覚醒の流水 センティネル が 溟渤の海賊 アーヴィン に投票しました。(ランダム)
| 光に焦がれる少女 セシリア | は | 星詠み スチュアート | に投票しました。 |
| 星詠み スチュアート | は | 覚醒の流水 センティネル | に投票しました。 |
| 溟渤の海賊 アーヴィン | は | 星詠み スチュアート | に投票しました。 |
| 覚醒の流水 センティネル | は | 溟渤の海賊 アーヴィン | に投票しました。 |
| モブ太郎 ヘンリー | は | 星詠み スチュアート | に投票しました。 |
| 星詠み スチュアート | は、3票投票されました。 |
| 溟渤の海賊 アーヴィン | は、1票投票されました。 |
| 覚醒の流水 センティネル | は、1票投票されました。 |
投票の結果、星詠み スチュアート が処刑されました。
星詠み スチュアート は 人間 だったようです。
覚醒の流水 センティネル は既に限界ですが、なんとか耐えしのいでいます。
覚醒の流水 センティネル の余命はあと 1日 です。
モブ太郎 ヘンリー は悲しみにくれて、星詠み スチュアート の後を追いました。
覚醒の流水 センティネル は、星詠み スチュアート を襲撃します。
今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃を失敗したのだろうか。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が投票を取り消しました。
溟渤の海賊 アーヴィン が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
光に焦がれる少女 セシリア が 覚醒の流水 センティネル に投票しました。
 | !1 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/06 10:35:34 ▼ |
| To : 秘密の召使 パピヨン …っふ…ったく… (パラべラムは下半身の勢いはそのままに、空いていた右手でパピヨンの頭を撫でた) |
 | -1 星詠み スチュアート 2019/11/06 11:04:55 ▼ |
| /* 後追い、元客にスチュが殺された感ある ヘンリーくんそもそも家でれないからスチュが帰ってこないことからああもしかしてって推測するしかないやつ トラブル巻き込まれてばっかだったし一途なのは伝わってたろうから理由はなんとなくわかるだろうけど |
 | !2 秘密の召使 パピヨン 2019/11/06 11:41:23 ▼ |
| To : 熄の弾丸 パラベラム あっ……ふ…… ふふ、ありがとうございます… (今まで、そういった事はなかったらしく、すごく喜んでいる) パラベラム様、ん…意外とタフなのですね…っ (勢いが衰えないのを感心している) |
 | !3 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/06 16:02:31 ▼ |
| To : 秘密の召使 パピヨン …んっ…そうか? そういう事する機会なんて…ほとんど無いから…分かんねぇや (そう言いながら少しだけ息が上がってる) |
 | !4 秘密の召使 パピヨン 2019/11/06 17:18:17 ▼ |
| To : 熄の弾丸 パラベラム ふふ、パラベラム様も、あまり経験はないのですね…っ… (嬉しそうで悲しそうな表情を浮かべている) …パラベラム、様っ…疲れていらっしゃいますか…? もし、疲れてきてしまったら…その、私が… (言うのも恥ずかしいのか、顔を真っ赤にさせている) |
 | !5 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/06 18:39:07 ▼ |
| To : 秘密の召使 パピヨン …あー疲れた (そう言うと行為の途中でパラベラムは横になった) 後は任せる (そう不敵な笑みを浮かべた) |
 | !6 秘密の召使 パピヨン 2019/11/06 18:54:37 ▼ |
| To : 熄の弾丸 パラベラム パラベラム様…意外と意地悪なのですね… (そう言うと、パラベラムの上に跨る) ……至らぬ点があればお申し付け下さいね…? (激しく動き出す) |
 | !7 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/06 19:09:34 ▼ |
