16468村:星の子どもたち(ゆるっと小説村) [過去ログ:kako_log]
終了
村人陣営
立て主
キャラセット
参加人数
12人 (12~12人)
更新方式
リアルタイム制
編成
カスタム
パスワード
あり
1日の長さ
24時間
/ 投票 60秒
開始方法
自動(2020年6月10日 00:00)
村情報
| 通常発言数上限: 0発言(長期のみ反映) | アクション数上限: 0アクション(長期のみ反映) |
| 発言数復活 |
|
| BOT投稿なし | |
| ダミー(初日)設定 | |||
| ダミー役職なし | 死亡フラグ回避 | 投稿セリフOFF | |
| ダミー変更不可能 | 初日占い |
||
| 基本設定 | |||
| カード人狼形式 | 夜コミットなし | 役職希望 |
名前入力 |
| 公開設定 | |||
| 票数公開なし | ID公開なし | 墓下公開なし | |
| GMモード |
匿名ID軍解散 | ランダムCNなし | |
| 拡張機能オプション | |||
| 再投票なし | 二度寝しない | ||
| 決選投票なし | 自投票なし | 棄権投票なし | |
| 突然死なし | 退席なし | 遺言 |
|
| 役職機能オプション | |||
| 任意襲撃不可 | 連続護衛可 | 凄い共有能力OFF | ドラゴンボールなし |
| 後追い表示 |
復讐表示 |
恋仇第三陣営 | 因果応報 |
| カリスマ教祖OFF | 教吸第三陣営 | ||
| 変換オプション | |||
| 信者語尾なし | クルモン語翻訳 |
||
| 会話設定 | |||
| 妖魔念話 |
共鳴会話OFF | 狂鳴会話OFF | 恋人会話OFF |
| 秘話会話OFF | 匿名発言OFF | フリートークOFF | 障子にメラミ |
編成: カスタム
過去ログ
ギター弾き ルース は 裁縫好き ルネッタ のために歌を歌っています。
裁縫好き ルネッタ は 歌を聴いています。
探求者 ソフィア は、運命の星 コウィスカ を役職を調べました。(ランダム)
運命の星 コウィスカ は 村人 のようです。
運命の星 コウィスカ は 村人 のようです。
運命の星 コウィスカ は、日々に祈りを クリロフ を襲撃します。
熱心な研究者 テイト は、運命の星 コウィスカ を研究しました。(1回目)
運命の星 コウィスカ は 能力者 のようです。
運命の星 コウィスカ は 能力者 のようです。
日々に祈りを クリロフ が無残な姿で発見されました。
日々に祈りを クリロフ の遺書が公開されました。
「メモ
もう少しでお祭りがはじまる。楽しみだなあ。やっぱり5年に1度しかないし、ぱーっと盛大にいきたいよねえ。
みんなに楽しんでもらえたらいいな。
祭りまでにやることリスト
・お店の勧誘
エディさん(飲食)済
フラスキーニさん(雑貨)済
→もうすこし必要。他にも探してみること。
・キャンプファイヤー
アラヤさん(マコトちゃん許可)済
図面渡す
・教会の屋台
おかし 冷たいもの アイス?氷菓子?
かわいいデザイン 女子ウケ 夏っぽさ
ヴァレリー× 当てにならない→コウィスカちゃん 明日聞いてみる」
「メモ
もう少しでお祭りがはじまる。楽しみだなあ。やっぱり5年に1度しかないし、ぱーっと盛大にいきたいよねえ。
みんなに楽しんでもらえたらいいな。
祭りまでにやることリスト
・お店の勧誘
エディさん(飲食)済
フラスキーニさん(雑貨)済
→もうすこし必要。他にも探してみること。
・キャンプファイヤー
アラヤさん(マコトちゃん許可)済
図面渡す
・教会の屋台
おかし 冷たいもの アイス?氷菓子?
かわいいデザイン 女子ウケ 夏っぽさ
ヴァレリー× 当てにならない→コウィスカちゃん 明日聞いてみる」
ついに犠牲者が出てしまいました。やはり人狼はいたのです。
話し合いの結果、村人達は人狼を処刑するために投票を行うことにしました。
話し合いの結果、村人達は人狼を処刑するために投票を行うことにしました。
パン屋がおいしいパンを焼いてくれたそうです。
![]() | -1 ギター弾き ルース 2020/06/11 00:00:59 ▼ | |
/* あああああああああああああ クリ姉!!!!!!!!!!!!!!1 | ||
![]() | -2 ギター弾き ルース 2020/06/11 00:01:22 ▼ | |
/* フラグ建てたみたいじゃんか…… | ||
![]() | -3 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 00:01:25 ▼ | |
/* そっちかあああああああああああ!!!!!!!!! 完全に油断してた。まさかそこは無いだろうって、明日も元気に宣伝するだろうって思ってたのに!!!!!!!!!! うわあああああああああああああ!!! | ||
![]() | -4 シスター見習い リベラ 2020/06/11 00:01:44 ▼ | |
/* アッユイゴンノソンザイワスレテタ マッタクカイテナイヨ ヤバイ | ||
![]() | -5 ギター弾き ルース 2020/06/11 00:01:59 ▼ | |
/* えー、えーー。つら。。。。 これルース君的にもショックだよこれ。 もう後追いしたい気持ちなんだが? | ||
ギター弾き ルース は歌いません。
![]() | -6 ギター弾き ルース 2020/06/11 00:02:32 ▼ | |
/* クリ姉ーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!! | ||
![]() | 1 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/11 00:05:06 ▼ | |
/* 3 日目 現「星の子」が初めて人間の「生命」が捧げられた。その話は瞬く間に村中に広がった。「生命」を捧げた少女は、昨夜眠りについたあと、そのまま息を引き取ったようで、今にも起きあがりそうだと思うくらい、穏やかな表情であった。 | ||
![]() | 2 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/11 00:05:35 ▼ | |
/* 以上です 3日目もどうぞよろしく | ||
熱心な研究者 テイト は投票を棄権します。
エトワール エディ は投票を棄権します。
![]() | !1 探求者 ソフィア 2020/06/11 00:07:26 ▼ | |
To : 熱心な研究者 テイト 分かったわ。…失ってしまうものが大きい程未練は強く残ってしまうわよ。気をつけることね。(まるで体験談のようにソフィアは言った)明日は教会かヴァレリーと話してみようかと考えているわ。それじゃ….(ソフィア考え込みながら店を後にした) /* 情報交換です ④村から出ることについて この村には「星」の加護が宿り、村人をずっと見守っているのだが、加護が外れるときがある。それは、村人が自らの意思で村から逃亡し、「この村の子どもでなくなる」という意識をもったときである。この村の住民であることを捨てるということは、加護も捨てるということと同義として捉えられ、それを行った村人には不幸なことが起こると言われている。事実、村を逃亡した青年が事故にあって死んだという話はよく聞く。もしかしたら生存している者もいるだろうが、それは分からない。ともかく、この村でいる限りは、ある程度の安全は保証されているようなものだ。自ら危険を冒さなくても良いだろう。 | ||
大工見習い マコト は投票を棄権します。
![]() | -7 ギター弾き ルース 2020/06/11 00:08:34 ▼ | |
クリ姉、俺の演奏どうだった? よく眠れたかい?安らかに眠ってね。 | ||
語り部 ヴァレリー(GM) は投票を棄権します。
裁縫好き ルネッタ は投票を棄権します。
![]() | !2 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 00:12:05 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア そうか…本当に最終手段、ということだな或いは…そうせざるを得ない状況になってしまえばそこまで、とも言えるかもしれないな 未練か… (テイトは床をじっと見ている) | ||
![]() | -8 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/11 00:12:26 ▼ | |
………人間、いつかは死ぬもんだけど 死ぬの早すぎるよ、ばーか | ||
![]() | !3 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 00:13:08 ▼ | |
To : エトワール エディ エディ、遅れてしまってすまないね(テイトが出てくる前にソフィアが出ていった姿もあった) | ||
![]() | *1 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 00:16:20 ▼ | |
どうしてだろう これ、すごく美味しいの | ||
![]() | -9 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 00:17:14 ▼ | |
/* これ(深夜に食べるカップラーメン) | ||
![]() | -10 探求者 ソフィア 2020/06/11 00:18:33 ▼ | |
…あの文献を書いた人は一体 ……神父様なら…?アテがありませんし行くしかないわね。 | ||
探求者 ソフィア は投票を棄権します。
シスター見習い リベラ は投票を棄権します。
![]() | !4 エトワール エディ 2020/06/11 00:28:51 ▼ | |
To : 熱心な研究者 テイト …ううん、大丈夫だよまさか一晩中話してるとは思わなかったけど… 昨日は先に食べちゃった (今日の店のメニューのパンを焼きあげたところに相手の声が聞こえ振り返る。ソフィアが出ていったのを手を振り見送れば、テイトに笑顔で応える) 昨日のご飯はオーブンにまだ入ってるからあっためれば食べれると思うけれど オムレツとパンケーキはいる? | ||
![]() | !5 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 00:33:17 ▼ | |
To : エトワール エディ ごめんよ、ちょっと話が煮詰まってしまってね…君がもしも、悪く思ったのなら本当にすまない… ああ、もちろん昨日の僕の分と今朝の僕の分も全部食べさせてもらうよ | ||
運命の星 コウィスカ は投票を棄権します。
運命の星 コウィスカ が投票を取り消しました。
運命の星 コウィスカ は投票を棄権します。
語り部 ヴァレリー(GM) が投票を取り消しました。
![]() | !6 エトワール エディ 2020/06/11 00:47:40 ▼ | |
To : 熱心な研究者 テイト 大丈夫だよ、研究熱心なのは悪いことじゃないしテイトさんらしいよ うん、わかった。ちょっと待っててね まだ開店してないからコーヒー用のお湯は用意できてないの (パンを一度バスケットにまとめ入れてから、オーブンで温めたり、フライパンを動かしたりと手慣れた作業をこなす) | ||
![]() | !7 ギター弾き ルース 2020/06/11 00:52:12 ▼ | |
To : 裁縫好き ルネッタ えっもう…?てか秘密って。じらすなよなー ……完成が楽しみだ。 (もう作り始めたというルネッタの話を聞いて驚く。俺のジンベ=イが一体どんな色になるのかとても楽しみ…これはきっと大切な一着になるだろう) やっぱり気負いすぎていたんだな。 ちょっとはマシになったなら良かった。 …そう、題名は「For Lunetta」 訳して"ルネッタの為に"。お前に向けた歌だ。 (…言ってて頭が沸騰するように恥ずかしくなった。俺は何を言ってるんだ。ルネッタの安堵したような表情にほっとし、つい言ってしまった。…ルネッタ、引いてない、よな?ちらりとルネッタの方を見る) す、涼しくなってきたしそろそろ戻ろう。 (俺はそそくさとギターを片付けると再びルネッタの手を引き、雑貨店で戻るのだった) | ||
