天の空賊 アーラ 2019/11/02 22:54:50 ▼ | |
/* さすがname神わかってらっしゃる | ||
碧天の空賊 アーラ が 彷徨いの燈火 マチェーテ に投票しました。
![]() | !22 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/02 22:59:38 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 「気持ちよくなっちゃうくらいならいいが弱いならそんなに飲むもんじゃないさ。」気分を悪くして吐くのは、誰にとっても嫌な経験だろう。残念ながら自分もやってしまったのだが。 「無理じゃねえ、いいから聞かせろ。」 と強引に手を引き剥がし、服に侵入させたのとは逆の手で両手まとめてつかんで頭の上で押さえる。 反応を見るのに声はわかりやすいし、それに純粋に聞いていて心地よく、興奮するから聞きたい。 そして、行為を続けることを示すように胸の膨らみに手を伸ばす。しっとりとしつつも柔らかで弾力がある肌。力を入れすぎないようにやわやわと揉む。 | ||
![]() | -6 星詠み スチュアート 2019/11/02 23:16:40 ▼ | |
/*愛の重さをうわぁ…って引くくらいの長文秘話で書きたかったんだ…満足なんだ… | ||
![]() | !23 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/02 23:28:19 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン 何を言うかと思えば………これで終わるはずがないだろ? いいからあんたも脱げ (そういうとパピヨンの襟に手をかけ始めた) | ||
![]() | !24 秘密の召使 パピヨン 2019/11/02 23:35:14 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム そ、そうですよね…承知致しました、少しお待ち下さいね… (そう言うと、自ら服を脱ぎ始める) ………やはり、緊張致しますね (服を脱ぎ終えたが、やはり恥ずかしいのか下を向いている) | ||
![]() | !25 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/02 23:50:37 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「.....はい」恐らくこれでしばらくはお酒を飲もうとは思わないだろう...欲しくなればお願いするかもしれないが。 「...っ!やぁっ!離してぇ」 両手は手早く引き剥がされ、押さえつけられて再び声が漏れ始める。何とかこれだけは抵抗しようと力を入れるが、流石に男女の力の差には到底かなわず、また酒のせいで自分が思っているよりも力が入っておらず、振り解くことは恐らくできないだろう。 「ふぁぁ、んっふ...あん」 胸は痛めつけないように優しく扱われている。それ故に相手のことが愛おしくなってきて、全身が再び熱くなる。声は先ほどよりも抑えられないかと気をつけているが、果たして相手にはどう聞こえているのだろうか...声は隠しようがないので早く恥ずかしくなくなってしまえばいいのにと思う。 | ||
![]() | !26 彷徨いの燈火 マチェーテ 2019/11/02 23:53:29 ▼ | |
To : 碧天の空賊 アーラ 明らかに何故自分に聞くみたいな顔と言葉だったけれど、あえて聞いたことを分かってないみたいだった。「え〜、逆に着たい服とかあるんじゃないかなって。私よりよっぽど街のこと分かってるみたいだし」 私が勝手に着せている服も別に嫌いではなさそうだから、尚更好みがあれば新しく反映出来そうなんて思ってしまったのだ。まあそう簡単に案が出てくるとは思っていなかったため、とりあえずもう一度考えてみようと再び机に向かい合った。 一向に考えがまとまる気配がない。 「うーん…んー?…」 などと唸りながら紙と睨めっこし続け既に数時間が経っていた。書き出してみても平凡で突飛な発想は出てこない。やっぱりインスピレーションが足りないのだろうか。 そんな時、さすがに数時間も考え込んでいる私に対して彼が 気分転換にでも外に行こう と声をかけた。 「あー、うん、そうしようかな…外いこ?」 勝手に彼の手を掴み外に出る。 外に出るといつの間にかあたりは暗くなっていた。出会った頃の雨や雲の暗さとは打って変わって、澄み渡った空から降り注ぐ月光が2人の足元を照らしていた。その月に負けじとキラキラ輝く星々も自分が主役だと言わんばかりだった。 見上げれば夜空が隣を見れば彼がいる、なんて幸せなことなのだろう。 「ふふっ」 思わず口から幸せが溢れてしまう。 そして、いつの間にか私は彼のことを好きになってることに気がついた。この数日、一緒に過ごす時間が増えたこともあり心地よい生活が送れていたから考えてもみなかった。当たり前のようなものになっているけどこれは当たり前では無い、何日か前に出会わなければ起こりうることのなかったことなのだから。 ああどうかこの時間が長く続きますように。 そう星に願いをかけながら、新たなデザインを思いつくのだった。 | ||
![]() | -7 彷徨いの燈火 マチェーテ 2019/11/02 23:55:31 ▼ | |
/* ばり長いやん、すんません…返事も遅くなるのごめんなさい…いや、着地点が迷走してて…長くなっ… | ||
彷徨いの燈火 マチェーテ が 碧天の空賊 アーラ に投票しました。
![]() | !27 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/02 23:57:44 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン …(無言でパピヨンをベット押し倒し、パピヨンを見下ろしている) …まぁいいから俺に任せておけ | ||
![]() | !28 秘密の召使 パピヨン 2019/11/02 23:59:52 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム あっ…(押し倒され、少し戸惑っている) は、はい…よろしくお願い、致しますね…? | ||
