16468村:星の子どもたち(ゆるっと小説村) [過去ログ:kako_log]
終了
村人陣営
立て主
キャラセット
参加人数
12人 (12~12人)
更新方式
リアルタイム制
編成
カスタム
パスワード
あり
1日の長さ
24時間
/ 投票 60秒
開始方法
自動(2020年6月10日 00:00)
村情報
| 通常発言数上限: 0発言(長期のみ反映) | アクション数上限: 0アクション(長期のみ反映) |
| 発言数復活 |
|
| BOT投稿なし | |
| ダミー(初日)設定 | |||
| ダミー役職なし | 死亡フラグ回避 | 投稿セリフOFF | |
| ダミー変更不可能 | 初日占い |
||
| 基本設定 | |||
| カード人狼形式 | 夜コミットなし | 役職希望 |
名前入力 |
| 公開設定 | |||
| 票数公開なし | ID公開なし | 墓下公開なし | |
| GMモード |
匿名ID軍解散 | ランダムCNなし | |
| 拡張機能オプション | |||
| 再投票なし | 二度寝しない | ||
| 決選投票なし | 自投票なし | 棄権投票なし | |
| 突然死なし | 退席なし | 遺言 |
|
| 役職機能オプション | |||
| 任意襲撃不可 | 連続護衛可 | 凄い共有能力OFF | ドラゴンボールなし |
| 後追い表示 |
復讐表示 |
恋仇第三陣営 | 因果応報 |
| カリスマ教祖OFF | 教吸第三陣営 | ||
| 変換オプション | |||
| 信者語尾なし | クルモン語翻訳 |
||
| 会話設定 | |||
| 妖魔念話 |
共鳴会話OFF | 狂鳴会話OFF | 恋人会話OFF |
| 秘話会話OFF | 匿名発言OFF | フリートークOFF | 障子にメラミ |
編成: カスタム
過去ログ
ギター弾き ルース は 語り部 ヴァレリー(GM) のために歌を歌っています。
語り部 ヴァレリー(GM) は 歌を聴いています。
探求者 ソフィア は、運命の星 コウィスカ を役職を調べました。(ランダム)
運命の星 コウィスカ は 村人 のようです。
運命の星 コウィスカ は 村人 のようです。
運命の星 コウィスカ は、熱心な研究者 テイト を襲撃します。
熱心な研究者 テイト が無残な姿で発見されました。
パン屋がおいしいパンを焼いてくれたそうです。
![]() | !1 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/11 23:59:33 ▼ | |
To : シスター見習い リベラ 違う、リベ姉さんは私に希望をくれました、10年前のあの時からずっと。だから、だからーーーー ええ、明日もきっと会いましょう、姉さん | ||
![]() | -1 ギター弾き ルース 2020/06/12 00:00:26 ▼ | |
/* テイト兄…! | ||
![]() | 1 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 00:00:31 ▼ | |
/* 祭りまであと1日です 今日もどうぞよろしく | ||
![]() | -2 探求者 ソフィア 2020/06/12 00:01:06 ▼ | |
ランダム神コウィスカ大好きで草 | ||
![]() | -3 ギター弾き ルース 2020/06/12 00:01:09 ▼ | |
/* また犠牲者が…。エディ姉どうするんだろう… というか俺、犠牲者と直前まで一緒にいることが多くて死神説あるな… | ||
![]() | -4 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 00:01:33 ▼ | |
……聞こえる? 聞こえないかあ、聞こえないだろうな 父さんみたいに上手にはいかないな 僕は聞こえるよ、なんとなくだけど | ||
![]() | -5 ギター弾き ルース 2020/06/12 00:01:57 ▼ | |
/* やべ、祭りの日一日勘違いしてた | ||
ギター弾き ルース は 裁縫好き ルネッタ のために歌を歌います。
ギター弾き ルース は 裁縫好き ルネッタ のために歌を歌います。
![]() | -6 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 00:03:49 ▼ | |
あんたたちのことは星に還るまで僕達がちゃんと見守るよ だから、どうか安らかに (からん、からん、と、鈴を鳴らす。 墓守の仕事も慣れてきた。上手くいっているかは分からないが。) | ||
ギター弾き ルース は 裁縫好き ルネッタ のために歌を歌います。
![]() | -7 エトワール エディ 2020/06/12 00:11:50 ▼ | |