![]() | -11 ギター弾き ルース 2020/06/11 00:53:12 ▼ | |
/* 誤字がはずかしぴぃや | ||
![]() | !8 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 00:53:56 ▼ | |
To : エトワール エディ (エディの作業の様子をじっと見つめる)エディ、僕にできることはないかい? 普段は店先に立つことはあまりないからさ、ちょっとくらいできることがないかなって思ったんだけど… (頭をかきながら、エディの方を申し訳なさそうに見る) (昨日のこと、本当に申し訳ないな…せっかく待っていてくれたというのに、僕は…) | ||
![]() | !9 ギター弾き ルース 2020/06/11 01:03:22 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア (顔を赤らめるソフィアを見て、一瞬ドキッとした))おう、またな。 俺ここによく来るから。 (遠ざかるソフィアにそう声を掛けた。…また、会えるといいな) /* 了解です。ではまた後ほど話しかけますね。 | ||
![]() | !10 ギター弾き ルース 2020/06/11 01:11:45 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ 自分を認める…?そうか。はは…今からでも遅くないかな。 (儚げな普段の彼女の様子からは想像もつかないほど、真に迫った声にびくっとする。コウィスカは自分の方が辛いだろうに。励ますつもりが俺の方が励まされちまったな…。自分を認める…か。今からでも、できるだろうか) ああ、辛かったさ。 だけど俺はいい加減、ショコラから自立しないといけない。 過去からも、お前のことを憎んでしまう、自分の弱い心からも。 …ありがとうコウィスカ。 今からでも、俺と友達になってくれないか? (そう言って俺は、弦を擦り過ぎて親指と示指がボロボロになった手をコウィスカの前に差し出す。仲直りの握手をしたかった) | ||
![]() | !11 ギター弾き ルース 2020/06/11 01:12:48 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) /*図書館で③生命を奉げることについて調べます。 | ||
![]() | 3 ギター弾き ルース 2020/06/11 01:17:50 ▼ | |
クリ姉が死んだ…だと? 嘘だと言ってくれ。昨日まであんなに元気だったのに。 俺のライブ聴きにくるって言ってたのに。 なあ、誰か嘘だと言ってくれ。 こんなことって… (彼女の死は村の話題を攫ったが、仕方のないことのように受け入れる村の様子に彼は一人駆け出した) | ||
![]() | !12 エトワール エディ 2020/06/11 01:17:53 ▼ | |
To : 熱心な研究者 テイト (手伝いを申し出てくれたテイトを少し驚いたような表情で見つめる。気を遣わせた?研究熱心なことを非難してるつもりはなかったのだけれど、そう聞こえてしまったのかな?)…じゃあ、二人分のコーヒーを頼めるかな? 久しぶりに、二人で朝ごはん食べられるかなって思って (研究熱心なのはいいことだと思っているのは本心だ。研究するときの真剣な表情の彼も好き。ただ……ただ、二人の時間が減って少し寂しいと思うだけで) | ||
ギター弾き ルース は投票を棄権します。
![]() | 4 ギター弾き ルース 2020/06/11 01:21:08 ▼ | |
(向かったのは教会の講堂だった。生前の彼女とよく話した場所だ。そこで彼はギターを取り出し、追悼の曲を奏でる) …クリ姉、ゆっくりおやすみ。 ありがとう、本当にありがとう。 (彼はそうして日が暮れるまでそこで曲を奏で続けた) | ||
ギター弾き ルース は 語り部 ヴァレリー(GM) のために歌を歌います。
![]() | -12 ギター弾き ルース 2020/06/11 01:22:37 ▼ | |
/* なんで死んだ人宛に歌えないんだろう… これはヴァレリーを通して天国のクリ姉に届けて貰ってる感を出していく。 | ||
ギター弾き ルース は 語り部 ヴァレリー(GM) のために歌を歌います。
ギター弾き ルース は 語り部 ヴァレリー(GM) のために歌を歌います。
ギター弾き ルース は 語り部 ヴァレリー(GM) のために歌を歌います。
ギター弾き ルース は 語り部 ヴァレリー(GM) のために歌を歌います。
![]() | !13 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 01:28:27 ▼ | |
To : エトワール エディ ああ、任せてくれ!朝食にぴったり合うモカをこの前仕入れていたんだ 当然、エディのお好み通りにっと… (テイトは久しぶりの二人で過ごす時間、鼻歌なんかを歌ってわくわくしている様だ) | ||
![]() | -13 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 01:29:37 ▼ | |
/* あーこれ、朝ご飯食べる直前に訃報がこの店にも来るんだろうなぁ…エディめっちゃ素敵だなぁ…好きだ…テイトと幸せになってほしい… | ||
![]() | -14 ギター弾き ルース 2020/06/11 01:32:20 ▼ | |
クリ姉は、弱い俺を否定しないでくれた唯一の人だった。 家にも村にも居場所がなく、荒んでいく俺が、骨の髄まで腐らないで居られたのは、この教会とクリ姉が優しく包んでくれたからだ。吹き荒ぶ雪風の中に差し込む、陽だまりのような人だった。血は繋がってないけど、俺に姉がいたらクリ姉みたいな人だったのかな…。ずっと、大好きだった。 ありがとう、俺のこと見てくれて。 ごめんね、一人で逝かせて。 クリ姉、どうか元気で…。 (最後の小節を弾き終えると、一瞬、クリ姉の笑う声が聴こえたような気がした。 …俺は清々しくも温かい気持ちで講堂を後にした) | ||
![]() | -15 ギター弾き ルース 2020/06/11 01:36:43 ▼ | |
/* 思ったんだけどここ数日でルースかなり成長したから村から出ないんじゃないか説。村の外れでルネッタと暮らすかぁ。 | ||
![]() | !14 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 01:41:36 ▼ | |
To : ギター弾き ルース 夏祭り、楽しみだから。色は完成するまでのお楽しみ。(やはり気が早かったのかもしれない。だがユカ=タとジンベ=イは普通の服とは構造も違うしので制作には時間がかかってしまう。…ルースはどう感じているのだろう、自分が張り切りすぎているような気がしてならない。ルースの様子が少し変なのも確かだがこの事とは関係ないだろうか…) 私の為に……?もしかして、即興で歌ったの? ふふっ、嬉しい (驚いて目をまん丸と見開き、相手の瞳を見つめる。だがルースはどうやら照れているようだ。その様子に思わず顔が綻んだ。心配をしてくれているのが嬉しいのも相まって、少し気恥ずかしい。でもルースは自分が落ち込むといつも頑張って励ましてくれる、今更恥ずかしがらなくてもいいのに…) そう、だね…ノワールも置いてきちゃったし… (この風景の中から抜け出すのは惜しいと思ったがそうも言っていられない。来たかったらまた誘って来ればいいのだ。ノワールも連れてきたら、きっと蛍の光を追いかけ回すのだろうと想像すると微笑ましい光景になるだろう。 またルースに手を引かれて店へと戻った。ルースはいつも自分に道を示してくれている、とその背中が教えてくれる。) | ||
![]() | -16 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 01:42:26 ▼ | |
/*遅筆にも程がある | ||
![]() | -17 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 01:43:26 ▼ | |
/*ユカ=タとジンベ=イが未だにじわるww | ||
![]() | -18 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 01:44:25 ▼ | |
/*ひぇぇ誤字発見してしまったごめんなさいうわぁぁぁぁぁorz | ||
![]() | !15 エトワール エディ 2020/06/11 01:45:34 ▼ | |
To : 熱心な研究者 テイト いつの間に頼んでたの?…ふふ、楽しみにしてる (彼が少し得意げに、そして楽しそうにも見える。それが嬉しくて幸せで、つられて微笑む。オムレツもパンケーキも、いつもよりきれいに焼けたかもしれない。一つのオーブン焼きと二つのお皿を一緒のテーブルに並べる) | ||
シンバル ソルム が投票を取り消しました。
シンバル ソルム は投票を棄権します。
![]() | 5 シンバル ソルム 2020/06/11 06:11:26 ▼ | |
………… | ||
![]() | 6 シスター見習い リベラ 2020/06/11 06:30:33 ▼ | |
(ぽつりと言葉が零れる) あぁ遂にこの日が来てしまったのね… (もう時間が無い、教会で祈りを捧げている時間を3人で過ごすための時間にしなければ後悔するかもしれない。そんな思いがリベラの中で湧き出し早朝から教会へ駆け出していった) シスター。朝早くからごめんなさい。 星の子の運命が近づいているのは今日の出来事でお分かりでしょう、ですので、私の命があと数日だとして祈りを捧げに教会にくるよりも、大切な家族と過ごす時間が欲しいのです。 (そう切実に訴えどうなってもいい、いつくるかわからない運命を見据えて過ごしたいという願いの元、シスターの理解を得て家に戻った) | ||
![]() | 7 エトワール エディ 2020/06/11 08:02:14 ▼ | |
(おいしいふかふかのパン、焼き立てのパン。今日のエトワールからも温かい香りがするだろう) …なんだか町が騒がしい なにか…? (クリロフちゃんが亡くなった。誰に尋ねるでもなくすぐに伝わってきた。もう、星の子の運命が始まる) …テイトさん! (暫く唖然として外に立っていたが、思い出したようにはっとして家の中へと駆け込む。彼に伝えなきゃ……) | ||
![]() | !16 エトワール エディ 2020/06/11 08:17:59 ▼ | |
To : 熱心な研究者 テイト ……今、外に出て……それで……(店の看板をOPENに変えるだけ、そんな短い時間の話。クリロフちゃん……彼女は熱心な子で、よくうちにも来てくれた。たまに料理を教えるのが楽しくて、妹みたいに可愛らしくて……) ……クリロフちゃんが……亡くなったって ……星の子が、もう…… (つい昨日まで元気だった子が亡くなった現実が受け入れ難くて、信じ難くて。こうして星の子の運命に立ち会うのは初めてだけれど、いつかこうなるとはわかっていたけれど。当たり前にいた存在が突然失われることが恐ろしい。……こわい。 震える声でなんとか事実を紡ぐけれど、最後まで言い切ることはできなかった) | ||
![]() | -19 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 09:27:24 ▼ | |
そんな・・・ もうコウィスカ様は・・・ | ||
![]() | -20 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 09:28:43 ▼ | |
