15937村:秋桜綻ぶ宵の都市村 [過去ログ:kako_log]
終了
村人陣営
村情報
| 通常発言数上限: 0発言(長期のみ反映) | アクション数上限: 0アクション(長期のみ反映) |
| 発言数復活 |
|
| BOT投稿なし | |
| ダミー(初日)設定 | |||
| ダミー役職なし | 死亡フラグ回避 | 投稿セリフOFF | |
| ダミー変更不可能 | 初日占い |
||
| 基本設定 | |||
| カード人狼形式 | 夜コミットなし | 役職希望 |
名前入力 |
| 公開設定 | |||
| 票数公開なし | ID公開なし | 墓下公開なし | |
| GMモードOFF | 匿名ID軍解散 | ランダムCNなし | |
| 拡張機能オプション | |||
| 再投票なし | 二度寝しない | ||
| 決選投票なし | 自投票なし | 棄権投票なし | |
| 突然死なし | 退席なし | 遺言 |
|
| 役職機能オプション | |||
| 任意襲撃不可 | 連続護衛可 | 凄い共有能力OFF | ドラゴンボールなし |
| 後追い表示 |
復讐表示 |
恋仇第三陣営 | 因果応報 |
| カリスマ教祖OFF | 教吸第三陣営 | ||
| 変換オプション | |||
| 信者語尾なし | クルモン語翻訳 |
||
| 会話設定 | |||
| 妖魔念話 |
共鳴会話OFF | 狂鳴会話OFF | 恋人会話OFF |
| 秘話会話OFF | 匿名発言OFF | フリートークOFF | 障子にメラミ |
編成: ワイドカスタム
過去ログ
覚醒の流水 センティネル が 星詠み スチュアート に投票しました。(ランダム)
| 光に焦がれる少女 セシリア | は | 碧天の空賊 アーラ | に投票しました。 |
| 星詠み スチュアート | は | 碧天の空賊 アーラ | に投票しました。 |
| 碧天の空賊 アーラ | は | 彷徨いの燈火 マチェーテ | に投票しました。 |
| 溟渤の海賊 アーヴィン | は | 碧天の空賊 アーラ | に投票しました。 |
| 覚醒の流水 センティネル | は | 星詠み スチュアート | に投票しました。 |
| モブ太郎 ヘンリー | は | 碧天の空賊 アーラ | に投票しました。 |
| 彷徨いの燈火 マチェーテ | は | 碧天の空賊 アーラ | に投票しました。 |
| 星詠み スチュアート | は、1票投票されました。 |
| 碧天の空賊 アーラ | は、5票投票されました。 |
| 彷徨いの燈火 マチェーテ | は、1票投票されました。 |
投票の結果、碧天の空賊 アーラ が処刑されました。
碧天の空賊 アーラ は 人間 だったようです。
覚醒の流水 センティネル は既に限界ですが、なんとか耐えしのいでいます。
覚醒の流水 センティネル の余命はあと 1日 です。
彷徨いの燈火 マチェーテ は悲しみにくれて、碧天の空賊 アーラ の後を追いました。
覚醒の流水 センティネル は、彷徨いの燈火 マチェーテ を襲撃します。
今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃を失敗したのだろうか。
![]() | !1 星詠み スチュアート 2019/11/04 08:32:02 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー ────────────ただいま、ヘンリーくん (いつも通り仕事を終え帰宅する。早く会いたくて足早に帰宅してばかりいるから、歩くのも少し早くなったりした。今日の客から押し付けられたネックレスが入っていると思しき箱を、中身を確認することなくどうでもいいという様子で適当に物置に放る。ここにあるものは全部、いつか困ったときに売ってヘンリーくんと暮らすために使うって決めてるんだ。ヘンリーくんのため、と思えば、客を破産させるのも悪くない。元客に絡まれたときだって、守ってくれる彼は今はもう守るべき彼になっているからって逃げる立ち回りもうまくなった。廃人になるなんて巷で聞く噂はボクの耳にも入ってくるけれど、それでも客足は途絶えないから知ったことではない) | ||
![]() | !2 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/04 11:19:48 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア ひんひんと喘ぎながら快楽を堪えようとする相手にどうしようもなく興奮し、視野が狭くなる。「…ッ、ふ」 疑問の声には言葉を返さず、代わりに担いだ脚の太腿の裏側にも指を滑らせてさらに快楽を増やそうとする。 豆を刺激する手も止めず、相手の様子を見ながらそろそろか?と思ったところできゅっと突起を指でつまんでみる。触れ始めた最初に比べれば男性のソレほどじゃないにしても硬く、大きくなった突起の感触にほくそ笑む。 自身のソレもまた完全に勃ちあがっており、早く刺激をくれと言わんばかりに反り返っているのがわかる。ああ……彼女の中に突き入れたらどんな反応をするんだろうか。 | ||
![]() | !3 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/04 12:22:09 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート おかえり、スチュアートご飯?風呂? (いつものように問いかけて、カチャカチャと鎖を鳴らしながら玄関の彼を視認出来る位置に移動し迎える。彼が帰ってきた事を確認すると嬉しくて笑みが浮かんでしまうのは、もう慣れとかではないのだろう。新調された拘束具は家事など一通りの事はこなせる長さで、時々家具に絡まって転びそうになったりはするものの特に不都合はなかった。外の事は全く分からなくなってしまったけれど、スチュアートが今日もこうして当たり前に帰ってくる事以外に求めるモノなんてないから問題はない。自分以外の人間と関わっている、という点に関してはやはり引っかかるものを感じるが、必要経費であるのだし本質的にはスチュアートは自分のモノであるから問題ない、と折り合いをつけている) | ||
![]() | !4 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/04 13:56:54 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 疑問の答えは返って来ず、代わりに太腿の裏に刺激が加わった。その触り方も快楽を引き出すようなもので、さらに秘部の感覚が増長し始める。もうこれ以上刺激を与えられたら身体が壊れてしまうんじゃないかという程、快感が全身を支配しようとしていた。と、その時、ずっと弄られていた豆がぎゅっと掴まれ、何かが起こった。 「はぁ、はぁ、はぁ…ぅあぁぁ、あっん、あぁぁ、あぁ、はぁん、はぁ、はぁ…………んんん…っ!あああぁぁ…あ…はぁ、はぁ」 今までで一番大きく声を上げ、腰を浮かせ、絶頂に浸っている。こんな快感を味わったことはなく、思考も快楽に溺れることしかなかった。少々恐怖心はあったが、一度食べた快楽は気持ち良くて、相手にされたと思うと愛おしく、嬉しくなる。 快感が全身を駆け巡った後、肩で息をしながらへたり込む。意識がぼうっとして力が入らない… 「はぁ、あ……アー、ヴィン…」 | ||
![]() | !5 碧天の空賊 アーラ 2019/11/04 14:30:23 ▼ | |
To : 彷徨いの燈火 マチェーテ いつものように目覚めると、その先には見慣れた天井。ここで過ごすのも何日目になっただろうか。 彼女が作った朝食を食べ、少し散歩に出かけ、仕事をしている彼女を眺める。とくになにもするわけでもない、穏やかな日常。 仕事の邪魔をするのは申し訳ないとは思うが、退屈で時間を持て余しているのでマティに近づく。彼女はこちらに気づいて「なぁに?」とふわりと笑う。「なんでもない」と返し、デザイン画を覗き込むが、あまりよく分からなかった。おしゃれだね、とかそれっぽいことを言っておく。 またマティが作業に没頭し始めたので、何の気なしに彼女の髪を触った。柔らかく、絹のようにサラサラとしているが、毛先はゆるくウェーブがかかっている。女の髪は何でこんなに綺麗なんだろうか。しばらく触り、ついでに三つ編みにしていると、前でクスクスと小さく笑い声が聞こえた。 | ||