![]() | !29 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/03 00:16:58 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 「やだな」とだけ短く答えてそのまま続ける。揉んだり、指をつつっと滑らせたり。指をゆっくり埋めて、肌の感触を楽しんで。その度に漏れる声は可愛らしくて……でも少女の声でありながら大人の出す艶やかなそれで。 ゆっくりと攻め立てていた手はやがて胸の頂きに到達した。優しくつまんで、転がして。どのような反応を見せてくれるだろうか? 相手には見えないのをいいことに、表情を取り繕うこともせずに自分が獰猛な笑みを浮かべているのがわかる。さて、次はどうしてあげようか。 | ||
![]() | !30 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/03 00:48:13 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「ん...あぁぁ ひっ、んん はぁはぁ...」やはり願いは聞き入れられず、声は相手の指の動きに合わせて大きくなっていく...触り方も様々で、毎度違った感覚が身体に流れ込む。 やがて、胸の頂きへと辿り着いた指はその周りの時とは違い、弄びこちらの反応をが敏感になるようで、再び身がよじれる。くすぐったいとは違うこの感覚──快楽がいじられた部分に集中してくる。芳醇な香りは未だ消えず、その香りに酔わされて何も考えられなくなり勝手に身体が動いてしまう。 「んあぁぁ そっ、そこ、きもちいぃ...ふっ、ぅんん くっ...」 この野獣は一体どんな顔をして楽しんでいるのだろう。そもそも今日出会ったばかりで相手の顔を見たこともない。自分の声を聞いて喜んでいるというのに、自分はその姿を知ることもできず、不公平さに更に求めてしまう... | ||
![]() | !31 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/03 00:57:20 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン …(改めてパピヨンに唇を近づける 首からゆっくりと、味わうように舐め上げる) | ||
![]() | !32 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/03 01:19:09 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 「ほう、素直ないい子にはご褒美をあげないといけないかな?」体をくねらせ、善がっている姿は正直眼福としか言えない。感度がいいのかもしれないが、それでも自分の行為でよく反応してくれるのはそれだけで嬉しいものだし、相手を手中に収めているようで酷く満たされる。 一度胸から手を離し、胸元のリボンを引き抜く。そして服をくつろげて首元から腹部あたりまでを露出させる。日が段々陰り、暗くなってきたがそれでも白く浮くように綺麗な肌には見惚れてしまう。ほっそりとした首筋、華奢な鎖骨。大きすぎず、かといって小さくもない胸の膨らみ。程よく肉付いており、ごくりと唾を飲み込み、舌舐めずりをしてしまうのも致し方ないことであろう。 そして、“ご褒美”というのは── 先ほどまで弄っていた胸。その先端を口でぱくりと咥える。ちろりと舌を走らせ、かと思えばちうと吸い上げ、飴玉を転がすかのように軽く歯を当てて転がす。 指であれほど感じてくれていたのだ。きっとこれはもっと“良い”に違いないと思ったが、果たして。 | ||
![]() | !33 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/03 03:56:02 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート (相手が擦り寄ってくればほわほわとした髪がくすぐったく、それがまたとても愛おしい。大好き、愛してる、そんな言葉が囁かれる度に幸せが胸を満たす)ああ、勿論 (そう言うとハァ、と少し荒い息を整える。この男は、人に強請るのすら上手いのか。体勢を変えようとすればガチャガチャと足の拘束具が主張して、少し考えた後相手ごと左側へと倒れる。"痛かったりしたら言えよ"と言いながら彼の後孔へと屹立した自身を宛がい少しずつ奥へと押し込めば、思ったよりはすんなりと受け入れられた。相手が頑張ったからだと思うとどうしようもなく感情が溢れて、つい先程の自分が言った事も忘れて覆い被さり深く口付ける。熱に繋がったのだ、と実感すれば逸る気持ちを抑えきれず、ゆっくりと腰を動かし始めた) | ||
モブ太郎 ヘンリー が 碧天の空賊 アーラ に投票しました。
![]() | !34 秘密の召使 パピヨン 2019/11/03 04:21:01 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム あ……!(少しくすぐったそうにしているが、愛おしそうにパラベラムを見つめている) | ||
![]() | !35 星詠み スチュアート 2019/11/03 10:38:50 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー (再び押し倒されいよいよだ、なんて期待に胸が高鳴る。ガチャガチャと煩い拘束具の音はこれからの幸せを予期させるようで、これもまた自分を昂ぶらせる。ボクの、ボクだけのヘンリーくん。ゆっくりと押し込まれていく彼の存在が熱くて、大きくて。想像以上の圧迫感に耐えるために、目の前の彼を強く抱きしめる。呼吸すらできないくらい、必死になって彼を受け入れる。ふと動きが止まれば、きっと相手が自分の中に収まりきったのだろう、なんて確かめたくて、自分の下腹部を撫でた。感覚を頼りに、相手のものを受け入れた最奥部の上を撫でながら、自分でも無意識的に相手の名前を繰り返し呼んだ)…ヘンリーくんが、ボクの中にいる… ヘンリーくんと、やっと一つになれた… (今まで散々玩具で慣らされた後孔は待ちに待った存在に歓びに打ち震え、相手の形を覚えこむように何度も締め付ける。相手のものを受け入れたという事実が自分を興奮させて、触れられてもいない自身が更に上を向いた。恍惚の表情を浮かべながら、興奮のあまり涙を零した。中が熱くて熱くてたまらない。相手から与えられる熱が自分の頭を、体を溶かしていく。もっと、もっと) …ヘンリーくんが、早く欲しい ボクの中に、沢山…出して (相手の熱で満たされる自分を想像してうっとりとする。少しも漏らさずに、全部、全部欲しい。ボクが頑張ったから、ボクだけのために、ご褒美に全部頂戴。そんなことを思っていたら、思考を遮られるように口付けられる。すぐに舌が割り込まれ、体勢のせいで唾液が全部送り込まれる。溢れて自分の頬を伝う彼の唾液がもったいない、なんて思う間もなく、今の行為に溺れるようにうっとりと彼の口付けに夢中になった。と思えば、ゆっくりと下腹部を突き上げられるような刺激が襲う。壁が熱いものに擦られる感覚が慣れなくて、けれど玩具よりもずっと大きいそれはじわじわと快楽を与えてくる。口付けに応える余裕を失って、彼の思うままに口内が蹂躙される。口から逃せない熱は、甘く鼻にかかる吐息となって逃げる。彼ともっと繋がっていたくて、離したくなくて。その体に両足を回して抱きしめるように引き寄せた) | ||