星の子様、奇跡の貴女、コウィスカ様 どうか今日も平和な1日をーーー ・・・もしリベ姉さんの命を捧げる必要があるなら、どうか私を。 | ||
ささやかな願い エイレーネ が投票を取り消しました。
ささやかな願い エイレーネ は投票を棄権します。
![]() | 8 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 09:47:52 ▼ | |
リベ姉さん、おかえりなさい。 朝ごはん出来てますよ。 (いつもと変わらない朝、そう思いたいのは私だけなのだろうか、そんな考えが脳裏を過ぎる、否、きっと母も姉もそう思っているかも知れない。 星の子に命を捧げる事は仕方のない事、しかしこの胸のざわめきが何なのか、どうして不安になっているのか、分からない。) さぁ、食べましょうか (と、自身の不安を悟らせないよう、テーブルの席に着いた) | ||
![]() | !17 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 09:53:01 ▼ | |
To : シンバル ソルム ソルム………… っ、 わたし、 わたし… | ||
![]() | !18 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 09:57:37 ▼ | |
To : エトワール エディ ほーらできた、コーヒーだようん、フルーティな香りがたまらないんだよなこれが… 早く朝ごはんにし…え…? どうしたんだい、エディ そんな張り詰めた顔し… 嘘だろ…おい…まさか… (慌てた表情で店へと戻ってきたエディから、何もかもを聞いた。運命は、残酷にも、動き出したのだ。決してやってきて欲しくなかった。信じたくなかった事象が今、目の前で始まっていることにテイトは酷く恐怖した) (コーヒーカップが2つ地面に落ちた) (あまりの恐怖に、テイトはその場から走り去ってしまった) | ||
![]() | 9 探求者 ソフィア 2020/06/11 10:04:27 ▼ | |
…最悪の寝覚めね(クリロフさんが亡くなった事を知る) 余り時間はないのかしら… | ||
![]() | 10 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 10:04:33 ▼ | |
あああああああああああ!? (「エトワール」から飛び出たテイトは慌てふためいている。見ただけで分かるだろう、彼は恐怖に耐えきれず辺りを何かから逃げるかのような形で走り回っている) そんな、そんな いやだ、いやだ あんなの、嘘に決まってる! まだ、何もわかっちゃいないんだ… 僕は…僕はどうすればいいんだ… いやだ…失いたくない… くそ…くそ!どうすればいいんだ! (思考はまとまらず、恐怖は収まらず、彼の思考は堂々巡り) | ||
![]() | -21 探求者 ソフィア 2020/06/11 10:05:29 ▼ | |
どうすればいいというの… | ||
熱心な研究者 テイトは、足をふらつかせている 2020/06/11 10:05:40
![]() | -22 ギター弾き ルース 2020/06/11 10:07:14 ▼ | |
/* テイトさんw | ||
![]() | -23 ギター弾き ルース 2020/06/11 10:07:43 ▼ | |
/* でもまあそれが普通の反応だよなぁ… | ||
![]() | -24 ギター弾き ルース 2020/06/11 10:09:49 ▼ | |
/* テイトさん、この村で育った人間というよりは 余所から来た郷土学者感ある | ||
![]() | !19 ギター弾き ルース 2020/06/11 11:03:14 ▼ | |
To : 裁縫好き ルネッタ 即興じゃない、ずっと昔から書いてた。…喜んでくれたなら良かった。 (どうやらルネッタは引いてないみたいだ。ルネッタの微笑みに思わず見惚れてしまう。ああ、畜生…本当に可愛いな。不器用な俺は曲に気持ちを乗せて伝えることしかできない。この気持ちが伝えられたらいいのに) こ、今度はノワールも連れてこよう。 (ルネッタの華奢な手を引きながら、彼女の体温を感じる。どうしても意識してしまう…雑貨店にルネッタを送り届けた後、帰り道で一人考える。次は歌だけじゃなく、言葉で好きを伝えよう…と) 翌日 ルネッタ、クリ姉のこと…聞いた? 次は俺かお前かもしれない。 そう思ったら…俺、お前に会いたくなった。 (夜、神妙な面持ちで雑貨店を訪れた彼はそう語った) | ||
![]() | -25 ギター弾き ルース 2020/06/11 11:22:00 ▼ | |
/* 探索って2日連続でできないとかあったっけ | ||
![]() | !20 シンバル ソルム 2020/06/11 11:35:05 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ コウィスカ。…コウィスカ。 (大丈夫、なんて軽率に言えるわけがない。彼女は優しいから、きっとそんな薄っぺらい言葉ではずっと罪悪感を抱えたままだ。 だから、言葉の代わりにその細い肩を引き寄せて抱きしめる。君は一人じゃないんだと、自分にもその辛さを分けてもいいんだと、そう言うように。少しばかり痛く感じるかもしれないくらい、強く。) お前のせいじゃない。 あの人だって、お前が悪いって思ってるわけじゃない。 お前は、コウィスカは、悪くないんだ。 | ||
![]() | -26 シンバル ソルム 2020/06/11 11:37:18 ▼ | |
/* 他の誰もがお前のことを許さなくても。俺は許すよ。 って入れようかと思ったけど微妙に解釈違いでやめた…解釈ブレないようにセリフ考えるのに時間かかり過ぎてる…(その上相手が神すぎるのでめっちゃ頼り切ったプレイをしているくず) | ||
![]() | 11 ギター弾き ルース 2020/06/11 11:38:47 ▼ | |
(夕方、教会からエトワールへ向かう途中、店先で慌てふためいてる青年を見つける。只事じゃない様子に俺は心配になり駆け寄る) テ、テイト兄!大丈夫か!? もう暗いし風邪引くから店に入ろう。 そうか…怖いよな。 次は俺らかもしれねぇ… (よろける身体を支えてあげ、宥めながらエトワールへと連れていく) | ||
![]() | !21 探求者 ソフィア 2020/06/11 11:50:20 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) /*教会にて話を聞こうと思います?これって神父様から聞くことになるんですかね? | ||
![]() | !22 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/11 12:11:21 ▼ | |
To : ギター弾き ルース /*3 「生命」を捧げることについて 聞き取り調査の記録 対象:セレン(当時 10 歳) 本来、「星の子」が生きるためには、何かの「生命」というものは必要ない。何のために「生命」を得ているのかと言えば、力を蓄えるためなんだそうだ。その力を使って、自然の猛威や病気を治しているらしい。詳しいことはよく分からないというか、言葉にするのが難しいらしく、伝えようとはしてくれたが理解はできなかった。 追記:後日話を聞くと、「いのちをたべてる」という表現であった。植物や動物にある「生命」を受け取っているのではなく、「星の子」自ら捕食しているのだろうか。もう少し明確な表現を得ることができるとよいのだが。セレンが成長し、理解能力が向上した後、もう一度調査を行うこととする。 備考:12 歳になったセレンに調査を依頼するも拒否されたため、今後の調査を断念する。 | ||
![]() | !23 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/11 12:12:19 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア /*はい 神父様から「星の子」に関する話を1つ聞くことができます 神父様から話を聞く、でよろしいですか? | ||
![]() | -27 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 12:19:03 ▼ | |
/* 相当な長時間走り回っていたことになってるなこれ | ||
![]() | !24 探求者 ソフィア 2020/06/11 12:38:09 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) /*はい。年老いた神父様ってあるのでもしかしたら図書館の資料についてと記した人物に着いても心当たりがあるのではって考えて探りに来た感じです。 | ||
![]() | !25 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/11 12:45:32 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア /*残念ながらその情報ではないですね というか書いた人物は分からないって昨日お伝えしたはずですが… ・教会 神父様から以下の話を聞くことができる。 「「星の子」は、あの力があるから、神だとか、特別扱いする人が多いんだけど、実際はそうじゃない。おいしいごはんを食べておいしいと言うし、楽しいことがあればよく笑うし、悲しいことがあれば泣く。そういう普通の子どもなんだ。確かに、不思議な力はあるけれど、異常に崇めたり、恐怖を覚えることはしないであげてほしい。君の目で、あの子がどういう子なのか、向き合ってくれると嬉しいよ。」 | ||
![]() | !26 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/11 12:47:18 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア /*申し訳ありませんが、書いた人が分かったところでって話ですし、物語上重要な情報じゃないので特に用意してないです | ||
![]() | 12 シスター見習い リベラ 2020/06/11 12:47:44 ▼ | |
ただいま ん。わかった、手を洗ったらいくね (口には出さないが明らかに昨日までとは違う空気の流れを感じる。少しばかりエイレーネからも動揺に近い何かが伺えたがそれを口にしてしまえば日常は終わりを告げるのではないかと思えて…「食べましょうか」という声に呼応するように席に着いた) (もう そう何度も食べられないかもしれないという想いを抱きながら食事を味わう。さながら一食一食が最後の晩餐といった気持ちだろう) 今日も美味しい、いつもありがとうエリー | ||
![]() | !27 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 13:16:37 ▼ | |
To : ギター弾き ルース 昔からってどういう……(その声は夜風に掻き消されてしまい、有耶無耶になってしまった。ルースが自分の為に曲を作ってくれたことは嬉しいが、どうしてこんな曲を作っていたのだろう…) うん、あの子も喜ぶはず。 (ルースの手は温かい、その温もりが昔はこうやって手を繋いで遊んでいたことを思い出させる。この手も随分大きくなって、背も伸びて、より頼もしくなったように感じる。) 翌日 クリロフさんのこと聞いた。あの人は星の子に捧げられた……ついにこの時がきてしまったのね。 次は私かもって…確かにいつか捧げられるかもしれないけど、それは仕方ない、当たり前じゃない。 (星の子の伝承に対して実際に起こったことへの気後れはあるが、前から予想できていたことだったので特段驚かなかった。ただ、あの人がいなくなったのは寂しい。 しかし、ルースは一体どうしたというのだろう。やはり、いつ誰が星の子に捧げられるか分からないのは落ち着かないのだろうか。) | ||
![]() | !28 エトワール エディ 2020/06/11 13:19:41 ▼ | |