![]() | !6 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/04 15:55:08 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア ひときわ大きい、声にならない声をあげ、大きく体を震わせながら絶頂に浸る相手。全身がほのかに色づき、汗でしっとりとしていて、一段と濃く、あの甘い匂いがする。忘我の境地にいるであろう相手を眺めていたかったが、こちらも準備しなければならないので服を脱ぐ。いきなり突き入れるようなことはしない、が。あとどれくらい耐えられるのか自分でもわからない。 一糸まとわぬ姿となった自分はそこそこ肉付きも良く、我ながらいい体つきをしていると思う。なかなか比較できるものじゃないからわからないが。 「いい子だ。」 脚を肩から下ろし、相手の顔の方へとにじり寄る。髪をひとふさすくって軽くキスを落とし、それから顔にかかった髪を優しく払う。溢れたであろう涙も指でそっと拭い、赤く色づいた鼻に、に、額に、とキスの雨を降らせる。最後に唇……には人差し指をぴとりと当てて、 「キス、していいか?」 | ||
![]() | !7 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/04 16:50:09 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン いつの間にか脚が自由になり、相手が服を脱いでいることにも気づかず、しばらく呼吸を整えていた。相手が視界に映った時には自分と同じように何も身に纏っていなかった。自分とは正反対のがっしりとした体格、引き締まった筋肉、まだこれからだと言わんばかりにぎらついた目つき...顔が近づくと、ひとふさの髪に、次に顔のいたるところに口づけが落とされていく...唇の柔らかい感触が心地良くて、また触れる指も優しくてとても幸せな気分だった。キスの雨が止んだかと思えば、唇はまだ奪わずに指が触れて... 「...うん」 と小さくこくりと頷き、目を瞑る。散々接吻を受けて、乱れた姿を見られたにも関わらず、気持ちが高揚する。これだけ触れられるのが嬉しくて、もっと、もっとと期待してしまう。 | ||
![]() | !8 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/04 18:22:36 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン …当たり前だ(そういうとパラベラムはズボンも脱ぎ始めた …脱ぎ終わるとパピヨンの下着に手をかけた) 脱がすぞ、いいな? | ||
![]() | !9 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/04 18:25:39 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア とろりと蕩けた目でこちらをぼんやりと見つめつつ受け入れる相手は“女“の顔をしており……。幼い顔立ちだけれど、少女から女性へと変わっている相手はとても、とても綺麗で、その年頃の者特有の儚さを醸し出していて何度でも見惚れそうになる。了承を貰えた次の瞬間には食らいつくように唇を重ねる。どこか口付けるのを躊躇っていた気持ちなど忘れたかのように深く、長く。 「ン……ちゅ、ふぅ、ん」 もし口を開けようものなら舌を侵入させ、口内を蹂躙し始めることだろう。 その一方で先ほど敏感な突起を弄っていた手は今度は割れ目をくちゅりとなぞり、そして中を押し広げようとまずは指が一本、肉をかき分けて入ろうとする。あまりに痛そうならもう少し時間をかけて進める心算はあるが、もしあっさりと侵入を許すならばさらに指を増やして中をかき混ぜるだろう。 | ||
![]() | !10 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/04 19:05:53 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 返事をするとすぐに唇が重ねられる。待っていましたと言わんばかりの食いつきぶりで、こちらは呼吸の仕方も忘れてしまったかのように息ができなかった。新しい空気を求めようと思わず口を開けると、舌が唇の間から滑り込み、舌を絡めたり、口内をまさぐり始めた。「ちゅ、ん...ふぁ、んんん、ちゅ」 舌の感触は気持ちよく、慣れてくると自分からも相手のそれに絡ませに行き、味を楽しんでいた。 それと同時に下の方の指も動き続け、あの泉に侵入してこようとしていた。割れ目の辺りは未だに甘い蜜が溢れており、ぬるぬると中に入ってきた。しかし、初めて何かが入ってくるそこは狭く、初めは少し痛かった。 「んん..っ! ふ、ぁぁ...」 口内はお互いの舌と唾液に満たされ、声もあまり出せない。そんなことを気にも留めず、下の口では指で中をかき混ぜられ、気づかないうちに中にある指の本数が増え、ぐちゅぐちゅと水音を立てていた。 | ||
![]() | !11 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/04 19:36:02 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 最初はぎこちなかったキスも慣れてきたのか次第に向こうからもこちらを求めるように舌を絡め、甘い声を漏らし続けていた。舌を吸い上げ、歯列をなぞる傍ら、甘やかすように髪を、頭を撫でる。「ちゅる……ン、ふ、じゅる…」 下は初めてだからだろう、まだ何も受け入れたことのない蜜壺は狭く、ぎゅうぎゅうと指を締め付けてくる。だが一度達していたのが良かったのか、すぐに柔らかく形を変え、指を奥まで受け入れてくれる。指を増やせばそれだけナカは広がり、その度に卑猥な音を響かせていた。 指は熱い肉をほぐしながら、更にその中でも敏感な点を探す。グッグッと、痛くはない程度に壁を押していく……。 | ||
![]() | !12 星詠み スチュアート 2019/11/04 19:58:00 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー ご飯がいいな(ただいまの言葉に顔を見せ笑顔で出迎えてくれる彼の存在が嬉しくて、外向きの笑顔は変わらずとも内心では当たり前の幸福を感じずにはいられない。今日も頑張ってよかった。これも全部、ヘンリーくんのため。少しでも長く側に居たくて、慣れたように手早く玄関の錠をかけると彼の隣へと向かう。彼が二人のために作ってくれた暖かい食事の香りがして、堪えきれず幸福に目を細める。ありがとう、と礼を伝えるかのように彼の肩に片腕を回し引き寄せて頬に落とす口付けも、もう毎日の習慣のようなもので。ふと視界の端に、この家の中に一つしかないカレンダーが映った。それが示す明日の日付には以前ボクが書いたハートマークが記されていて。そう。明日はボクらの、一年の記念日だから。明日はヘンリーくんと一緒に居たくて、お店も臨時休業なんて体で。鞄に入った指輪の箱は明日までの秘密だけれど、彼にサイズを聞いたのもそんなに昔じゃないから、もしかしたら気が付かれているのかもしれない。そんな箱を隠すかのように、鞄にはマーガレットの花束が差し込まれていた) | ||
![]() | !13 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/04 20:08:10 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「んぅ、うぅ...んっ...」どんどん深くなっていく口づけが気持ちよくて、意識が飛んで行ってしまうんじゃないかと思う程だった。相手の顔を間近に眺めながらできるのは少し恥ずかしいが、先程は相手からしか見ることができなかったのでとても嬉しかった。 下では指があっさりとナカの肉をほぐしてしまい、そのうちに何かを探すように触れ方を変えていく。相変わらず音は淫乱で、様々な心地がする。入口よりも奥、中心から少しズレたところに触れると、胸の先端や粒に触れられた時のような快感がした。 「んむぅ...んんっ! はぁ、ちゅる.....」 | ||
![]() | *1 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:40:45 ▼ | |
毒って何 | ||
![]() | *2 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:42:28 ▼ | |
あ、これ木曜まで持つと思ってたけど明日までしかもたねーじゃん センティくんしんでまう | ||
![]() | *3 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:43:12 ▼ | |