| To : 光に焦がれる少女 セシリア するりと相手が手を絡めてくる相手。ハッとして動きを止める。そうしながらも相手の言葉をじっと聞く。 「そう、か……。そうか。 その、だな。もう一つ嘘をついているんだが。 ……本当は俺はただの船乗りじゃねえ、海賊だ。あんたのことが欲しいのは本当だが……ここまでしておいて何を言うかと思うかもしれんが…… 嫌だったら帰っても、いいんだぞ。」 真っ直ぐすぎる心が眩しくて、嬉しくて、その反面自分の後ろ暗さに苦しさを感じる。悪いことばかりしているわけではない……が、善人でもない自覚はあるのだから。 |
 | !8 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/06 20:15:11 ▼ |
| To : 溟渤の海賊 アーヴィン 帰ってもいい、本気でそんなことを言っているのか?もう一つ嘘をついていることにはさほど驚かなかったが、嫌だったら帰っていいと言われたことがショックで胸がズキンと痛んだ。自分の覚悟はそんな甘いものじゃない、例え相手が何者でも、一緒に居てるならどこにでもついて行く。そう決めたのだ、今更自分の意思は変わらない。 「海賊...?聞いたことはあるけど、アーヴィンが何でも関係ない。私はアーヴィンにずっとついて行くから、そんな悲しいこと言わないで...嫌な訳ないし、アーヴィンがどんな人でも帰りたいなんて思わない...っ! 私と一緒に居てくれる、心優しい人っていうだけでいいの。だって、アーヴィンのことを愛してるから...」 もう置いて行かれたくないと抱きしめる腕を強める。相手から離れていくのだったらこちらが離さないと必死に縋りついて。相手を見つめる瞳は真剣で、だけど涙ぐんでいた。 |
 | -3 星詠み スチュアート 2019/11/06 20:39:10 ▼ |
| /* ヘンリーくんに対しての後追いだったら、ヘンリーくんの死因はスチュのストーカーに殺されるとかだったんだろうなとか 帰宅して見つけた息絶えたヘンリーくんに思考停止して状況が理解できなくて、作りかけの料理とか見ても現実を受け入れられなくて 現実を受け入れないから息をしていない彼と今まで通りの生活を無理矢理送り続ける 一緒に寝るし一緒にご飯食べるし(椅子に座らせるだけ)彼が返事してくれてると思い込みながらずっと語りかけてる ご飯食べるとか言いつつ、気力はないしすっかりヘンリーくんの作ったもの以外は受け入れられなくなってるから。インスタントとかを一口二口食べて終わりとかその程度 それでいつも通り仕事に出かけて、犯人の廃人(直前?)の客の様子でこいつがヘンリーくんを、ってわかったら。他の廃人になりつつある客を誘導してその犯人を殺させる それを見届けてから、もうすっかり冷たくなってしまったヘンリーくんに口付けて愛を語りかけながら家で自禁則事項でするんだ… 絶対復讐するタイプだと思う |
 | -5 星詠み スチュアート 2019/11/06 20:48:02 ▼ |
| /* >>-3 復讐までに時間掛かりそうなら絶食のせいでだんだん衰弱してくんだけど ふとある時、目を伏せて息絶えた恋人の美しさに対する興奮を食欲と取り違えて、「食べたい」って猛烈な食欲を覚えて 足、胴、手の順番で調理して食べていって 最後に残った恋人の頭と結婚指輪だけを丁寧に綺麗にガラスの箱にしまって、大切に抱えたまま復讐の済んだ世界に別れを告げる… まで考えた |
 | !9 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/06 20:53:42 ▼ |
| To : 秘密の召使 パピヨン …んっ……ふっ (パピヨンの首裏に手を当てた) ふっあんた、攻めてる方が似合ってるぞ (といい笑いかけた) |
 | -6 星詠み スチュアート 2019/11/06 20:54:06 ▼ |
| /* いずれも後追いで死ぬ時は「待っててねヘンリーくん」ていう気持ちだから 会いたくて会いたくて仕方ないので、幸せそうに笑ってる |
 | !10 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/06 20:58:29 ▼ |