![]() | -8 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/03 11:28:54 ▼ | |
/*セシリア感度良すぎるよねw | ||
![]() | !36 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/03 12:10:53 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「ふえぇ、ごほうび?」何だか声のことも言われているように聞こえたのでまた恥ずかしくなってきて顔が熱くなる。こんな乱れた姿ばかり見られていて恥ずかしくないわけがない... 腕は未だに押さえつけられたまま今度は胸元のリボンが解かれた。これで上半身の胴の肌がまるまる露出した。あまり先程との違いは実感できないが、冷たい空気があらわになった肌をなぞっていきひんやりする。 何が起こるのか分からない自分には構えようがなく、ずっと無防備な体勢でいるのだろう。──相手に委ねるしかないのだ。自分にはどうしようもなく、野獣が何かを始めるのを待つ。服をくつろげてからなかなか"ご褒美"というものが始まる予感がない。この間に一体何をしているの?何もせず眺めているだけなの?という疑問が出てきた。何かあるならずっと放置されるのも心臓が持たない..."ご褒美"なら早く味わってみたいとさえ思い始めているのだろか。 ...今度当たった触感は指ではなかった。触れられている場所は同じなのに全然違う。一体何なのか考える前に指の時よりも強い快感がつま先から頭の方まで駆け巡り、全身に力が入る。遊ぶように様々に激しくされる先端は限界を知らないように敏感に快感を感じていた。 「んんっ、ん〜 あっ...はぁぁぁ あっ、んん なにっ、これぇ へぁ、んんんん」 体のほんの一部を弄られているだけなのに快感に溺れていくようで,,,その感触は指より柔らかく濡れているようだ。時折痛くはないが硬いものにものが当たる。それだけしか分からずひたすらに"ご褒美"を楽しむことしかできなかった。 | ||
![]() | -9 星詠み スチュアート 2019/11/03 12:43:33 ▼ | |
/*どこのエロ漫画だよって感じだけどスチュ的にはこれで正しい | ||
![]() | !37 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/03 13:21:26 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア びくびくと体を震わせながら感じ入り、声をあげる相手。もっと声を聞いていたくて、腕を拘束していた手をそっと離し、反対側の胸も手で弄る。膨らみ全体を持ち上げるように手で包み込んで、かと思えば少し力を入れて形を変える様を楽しんで、そして色付いた先端を指で挟んで刺激して。口では赤子がするように吸い、舐め、時折口を離しては先端から外れた白い肌に軽く歯を立てて吸い上げ、跡を残す。 しばらくしてようやく満足して顔と手を離す。呼吸に合わせて上下する胸。てらりと唾液が光を反射し、所々には点々と赤い跡。色付いてぷっくりと膨らんだ頂は美味しそうで、再びしゃぶりつきたくなる衝動に駆られるが、ひとまずそれはやめて濡れた口元を拭う。 「どうだ?いや、聞くまでもなさそうだが。」 くつくつと笑う。あんなに反応しておいて、悪かったということはないだろう。 | ||
![]() | !38 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/03 14:32:22 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 途端に腕をつかんでいた手が離れ、胸の両側を触り始める。解放された腕は口には行かず、変に力が入りながら頭や顔の辺りで無意識に移動している。胸にある手はさらに激しくなり、もう一つの変わった"ご褒美"の感触もひたすら刺激していて快感が増す。「あぁん んんんっひっ、あっ...ああぁぁ んん...っ ぃだっ、い はぁ、あぁ」 肌を喰み吸い上げられる感触が本当に牙のようで口で、食事を味わうように楽しんでいるのが分かった。 満足したように食事を終えた指と口が離れ、一息つき荒くなっていた呼吸を落ち着ける。熱く触れられていた感触が消え、ひんやりした空気に胸が晒され特に濡れた部分は寒い。野獣に噛まれたところが少しジンジンして痛い。しかし、胸は敏感なまま疼きが止まらない。いや、恐らくまたどこか触れられれば強く感じてしまうのだろう。 「はぁ、はぁ、はぁ.....す、すごく、気持ちよかった」 やっぱり言葉にすると恥ずかしくて頬が紅潮する。 | ||
![]() | !39 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/03 14:32:28 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート (足が背中に回るのを感じれば、更に密着して彼を感じる。相手は自分を欲しがっている。スチュアートを自分に染め上げる。もっと余裕を無くして、自分の与える快楽を貪る事しか考えられなくしてやりたい。肥大する支配欲につれて打ち付ける腰が少しずつ荒く激しくなれば、名残り惜しそうに口を離し乱れた相手の顔を見て、余裕なさげにしながらも満足げに笑みを作り舌で銀糸を切る)っは、スチュアート、凄くいい……可愛い (相手の中が気持ちいいのもあるが、こんな彼を見られるのは自分だけ、と思えば更に昂るのを抑えることは出来ない。相手の一挙手一投足が愛おしい。可愛い。この全てが自分のものであり、自分の全ては彼のものなのだ。改めてそんな事を思えば、更に快楽を与えようと相手の反応が良い所を責め立てる) | ||