病弱【陣営変化なし】 病に冒されています。 何らかの役職で病に冒された状態です。自覚しています。 毎朝余命が表示され日数が減少していきます。 一匹狼と残り1人の状態の人狼役職(LW)の場合のみ余命一日で減少が止まります。その状態で襲撃が失敗すると死亡します。 余命0日になった朝、病によって力尽きて死亡してしまいます。その日のセットアクション能力は間に合いません。 医師に治療してもらわないかぎり蘇生してもそ | ||
![]() | *4 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:43:20 ▼ | |
知ってました??? 私は知らなかった | ||
![]() | *5 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:43:29 ▼ | |
これは謝罪案件 | ||
![]() | *6 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:43:50 ▼ | |
毒【陣営変化なし】 毒に冒されています。 何らかの役職で毒に冒された状態です。自覚しています。 毒になった者が襲撃に失敗すると次の日には死亡しています。 毒を付加できる役職は毒にはなりません。 | ||
![]() | *7 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:44:31 ▼ | |
あ^〜 | ||
![]() | *8 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:45:11 ▼ | |
センティくん死にましょうね | ||
![]() | *9 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:45:28 ▼ | |
【星詠み スチュアート】 | ||
![]() | *10 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:45:38 ▼ | |
間接的な自殺 | ||
![]() | 1 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:46:39 ▼ | |
指定【星詠み スチュアート】 尚恐らく本日最終日(村主の把握ミス) | ||
![]() | *11 覚醒の流水 センティネル 2019/11/04 20:59:05 ▼ | |
>>*3 蘇生してもそ | ||
![]() | !14 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/04 21:00:47 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート 分かった、並べるから少し待っててくれ(頬へ口付けし返すとカチャカチャと台所へ向かい、丁度よく完成していた料理を盛り付ける。レパートリーはそんなに増えていないもののこの一年で大分手際は良くなって、相手が帰ってくる時間も絡まれる事があるとはいえ概ね分かれば丁度良く完成するのは道理なのだ、と小さな誇りだったりする。テーブルへと運び終われば相手の鞄に花束が差し込まれているのを見つけ、小さく首を傾げた) 出来たぞ 綺麗なマーガレットだな。明日のプレゼントか? (なら見つけない方が良かったか、なんて茶化す。明日。そう、明日は記念日。驚かせようにもこちらには手札がないから、いつもより少し豪華な料理を作ってみようと既に昨日材料を買ってきてもらっているのだった) | ||
![]() | !15 秘密の召使 パピヨン 2019/11/04 21:03:12 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム わ、わ…凄いです…(パラベラムのパラベラムを見て、小声で呟く) は、はい…どうぞ…? (緊張で顔が真っ赤になっている) | ||
溟渤の海賊 アーヴィン が 星詠み スチュアート に投票しました。
モブ太郎 ヘンリー が 星詠み スチュアート に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 星詠み スチュアート に投票しました。
![]() | !16 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/04 21:21:03 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 当然のように目を閉じていたので相手がこちらをじっと見ていることには気付かずキスを続けていたが、しばらくして身を離す。「はぁ、はあ……見ていたのか。」 正直なところ、とても照れ臭くて、でもそれを認めるわけにはいかなくて少し顔をしかめる。ぼうっとこちらを見上げ、口からどちらのものともわからない唾液を垂らし、てらりと光る唇。そそることこの上ない。 口づけている合間にも相手のナカの敏感な所を探しており、声が高くなったことでそこか、とわかった場所を執拗に指で攻め立てる。再び絶頂に追い上げるように……まあ今度は達する前にやめるつもりなのだが。 | ||
![]() | !17 星詠み スチュアート 2019/11/04 21:50:19 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー (ありがとう、と食事の準備にかかる彼に礼述べ、自分はといえば若干堅苦しい仕事用の上着をハンガーにかけたりと家で過ごす準備にかかる。帰宅すると必ず出来立ての料理が用意されているのは、彼がボクのことを理解してくれているからであり、彼の気遣いなんだと思うと、矢張りこの幸せを噛み締めざるを得なかった。鞄を定位置に置いた、ところで彼が花束を見つけたらしい)見なかったフリするっていう選択肢はなかったの? …34枚のマーガレット。恋占いで使う花だよ (茶化す彼の言葉にじっとりとした目で冷たく言い放つけれど、こんなあからさまな運び方であるし、何しろ付き合いから冗談だとは理解してくれるだろう。花言葉とか聞いたことはあるけど、ボクはそういうのは明るくない。寧ろこっちの方が専門分野だ) 一枚ずつ千切るんだよ 彼はボクのことが好きか?って 少し、とっても、情熱的に、狂おしいほどに、そして全く…て具合にね (34枚。花なんて千切らなくても、ボクの心は変わらないけれど。バレたなら仕方ない、みたいに花束を取り出して、それでもスマートに薄く微笑みながら手渡す。でもこれはまだ前哨戦。本当のプレゼントは、まだ鞄の中に。…なんて。花束に引っかかって箱の一つが落ちてしまったことに、本人は気がついていないのだ) | ||
星詠み スチュアート が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
![]() | !18 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/04 22:03:50 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン (パピヨンの下着に手をかけ脱がした)前戯は…必要無さそうだな ……じゃあ挿れるぞ | ||
![]() | !19 秘密の召使 パピヨン 2019/11/04 22:12:00 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム は、はい…どんとこいです… (緊張からか、少し震えている) | ||
![]() | !20 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/04 22:22:28 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 目を瞑り、キスを続ける相手の顔は真剣に、かつ貪欲に獲物を求める獣のようで、ここまで自分に夢中になっているのが分かり、恐怖心ではなく欲情を掻き立てられているようだった。相手の顔をもっと堪能していたかったが、しばらくすると顔が離された。 「はぁ、はぁ、はぁ……わたし、だっ、て、あん…たま、には…アーヴィンのこと、んんん…見た…いもん…っ」 依然として下の方は弄られているので辿々しくしか言うことができなかった。相手は顔をしかめており、考える余裕はなかったが、見られたくないところを見ることができたのかもしれないと思う。 ナカは声を上げたところをずっと擦られ、再び快楽に突き上げられる。またあの快感の頂に達するのかと思っていると、ふと指の動きが止まった。 「あぁ…っん、ふっ、うんん…あ、ああぁ…! ………ふぇ? はぁ、はぁ…」 | ||
![]() | -1 星詠み スチュアート 2019/11/04 22:23:09 ▼ | |
/*得意げに語るの一文抜けててしんどいですね | ||