| To : 光に焦がれる少女 セシリア 一瞬ぽかんとした顔の相手はすぐに目にじわじわと涙を溜めながらどれほど己のことを想っているかを言葉で、瞳で告げ、そしてぎゅうと腕に力を込める。 ここに来て、相手を自分の余計な考えで傷つけてしまったことを悟った。自分を自分で過小評価しすぎていたのかもしれない、やっと気付く。心から求められた経験というのが少なすぎたのかもしれないが、そんなことが言い訳にならないことくらいわかる。 「済まない……。俺の余計な言葉で、あんたを苦しませてしまったな。そんなつもりじゃなかった。あんたを大事にしたいだけだ……本当にそれだけだ。」 そのまま相手を強く抱き寄せて相手の顔を自分の肩口に当てる。強すぎないくらいの力で抱きしめて……意地悪を言っていたつもりはなくて、ただ相手を大切にしたいだけだと、愛しているんだと。そう、伝えたくて。 |
 | -7 星詠み スチュアート 2019/11/06 21:00:47 ▼ |
| /* ちなみにスチュは、ヘンリーくんになら喜んで食べられたいと思ってるので もしヘンリーくんが食べたいから足頂戴とか言ったなら喜んで差し出す なんなら自分の体だったものが彼に食べられる瞬間をうっとりと眺めてるまである |
 | -8 星詠み スチュアート 2019/11/06 21:09:39 ▼ |
| /* 心臓が食べたいとか言われても、「ボクの全部食べてくれるならいいよ」って差し出すかな そもそもヘンリーくんにレッグカフの鍵の場所教えてないし、家には電話とかいう存在がないので、スチュが息絶えれば二人ともというのは共通認識だし スチュ派ヘンリーくんなしには生きていられないし、彼を自分のものにして、幸せにすることこそ存在意義なので… |
 | -9 星詠み スチュアート 2019/11/06 21:16:26 ▼ |
| /* >>-5 そういう意味では「このまま腐ってしまうよりボクに食べられたほうがヘンリーくんも幸せだよね。一緒になれるんだから」って彼の幸せを考えてるところはある まあこの段階のスチュ、"ヘンリーくん"以外は何も食べられないんですけどね |
 | -10 星詠み スチュアート 2019/11/06 21:22:33 ▼ |
| /* スチュがどこかで殺されても、その亡骸をヘンリーくんが見ることはできないのつらいな 運命だから巡り合ってくれ、、、 |
 | !11 秘密の召使 パピヨン 2019/11/06 21:31:11 ▼ |
| To : 熄の弾丸 パラベラム ……んっ…あっ………ふっ… (首裏に手を当てられ、少し興奮している) ふふ、そう、ですか…っ? 嬉しいですっ………んっ…はっ…ああ…っ… (激しく動いたせいか、一人で果ててしまう) |
 | !12 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/06 21:31:47 ▼ |
| To : 溟渤の海賊 アーヴィン あまり自分から好きだということを伝えられていなかったのだろうか。実際、先程は伝えようと思ってもできなかったのだが...ならば、これからはちゃんと声に出して伝えなければならないと悟った。 しかし、これは自分のことを想っての発言だったらしい。大事に想ってくれているのはとても嬉しい。お互い愛情を受けることは少なかったのだろうか...だったらたくさんの愛情を表現しよう、これでもかと思われるほどに。 顔を相手の肩に沈め、これで心も身体も繋がったのだという幸福感を味わう。相手も本気で自分を突き放そうとしていないのが分かり安堵し、あふれ出した涙が伝って相手の肩を濡らしていく。 「本当に一緒に居てくれるのね?アーヴィンも私のことを想って色々考えたのよね、大事にしてくれてとっても嬉しい。私もアーヴィンのこと大事にしたい、ちゃんと愛してるって、ずっとずっと伝え続ける。」 |
 | !13 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/06 23:09:36 ▼ |
| To : 秘密の召使 パピヨン …俺ももうすぐだ、もう少し頑張ってくれ (上になったパピヨンを押し倒し、上になり、激しくパピヨンの奥を突く) |
 | !14 秘密の召使 パピヨン 2019/11/06 23:34:11 ▼ |
| To : 熄の弾丸 パラベラム …んっ、は、はい…っ (またも押し倒され、少し驚いた表情を見せるが、すぐに笑顔になる) パラベラム様…っ…一緒に… |
 | !15 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/07 01:05:41 ▼ |
| To : 秘密の召使 パピヨン …んっ…ふっ…っくぞ… (その直後パピヨンの中に熱いものが大量に注がれた) |
 | !16 秘密の召使 パピヨン 2019/11/07 08:24:49 ▼ |