(朝、いつも通りパンを焼く。また彼は徹夜しているだろうか?それともちゃんと寝てくれているだろうか?はたまた、机に伏して寝ているだろうか? トントンと静かにノックをする。返事はないから、集中してるか寝ているか、どっちかかな………どうか、どっちかであってほしい 急に嫌な予感がして勢いよく戸を開ける。彼は寝ていた。その表情は酷く穏やかで……まるで) ……テイト、さん……? (机に伏した彼の頬に触れる。冷たい。冷たい。冷たい……) (その場に泣き崩れる。信じられない、信じたくない。どうして、どうして! 涙は止まることをしらない。嗚咽を漏らして、声をあげて泣いた。考えたくない。もう何も、考えたくなんて) | ||
![]() | 2 エトワール エディ 2020/06/12 00:12:56 ▼ | |
(今日のエトワールからも、朝から美味しそうなパンの焼けた匂いがすることだろう しかし、表の看板がOPENに変わることはなかった) | ||
![]() | -8 ギター弾き ルース 2020/06/12 00:13:25 ▼ | |
/* エモすぎじゃない…? | ||
![]() | !2 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/12 00:21:16 ▼ | |
To : シスター見習い リベラ (ふと隣の時計が視界に入った。いつの間にか24:00を回っていた、でも私も姉さんも今はまだ生きている、もしかしたらと期待してしまうが、まだ分からない) ねぇ、リベ姉さん、今日は一緒に寝ても良いですか? (朝目覚めると死んでいるかもしれない、それでも今は、今だけは姉さんの温もりに包まれたかった) | ||
![]() | !3 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 00:39:39 ▼ | |
To : エトワール エディ /*ご主人の遺言です 預けられていたので (ポケットに、不自然な膨らみがあった) (そこには封筒があった) (中身は、何者かの手紙らしい) (震えた字で書かれているため、若干読みづらい) (筆跡は確かにテイトの物だ) エディへ 君がこの文書を読んでいるということは、僕がこの世で3番目に恐れていることが起こってしまったということだ。1番目は、君が死んでしまうこと。それこそ、今始まった星の子の事象のせいで君が死んでしまうことを僕は今とても恐れている。2番目は、君が僕のことを嫌いになること。もしもこんなことがあったら、僕は死ぬことを真っ先に選ぶよ。君が僕の前にいない世界なんて、ありえないからね。君がいない世界は、輝きの無い、暗闇だ。そこに僕が遺されたら…そんなこと考えるだけでも気がおかしくなってしまいそうだ。 そして、3番目。君がチーオムを作ってくれないことと悩んだんだが、これは、君も悲しむかも…いや、悲しんでくれたらな、なんて思ってこっちにすることにしたよ 僕が、死んでしまうということだ なにも、驚かないでほしい 君が生きていてくれてよかった 君を好きな人は他にもいっぱいいるさ エトワールのことは心配しないで 僕がいついなくなっても良いように、取引先の人には君のことを伝えてある。僕の名前を言ってくれれば、まず仕入れは楽にできるはずさ。 ネコまろを使ったらもっと商品が売れると思うんだ まぁ、あれを好きって言ってくれる人には会えなかったけどね…はぁ… 僕は、君にふさわしい人間だっただろうか いつも、君に背負わせてしまってごめんよ 店のことも、僕の身の回りのことも、なにもかもを君にまかせっきりだったね。本当に、君は… 君は本当に完璧な人間だが、一つだけ、ただ一つだけ治せれば完璧以上、完璧完璧になれる方法がある それは、人に頼るってことだ 僕が頼りないばっかりに、君が優しすぎるばっかりに、君は自分を抑えすぎなんだ。 何年一緒にいると思っているんだい? いや、そんなこと言って何もできなかった僕は本当に情けないんだけどね…君を助けてくれる人が、君の隣にいますように。 僕と出会ってくれてありがとう 生きていてくれてありがとう 君とまた会うまでが、長く遠い道のりであることを祈っているよ 村の皆を愛してほしい。僕は、この村が大好きだった。君と出会えたからね。もちろん、「星の子」のこともさ。皆が幸せになれる道を、諦めないでほしい。僕が、見られなかった景色を見つけてほしい。 君と、君の愛する人がいつまでも幸せでありますように 村の皆へ エディを傷つける奴には容赦しないぞ それが何者であれ、化けて出てやるからな 現代の星の子へ 僕は君を恨んじゃいない エディと仲良くしてやってくれ 君に、幸多からんことを願って | ||
エトワール エディ は投票を棄権します。
![]() | !4 裁縫好き ルネッタ 2020/06/12 03:36:58 ▼ | |