![]() | !21 彷徨いの燈火 マチェーテ 2019/11/04 22:27:42 ▼ | |
To : 碧天の空賊 アーラ 彼が来てから何日たったかは定かではないが、そんな些細なことはどうでもよくなるくらいこの毎日が気に入っていた。習慣になった2人での散歩から戻り、いつも通り仕事と向き合う。考えに耽っているとアーくんが近寄ってきたことに気づき「なぁに?」と暖かな微笑みとともに声をかける。特に用はなかったみたいで なんでもない、と返ってきた。チラッと私の机を覗きコメントをくれる。本当は分かっていないのだろうけど、私を気遣ってくれるアーくんのその気持ちが微笑ましくとても嬉しかった。 程なく、私はもう一度デザインの要素について集中して検討し始めた。普段、その集中が途切れることは殆どなく、ハッとした時には何時間か過ぎていることが多いのだが、彼がいるからだろうか。最近はその集中力が途切れることも増えてきた。 いつの間にか私の髪の毛で遊んでいるアーくんのことに気がついた。暇を持て余しているからってまさか髪の毛でいじられているとは。つい可愛く思えてクスクスと小さく笑ってしまった。 その小さな笑い声に気づいたのか彼はこちらにスっと視線をくれる。私もその視線と交錯するように合わせると、少し頬を赤らめていた。 「ふふっ……髪の毛…好きなの?」 と問いかけるとおずおずと「……まぁ」なんてちょっと照れくさそうに答えてくれた。その姿は整った顔立ちと着こなしとの差でとてもとても愛らしく見えた。 「そっか、好きなだけ触ってていいよ」 触られるのも嫌じゃないし寧ろ安心すら与えてもらっていたからパッと返事を返した。無言の肯定の後、三つ編みを解いてスーッと指を通していたり、今度はただくくってみたり、と楽しんでいるようだった。 | ||
覚醒の流水 センティネル は 星詠み スチュアート を襲撃します。
覚醒の流水 センティネル は 星詠み スチュアート を襲撃します。
覚醒の流水 センティネル は 星詠み スチュアート を襲撃します。
覚醒の流水 センティネル は 星詠み スチュアート を襲撃します。
覚醒の流水 センティネル は 星詠み スチュアート を襲撃します。
覚醒の流水 センティネル は 星詠み スチュアート を襲撃します。
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![]() | !22 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/04 22:44:22 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート 見ないふりなんて高度な事、俺には出来ないな花占いか、へぇ……なるほど。ありがとう、凄く嬉しい (また冗談めかして笑い、花を受け取る。花を貰うというシチュエーションは、やはり照れ臭いがとても嬉しくてはにかんでしまう。理由を聞けば相手らしいな、花束なんだから飾るだけでなく一本くらいやってみるのもアリかもな。なんて思いながらふと後ろが視界に入ると何かが落ちている。あれはなんだろう、と思った瞬間その形状と脳の記憶が結びついて固まった。考えようとするが、トラブルに遭遇した際は愚直に突っ込んでいく人生を送ってきたもので上手い解決方法が浮かばない。数秒顔が固まっていたろうが、見なかったことにしよう、と決めると意を決した表情で口を開いた) あー、落ちてるぞ、箱 (そう口から出た後に違う!と頭が悲鳴を上げるのが分かった。どうして俺はこうなんだ。今まさに見ないふりをして記憶から消そうとしていたのに。訂正して誤魔化そうとする意思も、負荷が集中しすぎて停止した脳には届かない) | ||
![]() | !23 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/04 23:06:37 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 「それもそうか。」たまには見たい、という言葉にはそう思わざるを得なかった。なにせ普段は暗闇で過ごしているのだから、そう思ってもおかしくはない、と。 だが己のことを見たいとはどういう了見だろうか。もしかして思っていた以上にこちらのことを、相手も……。強引なことをした自覚があるだけに、多少はこちらのことを嫌ってしまってもおかしくはないと思っていたのに。完全に嫌われていたら受け入れてくれさえしないだろうから、多少は好意を持たれていたとしても、そこまでではないかと勝手に思い込んでいてしまっていた。 絶頂の前に指の動きを止めると戸惑った声をあげる相手。その疑問も宜なるかな。 ずるりと指を引き抜いて、見せつけるように蜜を舐めとってみせる。先ほどと同じように羞恥を感じてくれないかなと期待して。 にやりと笑って、自身たるソレを握ってぴとりと割れ目に当てる。たっぷり我慢したソレは……まあ、少女に見せるには少々刺激が強いものになっているかもしれないので、なるべく手で覆い隠すようにする。血管が浮き、どくりどくりと、今にも精を吐き出さんばかりに膨張している……ソレを、にゅるにゅると焦らすように、先端に蜜を塗りつけるように、挿入せずに往復させる。 「いいか?」 と、別に許可をもらわなくてもいいとは思うけれど、受け入れて欲しくて、ただその一心で問う。 | ||
![]() | !24 星詠み スチュアート 2019/11/04 23:20:05 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー (はにかみながらも嬉しそうに受け取ってくれる彼を見て、用意してよかった、と心から思う。彼の嬉しそうな顔を見るとつられて顔が緩むのは、もうどうしようもないことなのだろう。なんて思っていれば目の前の彼の表情が固まる。花に毛虫でもついてたかな?なんて適当に考えながら"どうしたの"と声をかけようとするも、彼の言葉に阻まれる。箱?カトラリーを入れてた箱でも落としたかな、なんて呑気に考えつつ振り返れば、そこに落ちていた"箱"の正体に思考が停止する。これは、つい先刻やっと受け取ってきた。明日までの秘密にしよう、なんて)…えっと、これは (慌てて箱を拾い上げる。きっとヘンリーくんもこれが何か予想がついているだろうし、ボクが秘密にしようとしてたことまでわかってるだろう。見ないふりができないなんて言葉通り。彼は正直だし、ボクはそんな彼が狂おしいほどに愛しいわけだけれど。今まで全て計画通りに進めてきたボクにとって、初めてのイレギュラー。どうすればいいかわからない。記念日に寝室で渡す予定だったのに。まだ記念日ですらないのに。このまま渡す?でもかっこつかない。でも今更隠すわけにもいかない。見なかったことにはできないんだから。でもこんな最悪なタイミングって。でも。でも。でも) …明日。ヘンリーくんに、渡そうと思って (かっこつかないのが恥ずかしくて、顔が真っ赤になる。恥ずかしいなんて思ったの、初めてで。今すぐに逃げ出したい。顔が熱いから、多分顔は赤いんだろう。こんなの初めてだ。どうしてこんな、大事なときに。ボクは。ヤケになって、箱を持っていない方の手を相手の後頭部に回すと引き寄せて触れるだけのキスをした。こんなことしたって、忘れてもらえるわけでもカッコつくわけでもないのに。混乱のせいで、肝心の箱は開けられても渡されてもいないのに、本人は気が付かない) | ||
![]() | !25 碧天の空賊 アーラ 2019/11/04 23:45:29 ▼ | |
To : 彷徨いの燈火 マチェーテ ふう、と息をつく。マティの髪の両サイドを三つ編みにして、残りの毛束は後ろでゆるくだんごにして三つ編みとまとめてみた。ヘアアレンジなんてものはやったことはなかったが、なかなか上手くできたのではなかろうか。満足。最後に彼女に触れられて、少し楽しかった。 今日は依頼がある。この仕事を終えたら、ここにいる理由もなくなる。 「ああ、そういえば」 ふと、思い出したように、演技にならないように言う。 「今日は用事があるから、夜はここに来ないと思う」 ごめんね、と続けると、マティは何か言おうと口を開いたが、何も言わずに閉じた。それから「わかった」と小さな声が返ってきた。 「じゃあ行くね。夜は早く寝るんだよ」 小さな子どもに言い聞かせるようにそう言うと、「子供じゃないんだから」と呆れたような声が返ってくる。 このまま部屋から出ればいい。それで終わり。そう思ってはいるのだが、進みたくなかった。 「…マティ」 名前を呼ぶと、彼女は首を傾げながら微笑んだ。ああ、この顔が…好きなんだよな。 彼女の小さな体を抱きしめる。柔らかくて、すぐに壊れそうだ。腕の中で「えっ?なに?」と戸惑ったような声が聞こえたが、「…元気チャージ」と答えておいた。とくに抵抗はされず、しばらくその姿勢でいた。 彼女から離れる。腕の中の温もりが消える。これで最後。もうきっと会うことはないだろう。 「じゃあね、マティ」 俺はそう告げると、マティの家から足を1歩踏み出した。 | ||