To : 熱心な研究者 テイト テイトさん!?(店を出て走り去る彼を追いかける元気はなかった。今はただ脳が考えることを拒否するように、何も考えることができなくて。壊れたコーヒーカップを片し、コーヒーを拭く。何かをしていないと、恐怖に苛まれそうだった) | ||
![]() | -28 エトワール エディ 2020/06/11 13:22:20 ▼ | |
クリロフちゃん………ああ、そうだ あの子、教会の料理番だったはず ……コウィスカちゃんに話をしてから、ヴァレリーちゃんのところに行ければいいけれど…… | ||
![]() | !29 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 13:23:00 ▼ | |
To : GM (ルネッタは商店街へとやってきた。ここには昔から話を聞かせてくれる人がたくさんいる。人間が星の子に捧げられたという話を聞き、改めて聞いてみようと思った。)おばあさん、またあの話、聞きたい。 /*商店街に行ってお話を聞きたいです。 | ||
![]() | !30 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 13:23:40 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) (ルネッタは商店街へとやってきた。ここには昔から話を聞かせてくれる人がたくさんいる。人間が星の子に捧げられたという話を聞き、改めて聞いてみようと思った。)おばあさん、またあの話、聞きたい。 /*商店街に行ってお話を聞きたいです。(誤爆申し訳ないです) | ||
![]() | -29 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 13:24:21 ▼ | |
/*どれくらいぶりだろう…>誤爆 | ||
![]() | !31 探求者 ソフィア 2020/06/11 13:31:06 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) /*あの情報からは書いた人が出ないとかそういう意味かと解釈してた…はわわ…そうね。神だとか特別扱いだとかそうして村の人はそれによる犠牲からから目を逸らす、どうにかしようとも思わない、そういう人たちよ。 あの子に関しては心配要らないわ。私の思いはもう決まっているのだから…いい話が聞けたわね。感謝するわ。 | ||
![]() | 13 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 13:31:38 ▼ | |
クリロフさん…少し寂しいけど……始まってしまった (何かできることはないかと教会へ向かった。そして、彼女好みの猫の柄が入った自作のロザリオを最期に…と捧げた。) | ||
![]() | !32 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/11 13:41:47 ▼ | |
To : 裁縫好き ルネッタ /*・商店 店主の老婆から以下の話を聞くことができる 「星の子はねえ...。今この村にいる子はいい子だね。かわいらしくてね。私は前回の星の子も好きだったよ。前向きで一生懸命で、お医者さんになりたいって言っていたね。でも... すぐに星に還れなかった。ほら、「星の子」には生命を捧げるだろう?人間の「生命」を捧げるときには、星の子の命はそんなに長くないって言われているけど、あの子はその時間が 長かったんだ。...村の大人たちはみんな、「星の子」は悪くないから、ずっとこの村にいてもいいって言っていたけれど、内心はそうじゃなかった。直接、あの子に言葉をぶつけたわ けじゃないと思うけど、それでもユーリは分かっていたと思うよ。賢い子だったからね。だから、「はやく死にたい」って、そんなことばかり言っていてねえ。自殺なんてできないって分かっていたからこそ、早く自分の命が終わってくれないかって、泣きながら私に話していたよ。本当にかわいそうな子だった。私は、ユーリに何もできなかったことが悔しかったよ。でも、あの子のおかげで私は今も元気に生きてこれたんだ。感謝はしないといけないねえ」 | ||
![]() | !33 エトワール エディ 2020/06/11 13:43:20 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ (コンコン、と控えめなノック音でコウィスカの家の戸を叩く。……彼女は優しい子だから、いま彼女は辛い思いをしているかもしれない。私の質問は今聞くにはあまりにも相応しくないかもしれない)……コウィスカちゃん?エディです あの……都合が悪くなければ、少し、時間もらえないかな | ||
![]() | !34 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 13:57:09 ▼ | |
To : シンバル ソルム ……………また、まただ。もう、やだよ わたし… (か細い声で涙を流し、顔を覆うとブラウスの袖に涙がじわりと染みていく。抱きしめられたソルムの体はあたたかくて、反対に私の体は冷たいんだろうか なんて感じてしまった。) ……お願い 、もうちょっとだけこうしてて。 (ソルムの体は私より大きくて、ああ男の子なんだなと感じた。お願い神様、私の寿命がもうすぐ尽きてしまうのなら、もう少しだけこうさせて) | ||
![]() | !35 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 14:03:25 ▼ | |
To : エトワール エディ (ノックの音にぴくっと肩を震わせる。聞こえてきた優しい声に少し安堵し、ドアを開ける。昨日とはうって変わり虚ろな目をしていた)……どうぞ。狭いところで、すみません。 | ||
![]() | !36 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 14:26:52 ▼ | |
To : ギター弾き ルース そうだよ。まずは自分のことを認めて、好きになってあげるの!そうしたら、物事の見え方すらいつもと変わってくるわ!(ふわりと微笑む。自分を否定するのはとても悲しいこと…それは私自身もよく分かってる。ただ、私は自分のことは認めてあげられない) …いいの、私のことはどれだけ恨んでくれたって構わない。私は悪魔のようなものだから。 もちろん!…まだお名前を聞いてなかったわ、改めて私はコウィスカ。宜しくね。 | ||
![]() | 14 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 14:44:01 ▼ | |
ふふ ありがとうございます、リベ姉さん。 (ああ、やっぱり姉さんは気づいてーーーー) ・・・ ・・・リベ姉さん、後でお部屋にお邪魔してもいいですか? (何か言おうとしたのか言葉が詰まって喋れなかった 絞り出た声は震えていた) | ||
![]() | !37 エトワール エディ 2020/06/11 15:02:51 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ ううん、とんでもない。ありがとう、おじゃまします……その、体調とか、大丈夫? (あまりにも儚く伺える彼女の虚ろな表情が心配で、そんなに長居する気はなかったのに家に招かれてしまった。心配な気持ちは表情に現れていただろう。…なんだか少し、申し訳なくなってきた) | ||
![]() | -30 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 15:21:19 ▼ | |
/*全部RPで伝えるの無理じゃね? | ||
![]() | !38 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 15:21:35 ▼ | |
To : エトワール エディ ……あまり良いとは言えないです。どの口が言ってるんだって感じかもしれませんけど…あは、すみません、わざわざ来て頂いたのに…… 紅茶で大丈夫ですか?エディさんのように上手くは淹れられないかもしれないけど、ちょっと待っててください! (つい暗い言葉をもらしてしまった。重い雰囲気を変えるように笑顔を繕い、キッチンへと歩いていき湯を沸かす) | ||
![]() | !39 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 15:25:56 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) .................ありがとう、おばあさん コウィスカさんが平穏に終われることを祈ってる。 (商店を後にした。) | ||
![]() | !40 エトワール エディ 2020/06/11 15:32:48 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ …無理はするものじゃないよどうしてあげられるわけでもないけど……少なくとも私は、そう思う だから、無理に取り繕わなくても、大丈夫 (私には永遠に理解できない立場だからこそ、なんて声をかければいいのかわからない。彼女を責める人がいるのは知っている。だけど、自分は……自分は、彼女を責めようとはとても思えない。こんな、優しい子なのに。…理解はできないけれど、せめて、少しでも落ち着ける存在でいられるなら) 家までお邪魔するとは思ってなかったら、お土産にケーキとか持ってくればよかったな… 紅茶淹れるの、私も手伝うよ | ||
![]() | !41 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 15:49:36 ▼ | |
To : エトワール エディ …ありがとうございます。エディさん、優しくて 料理が上手で 笑顔が素敵で……私も、エディさんみたいになりたいなあっ、いやそんな!お気になさらず……! すみません… (ぺこぺこ頭を下げながら茶葉を蒸らし、ティーカップに注いで頂き物のゴーフルなどのお菓子を出す) | ||
![]() | -31 大工見習い マコト 2020/06/11 16:11:08 ▼ | |
/*どういう発言で切り出そうか思案中 | ||
![]() | 15 大工見習い マコト 2020/06/11 17:04:19 ▼ | |
(慌てたような表情) いやいやいや!? なんでクリロフさん亡くなってんすか!? 聞いてた星の子の話と違うっすよ! 人を生贄にするって悪魔かなんかっすか!? ・・・キャンプファイヤー、見せられないじゃないっすか | ||
![]() | !42 シンバル ソルム 2020/06/11 17:52:41 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ ………っ(毎回、こうしてコウィスカが自責の念に駆られるのを、俺は止められない。コウィスカが直接手を下しているわけじゃないし、本人の意思じゃないのだから気にしなければいいとは思うけど、割り切れないのだろう。…特に、今回は人の命が失われてしまったのだから) いいよ。俺でいいなら、いくらでも。 (肩が震えているのを感じて、片腕で背中をさらに抱き寄せて、もう片方の手で頭を撫でて、包み込むようにして。 …俺自身も、離したくなかった。人命が捧げられるということは、もうすぐ、コウィスカも。そんなのは嫌だ。まだ人生これからの人が多いのに、こんなに早く別れるなんて、そんなの信じたくないんだ。) | ||
![]() | -32 シンバル ソルム 2020/06/11 17:53:48 ▼ | |
/* 語彙力足りなさ過ぎて泣いちゃう 時間かけてもそんなに素敵で美しい表現でてこないしまじで尊敬しかない…ひえ… | ||