| To : 熄の弾丸 パラベラム あっ…… (それと同時に絶頂へと達する) んっ…パラベラム様、よろしいのですか…? (うっとりとした目でパラベラムを見つめる) |
 | !17 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/07 18:25:38 ▼ |
| To : 秘密の召使 パピヨン …あんたさえ良ければ、責任とるさ (そうパピヨンに笑いかけた) |
 | !18 溟渤の海賊 アーヴィン 2019/11/07 19:43:38 ▼ |
| To : 光に焦がれる少女 セシリア 肩を濡れた感触が伝い、今までにないほど罪悪感が湧いてくる。今後は絶対に相手を悲しませないようにしよう、と決意を固めていると、優しい声が耳に入ってくる。これほどまでに自分を想ってくれる人がいるという事実を噛み締めて、胸にはとめどなく言葉にしきれない想いが溢れて。 「こんなに……こんなに自分勝手な想いであんたを連れてきたって言っても、それでもあんたは俺と一緒に居たいって言ってくれるんだな……。 ああ、ずっと一緒にいるさ。ありがとう、俺もあんたの、セシリアのことを大事にする。愛してる。」 そう言って、体を僅かに離して顔を合わせて。 優しく唇にキスした。 |
 | !19 秘密の召使 パピヨン 2019/11/07 20:17:42 ▼ |
| To : 熄の弾丸 パラベラム ふふ、約束ですからね…? パラベラム様、大好きです…貴方をお慕いして、本当に良かったです… (絶対に離さないです、とでも言うように抱きしめた) |
 | !20 光に焦がれる少女 セシリア 2019/11/07 21:07:52 ▼ |
| To : 溟渤の海賊 アーヴィン 恐らく相手に後ろめたさを感じさせてしまったのだろう。自分が今流している涙は悲しみではなく嬉しさ。まずはそのことからきちんと伝えなければ。そう思っていると、相手の気持ちが溢れ、少し震えるような声が聞こえた。らしくない打ち震えた、優しい、だけど決意を固めた声。この声が、触れる肌の体温すべてが愛おしく感じる。自分のことを受け止めてくれる人。自分は世界の中でも幸せな存在なのだと胸を張って言うことができる。 愛し人からそっとキスを受け、自分ももっと伝えたいと内から溢れる想いを語り出した。 「...アーヴィンが自分勝手だって思ってても、私は自分の意思で付いてきた。私と一緒に居てくれるって分かったし、アーヴィンが悪く思う必要はないわ。 ...私も、アーヴィンのこと、ずっと大切だし、愛し続ける。.....こんな私をあの暗くて狭い世界から連れ出してくれてありがとう。絶対にアーヴィンのそばを離れないし、隣でずっと"愛してる"って言い続けるわ。」 今の想いを伝えきると、お互いが"愛してる"と伝えるために二人は何度も唇を重ねた。 |
 | !21 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/07 21:11:59 ▼ |
| To : 秘密の召使 パピヨン 言っておくが俺はろくでない人間だぞ? ……本当にいいのか? (怪訝な顔つきでそう尋ね、まっすぐパピヨンの目を見ている) |
 | !22 秘密の召使 パピヨン 2019/11/07 21:26:37 ▼ |
| To : 熄の弾丸 パラベラム …パラベラム、様…? 貴方は私の恩人で…ろくでもない人なんかではないです… 私はパラベラム様、貴方だからこそ受け入れたのです… (パラベラム意外に考えられない、と見つめる) それに……それなら私のほうが……… (少し目をそらす) |
 | !23 熄の弾丸 パラベラム 2019/11/07 23:54:21 ▼ |
| To : 秘密の召使 パピヨン ったく…あんた本当に変わり者だな …ああ、分かった、俺でいいんだな…… そう……か… (目を瞑り、パピヨンに身体を持たれかけた …しばらくの時間がたったがパラベラムは喋らない どうやら寝てしまったようだ、その寝顔は心做しか嬉しそうに見えた) |
 | !24 秘密の召使 パピヨン 2019/11/07 23:59:40 ▼ |
| To : 熄の弾丸 パラベラム …主には後で報告しておきますね… ふふ、変わり者はパラベラム様もです…こんな私なのに…受け入れて下さったのですから… (優しい表情でパラベラムを見るが、寝てしまったことに気がつく) あっ…寝ていらしたのですね おやすみなさいませ、パラベラム様… (パラベラムの頬にキスをする、暫くして、パピヨンからも寝息が聞こえ始めた…) |