![]() | !26 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/05 00:00:18 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン あっさり納得したようだが完全には理解できていない印象がある。こちらも相手のことが好きになってしまったことに気づいていないのだろうか。すでに悪い大人の手に捕まり、逃げることができず囚われているというのに...しかし、こちらには一切の余裕がなく今それを伝えることはできない。指は寸でのところで引き抜かれてしまい、絡みついた蜜をペロリと舐めとっていた。...だから自分から出た愛液を目の前で美味しそうに舐めとられると気恥ずかしいというのに...!わざと見せつけているのが分かっていても顔が紅くなってしまう。 やはりこちらの羞恥に満足したのか、今度はあちらにしかついていないものをこちらの秘部の辺りにあてがい、刺激を与えるように擦りつけてきた。ソレは相手の手で覆い隠されており、どんなものなのかよく見えないが、棒状でゴツゴツしており、ドクドクと生き物のように脈打っている。先程指が入ってきた割れ目を動いているので今にもソレが中に入ってきてしまうんじゃないかと思ってしまう。 「ぅんん...いい、よ...」 丁寧にも了承を求められたので、若干の恐怖心が残りながらも相手を信じ、返事をした。 | ||
![]() | !27 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/05 00:18:17 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 期待と未知への恐怖がないまぜになった表情で、いいと、己を受け入れると答えた相手。こちらももう我慢する余裕がなくなってきているから、満足げに笑みを浮かべる。「いい子だ。」 と言って褒めるように額に口付けを落とす。そしてゆっくりと、己自身を相手の中へと沈めていく。ともすれば一気に貫きそうになるのを堪え、相手の様子を見ながら少しずつ押し進める。先ほど相手がよく反応したところを少し突いてみたり、軽くかき混ぜるようにしてみたり。でも奥へ、奥へと進める腰は止まらない。早く、自身を全部埋めて、相手をめちゃくちゃにしてやりたくて。 | ||
![]() | !28 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/05 00:34:25 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 「んっ...!」額に口づけが落とされ覚悟を決める。熱く、硬いソレがゆっくりと、ナカへと侵入し、先程寸でのところで止めた部分めがけて擦り始めた。入って来るだけでも今までより刺激が強いというのに、ナカで動かれると膣の全体が擦れて快感がすごい。 「ぁ.....はぁっ、あぁ...は、はいって...おっきいよぉ....んふ、んんっ...そんなっ...そこばっかり、あぁぁ」 それでも奥に進み続ける相手は熱く、ナカで増大しているようだ。ソレのなだらかでない部分が擦れ、身体をえぐっていくようだ。 | ||
![]() | !29 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/05 01:02:06 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 「あまりっ、こっち、を、煽るんじゃねえ…ッ」相手の艶かしい声で、温かくも程よい圧力で締め付けてくるナカの刺激で、自身の体積が増すのを止められない。途中で引っかかる箇所を感じて、ふっと短く息を吐いてからそこから一気に奥まで押し込む。少し苦しかったかもしれないが、破瓜の痛みが紛れるかと思って……あとは純粋に我慢しきれなかったのもあるが。 「はあ、っあ、動く、ぞ」 相手が落ち着く時間もそこそこに、ずるずると自身を引き抜いていって──ナカの肉が追いかけてくるように締め付けるのがまた気持ちがいい──ギリギリまで引き抜いてから勢いをつけてぐっと押し込む。肉と肉が擦れあい、圧迫してくるのがあまりにもよすぎて意識を飛ばしてしまいそうになる。ついつい動きが速くなって、押し込む度にぶつかる皮膚の乾いた音が響く。 奥の方にも相手の弱いところがあるはず、と押し込んでは角度を変えて奥を突く。また色好い反応は見せてくれるだろうか。 | ||
![]() | !30 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/05 01:25:06 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン (パラベラムのそれは熱を持ち、ゆっくりとパピヨンの中へ沈んでいった)…っう…久しぶりの感覚…だな… (と小さな声で独り言を言った) | ||
![]() | !31 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/05 02:09:43 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン こちらから煽っているつもりはないのだが、ずっとこうして喘ぎ声を上げていると相手を興奮させるのだろう。しかし、自分もどうしても我慢できずに声を上げてしまう。一瞬動きが止まり、一息つく。……次の瞬間、一気に何かが破れる痛みと共に相手が中へと押し込んでいく。破れる時の痛みは凄まじく、後になってもヒリヒリして辛かった。 「はぁっ……いだっ……!」 ものが引き抜かれようとしていたので涙ぐみ安心していたら、痛みはまだ落ち着かないにも関わらず、またナカで動き出そうと言うのだ。反論も待たずして、何度も入れては抜いてを繰り返し始めた。しかも、毎度も違った角度で。 「あっん、ああっ、んんん…んひ、ひっ、んんんん、やっ、あぁ」 弱いところを何度も何度も突かれ、掻き回されているが、ナカ全体の肉の壁が擦れ、内側から圧迫されているようで力が入る。それは快感でもあり、ナカ全体が一気に感じるので、今までの箇所に比べて刺激が強い。直に破瓜の痛みは薄れ、奥を突かれる音と共に快楽が自身を飲み込んでいく… | ||
![]() | -2 星詠み スチュアート 2019/11/05 02:25:11 ▼ | |
/*>>!14 マーガレットってわかることにつっこみそこねたの死ぬほど後悔してるので懺悔しますね | ||
![]() | !32 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/05 02:27:50 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア やはり痛みを感じさせてしまったのか、小さく悲鳴をあげる相手。けれど挿入を繰り返すうちに性感を拾えるようになってきたのか、次第に快楽が声に混じりだす。締め付けも強くなり、否応なしに自身の限界が近づいてるのがわかる。相手の耳元に口を寄せ、荒い息と共にここにきて初めて相手の名を呼ぶ。 「ぁ、ッハァ、セシリア、セシリア…ッ」 うねるナカの刺激に、より速くピストン運動をし、相手を抱きしめるように、でも体重はかけないように密着する。もっと相手を近くに感じていたくて。 | ||
![]() | !33 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/05 02:50:52 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 激しく打ちつけるナカの刺激に時々意識が持っていかれそうになる。相手は大きくなり続け、ゴツゴツとしか感触が変わらず中を、奥を抉ろうとしている。すると顔が近づいてきて名前を呼ばれる。相手も息が荒く、初めて名前が呼ばれるのが嬉しくてさらに興奮してしまう。その勢いで逃がさないように、離れないように、もう置いていかれることがないように、相手の身体へと手を伸ばし両手で抱きしめる。このナカの動きは止めてしまはない程度に。もっと一緒にいたい、離れたくない、そんな想いが勝ったのだ。 「ア…ヴィン、あはぁ…アーヴィン! すきぃ…っ!」 自分で何を言っているのかも分からず、相手の名前を叫んでいる。ひたすらに相手とのこの瞬間を感じていたくて… | ||