![]() | 16 シスター見習い リベラ 2020/06/11 17:57:59 ▼ | |
部屋? いいよ、でもちょっと散らかってるな…大丈夫かな… (彼女が部屋に来たいと言うのはかなり珍しいことでやはり只事ではないのだろう。何を思っているのかそれを伝えてくれるのかは分からないけれど全て受け止めるだけの心づもりだけはしておこうと思いながら部屋を片付ける) ちょっとだけ片付けたからいつでもおいで 部屋で待ってるから (そう声をかけて自室で待っていた) | ||
![]() | !43 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 18:24:11 ▼ | |
To : シスター見習い リベラ (コンコンとノックの音が聞こえるその音はどこか寂しげに響いた) お邪魔しますね。 そういえば、リベ姉さんの部屋に入るのは久しぶりですね。 (エイレーネは俯き、何かを迷っているような眉をひそめた表情で入って来た) | ||
![]() | !44 ギター弾き ルース 2020/06/11 18:29:45 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) /*情報感謝です。 | ||
![]() | !45 ギター弾き ルース 2020/06/11 18:59:56 ▼ | |
To : 裁縫好き ルネッタ 仕方がないなんて割り切ることができるかよ。お前は、お前は……! (俺はその言葉を聞いた途端、雑貨店の壁にルネッタを壁ドンした。俺にとってルネッタは光で、生きる希望みたいな物だ。ルネッタがいない世界なんて考えられない) 俺はお前が好きなんだ。 どうしようもないほど好きで、好きでッ…! 大切で、お前がいないとダメなんだ! …だから死んでも仕方ないだなんて、言わないでくれ。 (…心の底にずっと秘めていた想いが溢れ出し、ルネッタの胸に縋る。本当はこんなことを言うつもりはなかったが、どうしても今伝えないといけない気がした。明日死ぬのは俺か、彼女かもしれない。…この恋が叶わなくてもいい。今この瞬間が永遠に続けばいいと思った) | ||
![]() | -33 ギター弾き ルース 2020/06/11 19:03:01 ▼ | |
/* は、はずかしい… | ||
![]() | -34 ギター弾き ルース 2020/06/11 19:04:26 ▼ | |
/* 壁ドンとかジンベ=イとか、俺のセンスが無さすぎるでラブシーンがシュールになるんだよな… | ||
運命の星 コウィスカ は ささやかな願い エイレーネ を襲撃します。
![]() | !46 エトワール エディ 2020/06/11 19:29:44 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ ……私もね、優しくて、笑顔が可愛らしくて、人を想いやる…コウィスカちゃんに憧れるよ…そうだ。昨日ココアに喜んでくれたの、本当に嬉しかったの とても幸せそうに飲んでくれたから あ、謝らないで! お菓子も持ってこずに上がりこんだお詫びみたいなものだし…! (頭を下げる様子にあわあわとそれを止める。決局手伝えずに少し申し訳ない気持ちだ) | ||
探求者 ソフィア は ギター弾き ルース の役職を調べます。
探求者 ソフィア は 熱心な研究者 テイト の役職を調べます。
探求者 ソフィア は役職調査対象選択を取り消します。
![]() | 17 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 20:05:41 ▼ | |
いやだ…いやだ… (夕方過ぎ、エトワールにルースとテイトが帰ってきた。テイトはまだ怯えている様だ) | ||
![]() | !47 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 20:21:42 ▼ | |
To : ギター弾き ルース で、でも......っ!(誰かが星の子に命を捧げなくてはならないのがこの村で生きる自分たちの決まりだと、それが当たり前で幸せに暮らしていけるんだとルネッタは教えられた。実際に人間の命が捧げられたのは初めてだから、自分の中で動揺しているのかもしれない。 そんな中、壁を背にドンとされ、必死になっているルースを見ると、考えていたことも飛んでしまい、驚嘆する素振りも忘れてしまう。) .....ルー、ス、わたし、は、えっと..... 私もルースが死んだら、いや、ノワールも、両親も、死んだらいや..... (突然の告白と好きな人たちが死んでしまうことの恐怖が一気に襲い掛かり、言葉がでない。ルースの気迫におののいたのもあるが、たくさんの想いが身体の中を駆け巡っていく。 好きだと言われて嬉しいこと、親しい人が死んでほしくない恐怖、自分がルースを悲しませてしまったこと、身勝手な自分への怒り、全ての想いがぐちゃぐちゃになって、つーと一筋の涙が流れた。 自分は何もまだ伝えられていないのに...早く何か言わなければ、と焦るほどに涙が溢れてくる。) | ||
熱心な研究者 テイト は 運命の星 コウィスカ を研究します。(2回目)
![]() | -35 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 20:25:23 ▼ | |
私は...ルースやノワール、家族が死ぬのが嫌だというのに、他の人が星の子に捧げられるのは当たり前のことだって思っていた...なんてことを...こんな私最低じゃない! | ||
運命の星 コウィスカ は 熱心な研究者 テイト を襲撃します。
![]() | -36 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 20:28:54 ▼ | |
/*実は中の人も頭がごちゃごちゃになっているんだ\(^o^)/ ずっとエモエモ展開が続いててすごい(小並) | ||
![]() | 18 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 20:32:21 ▼ | |
(帰ってきたテイトの目はどこを見ているのか分からない。やって来る何かに酷く怯えて、何もできないようだ) あ、う、ああ… (奥の部屋へとふらふら歩いて行った) | ||
![]() | -37 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 20:36:01 ▼ | |
落ち着け…落ち着くんだ… エディが命を奪われるって、決まった訳じゃない エディ…エディ… あと、僕にできることは… | ||
探求者 ソフィアは遺言を書きました。
「…とうとう人を捧げる時が来てしまったのね。こうならない道は本当になかったのかしら…こんなの間違っているわ。
念の為遺書をしたためておくとしましょうか。コウィスカさんは…まあ、大丈夫でしょう…私が居なくとも何とかなるわ。
私の意思も彼なら…いや、それはいいわ。…彼には私みたいに失って欲しくないしね。
あとは………マ████いかしら█。ずっと貴███は隠███ ███████(書いている途中に消したのか判読不能)
いえ、やめておきましょう…
(彼女の部屋のゴミ箱からつい最近までずっと保存されたかのように劣化していない破られた写真が見つかった。そこには今と同じ夏の季節茶髪の少女と誰かによく似た男の子が笑顔で写っていた。)」
「…とうとう人を捧げる時が来てしまったのね。こうならない道は本当になかったのかしら…こんなの間違っているわ。
念の為遺書をしたためておくとしましょうか。コウィスカさんは…まあ、大丈夫でしょう…私が居なくとも何とかなるわ。
私の意思も彼なら…いや、それはいいわ。…彼には私みたいに失って欲しくないしね。
あとは………マ████いかしら█。ずっと貴███は隠███ ███████(書いている途中に消したのか判読不能)
いえ、やめておきましょう…
(彼女の部屋のゴミ箱からつい最近までずっと保存されたかのように劣化していない破られた写真が見つかった。そこには今と同じ夏の季節茶髪の少女と誰かによく似た男の子が笑顔で写っていた。)」
![]() | !48 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 20:55:30 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) /*遺書を書き遺しますが、全体公開にはしたくないのでこっちに残しておきますね。 死んだあと僕の死体の様子を確認した段階で公開してほしいです (ポケットに、不自然な膨らみがあった) (そこには封筒があった) (中身は、何者かの手紙らしい) (震えた字で書かれているため、若干読みづらい) (筆跡は確かにテイトの物だ) エディへ 君がこの文書を読んでいるということは、僕がこの世で3番目に恐れていることが起こってしまったということだ。1番目は、君が死んでしまうこと。それこそ、今始まった星の子の事象のせいで君が死んでしまうことを僕は今とても恐れている。2番目は、君が僕のことを嫌いになること。もしもこんなことがあったら、僕は死ぬことを真っ先に選ぶよ。君が僕の前にいない世界なんて、ありえないからね。君がいない世界は、輝きの無い、暗闇だ。そこに僕が遺されたら…そんなこと考えるだけでも気がおかしくなってしまいそうだ。 そして、3番目。君がチーオムを作ってくれないことと悩んだんだが、これは、君も悲しむかも…いや、悲しんでくれたらな、なんて思ってこっちにすることにしたよ 僕が、死んでしまうということだ なにも、驚かないでほしい 君が生きていてくれてよかった 君を好きな人は他にもいっぱいいるさ エトワールのことは心配しないで 僕がいついなくなっても良いように、取引先の人には君のことを伝えてある。僕の名前を言ってくれれば、まず仕入れは楽にできるはずさ。 ネコまろを使ったらもっと商品が売れると思うんだ まぁ、あれを好きって言ってくれる人には会えなかったけどね…はぁ… 僕は、君にふさわしい人間だっただろうか いつも、君に背負わせてしまってごめんよ 店のことも、僕の身の回りのことも、なにもかもを君にまかせっきりだったね。本当に、君は… 君は本当に完璧な人間だが、一つだけ、ただ一つだけ治せれば完璧以上、完璧完璧になれる方法がある それは、人に頼るってことだ 僕が頼りないばっかりに、君が優しすぎるばっかりに、君は自分を抑えすぎなんだ。 何年一緒にいると思っているんだい? いや、そんなこと言って何もできなかった僕は本当に情けないんだけどね…君を助けてくれる人が、君の隣にいますように。 僕と出会ってくれてありがとう 生きていてくれてありがとう 君とまた会うまでが、長く遠い道のりであることを祈っているよ 村の皆を愛してほしい。僕は、この村が大好きだった。君と出会えたからね。もちろん、「星の子」のこともさ。皆が幸せになれる道を、諦めないでほしい。僕が、見られなかった景色を見つけてほしい。 君と、君の愛する人がいつまでも幸せでありますように 村の皆へ エディを傷つける奴には容赦しないぞ それが何者であれ、化けて出てやるからな 現代の星の子へ 僕は君を恨んじゃいない エディと仲良くしてやってくれ 君に、幸多からんことを願って | ||
![]() | !49 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/11 21:09:55 ▼ | |
To : 熱心な研究者 テイト /*え?どういうことですか?全体公開にしたくないから私に見せてるのに私が全体公開にしていいんですか? 死体の描写をする予定はないのですが、死体の描写をしてこの遺書を全体公開にしろってことですか? それともエディさんにだけ公開しろってことですか? はたまたこれはヴァレリーへの依頼ですか? ちょっとよくわかんないです、もっと詳しく言ってください | ||
![]() | -38 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/11 21:13:12 ▼ | |