![]() | !40 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/03 15:55:30 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア はあはあと息を荒げ、を薔薇色に染め、胸をさらけ出している扇情的な姿の相手。その上、気持ちよかった、などとのたまうのだ。こちらも負担をかけすぎないように気をつけているとはいえ、男に食べられているというのにこんなに油断して……。自分にとってはいいことのはずなのになんだか腹が立ってしまう。と、ふと思いつく。 「……なあ。それ、外していいか?」 わかるようにツンツンと目の横あたり、目隠しの上を軽くつつく。もうだいぶん暗くなってきたし、目が見えた方がやはり表情がよくわかるだろうと思って。それに、相手も見えた方がより羞恥心を煽れるかと考えて。明かりはつけていないし、どうだろうか。 | ||
![]() | !41 星詠み スチュアート 2019/11/03 16:11:11 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー (打ち付ける腰の速度が早くなり荒々しくなると、ねっとりと相手のものに絡み付く自分の中は益々快楽を拾い上げて体に甘く刺激を残す。勢いのせいでより奥へとぶつかるのを感じれば、受け取る熱は鼻で逃がすだけでは足りず、深く口付けられる口の端から規則的に甘い声が漏れていった。それでも続けられる深い口付けに息が苦しくなって頭がぼんやりとするけれど、それすらも快楽を無心に貪る理由にしかならなくて、益々愛欲に従順に、貪欲になる。ようやく口が離れて、余裕なく笑う彼が視界に映った。栓をなくした喉は律動に合わせてあられもない声を零す)っあ、ぁ、っふ、へ、んりー、くッ…あ、 ん、もっ、と、ぉ、欲し… (彼の表情に被支配欲が膨れ上がる。彼をこんなにも興奮させて余裕をなくしているのはボクなんだ。彼が、ボクを求めてる。もっとボクだけを求めて。キミの思うままに、ボクを好きにして。キミのことしか、考えられないくらい。強く奥を突き上げるそれが自分のいいところを探るかのように中をかき回す。抉られるような感覚が気持ちよくて、一層喉を晒し高く声を漏らす。気持ちいい。もっと、もっと欲しい。キミに、おかしくさせられたい。途端、自分でも知らない一層甘く思いつめたような声が出る。ここがボクの弱いところ、なんて他人事のようなことを思いながら頭は真っ白になる。きもちいい。きもちいい。おかしくなる) やッ、あ!だめ、へ、りー、く…ッ、あ、そこ、だ、めッ、おかし、くッ、ん! (最早自分が何を叫んでいるのかわからない。強すぎる快楽が怖くて、だめだめなんて連呼するけれど、体は素直に快楽を欲して抱きしめる腕と足はそのままに、中は痙攣するかのように締め付け続けた) | ||
![]() | !42 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/03 16:29:46 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン …(そのままゆっくと手をパピヨンの胸の方に寄せる パラベラムの手に柔らかい感触が包み込んだ) | ||
![]() | !43 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/03 16:47:37 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 今度は目隠しを外したいとツンツンとされる。「こ、これは、暗いなら大丈夫だけど...明かりとかついてなかったら...」 歯切れ悪く言ったのは本当に暗いか心配なだけでなく、こんなことまでされて今更相手の顔を見るのも恥ずかしく、また数える程しか見たことがない人の顔を見るのは勇気がいるからだ。久しく新しく人の顔を見ていないので心の準備が整わない。 もし見ることになったらどんなものが目に映るのか...今の自分の姿なんて鏡があったら絶対に見られないだろう。まだ目隠しを取ることも決まっていないのに、相手の様子がどんな感じなのかと想像してしまう。──低く心地が良い、でも豪快な感じもある声、熱を纏い、かさついた大きな手、芳醇な香りの中に混じる強い磯の香り、自分を抱きかかえられる程大きな体格に丈夫な筋肉...どんな光景が待っているのか...自分が快楽に耽っていたことも意識の隅に置き想像してみる。 | ||
![]() | !44 秘密の召使 パピヨン 2019/11/03 16:57:57 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム ん……(愛する人の手が自らの体に触れている、それだけでも満たされた気持ちになっている) …パラベラム、様…? その…嬉しいです…… (パラベラムの頭を優しく撫でる) | ||
![]() | !45 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/03 17:26:32 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 「正直なところ、明かりとかつける余裕なかった。……外すぞ?」別に失明させたいわけじゃないし、そこは気遣って出来るだけゆっくり外す。相手の反応を伺いつつ、大丈夫そうなら目隠しはぺいっと放り投げるだろう。 はあ、と吐息を漏らす。あまり性急すぎるのも格好がつかないし、こちらの行為に翻弄されるがままな相手はきっとそんなに経験はないのだろうからゆっくりしてやりたかったが、耐えるにも限界がある。 ズボンの前をくつろげ、早くもよだれを垂らしているソレを取り出す。まだ……まだ突き入れるには早い。軽くしごいて、シーツで手を拭く。むき出しにするのもどうかと思ってなんとなく服に隠すけれど何かのきっかけで見られても致し方ないだろう。 この間一度もそちらに目は向けていないし、体の影になっていたから相手には見えなかったことを期待したいが。 「脱がすぞ」 と声をかけて、今度は上半身だけじゃなくて全部脱がせる。上体を起こして手早く服を剥き、するりとワンピースを、下着を剥ぎ取って相手の手が届かないところに丸めて置く。服を隔てなくなったことで漂ってくるのは今まで以上に強い、女の香り。 生まれながらの姿をベットの上に晒す、可愛らしくも哀れで、そして自分が執着してしまった相手。ずん、と下半身がまた重くなってしまった。振り払うように首を振って、ご馳走に手を伸ばす━━ | ||