![]() | !34 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/05 07:46:40 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 名前を呼ぶと、ぎゅっと腕を回されて抱きつかれる。すき、といって、自分の名前を呼んで。余裕のない頭ではただただ気持ちが通じたようで嬉しくなって、もっと興奮してしまって。「俺も…俺も、ッ愛してる、セシ、リア…!」 もうまともに物事を考えられないほどひたすらに気持ちよくて幸せで、相手を離したくなくて、でももう限界で。 ひときわ大きく腰を打ち付け、そして相手を己のものにせんと自身が子種を勢いよく吐き出す。 相手が達したのかもわからないまま力が抜けてどさりと相手の横に倒れこむ。温かいのが心地よくて、無意識のうちに相手を自分で抱き寄せてしまう。愛する者と繋がるのがこれほど幸せなのかと、実感しながら。 | ||
![]() | !35 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/05 08:59:23 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 何度も、何度も相手の名前を呼ぶ。自分から好きだと言っている自覚はなかったが、ナカで相手が三度大きくなり続け、″愛してる″と言われて胸の奥がキュンとなった。今度は気持ちが高ぶり相手に縋るように腕をさらにきつくして離れられないようにしていた。自分も限界がきて達してしまいそうだが、相手の方ももうずっと溜め込んでいた熱を解放したくてたまらないらしい。熱を集め、一気に解放させようと打ちつける衝撃が強くなる。自分もこの熱に火照られ、腰を動かし、相手を搾り取ろうとしていた。先程から自分ばかり快楽に溺れていたのだから相手が限界なのは当然だろう。 ついに、ドロッとした粘液が勢いよく注ぎ込まれ、自分も絶頂に達する。 「はぁ…あぁっ、愛してる…っ! アーヴィン…っ!……んんん、ふぁぁ、あぁん…っ!」 二人達したところで相手が横に倒れ込んでくる。快楽の頂に達したと言うのに二人は未だに離れようとしない。あちらから引き寄せ、抱きしめられるが、こちらも力は抜けたが腕は解かずしばらく抱き合っていた。これほどまでに幸せなのか、と。ずっとこの幸福感に浸ろうとして。 | ||
![]() | !36 彷徨いの燈火 マチェーテ 2019/11/05 12:03:58 ▼ | |
To : 碧天の空賊 アーラ そう言えば、彼がこんなふうに私に触れているのは初めてではないだろうか。そんなことを考えながら仕事に没頭していた。突然、思い出したかのように 今日は用があるから帰らない と謝罪も込で話をされる。私はその理由を聞いて引き止めようとしたが物分りよく送り出しとくべきなのかもしれないと思い、開きかけた口を閉じ、「わかった」とだけ返事した。 そんなに心配そうに見えたのだろうか、子どもをなだめるように 早く寝るんだよ と言われ呆れてしまい「子供じゃないんだから…気をつけるけど」と言い返す。 ふと名前を呼ばれる。 正面をきって名前を呼ばれたので思わず照れて疑問も込め首を傾げながら笑いかける。 ぐいっと手を引かれ抱きしめられた。いつもの彼から想像出来ないことが今日何度も起きていて戸惑いを隠せず「えっ?なに?どうしたの?」なんて声を出してしまったけれど、彼はそのままの体勢をキープしたまま「…元気チャージ」とだけ答えてくれた。 そっと抱擁を解き2人が向き合う。「じゃあね、マティ」なんて今生の別れみたいな挨拶をされ「…アーくん、気をつけてね」と素っ気なく送り出した。 くるりと向きを変え、1歩踏み出したその背中に、本当に今後一生会えなくなるかもしれないという一抹の不安を覚えた。 歩き出した彼を追いかけ、その頼もしくなった背中目掛けて抱きついた。 「待って……本当にどこかへ行ってしまうなら…もう会えなくなるなら…私も一緒に連れてって」 私にしては親に勘当された時並の勇気を振り絞って意志を示す。 後ろから抱きしめているから顔は見えないし、私の顔を見せることもないけれどこの気持ちが伝わっていればいい と。 彼の服を両手でギュッとにぎりしめるのだった。 | ||
![]() | !37 秘密の召使 パピヨン 2019/11/05 12:35:58 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム ……っ……!!(パラベラムと繋がれて嬉しい様子ではあるのだが、その目にはうっすらと涙を浮かべている) | ||
![]() | !38 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/05 13:02:04 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート (彼が箱を拾いに行くのを見て、はっと思考が再開する。ここからどうしたものかと相手を見れば顔が真っ赤で、そういえば相手がこんなドジをするなんて初めてな気がするな。可愛いな、なんて呑気に思っていれば引き寄せられて唇が触れる。相手の顔を見ればヤケになっているのは明らかで、それがどうしようもなく愛しくて可愛くて世界一だな、なんて思うと衝動的に抱き締める。こんな状況がおかしくてつい笑いがこぼれてしまった)……くく、珍しい 一日早いけど、いい記念日になりそうだよ (慰めるように背中を撫でると相手を離し、箱を持った手を胸の高さまで持ち上げる。ここまで来たらもう今一通りした方が記念になるだろう、と考えて"見せてくれないか"と優しく告げる) | ||
![]() | !39 星詠み スチュアート 2019/11/05 16:53:32 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー (呆れられてるんだろうな、なんてヤケクソに口付けた頭でぼんやりと思っていれば、不意に引き寄せられ抱きしめられる。咄嗟のことに思考が追いつかない。茫然としていたら笑い声が聞こえて、こっちは笑ってる場合じゃないのに、なんて思うけれど。慰めるかのように背中を撫でられ優しい声で促されてしまえば、幼い子供のように小さく頷くしかなかった。胸の位置まで持ち上げられた手に握った箱を徐に開ける。中に収まった小さな石がはめ込まれたシンプルな指輪は、以前相手に尋ねたサイズ丁度のもので)…ほんと、カッコつかなくて恥ずかしいんだけど ……ボクと、結婚してくれる…? (色々準備しておいたプロポーズの言葉もシチュエーションも全部台無し。好きな人の前でくらい、しかもプロポーズの時くらい、カッコつけさせて欲しかったと行き場の無い怒りやら申し訳なさやらが募るけれど。全部全部、目の前の愛しい存在が見せてくれた笑顔に奪われてしまった。ボクの唯一の大切な人。ずっと一緒を約束したボク達にはもう今更かもしれないけれど。これで世界がボクたちを認めるわけじゃないけれど。それでも、どうか。ボクのただ一人の、永遠の存在でいてほしくて。ボクの隣で笑っていてほしくて。真っ赤な顔のままに、それでも、相手をしっかりと見て。ちょっと拗ねたように指輪の箱ごと相手に差し出した) | ||
![]() | !40 碧天の空賊 アーラ 2019/11/05 18:02:02 ▼ | |
To : 彷徨いの燈火 マチェーテ トン、と軽い衝撃を背中に受けた。振り返ると、俺の服を掴み、俯いているマティがいる。一緒に連れてって、と。震える声でそういう彼女を置いていくことはどうしてもできなかったが、連れていくわけにもいかなかった。 マティに背を向けたまま、口を開く。 「マティ、俺はね、良い人じゃないんだよ。これから行く用事だって、人に言えるものじゃない。知ったらきっと軽蔑するし、ついてきたら後悔する。俺のこの先の道は真っ暗だから、そんなところにキミを連れていきたくないな」 マティと向き合う。大きな瞳に涙をため、俺をじっと見つめていた彼女の額に軽くキスを落とした。本当に、触れるか触れないかギリギリなくらい軽く。 あの日彼女についてきたことを後悔した。こんなに誰かと離れたくないと思ったのは初めてだった。だけど、それだけ大切に思うからこそ、俺が隣にいるのはいけないと思う。陽の当たるところで、笑顔でいるのが彼女にはよく似合うのを知っていた。 だから、 「ばいばい」 自分にも言い聞かせるように、ゆっくりとそう告げた。 | ||
![]() | !41 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/05 18:09:54 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン ……痛むか? | ||
![]() | !42 秘密の召使 パピヨン 2019/11/05 18:20:56 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム あ…いえ、その………ごめんなさい… (やはり痛かったらしく、泣き出しそうな表情をしている) ……………その、少し落ち着いてきたので…大丈夫です、よ…? ……パラベラム様……? (パラベラムがしたいように、と身を委ねる) | ||