/* アメリカンな遺言 | ||
![]() | !50 熱心な研究者 テイト 2020/06/11 21:27:26 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) /*テイトが死んだあと、真っ先にそれを見たキャラクターにだけGMからこれを送ってほしいという意味でした…「真っ先に見た一人」という説明が完全に抜けてましたすいません… 描写は特にしないんですね・・・そうだなぁ、だったら真っ先にテイトが死んだことを表で書いた人に送り付けてもらいたいですね・・・ もし仮にテイトの死体を誰も見ない状況(例えば村の外へ出て誰にも見つからない様な状態でテイトが死んだ場合)であるなら公開しないことになると思います。 | ||
![]() | !51 ギター弾き ルース 2020/06/11 21:39:13 ▼ | |
To : 裁縫好き ルネッタ ……悪い。怖かったよな。(ルネッタを泣かせてしまった。そりゃそうだ、いきなり人の命が奉げられて、怖くない奴なんかいない。俺だって怖い。この村の奴らは皆、星の子に命を奉げるのは当たり前だと思って育ってきた。それを根底から覆すようなことを言う俺は、異端だろう。でも、それでも、ルネッタに伝えたいことがある) ……俺、ずっと考えてたんだ。 お前とこんな村抜け出して、どこか遠くの土地で暮らしたいって。 でも、それじゃ何も変わらないんだ。 星の子を恨んで、逃げて、弱いままの自分から。 俺はお前の隣に立てるような、強い自分になりたい。 (そう言って俺は、星の子について調べたことをルネッタに話す。そして、命が平等であること、死ぬのは当たり前なんかじゃないことを伝えた) 俺も、ルネッタも、大切な一つの命なんだ。 ノワールも、両親もそう。 星の子の…コウィスカだってそうだ。 ……人の命はいつかは失われる。 でも俺は、命尽きる最期の瞬間まで… ルネッタ、お前と一緒にいたい。 (涙を流すルネッタの頬を拭い、守るように抱きしめる。抱きながら、出会った頃のこと、一緒に過ごした時間のこと、今日あったこと、色んなことが頭の中を走馬灯のように巡る。ルネッタの不安な気持ちを少しでも癒すことができただろうか。俺がルネッタを好きな気持ち。ルネッタも俺と同じ気持ちだったらいいな。…それからどれくらいの時間が経っただろう。俺はルネッタが泣き止むまでずっと抱きしめていた) | ||
![]() | !52 ギター弾き ルース 2020/06/11 21:44:14 ▼ | |
To : 裁縫好き ルネッタ /*話の中で出てきた星の子について調べたことです (こんなこと話されたんだな〜って分かって貰えればいいのでこれについて返信はしなくて大丈夫です) ②先代の星の子について 4 代目星の子:ユーリ ユーリはごくごく普通の少年だった。とくに優れた才能はなかったが、医学に興味を持っていたため、医者の見習いとして活動していた。手際が良い子だったため、村では かわいがられていた。月日が経ち、医者として村人と関わった 20 歳まで生きた。普通、「星の子」は 15~18 歳くらいが寿命とされる。...こう言っては何だが、彼は生きすぎてしまった。長く生きれば長く生きた分、人間の「生命」を求める日数も長くなる。村人は、「生命」を捧げることが正しいと教えられていたため、「星の子」を恨むことはなかったと思われる。 備考:人間の「生命」を捧げた数:34 人 3 「生命」を捧げることについて 聞き取り調査の記録 対象:セレン(当時 10 歳) 本来、「星の子」が生きるためには、何かの「生命」というものは必要ない。何のために「生命」を得ているのかと言えば、力を蓄えるためなんだそうだ。その力を使って、自然の猛威や病気を治しているらしい。詳しいことはよく分からないというか、言葉にするのが難しいらしく、伝えようとはしてくれたが理解はできなかった。 追記:後日話を聞くと、「いのちをたべてる」という表現であった。植物や動物にある「生命」を受け取っているのではなく、「星の子」自ら捕食しているのだろうか。もう少し明確な表現を得ることができるとよいのだが。セレンが成長し、理解能力が向上した後、もう一度調査を行うこととする。 備考:12 歳になったセレンに調査を依頼するも拒否されたため、今後の調査を断念する。 ④村から出ることについて この村には「星」の加護が宿り、村人をずっと見守っているのだが、加護が外れるときがある。それは、村人が自らの意思で村から逃亡し、「この村の子どもでなくなる」という意識をもったときである。この村の住民であることを捨てるということは、加護も捨てるということと同義として捉えられ、それを行った村人には不幸なことが起こると言われている。事実、村を逃亡した青年が事故にあって死んだという話はよく聞く。もしかしたら生存している者もいるだろうが、それは分からない。ともかく、この村でいる限りは、ある程度の安全は保証されているようなものだ。自ら危険を冒さなくても良いだろう。 | ||
![]() | !53 ギター弾き ルース 2020/06/11 21:52:36 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ よろしく。…ああ、少しずつでも好きになれるように頑張る。 (ふわりと微笑むコウィスカの方を見て、なんだか心が癒される気がした) ……悪魔なんかじゃない。 俺見てきたよ。村の皆がお前に感謝してるのを。 ある奴は病気が治った。 ある奴は大事にしていた植物が元気になった。 そう言ってた奴らの顔は皆、笑ってた。 人を笑顔にすることができるお前が悪魔な訳がないだろう? | ||
![]() | !54 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/11 22:00:18 ▼ | |
To : 熱心な研究者 テイト /*別に村人が1人死んだくらいで村側が騒ぎになることがないですからね、残念ながら しいていうなら「生命捧げたんだね、よかったね」くらいの言葉ならかけることはできますけどそんなのいらないでしょ 何も良くねーよ!ってなるでしょ、PLも関係PCも だから書かないだけです 今星の子の周期的に死体が出やすい時期ですし、それより夏祭りの準備で忙しいですし 表発言で言った人宛てですね、了解でーす | ||
![]() | 19 ギター弾き ルース 2020/06/11 22:01:17 ▼ | |
…エディ姉、テイト兄のこと頼んだよ。 (心配そうな面持ちで見つめながらテイト兄をエディ姉に預け、エトワールを後にする。帰宅し、机で書置きを遺した後、俺はスゥーっと深呼吸をしてから、親父の部屋をノックする) …親父。俺、村長になるよ。 音楽は続けるけどな。 俺が村長になったら… 誰の命も平等で、大切なんだってことを、 死ぬのは当たり前なんかじゃないことを、 村の皆に分からせてやる。 (村長である父の後を継ぐことをずっと避けてきた俺にとって、それは大きな大きな決心だった) | ||
![]() | !55 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 22:13:24 ▼ | |
To : エトワール エディ そんな、私なんか…… えへへ、でも そんな風に言ってもらえて嬉しいです…!とっても美味しくてとっても可愛かったです!…また、作ってくれますか? いえいえ本当、お気になさらずに……!!ぁっ、 (更にあわあわとしていると、なみなみと注いだ紅茶が少し零れ指先にかかってしまう) | ||
![]() | -39 ギター弾き ルース 2020/06/11 22:13:25 ▼ | |
/* 今日はルネッタといちゃいちゃする日 明日死ぬかもしれないし | ||
![]() | -40 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 22:15:15 ▼ | |
/*全員震えて毎日寝るしかないな、救いがない(今の情報だと) | ||
![]() | !56 エトワール エディ 2020/06/11 22:20:47 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ もちろん!いつでも歓迎するよお客さんとしても、友達としても。いつでもエトワールにおいで あっ …ポットを置いて、すぐに冷やして! (カタンと動いたカップから紅茶が零れ、コウィスカの手にかかるのを見る。慌てて水道の蛇口をひねり冷やすように促す。火傷の経験は何度もあるし、水脹れになったら大変だ。彼女の手は白いから尚更…) | ||
裁縫好き ルネッタは遺言を書きました。
「ルネッタの部屋の机上には様々な型紙や作りかけの服、小物が置いてある。その中の一枚の型紙にメモ書きが残されていた。
『今度の夏祭りに着ていく服は作るのが難しいけど、早く完成させてルースに渡してあげたい。これを着て一緒に屋台を巡って、踊って、そして...』」
「ルネッタの部屋の机上には様々な型紙や作りかけの服、小物が置いてある。その中の一枚の型紙にメモ書きが残されていた。
『今度の夏祭りに着ていく服は作るのが難しいけど、早く完成させてルースに渡してあげたい。これを着て一緒に屋台を巡って、踊って、そして...』」
![]() | !57 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 22:33:46 ▼ | |
To : エトワール エディ っ………… ありがとうございます、必ず伺わせていただきますね!(屈託のない彼女の優しさと笑みに、堪えていた涙がまた溢れだしそうになる。それを押し込め、元気な声でそう返す) あっ、す、少しかかっただけなので大丈夫ですっ…! も〜〜、 なんでこう私って…… (急いで患部を冷やしながら、自分のポンコツ加減に呆れと怒りが生じる。また彼女に迷惑をかけてしまった…) | ||
![]() | !58 シスター見習い リベラ 2020/06/11 22:41:09 ▼ | |
To : ささやかな願い エイレーネ (ノック音と共にエイレーネの声が聞こえる)そうだね、小さい頃以来じゃない? (相槌を打ちつつ彼女の方を見ると、俯いた陰に見えるその表情はくぐもっており何か重大な話をうち明けにきたのだろうと心中を察せれるような雰囲気を醸し出していた) ほら、ここに座って (ぽんぽんと自身の隣に座るように促したが、「どうしたのか」と話を切り出さず聞き出すものでもないだろうと思い、彼女が話し出すのを待ち、全てを受け入れる、否、受け入れる準備が出来ているというようかのように耳を傾けていた) | ||
![]() | !59 エトワール エディ 2020/06/11 22:52:21 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ うん、楽しみに待ってるね(少しは、私でも彼女の力になれただろうか?元気な声に、そう信じている) あはは、ごめんね。ちょっとやけどには敏感になっちゃって… …私も昔、お菓子つくりに慣れない頃何度かオーブンでやけどしたなぁって思って (右手の裏を左手で撫でる。快いものではないから見せることはないが、痕になった火傷がそこにはある) …そうだ!忘れるところだった、危ない危ない 夏祭りあるじゃない?そこでお店を出そうって決めたんだけど コウィスカちゃん的おすすめ…というか、コウィスカちゃんの好きな屋台スイーツって何かなって聞きたくて チュロスとかドーナツとか…パニーニみたいな軽食もあるし 何でもいいの。教えてほしいなって思って | ||
![]() | -41 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 22:53:17 ▼ | |
/* ソルコウィもエディコウィも良すぎて最高 | ||
![]() | !60 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 22:53:56 ▼ | |