![]() | !46 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/03 17:49:19 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート (だめ、なんて嬌声を上げながらこちらを離さない相手に本当に気持ちよくなってくれているのだな、なんてぼんやりと考える。本当に本当に可愛い、快楽に従順にこちらを抱き締める腕が、両足が、動きに合わせて途切れる喘ぎが、蕩けた表情が)おかしくなって、いいぞ…っ、一緒に、おかしく、っ (好きすぎておかしくなりそうだ、なんて言ったが。今の俺はおかしいのだろうか。まあそんな事は既にどうでも良くて、腰を突き上げて愛しい相手が気持ちよくなっているのを締め付けられる感覚から感じる事が今は何よりも重要だった。責め上げる度に相手の中がきゅうきゅうと締まればこちらの思考も快楽に蕩けてしまいそうで、もっと一緒に気持ちよくなろうと絶頂へ向かって深く激しく責め立てる) | ||
![]() | !47 碧天の空賊 アーラ 2019/11/03 18:26:45 ▼ | |
To : 彷徨いの燈火 マチェーテ とくにどこかに行くわけでもなく、ただ街を歩く。目的も何もない、ただただ歩く。そんな時間が何となく心地よかった。隣を歩くマティを見つめてみれば、にこにこと楽しそうに笑っていて、こちらも少しだけつられた。ほんの少しだけ。 「……そういえば」 そう言うと、マティはこちらを見上げながら軽く首を傾げた。 そういえば、何となく気になっていたことはある。 「マティは、何で服のデザインの仕事始めたの?」 | ||
![]() | !48 星詠み スチュアート 2019/11/03 18:41:18 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー (与えられ続ける強すぎる刺激に、もう頭は何かを考えることを放棄した。密着した体は彼の律動に合わせて擦れ、胸の飾りはその刺激も快楽として受け入れる。腕を緩めれば快楽から開放されるのに、それすらも気が付かないほどに必死になって相手を求めていた。いつの間にか、自らが腰を振っていることにも気がつかない。相手が何と言葉を発したかもわからなかった。もう十分気持ちいいのに。更に深く激しく攻め立てられては、もう気持ちいいのかどうかすらもわからない。本能的な涙が溢れる。暴力的に襲いかかる快楽はとうの昔に理性なんて焼き払って、本能に淫楽を刷り込んでいく)あッ、あ!イく、いく、イく、からッ…あ、ぁ、あ! ぁ、すき、すき……へ、りー、くんッ…! (訳もわからずに相手の名前を連呼する。突如体を駆け上がる感覚に果てを感じて、その恐ろしさに相手の体に回した手は相手の背中に強く爪を立てた。己の中で脈打つ相手を感じたのか、無意識が"ぜんぶ、ちょうだい"と呂律の回らない舌で、本能が故の幼い声で伝える。途端、体が大きくびくんと震える。頭が真っ白になって、目の前がばちばちと弾けるように駆け抜ける一筋の快楽。それでも相手を離したくなくて、後孔は強くそれを締め付けた。一気に襲いかかる脱力感を覚えながら、密着した互いの肌の間に自分の熱が吐き出されたのを感じた。それでも止まらない律動に、もう何と喘いだのかわからない。余韻の残る敏感な体は白濁をぼとぼとと吐き続け、長く絶頂したことも、理解できなかった) | ||
![]() | !49 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/03 18:52:09 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「分かった。」ゆっくり目隠しが外されていく。心臓は早鐘を打っていて視覚が見えるまでがとても長く感じた。 布が取れ、瞼を開けた。現れた瞳はつぶらで、灰髪と同じような淡い色合いの灰色をしている。そして、暗い中では光を求めるように、希望に満ち溢れるかのようにきらきらと煌めいていた。 「あ...アーヴィン」 初めて見ることのできた相手は健康的な小麦色の肌で、唇の上の髭が目立つ。髪は濃いこげ茶色で、長いようなので後ろで一つにまとめていた。今にでも獲物にかぶりついてしまいそうな程に情熱的な瞳に一瞬身体がすくんでしまいそうになる。 もっと相手の姿を堪能していたかったが、早々に後ろを向いて何かをし始めてしまったのでじっくり観察することができなかった。自分も少し疲れてすぐに動ける状態ではなかったのでしばらくは部屋の天井を見たり、ベッドの真っ白なシーツを撫でたりして感触を楽しんでいた。家ではこんなにフカフカなところで寝ることはできなかったからそれだけでも物珍しい。 ことが終わったようで相手がこちらに来て上体を起こし、身に纏っていた布をすべて剥いでいく。目隠しを外しているので自分の身体も見えるようになり、より羞恥心が強くなってしまい、思わずギュッと目を瞑ってしまう。初めて布が取れた下半身は足を折り曲げ、手で塞いで湿っているのを悟られないように覆い隠してしまった。 だがしかし、あの手が伸びてきてきっとその手も先程と同じように退けられてしまうのだろう... | ||
![]() | -10 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/03 19:14:06 ▼ | |
/*普通に長々秘話だけどれいあが超ウルトラ長々長々長々秘話やってるからそれ知ってると短く感じてしまうんだな | ||
覚醒の流水 センティネル は 彷徨いの燈火 マチェーテ を襲撃します。
![]() | *5 覚醒の流水 センティネル 2019/11/03 19:46:56 ▼ | |
>>*2 荒らさない、な | ||
![]() | !50 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/03 19:49:53 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 「綺麗だな……」無意識にそう口から言葉が漏れる。ゆっくりとあらわになったのは想像していた以上に大きく、幼く見える、輝くような瞳。先ほどまで散々喘いでいたのもあって少し潤んでいるのがまた扇情的だが、それ以上にその瞳に魅入られた。どこまでも透き通っていて、広い海のような、宝箱のような。そして何よりもその瞳が自分をじっと見つめていることにひどく優越感を感じる。 服を脱がすと、ぎゅっと目を瞑りこちらのされるがままになる。可愛らしく、愛らしい。けれど恥ずかしかったのか、股を隠すようにしていた。にこりと笑ってまずは片方の脚の膝から下を撫でる。ちょっとくすぐったいと感じるかなと思うくらいの強さで撫で、足まで行ったらその足を手に取り、そのまま素早く脚を割らせるように触れていた脚を肩に担ぐ。体を割り入れればもう閉じることはできないだろう、と。 秘所を覆い隠していた手を優しくとって指先に軽くキスを落としてから体に横によける。見せろ、と。隠すな、と。 担いでいない方の脚の太腿を撫で、そのまま内股もするすると撫でて、そして先ほどまで覆い隠されていた女の園まで。髪と同じ薄い色の下生えを軽く撫でてから湿ったそこに指を一本だけ滑らせる。つつっと割れ目を辿ればとろみのついた蜜が溢れていて、その芳醇な香りは顔を近づけずともこの距離ならばわかってしまい、早く、早くと己を急かすよう。 その合間、下半身の熱を逃がすかのように何度も大きく息を吐き、ぐっと我慢する。まだだ。まだ、挿れるわけには。 | ||