![]() | !43 モブ太郎 ヘンリー 2019/11/05 18:50:53 ▼ | |
To : 星詠み スチュアート (小さな箱が徐々に開かれる。とてもシンプルな指輪とはいえ、キラキラしたものとは無縁な生活をずっと送っていた故にやっばり凄いな、綺麗だな、なんて思いながら眺めた。相手の問いに、真っ直ぐに見つめ返す)ああ、勿論 (真面目な、小さく微笑んだ顔を維持しようとしたが結婚なんて言葉に浮き足立たない訳がない。受け取ると幸せな感情が溢れて抑えきれず笑顔になってしまう。右だっけ左だっけ、なんて相手に聞きながら収まっていた指輪を左手の薬指にはめてみればぴったりで、そういえば聞かれたな、そういうことか、と一人合点した。相手が選んでくれたのだから似合わない訳はないのだけれど、彼ならともかく自分の指に指輪があるのがどうしても慣れなくてなんだかくすぐったい気分になった。結婚、結婚か。認められなくたって意味が無いなんてことはない。ずっと隣にいる証は幾つあったって困る物じゃないし、何よりこうすることで俺たちは幸せだから良いんだ、と思えば指輪から相手に視線を移して笑みを浮かべる) 似合う、か? | ||
![]() | !44 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/05 21:13:05 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン ……そうか(…そう言ったパラベラムに哀愁を感じた) じゃあ、好きに動くぞ (ニヤリと何かを誤魔化すように笑った) | ||
![]() | !45 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/05 21:25:47 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア しばらくはただ黙ったまま相手を抱きしめていた。余韻に浸っていたくて。「…………ん」 少しだけ体を起こして相手の顔を見る。目を覆う布を取ってからずっと余裕なくて相手の顔をじっくり見ていなかったなと思って。 汗で髪はしっとりと顔に張り付いており、指でそっと払ってから頭をゆるゆると撫でる。その間に己は相手の顔をぼんやりと眺める。なんとなしに布を取る前から想像していた顔よりも、実際に見た顔の方がずっと可愛らしくて、どんどん溺れてしまいそうになる。 何か言葉をかけようかと思って口を開いて──でも言うことが思いつかなくて閉じる。少し強引に事を進めた自覚はあるが、相手の同意は得られていたと思っているし、だからこそ何といえばいいかわからなくて黙って頭を撫で続ける。 | ||
![]() | !46 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/05 21:55:16 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 相手の腕の中は温かく、がっしりとした感触に安心して身を預け、温もりを感じていた。しばらくすると相手が身を起こし、こちらの顔をじっと見つめ始めた。何故そんなにこちらを見ているだろう…やはりずっと見つめられると照れるのだが。一度熱が静まったというのに頬が薄く薔薇色に染まるのが分かる。すると、何か言葉を紡ごうとしていたが、言葉は出てこず、変わりに何か言いたげに頭を撫でていた。先程からどうしたらいいのか分からずキョトンとしていた。 「あ、あの……」 このまま布を纏わずにいるには寒い時間だったので、肌の温もりを求めて相手に手を伸ばしてみた。 | ||
![]() | !47 秘密の召使 パピヨン 2019/11/05 22:08:36 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム パラベラム様…?(何か至らぬ点があったのかな、と少し落ち込む) …は、はい…準備はできております… (少し不安な様子でパラベラムを見つめている) | ||
![]() | !48 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/05 22:27:39 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア じっと見つめていると相手が落ち着かなげにし、何度も瞬きをしてを染めているのが見えた。非常に愛らしい。こちらが何をしたいのか計りきれないのか、きょとりと年相応…いやそれ以上に幼く見える顔で、相手には悪いがとても微笑ましい。 こちらを伺うように手を伸ばし、触れてこようとする相手の意図がつかめず、されるがままに任せてみたが、ぶるりと震えるのを見て寒いのかと思い至った。 「……すまん。寒かったな。」 と言って、でも動くのは怠かったので再び相手を抱きしめる。少しは温かく感じるかと思って。 手は今度は相手の髪をくるくるといじり、するするとこぼれ落ちるのが楽しくて手で梳いてみたりなどした。 | ||
![]() | !49 星詠み スチュアート 2019/11/05 22:29:31 ▼ | |
To : モブ太郎 ヘンリー (指輪を見る彼の瞳は輝いて見えて、サプライズしたさに独断だったことは申し訳ないと思っていたけれど、気に入ってくれたようだと安堵する。こちらに向き直って勿論と返事した彼の、それは幸せそうな笑顔が嬉しくて。幸せで。恥ずかしかったのも全て忘れて、ボクまで笑顔になってしまった。指輪の位置に迷う彼に左だよ、なんて教えながら、サイズを聞いたけれどこの反応ならサプライズはちゃんと成功していたのかな、なんてちょっと安心する。指輪に夢中な彼の様子が嬉しくて、ボクも、と鞄からもう一つ同じ箱を取り出し、中にある指輪を左の薬指にはめた。彼の指に収まったものと同じデザインのそれは、少しくすぐったくて。でも贈ってよかったと心から思える程に彼を傍に感じた。ふと顔を上げれば、彼と目が合う。似合う?と笑顔で尋ねてくる彼は、いつだって。本当に愛しい、ただ一人の存在。)…ボクがヘンリーくんのために選んだんだから 世界で一番似合うに決まってるでしょ (幸せ。幸せだ。素っ気ない物言いだけれど、ボクの顔は相当緩んで幸せだと言わんばかりの笑顔を浮かべていた自信がある。右手で相手の手を取って、確かめるように薬指のお揃いの指輪を眺めてから指を絡めた。指を絡めたまま、彼の左手の薬指にキスを落として。流れるように左腕を彼の背に回し、ゆっくりと、零まで距離を詰めた。…きっとこれ以上に幸せな口付けはどこにもないんだろう。唇が離れて至近距離で見つめた表情は、僕と一緒だったんだ) 愛してるよ ずっと、幸せにするから | ||
![]() | !50 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/05 23:11:57 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン やはりずっと観察されているのだろうか…?見える今だからこそ、見られていると思うとなんだか落ち着かない。しかも、まだ裸で、先程まで触れ合っていた"跡"は消さずに彷彿させられると思うと…手を伸ばすと身震いしてしまい、寒かったのが伝わったようだ。そのまま愛おしい人の背中に腕を回し、人肌に包まれる。火照った熱はまだ冷め切っておらず、自身の体温と中和されていく… 「あったかい…ふふっ」 ほっとして笑みがこぼれた。 相手の手は髪を撫で、幼い子供が初めて触るように、癖になったかのようにいじっていた。撫でられるのは好きなので、抱きつきながらそのまましばらく相手の好きにさせていた。恐らく髪に付けていたリボンは激しく動いていたため解け、その分の髪もふわふわシーツの上を漂っているのだろう。 | ||
![]() | !51 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/05 23:30:01 ▼ | |
To : 秘密の召使 パピヨン …んっ(パラベラムは腰を少しづつ、次第に勢いを増せながら動かしていった) | ||
![]() | !52 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/05 23:35:19 ▼ | |
To : 光に焦がれる少女 セシリア 小さな子供がそうするようにぎゅっと己に抱きつき、けれど今度はそれを素直に嬉しい、と受け入れられた。相手が心から己のことを受け入れているということがわかったからかもしれない。見れば激しく動いたからか頭につけていたリボンは解けており、髪がふんわりとシーツの上に散らばっていて。それもまたくるくると指に巻きつけたりと、遊ばせてみる。「そう、だな…。 …俺のことは、怖くないのか?」 ふと気になる。最初は己のことを詰っていたのに、本当に己でいいのかと。受け入れてくれているのはわかるけれど。 | ||