To : シスター見習い リベラ ・・・・・・リベ姉さんはーーー いえ・・・ (話す事を決めてきたのに思考が纏まらない、言葉が、出ない) ・・・ ・・・ リベ姉さん、私は、私…は、 (顔を上げれない、姉さんの目を見れない、この事はもう避けれない、なのに聞くのが怖い、どうすれば、分からない、分からない…) | ||
![]() | !61 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 22:59:02 ▼ | |
To : シンバル ソルム ………ごめんね、ソルムもう…いっそこのまま溶けちゃいたい。わたしがいなくなれば、この村に平穏は訪れるのに . (髪を撫でてくれる優しい手。小さい頃から変わらない、その愛しさが逆に胸を締め付けた。弱音は吐かないって思ってたのに、ついそんなことを言ってしまう。身を委ねたまま目を伏せた) | ||
シスター見習い リベラは遺言を書きました。
「この文章が世に出ているということは、私は星の子に命を捧げ、運命という星の元に還ったのでしょう。それは嘆くものでも怒るものでもなくそのような運命、さだめだったというだけの事、そう受け入れる方がどんなに楽か。
コウィスカちゃんとは小さい頃よく遊んでました。妹の、エイレーネの病気を治してくれたコウィスカちゃんには感謝しつくしても足りません。本当にありがとうございます。おかげで私は幸せな18年を過ごすことが出来ました。本来ならこの世にいなかったであろうエリーとの18年の想い出は本当に本当に私の宝物です。10年長く想い出を作らせてくれてありがとう。貴方も私の2人目の妹と言っても過言ではありません。
そして、星の子であるが故にその様々な思いを抱え、責任感等に縛られていながら短い命を終えることになる。そんなコウィスカちゃんに同情もあったのでしょう。シスター見習いになり何か抗えないかと試行錯誤してきましたが、やはり神は無慈悲なのかもしれません。
しかし、妹は星の子の存在が居なくなってしまえば瞬く間にその命を儚く散らすことになる。それならいっそ……いいえ、その話はよしましょう。私は どこにいても、祈り続けるでしょう。
……数多もの魂が巡り巡って再会することを願い。
祈りを捧げ、命を捧げ、天に届くまで
「星に祈りを」
神ではなく星に、そう願い続けて。
リベラ・ウィルソン」
「この文章が世に出ているということは、私は星の子に命を捧げ、運命という星の元に還ったのでしょう。それは嘆くものでも怒るものでもなくそのような運命、さだめだったというだけの事、そう受け入れる方がどんなに楽か。
コウィスカちゃんとは小さい頃よく遊んでました。妹の、エイレーネの病気を治してくれたコウィスカちゃんには感謝しつくしても足りません。本当にありがとうございます。おかげで私は幸せな18年を過ごすことが出来ました。本来ならこの世にいなかったであろうエリーとの18年の想い出は本当に本当に私の宝物です。10年長く想い出を作らせてくれてありがとう。貴方も私の2人目の妹と言っても過言ではありません。
そして、星の子であるが故にその様々な思いを抱え、責任感等に縛られていながら短い命を終えることになる。そんなコウィスカちゃんに同情もあったのでしょう。シスター見習いになり何か抗えないかと試行錯誤してきましたが、やはり神は無慈悲なのかもしれません。
しかし、妹は星の子の存在が居なくなってしまえば瞬く間にその命を儚く散らすことになる。それならいっそ……いいえ、その話はよしましょう。私は どこにいても、祈り続けるでしょう。
……数多もの魂が巡り巡って再会することを願い。
祈りを捧げ、命を捧げ、天に届くまで
「星に祈りを」
神ではなく星に、そう願い続けて。
リベラ・ウィルソン」
![]() | !62 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 23:08:55 ▼ | |
To : エトワール エディ …!すみません、なんだか思い出させてしまったみたいで… (その痕を見て、そっとエディさんの右手に触れる。私にあるのが災いを止めるなんて力じゃなく、傷を治癒できるものだったら良かったのに。) そうなんですか…!ぜったい、ぜったい行きますね! ベビーカステラとか…シナモンのチュロスとかも好きです。ワッフルとかも美味しいですし、あとかき氷も! ………なんか私、食い意地張ってますね | ||
![]() | !63 運命の星 コウィスカ 2020/06/11 23:14:40 ▼ | |
To : ギター弾き ルース …………みんなずっと笑顔だったら、それでよかったのに。神さまになりたかったわけでもない、もちろん悪魔になりたかったわけでもない。私は……ただ、普通に生きたかっただけなのにな ……湿っぽくてごめんね、でも ルースくんとこうやってお話できて、友達になれたから悲しい気持ちは消えた。 | ||
![]() | !64 シスター見習い リベラ 2020/06/11 23:17:15 ▼ | |
To : ささやかな願い エイレーネ …うん………(伝えたい何か、その何かが双子だからだろうか、それとも姉であるからだろうか、察しがついた。不安と恐怖と困惑と入り乱れた感情で言葉に詰まるのも致し方ない、私には到底理解の及ぶものではないのだから勝手に語ることはしてはいけない、それは寧ろ…同情になってしまうから) エリー……… (名前を呼び、抱きしめる事しか出来なかった。不甲斐ない情けない自分。どうしようも無い運命。刻一刻と迫る生命の秒針が心音と重なりタイムリミットを告げるかのようだった) | ||
![]() | !65 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 23:19:54 ▼ | |
To : ギター弾き ルース ううん.....ルースがいるから、大丈夫。(ルースに抱かれて、顔を手で覆いながらその肩に埋める。昨日手を繋いだように、その温もりが温かく安心させるものだった。いつの間にか、時折嗚咽を漏らしながら体を震わせている。こんなに泣いたのは幼い頃以来かもしれない。) ルース、そんなことも考えてたの...でも、それじゃ駄目なのか... ルースは今でも十分強い。でももっと強くなるって言うなら、私も一緒に強くなりたい。いつもルースやノワールに励まされてばかりだもん... (しばらくは気持ちが収まらず、ずっと泣いていたが段々落ち着いてきた。ようやく話せるようになり顔を上げる。そして、星の子に関する話をじっくりと聞いていた。) 私も...先代のユーリさんについて聞いた。みんな辛い思いをして生きているのかもしれない。私たちは知ってしまったから...命を捧げる恐怖と、どうしようもない現実を... (ルースと同じように、昼間に聞いた話をする。自分で話をすると自分の気分も和らいでくる。) ...だったら、私も、ルースが好きだから...この命が尽きるまで、幸せに、一生を過ごしたい。 もう、死んでも仕方がないなんて思わない。 (まっすぐルースの瞳を見つめて言った。自分の想いは伝えたつもり、相変わらずの言葉足らずだが伝わっただろうか。いつまでもこのままルースの腕に抱かれたい。ノワールが自分の腕の中で眠るときはいつもこの温もりを感じているのだろうか、だとすれば腕の中が恋しくなる気持ちがとても分かる。 ずっと抱きしめられたままでいると、ノワールがルネッタの足にスリスリと顔を寄せて、「にゃーー」と鳴いていた。それは自分も一緒に居るから安心して、と言ってくれているようで自分がどれだけ周りの人に愛されているのか実感できた時間だった。) | ||
![]() | !66 裁縫好き ルネッタ 2020/06/11 23:21:54 ▼ | |
To : ギター弾き ルース /*商店街で聞けたお話です。内容はダダ被りですが共有しておきます。(返信不要です) ・商店 店主の老婆から以下の話を聞くことができる 「星の子はねえ...。今この村にいる子はいい子だね。かわいらしくてね。私は前回の星の子も好きだったよ。前向きで一生懸命で、お医者さんになりたいって言っていたね。でも... すぐに星に還れなかった。ほら、「星の子」には生命を捧げるだろう?人間の「生命」を捧げるときには、星の子の命はそんなに長くないって言われているけど、あの子はその時間が 長かったんだ。...村の大人たちはみんな、「星の子」は悪くないから、ずっとこの村にいてもいいって言っていたけれど、内心はそうじゃなかった。直接、あの子に言葉をぶつけたわ けじゃないと思うけど、それでもユーリは分かっていたと思うよ。賢い子だったからね。だから、「はやく死にたい」って、そんなことばかり言っていてねえ。自殺なんてできないって分かっていたからこそ、早く自分の命が終わってくれないかって、泣きながら私に話していたよ。本当にかわいそうな子だった。私は、ユーリに何もできなかったことが悔しかったよ。でも、あの子のおかげで私は今も元気に生きてこれたんだ。感謝はしないといけないねえ」 | ||
![]() | -42 ギター弾き ルース 2020/06/11 23:26:32 ▼ | |
/* はあ。ルネッタ可愛い…ガチ恋してしまう | ||
![]() | -43 ギター弾き ルース 2020/06/11 23:27:04 ▼ | |
/* ルネッタとても真摯に返してくれて この人と組めて良かったと思うよ | ||
![]() | -44 ギター弾き ルース 2020/06/11 23:31:22 ▼ | |
/* これは中の人の解釈なんですけど 思春期の子ども達は多感な年頃だから、多数の幸福を守る為に少数の犠牲を払わなければならないっていう残酷な世界の仕組みを割り切ることができなくて、彼らなりの葛藤があると思うんです。 星の子に命を奉げることが妙に儀式めいてて、 村人が「仕方のないこと」って表現をしていることから、命が軽視されがちな村なのかなと俺は解釈しました。 ここに解釈違いが生じているというかズレてるのは感じてますが、受け取る人の数だけ解釈があってもいいと思うんです。 | ||
![]() | !67 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 23:31:42 ▼ | |
To : シスター見習い リベラ リベ、姉さん・・・(優しい温もり包まれる、姉さんの体温が伝わる、心臓の鼓動さえも、姉さんも不安では無いはずがない、当たり前だ) 私、は、分からなくなってしまいました。 星の子様に命を捧げる事は当然の事、そう思っていました。 でも、私はどこか楽観視してしまっていたのかも知れません。 いざ、その時が来てしまった今、不安で不安で堪らないのです。 本当は私より苦しいはずのコウィスカ様の所に行き、励ましの言葉をかけるべきなのですしょう。 (これ以上言ってはいけない、分かっている、許されない、けれど、けど…村の理に反すると分かっていようとも) でも、それでも、私はリベ姉さんと、お母さんと、一緒に居たい、死んで欲しくない、・・・死にたく、ないのです。 (言ってしまった、許されるはずのない我儘を、けれどこれが私の本心なのだ、偽ることができない、本心なのだ。) わたし…は、どう、すれば (不安げな、今にも泣き出したい震えた声だ、でも、今は泣いてはダメだ、きっと、きっと姉も泣いてしまう、それだけはダメだ。) | ||
![]() | -45 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 23:32:12 ▼ | |
私、は | ||
![]() | !68 エトワール エディ 2020/06/11 23:32:26 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ あ、違うの、大丈夫ずっと前の…本当に、始めたばっかりの頃の火傷だから …コウィスカちゃんの火傷が酷くならなさそうでよかった (優しく右手に触れられて、はっとしたようにコウィスカを見る。本当に……本当に優しい子だ。大丈夫、と優しく応える。気にしなくていいと伝わっただろうか? 水で冷やしている彼女の手を左手でとる。赤くなったりはしていない陶器のような肌に安堵した) ありがとう!待ってるね ふふ、お祭りの屋台って楽しくなっちゃうから、気持ちわかるよ ベビーカステラ!それ素敵ね、それにしようかな | ||