![]() | -11 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/03 19:57:20 ▼ | |
/*やだ...優しいのに大胆... もぉぉぉ好き(顔覆い) | ||
![]() | !51 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/03 19:58:58 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン ん…こそばゆい、やめてくれ (パピヨンの腕を振り払ったが、その顔は少し照れているようにも見えた) | ||
![]() | !52 秘密の召使 パピヨン 2019/11/03 20:41:27 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム …ふふふ、何というか…その、可愛いです…(愛おしそうにキスを求める) パラベラム様…? (パラベラムの腹筋を撫でてみる) | ||
![]() | !53 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/03 20:55:37 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン (キスに応じる)なんだ? …こそばゆいからやめてくれ (口ではそういいながらも、今度は手を振り払わなかった) | ||
![]() | !54 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/03 21:13:40 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「あ、ありがとう」瞳のことを褒められ、とりあえず返事をする。瞳は人に見られることはほとんどないし、そもそも何もできないので褒められることはほとんどないので照れ臭くとも嬉しかった。少し口ごもった返事をして頬が紅潮し、どうしたらいいかも分からずにぎこちなく固まってしまった。 あちらの手が伸びてきてまずは手を退かされるのだろうと思っていたが、膝下から触れられた。わざとくすぐったく撫でており、身体に入っていた力が緩む。それと同時にやはり声も漏れ出て... 「ぁぁ...ふっ、くすぐったい...」 てっきり股を隠したらまた怒るんじゃないかと思っていたが、笑顔だったのが不可解だった。しかし、その答えはすぐに分かった。手が脚へと辿り着くと突然その脚を持ち、肩に掛け、野獣の体が脚の間に割って入ってきた。 「ひゃぁっ!」 元々上体は起きていたため、脚が持ち上げられたことにより、小さな悲鳴を上げて身体がベッドに倒れこんでしまった。その隙に隠していた手を取り、口づけを落とし退かされた。先程よりは丁寧で優しかったが、視線で強く"ちゃんと見せろ"と訴えかけているようだった。やはりこうなることは予想していたのでおとなしく手はそのままにしていた。 もう片方の脚も撫でられ、今度は必死に隠そうとしていた秘部へと来る。蜜の泉の根源のようになっている割れ目を指が滑っていく。 「んんっ...うぅん..... あぁ...恥ずかしいっ、あんまり見ないで...」 いつになったら羞恥心がなくなるのかという程に恥ずかしさが消えない。見ないでと言っても絶対にじっくりと見定めようとするのは目に見えているので、自分の視線を股の方からそらし、顔をそむけてしまった。それでも泉からの香りは消えないので、再び目も瞑ってしまった。自分からこんなに甘い香りがするだなんて今まで思ってもみなかった。 野獣の息が荒く、大きく息を漏らしているのが分かり、本当にまるまる食されてしまいそうだ。 | ||
![]() | !55 秘密の召使 パピヨン 2019/11/03 21:16:41 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム あ…いえ、その………殿方の身体って凄い逞しいのですね… (もの珍しそうに撫で続ける) | ||
![]() | !56 彷徨いの燈火 マチェーテ 2019/11/03 21:22:31 ▼ | |
To : 碧天の空賊 アーラ 歩いているだけなのにこんなにも心躍るのは隣にアーくんがいるからかもしれない。こんな気持ちになれるなんて、昔の私では想像もできないし、とってもツイている。自然と口元もほころんでいくつものアイデアを連想している時だった。珍しくアーくんが話を振ってきた。何故、この仕事を始めたか。 昔のことを思い出すきっかけになったのか、必然的に少しだけ表情が曇るが、すぐ元の明るい表情に戻り話し始めた。 「……私は私の着たい服を作って自分も着るし、色んな人にも着てもらいたかった、からかな…」 多分。口に出してみるとちょっと両親への当てつけにしては大きく出たものだ。 「ううん……本当はそんな大層な理由じゃなかったかも。ただ、両親に決められた相手と結婚するのが嫌で…逃げる口実にしたのだと思う」 こう述べる私をじっと見つめ話を聞き続ける彼はどう思ったのだろう。 「結果をいえば私は勘当されて、今はあの家に1人で仕事しながら暮らしてる」 そう言って想いを馳せるかのように夜空を見上げた。アーくんがどう捉えているのか分からないけれど、あんまり深く考えさせないように話を切り替えることにした。 「……逆に、アーくんはふらふらしてたけど私を助けてくれたあの体捌きもあるし…いつもは何してるの?」 | ||