![]() | !53 彷徨いの燈火 マチェーテ 2019/11/06 01:03:07 ▼ | |
To : 碧天の空賊 アーラ 彼は前を向いて私が後ろにしがみついたまま どうしても連れていくことは出来ない、連れていきたくないという旨を心苦しそうに話す。あぁこの人は本当はただ強がりでかっこつけたくて、私の中のアーくんという存在が美しいものであり続けるためにお別れを言っているのだろう。彼の今までの行動から何となく危ないことをしているんだろうな、とは推測できていた。でも、こうして引き止めにきたのに、そんな思いを抱いて目尻に涙が溜まり、頬をツーっと流れる。それでも彼に思いを訴えかけるように見つめ続けていると、そっと前髪を退け額にふわりと口付けをしてきた。本当にふんわりと。 大切にしてもらえているのは嬉しい。その気持ちも分かるけれど、私はそんな彼の事情に巻き込まれることすら厭わない程に彼と一緒に過ごせることを望んでいた。人の業というものなのだろう。闇を知って尚、それと共にあるのが光であり、人間誰しもが抱える秘密なのだと思う。 「ばいばい」とゆっくり告げられ、本当に本当にそれで良いのか、どうしても諦めきれず彼の服の裾をにぎりしめる。 「何をしててもいい。アーくんがどんな姿を見せても後悔なんてしないわ。これは私の選択だから。どんなアーくんでも、わたしは…その…好きだから……置いていかないで…今度は私を拾って」 ここまできて諦めるなんて出来なかった。全てを受け止めて愛し尽くすような覚悟を持って、言葉を紡いだのだった。 | ||
![]() | !54 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/06 02:22:53 ▼ | |
To : 溟渤の海賊 アーヴィン 髪をくるくるとする指は止まらず、髪が巻かれた通りに丸まったり、掬っては落とすというのを繰り返したりしている。そんなにこの髪は珍しいのだろうか?しかし、その髪をいじる指も、抱き合っている身体も、こちらを見つめる瞳も全て、何もかもが愛おしく感じられる。やがて、相手の太い指に自分の小さな指を絡めて答えた。「この部屋に連れてこられてから、しばらくは怖かった...いきなり言い方が怖くなるし、私のこと騙してたんだもん...でも、私のこと、できるだけ傷つけないように触っていたのが伝わったから、だんだん、好きっていうのが強くなっていったの。私の心と身体は、すっかりアーヴィンのものになっていたみたい。」 大丈夫、というようにゆっくり、確実に伝わったらいいと思い語っていた。ちゃんと身も心もあなたのものに染まっているんだということを。 | ||
![]() | -3 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/06 02:23:02 ▼ | |
自分がいつの間にか目を瞑り、幸福だという感覚に身を寄せていた中、頭の中では今までの人生がフラッシュバックしていた。 幸せ……そう思えたのはいつ以来なのか。決して今までが幸せでなかった訳ではない。この厳しい環境の中で最低限見捨てられず、少ないながらも食事を与えてもらったり、ここまで育ててもらえたのは感謝してもしきれないと思っている。自分はまだ恵まれていた、と。 生まれた頃は新たな家族の誕生に賞賛し、それはそれは大事にされていた。貧しくても、目が光に弱くても、両親は精一杯の愛情を注ごうと自分の身の回りを一生懸命世話していた。しかし、次第に家族が増え、元々苦しかった家計が更に厳しくなると、労働力どころか手間のかかる娘には関心が回らず、しまいには邪魔に思うようになり始めた。それでも家族だから、自分達が産み落とした子どもなのだから、人身売買に出したり、痛めつけたりするようなことは望まなかった。しかし、もうこんな子ばかりに構っていては、家族諸共崩れていくだけだ。せめて何もしないでじっとしていて欲しい。もう家にいなければ! 生まれた頃は将来目を良くできるようにと意気込んでいたのに、今となっては今日を生き延びるだけで精一杯なのだ。両親は悩みに悩んで、何度も言い争いとなり、心は荒んでいった。 ………そうだ、この子を連れ出して目を話している隙に攫われたらいいんだ。私たちが見ていないところで勝手にいなくなれば私たちは何も悪くない。そう、私たちは何もしていない! 自分達を正当化してどうにかしようと考えついたのが街に連れ出し、放っておき、いつか攫われるのを待つというものだった。年頃の娘子を欲さんとする輩や人攫いなどはきっといるだろう。しかし、どこかに置き去りにし続けるのは捨てに行くのと同じなので、何かと理由を付けて用事を待ってもらうというようにするよう家族でするようにした。 ーーこの"外出"を始めて5年が経つ。セシリアは昔から物にぶつかって壊してしまったり、勝手に店先の商品を食べてしまったりとどうしても問題を起こしてしまっていたので、この街では厄介な障害者という位置付けにされていた。それに、見た目も貧相なので、貧乏な家の子というのが分かってしまうので、セシリアに関わろうとする者がいなかった。明らかに家族は嫌そうな雰囲気を醸し出していた。そんな空気が嫌だった…どうして私がこんな目に、私も好きで世話を焼いてもらっている訳ではないのに!どうして私は生まれてきたの?この世界で自分が生きている意味って何?そんなことを思い始めるようになった… だからとは言わないが、自分がこうして幸福を感じているのが怖い。自分だけこんなに幸せで許されるのか、でも、あのままでは家族全員もっと酷い末路を辿っていたのかもしれない、それ程までに家族と自分の間には亀裂があった。そう思うことにした。だから、これで良かったのだと、自分に、両親がやったように言い聞かせて今はまだしばらく幸せの温もりに包まれていた… | ||
![]() | !55 秘密の召使 パピヨン 2019/11/06 04:40:46 ▼ | |
To : 熄の弾丸 パラベラム ん……あっ……ふふ……んっ…… (少しずつ慣れてきたのか、嬉しそうに微笑んでいる) …パラベラム、様……んっ…お願いがあるのですが…っ…! 私、も…頭を撫でられたいみたいです……あっ… (少し寂しそうにパラベラムを見つめる) | ||
![]() | !56 碧天の空賊 アーラ 2019/11/06 06:35:21 ▼ | |
To : 彷徨いの燈火 マチェーテ 「………………はぁ」負けた。ここまで言われてもなお拒むのは俺には無理だ。 「俺についてきたら、夢だって捨てなきゃいけないかもしれない。危険な目にあうことだってあるかもしれないけど…それでもいいなら、おいで」 そう告げると、マティは一瞬驚いたように目を見開いたが、やがて覚悟を決めたようにこくりと頷いた。 彼女が俺についてくるというのは大きな選択だろう。生半可な気持ちで決めたわけではないのはよく分かった。だから、俺はせめて、俺についてきたとしても、彼女が笑顔でいられるようにしようと思った。 「まあでも、マティが危ない目に合わないように俺が守るよ。初めの時みたいに」 これが俺が彼女にできることなのだろう。絶対に守りきる。そう胸に誓った。 | ||
終了(勝者: 村人陣営)
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参加者一覧(詳細)
| # | 名前 | ユーザー | 役職 | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 0 | ロストマン兵士 サダヒサ | DUMMY | — | 生存 勝利 |
| 7 | 溟渤の海賊 アーヴィン | ahti_saari | — | 生存 勝利 |
| 18 | 疼く邪鬼の眼 マグナス | kzysaa_ | — | 生存 勝利 |
| 35 | 熄の弾丸 パラベラム | iketai | — | 生存 勝利 |
| 42 | 碧天の空賊 アーラ | komachi | — | 生存 勝利 |
| 51 | 光に焦がれる少女 セシリア | さいら | — | 生存 勝利 |
| 82 | 秘密の召使 パピヨン | Miora525 | — | 生存 勝利 |
| 86 | 覚醒の流水 センティネル | 金平糖 | — | 生存 勝利 |
| 124 | 星詠み スチュアート | reiarui | — | 生存 勝利 |
| 145 | 端麗の傭兵 ソフィア | Aki | — | 生存 勝利 |
| 147 | 彷徨いの燈火 マチェーテ | mafuyu | — | 生存 勝利 |
| 168 | モブ太郎 ヘンリー | 絹 | — | 生存 勝利 |