![]() | -46 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 23:32:29 ▼ | |
・・・ | ||
![]() | -47 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 23:33:08 ▼ | |
ああ、もしリベ姉さんかお母さんの命が捧げるかもしれないのなら | ||
![]() | -48 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 23:34:12 ▼ | |
どうか、私を選んでください。 | ||
![]() | -49 ギター弾き ルース 2020/06/11 23:34:33 ▼ | |
/* コウィスカがあまり幸せそうじゃないんだよな コウィスカごと救えたらいいのに | ||
![]() | -50 ギター弾き ルース 2020/06/11 23:34:49 ▼ | |
/* めっちゃ独り言増えるやん… | ||
ささやかな願い エイレーネは遺言を書きました。
「10年、あったかもしれない未来を見させて頂きました。
コウィスカ様、どうか気に病まないでください。
私は貴方に感謝しきれない程の恩があります。
お母さん、今まで育ててくれてありがとうございました、病弱で大変だったでしょう、本当に感謝しています。
リベ姉さん、辛いとは思いますが、今はコウィスカ様を支えて上げてください、今、あの方には助けが入ります。
私の最後の頼み、どうか聞いてください。
今までありがとうございました。」
「10年、あったかもしれない未来を見させて頂きました。
コウィスカ様、どうか気に病まないでください。
私は貴方に感謝しきれない程の恩があります。
お母さん、今まで育ててくれてありがとうございました、病弱で大変だったでしょう、本当に感謝しています。
リベ姉さん、辛いとは思いますが、今はコウィスカ様を支えて上げてください、今、あの方には助けが入ります。
私の最後の頼み、どうか聞いてください。
今までありがとうございました。」
エトワール エディは遺言を書きました。
「『もしかしたら私にも万が一のことがあるかもしれないから、遺します。
テイトさん、ごめんね。
貴方に出会えて本当に幸せです。
思い返せば、5年前に二人で初めて出かけたのが夏祭りだったね。
二人きりとか初めてで、お互い距離感が掴めなくって。
ダンスに誘ってくれたけど、お互い緊張してたから躓いたりして。
それでも、本当に楽しかった。
今年の夏祭りは二人でお店を出す側になったね。
昔の自分達みたいな子達を見守ったり、応援できるといいね。
でも、今年もまたダンスに誘ってほしいな。
今度は躓いたりしないで、綺麗にエスコートしてくれるかな。
私が喫茶店を開くって言ったとき、お父さんに猛反対されたけれど。
あの時、私以上に必死にお父さんを説得してくれたよね。
テイトさんの熱意にお父さんびっくりしてたの、よく覚えてるな。
あの時は本当にありがとう。
今こうして小さいときからの夢だった喫茶店ができて、お客さんと沢山話せて、幸せだよ。
もっと書きたいことがあるけれど、テイトさんが読むときに泣いちゃいそうだから、この位にしておくね。
誰も悪くないし、誰も恨んでないよ。
私、今まで本当に幸せだったから。
ただ一つだけ…一つだけ、心残りがあるとするなら
…もう少しだけ、テイトさんと生きていたかったな。
大好きです、テイトさん。
エディ・ハワード』
(遺言の一部はインクが滲んでいる)」
「『もしかしたら私にも万が一のことがあるかもしれないから、遺します。
テイトさん、ごめんね。
貴方に出会えて本当に幸せです。
思い返せば、5年前に二人で初めて出かけたのが夏祭りだったね。
二人きりとか初めてで、お互い距離感が掴めなくって。
ダンスに誘ってくれたけど、お互い緊張してたから躓いたりして。
それでも、本当に楽しかった。
今年の夏祭りは二人でお店を出す側になったね。
昔の自分達みたいな子達を見守ったり、応援できるといいね。
でも、今年もまたダンスに誘ってほしいな。
今度は躓いたりしないで、綺麗にエスコートしてくれるかな。
私が喫茶店を開くって言ったとき、お父さんに猛反対されたけれど。
あの時、私以上に必死にお父さんを説得してくれたよね。
テイトさんの熱意にお父さんびっくりしてたの、よく覚えてるな。
あの時は本当にありがとう。
今こうして小さいときからの夢だった喫茶店ができて、お客さんと沢山話せて、幸せだよ。
もっと書きたいことがあるけれど、テイトさんが読むときに泣いちゃいそうだから、この位にしておくね。
誰も悪くないし、誰も恨んでないよ。
私、今まで本当に幸せだったから。
ただ一つだけ…一つだけ、心残りがあるとするなら
…もう少しだけ、テイトさんと生きていたかったな。
大好きです、テイトさん。
エディ・ハワード』
(遺言の一部はインクが滲んでいる)」
エトワール エディは遺言を書きなおしました。
「『もしかしたら私にも万が一のことがあるかもしれないから、遺します。
テイトさん、ごめんね。
貴方に出会えて本当に幸せです。
思い返せば、5年前に二人で初めて出かけたのが夏祭りだったね。
二人きりとか初めてで、お互い距離感が掴めなくって。
ダンスに誘ってくれたけど、お互い緊張してたから躓いたりして。
それでも、本当に楽しかった。
今年の夏祭りは二人でお店を出す側になったね。
昔の自分達みたいな子達を見守ったり、応援できるといいね。
でも、今年もまたダンスに誘ってほしいな。
今度は躓いたりしないで、綺麗にエスコートしてくれるかな。
私が喫茶店を開くって言ったとき、お父さんに猛反対されたけれど。
あの時、私以上に必死にお父さんを説得してくれたよね。
テイトさんの熱意にお父さんびっくりしてたの、よく覚えてるな。
あの時は本当にありがとう。
今こうして小さいときからの夢だった喫茶店ができて、お客さんと沢山話せて、幸せだよ。
もっと書きたいことがあるけれど、テイトさんが読むときに泣いちゃいそうだから、この位にしておくね。
誰も悪くないし、誰も恨んでないよ。
私、今まで本当に幸せだったから。
ただ一つだけ…一つだけ、心残りがあるとするなら
…もう少しだけ、テイトさんと生きていたかったな。
愛してます、テイトさん。
エディ・ハワード』
(遺言の一部はインクが滲んでいる)」
「『もしかしたら私にも万が一のことがあるかもしれないから、遺します。
テイトさん、ごめんね。
貴方に出会えて本当に幸せです。
思い返せば、5年前に二人で初めて出かけたのが夏祭りだったね。
二人きりとか初めてで、お互い距離感が掴めなくって。
ダンスに誘ってくれたけど、お互い緊張してたから躓いたりして。
それでも、本当に楽しかった。
今年の夏祭りは二人でお店を出す側になったね。
昔の自分達みたいな子達を見守ったり、応援できるといいね。
でも、今年もまたダンスに誘ってほしいな。
今度は躓いたりしないで、綺麗にエスコートしてくれるかな。
私が喫茶店を開くって言ったとき、お父さんに猛反対されたけれど。
あの時、私以上に必死にお父さんを説得してくれたよね。
テイトさんの熱意にお父さんびっくりしてたの、よく覚えてるな。
あの時は本当にありがとう。
今こうして小さいときからの夢だった喫茶店ができて、お客さんと沢山話せて、幸せだよ。
もっと書きたいことがあるけれど、テイトさんが読むときに泣いちゃいそうだから、この位にしておくね。
誰も悪くないし、誰も恨んでないよ。
私、今まで本当に幸せだったから。
ただ一つだけ…一つだけ、心残りがあるとするなら
…もう少しだけ、テイトさんと生きていたかったな。
愛してます、テイトさん。
エディ・ハワード』
(遺言の一部はインクが滲んでいる)」
![]() | !69 シスター見習い リベラ 2020/06/11 23:55:20 ▼ | |
To : ささやかな願い エイレーネ (彼女の想いに耳を傾け聴き続ける。本心をさらけ出し私を頼り訴える彼女の真摯な思いを受け止め必死に言葉を紡ごうとする)そう…ね……これは、私にもどうすればいいかなんて簡単に言えることでは無い し、分からない わね… …この幸せな毎日は いつか。終わりを告げる。 そういうことは分かっていたけれど、いざ直面してみれば…… …っ………どうしようも出来ないこの運命を易々と受け入れるしか、ない のかっ…… (震える声で話し続ける彼女を前にやるせない憤りを語尾に含ませてしまう。それほどまでに私自身にも余裕がなくなっていたということに今更気づく。) ………エイレーネ。 私はね……運命に関して、ねじ曲げることの出来ない、どうすることも出来ないものだと思っているの。 私たちが生命を差し出すことになるのが運命であるなら私は甘んじて受け入れる。もちろんエリーやお母さんと幸せな日々を過ごしたい気持ちもある。 エリー。当たり前だけど、生きる希望は捨ててはダメ。病気が再発しない方法、どうにかする方法を探しましょう。 明日も無事に生きていることを願いながら。 祈ることで何か変わるかもしれない。明日もきっと会えると祈り、明日また抱き合えることが…できたら……… 力になれない、どうしようもない姉で ごめんね… (諭すように話し続け、ただ…ただ その存在を見に覚えさせる様、確かめる様にギュッと抱きしめながら謝るしか出来なかった。) | ||
![]() | !70 ギター弾き ルース 2020/06/11 23:58:01 ▼ | |
To : 裁縫好き ルネッタ ルネッタは十分強いよ。お前の優しさに俺は救われていた。 ……うん。一緒に強くなろう。 (身体を震わせるルネッタの肩を支えながら、宥めるように時を過ごす。…不安だったんだろうな。こんなに泣いて可哀想に) …ルネッタもユーリさんのことを知っていたんだな。 (話を聞きながら、今まで図書館で調べた記憶との共通点を見つけ、反芻する) ルネッタ、愛してる。 (そう言って俺はルネッタにキスをした。…ルネッタも俺と同じ気持ちだったと知って体中が熱くなる。ああ、俺はどうしようもなくルネッタが好きだ。気持ちを伝えられて良かった。腕の中に彼女の確かな体温を感じ、心が満たされていくのを感じる。 気付くとノワールがこちらに近寄ってきて、ルネッタの足元で懐いている。温かい時間が流れる) じゃあ、また明日。夏祭りで。 迎えに来るからな。 | ||
![]() | -51 ギター弾き ルース 2020/06/11 23:58:44 ▼ | |
/* ああ、更新間際だから若干駆け足になってしまった… 一緒にルネッタと夏祭りにいけますように…! | ||
語り部 ヴァレリー(GM) は投票を棄権します。
終了(勝者: 村人陣営)
この日の発言はまだありません。
生存者 (0)
参加者一覧(詳細)
| # | 名前 | ユーザー | 役職 | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ギター弾き ルース | ティナ | — | 生存 勝利 |
| 3 | 運命の星 コウィスカ | 嶌 | — | 生存 勝利 |
| 9 | 大工見習い マコト | Aki | — | 生存 勝利 |
| 11 | 探求者 ソフィア | reki_sara | — | 生存 勝利 |
| 12 | シスター見習い リベラ | mafuyu | — | 生存 勝利 |
| 15 | 熱心な研究者 テイト | kzysaa_ | — | 生存 勝利 |
| 24 | エトワール エディ | reiarui | — | 生存 勝利 |
| 25 | 裁縫好き ルネッタ | さいら | — | 生存 勝利 |
| 29 | シンバル ソルム | sakura_m | — | 生存 勝利 |
| 30 | ささやかな願い エイレーネ | iketai | — | 生存 勝利 |
| 31 | 日々に祈りを クリロフ | komachi222 | — | 生存 勝利 |
| 39 | 語り部 ヴァレリー(GM) | komachi | — | 生存 勝利 |