![]() | !57 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/03 21:33:08 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート (欲という欲を抑えられず、気持ちよさと支配欲と様々なものがないまぜになった感情のままに相手を蹂躙するのに夢中になる。びくんと相手が大きく跳ねたのを確認した後も離しはしない。こちらも果てに向かおうと絶頂に藻掻く身体を更に食い荒らした)スチュアート、スチュアート……ッ (強く締め付けられる中で限界を迎えれば声を噛み殺しつつぐ、と奥へと押し込み熱を放つ。息を吐き脱力してしまうと繋がったまま少し放心した。スチュアートの香り。ふわふわとした多幸感。少しずつ周りを意識出来るようになってくれば相手を自分のものにした、というのが改めて考えると本当に夢かも分からなくて、でも今こうして繋がっているんだよな、なんて適当に考えながら息を整える) | ||
![]() | !58 碧天の空賊 アーラ 2019/11/03 22:13:36 ▼ | |
To : 彷徨いの燈火 マチェーテ 両親に決められた相手と結婚、とか、勘当、とか。そんな言葉を聞く限り、マティはもともとどこかのお嬢様だったんじゃないかと思う。まあ育ちがいいのだろうという予想はついていた。本人はそんなに気にしていないだろうが、たった1つの所作に教育を受けているか受けていないかで差が出るものなのだ。一般家庭の女はここまで丁寧な所作は身についていないだろう。 ただ、彼女が両親から見放された、というのは何故か少しだけ苦しくなった。何故かはよく分からない。…きっとどこかで、この子には両親が当たり前にいて、幸せに暮らしていたという過去であってほしかったとか、そういうことを期待していたのかもしれない。自分がそうではなかったから、なおさら。 そんな話を聞いていると、今度はマティから質問があった。 こちらから仕事の話を振ったので、この返しは来るとは予想していたが、答えは用意できていなかった。 「……ひみつ」 人差し指を自分の唇に押し当てる。なんて言おうか迷ったが、結局このようにしか答えられなかった。人に言える仕事ではないのは分かっているし、言うつもりはないが…マティには、知られたくないと、そう思った。 …知られる前に、姿を消そうと、そう思った。 | ||
![]() | !59 星詠み スチュアート 2019/11/03 22:14:09 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー (中に熱いものが注ぎ込まれるのを、今にも手放しそうな感覚が何とか拾い上げ理解する。体中から力が一気に抜けきって、相手に回していた足と手は重力に従ってベッドへと落ちていった。未だ熱持つ息は荒く、肩を上下させながら呼吸を整える。長い絶頂のせいで、感じたことのないほどの倦怠感を覚えた。ぼんやりとしていた視界の中で段々と焦点が定まり、同じく脱力した相手の姿が見える。そうだ。ボクはやっと、欲しかったものを手に入れたんだ。全部、ボクだけのものに。はっきりと働かない頭のなかで、それだけを何度も反芻する。下腹部に感じる熱は彼のもの。ボクだけのもの)……ヘンリーくん ボクの、ヘンリーくん (力ない幸せそうな笑顔をへらりと浮かべる。今まで彼の前で見せていた胡散臭い笑顔はどこへやら、変わらなかったあの表情とももうおさらばだ。やっと、手に入れたんだから。欲に濡れ濁った瞳で相手を見つめる。ボクの、ボクだけのヘンリーくん。これからはずっと、ずっと一緒。ここで待っていてくれる。力の入らない体に鞭打ち、抱きしめてほしいというように両腕を伸ばした) | ||
![]() | -12 碧天の空賊 アーラ 2019/11/03 22:14:49 ▼ | |
/* めっちゃほのぼのしてるけど大丈夫…?お相手さんもっといちゃいちゃするの希望してるのでは…??制限村だし… ごめんね…私がえっちい描写へたくそなばっかりに…ごめんね… | ||
![]() | !60 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/03 22:18:30 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 退けた手は再び花園を覆い隠すことはなく、口では抵抗するようなことを言うものの、本気でこちらを拒んじゃいない。羞恥から顔はそらしてしまったが……。まあそれぐらいは許してやろう。というよりかは、もうそこまで追求している余裕がなかったというべきか。「嫌だ」 見るなと言われると余計に見たくなるのでさらにぐいと脚を押し開き、指で蜜を掬ってぺろりと舐める。甘くて……相手の味だと思うと、とても美味しい。 「美味い、な」と一言こぼし、再び指で愛液を指でくちくちと浅く混ぜ、掬って今度はほとを濡らすように塗っていく。最後に、1番敏感な粒に。茂みに隠されたそこにもたっぷりとまぶしてやる。 「ここは、結構いいんじゃないか?」 と言って執拗にそこをゆるゆると撫でていく。脚は抱えているからそのまま動かないように固定して、そのまま粒に力を入れて潰したり、弾いたり、引っ掻いたり、わかるかどうかくらいの力で撫でたりと緩急をつけて。気が急いていたから、少しばかり刺激が強すぎるかもしれないが。 | ||
![]() | !61 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/03 23:19:42 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート (幸せそうな笑みに胸が満たされる。新鮮さはあるものの、何故か安心感が上回る不思議な笑顔。今まで自分が知っていた彼とは違うけれど、これもまたいいな、まあスチュアートだしな、なんて小さく笑った。両手がゆっくりと伸ばされれば、応えるように抱きしめる)ああ、お前だけのヘンリーだ (そんな事を言って照れ臭くこちらもまた幸せそうな笑みを浮かべれば、ゆっくりと自身を引き抜き相手が重力に逆らわなくて済むようにごろんと転がる。彼の重さを感じながらぽんぽんと背中を撫でて、これからずっと一緒なんだ、ずっと幸せで居られるように、スチュアートの笑顔が沢山見られるように頑張ろう、と拘束された立場である事を思いながらも改めて決意を固めた) | ||
![]() | !62 彷徨いの燈火 マチェーテ 2019/11/03 23:22:08 ▼ | |
To : 碧天の空賊 アーラ 私の振った質問に対して彼の返答は ひみつ。そう簡単には教えてもらえないだろうな、多分言いにくいような難しいことをしてるのだろう。無理に聞き出そうとは思っていなかったため、そのまま黙り込む。「んーそっかぁ…残念」 できるだけ気遣わないように、なるべく明るく、明るく返事をする。 頭の隅で、このままアーくんはなんの前触れもなくスっと姿を晦ましてしまいそうでどうにかして引き留めなくては、という思考が過ぎった。 「…さ、そろそろ帰ろっか。お家に帰ってハーブティで温まろう?」 そう切り出して手を繋ぎ直す。引っ張って歩くような形で家に向かう。 どうにかして私とアーくんを繋ぎ止める方法はないか、そんなことを考えながら帰路につくのであった。 | ||
![]() | !63 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/03 23:47:08 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 顔はそらしたままだが良かったのだろうか、もう羞恥心で耐えられなくなるのでその方がありがたいのだが。だが、あちらに見るなというのは駄目らしい。すると、脚がさらに広げられ、蜜を舐めた。「ふぇ......な、舐めっ、美味しいって...っ!」 思わず相手の顔の方を見ると、愛液を舐める姿はとても気持ちを煽られるようで、胸の内側がきゅんと疼いた。自分の愛液を舐めてしかも美味しいなどと言われたら、思考が回らずどうしたら良いのか分からなくなり、身体が火照っていく。 「はぁ...んふ...はぁ あん、はぁ.....」 次も蜜をかき混ぜられ、小さく淫乱な水音を立てながら性器がぐちゃぐちゃに濡らされていく。胸の時とは違い、快感というより気持ちよさが全体に広がっていくようだった。段々と塗り広がっていき、自分でもまだ知らない敏感なところにもその指が塗り広げに来た。 「あぁっ!んんん〜 ひぁ、はっ、んんんん...あぁあぁん、あっ、ふっ いいぃ〜!」 そこは触れられると全身に電流が走るような感覚で、明らかに感度が他と違った。しかも指で熱心に、多様に撫でられ、新たな快感が次々と押し寄せてくる。目は快感に潤み、口は閉じることができず秘部から出てくるのと同じようによだれがつうと垂れてくる。抱えられている脚や持て余している腕は力み、シーツを掴む。 | ||
![]() | !64 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/03 23:59:22 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン 別に珍しいもんでもないだろ?…まぁあんたが好きなら別に構わんが | ||
![]() | !65 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/04 00:28:12 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 恥ずかしさのためか体が色づき、体温が上がったような気がした。そんなに蜜を舐められるのは羞恥を煽る行為だったのか。敏感な突起を弄るとやはり良かったのか、今までにないほどびくびくと体を震わせ、ひときわ高い声で快楽を逃がすかのように声をあげていく。力を入れられなくなったのか涙が溢れ、口からはよだれが溢れている。普通に考えればぐちゃぐちゃの顔、と形容できそうなものだが何故だかそれを美しいと感じていた。綺麗で、ずっと見ていたくて……でもやはり抑えきれない熱を早く解放したいという思いが止められないから、行為を続ける。 「そのまま身を任せろ。……大丈夫だ。」 と安心させるように呟いて。絶頂に向かわせようと、さらに指の動きを早めてみる。 | ||
![]() | !66 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/04 00:59:37 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「ひぃ、っあぁ はぁ、あぁ ああぁ、んんん、ふぁあぁ、ああぁ あぁ、はぁっ.....」ひたすらに気持ちよくて、快感に溺れ続けていた。もう声のことを気にしたりするのも忘れて、何かに縋るように身体をくねらせたり、喘いでいた。この快感の行き場所が分からなくて、刺激されている部分にこのまま快楽が溜まってしまうと何か抑えきれなくなりそうだ... 「.....へ?どういうこと?」 身を任せるというのはどういうことだろう、既に相手に身体を委ねておりされるがままなのだが違うことだろうか...?もうアルコールの力がなかったとしても自分ではどうすることもできない程快楽の虜となってしまいまともに思考を巡らすことはできないが、大丈夫だという言葉だけを信じて早くなる指の動きに身体も心も全て委ね、このまま溺れて堕ちてしまおうとする。 | ||
![]() | !67 秘密の召使 パピヨン 2019/11/04 05:19:42 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム 珍しいです……その、意外と触ったことはなかったので… (恥ずかしそうに目をそらす) ……申し訳御座いません、パラベラム様…他にしたい事もありますよね…? (パラベラムの腹筋を撫でるのをやめる) | ||
終了(勝者: 村人陣営)
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参加者一覧(詳細)
| # | 名前 | ユーザー | 役職 | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 0 | ロストマン兵士 サダヒサ | DUMMY | — | 生存 勝利 |
| 7 | 溟渤の海賊 アーヴィン | ahti_saari | — | 生存 勝利 |
| 18 | 疼く邪鬼の眼 マグナス | kzysaa_ | — | 生存 勝利 |
| 35 | 熄の弾丸 パラベラム | iketai | — | 生存 勝利 |
| 42 | 碧天の空賊 アーラ | komachi | — | 生存 勝利 |
| 51 | 光に焦がれる少女 セシリア | さいら | — | 生存 勝利 |
| 82 | 秘密の召使 パピヨン | Miora525 | — | 生存 勝利 |
| 86 | 覚醒の流水 センティネル | 金平糖 | — | 生存 勝利 |
| 124 | 星詠み スチュアート | reiarui | — | 生存 勝利 |
| 145 | 端麗の傭兵 ソフィア | Aki | — | 生存 勝利 |
| 147 | 彷徨いの燈火 マチェーテ | mafuyu | — | 生存 勝利 |
| 168 | モブ太郎 ヘンリー | 絹 | — | 生存 勝利 |