To : ギター弾き ルース 私は別に強くなんか...でも、ルースを助けられてたなら良かった。私たちだったら大丈夫な気がする。 (ルースが自分のお陰で救われていたなんて初めて知った。それが本当なら嬉しいし、これからはもっと支えになりたい。自分にもできることがあったのだと分かり顔が明るくなる。) ...うん、今日聞いたところだけどね。 (涙が止まり、落ち着いたその時だった。顔を引き寄せられ、口づけが落とされる。) んっ..... (初めて触れる感触、甘く熱い何か。少し恥ずかしくて身体が火照る。ルースと触れる箇所全てから熱を感じる。この温かさは自分のものであり、相手のものでもあるだろう。想いだけでなく、混じりあう熱が同じになることが嬉しい。) 私も.....愛してる。 (それは長く感じられるような時だったが、すぐに終わってしまった。きっと顔は真っ赤になっているのだろう。) また、明日。 (別れを告げるとルースは店から去っていった。頬が赤くなりながらも足元のノワールを抱き上げ、その姿が見えなくなるまで見届ける。) | ||
![]() | -9 裁縫好き ルネッタ 2020/06/12 03:37:47 ▼ | |
/*遅筆!変に長い!!はぁぁてえてえ | ||
![]() | !5 裁縫好き ルネッタ 2020/06/12 03:45:33 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) (出店の申請書を持って教会へと向かった。クリロフさんに神父様かヴァレリーに渡せばいいと言われたので一通り教会周辺を歩き回った。すると、裏の墓地にヴァレリーの姿があった。)あの...ヴァレリーさん、この申請書の受付ってまだ間に合いますか。 (そう言い、申請書を見えるように差し出した。) | ||
![]() | !6 シンバル ソルム 2020/06/12 11:06:02 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ コウィスカ、起きてるか?食べれるか?(翌日、珍しく俺が食事を準備した。昨日はコウィスカがあのまま寝てしまったのでしばらく頭や背中を撫でてからそっとベッドで寝かせたのだが…。 食欲がなくても食べられるように、パンとスープの簡単なご飯だ。…それしか作れないともいうけど。) 祭り、明日だな。俺コウィスカと行くの楽しみにしてたんだけど、ちょっと離れたところから焚き火を見るだけでも楽しいと思うんだ。 行きたくないなら、無理にとは言わねーけど。 (あえて明るく、何ごともなかったかのように振る舞う。残されている時間が少ないというのなら、悲しいままで終わりたくない。俺も、コウィスカと思い出を作りたい。) | ||
![]() | !7 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 11:30:04 ▼ | |
To : 裁縫好き ルネッタ …何それ?(ヴァレリーは紙を受け取ると、ざっと目を通す) ああ、祭り。クリロフが何かやるって言ってたね。 わかった。もらっとく。 (それだけ言うと、また読書を再開しようとして———思い出したようにもう一度ルネッタを見る) あいつ、他にも祭りで何かやるとか言ってなかった? 仕事の引継ぎをされてないから、何したらいいかわからなくて | ||
![]() | !8 運命の星 コウィスカ 2020/06/12 11:47:55 ▼ | |
To : シンバル ソルム ………… ん…おはよう 、ソルム…いい匂い。作ってくれたの? (彼の声でゆっくりと目を覚ます。気づいたら見慣れたベッドの中にいて、また迷惑をかけてしまったんだなと察した。スープと焼けたパンのいい香りがして、ソルムに微笑みかける) ……エディさんが屋台を出すんだって。お祭りなんて久々だし…こんな状況で何言ってんだって思われるかもしれないけど、私は正直楽しみなんだ。だから…一緒に行こう、ソルム。 (窓の外を眺めながら、ぽつりぽつりと話す。思い出は綺麗に飾りたい。切なげに微笑んで彼の手をそっと握った) | ||
![]() | -10 探求者 ソフィア 2020/06/12 11:54:03 ▼ | |
…ケイト… 今日はそっとしておきましょう。…どこに行こうかしら、あまり猶予はなさそうね | ||
![]() | !9 シスター見習い リベラ 2020/06/12 14:06:30 ▼ | |
To : ささやかな願い エイレーネ …ふふ…そうだね、久々に一緒に寝ようか(2人は布団に入り、お互いの存在を確かめ合うように手を結び、向かい合わせになりながら眠りについた) (ふと目が覚めるといつもよりはやい時間、布団の中と手から温もりを感じ、目の前の眠っている彼女の顔を少しだけ眺める。もしかしたら…………淡い期待と共に心の中で祈っていた。 暫くしてエイレーネも目を覚まし、私達がここに居ることを確認し安堵するのが分かった) (ふわりとした彼女の髪をなでながら呟いた) …おはよう エリー | ||
![]() | !10 運命の星 コウィスカ 2020/06/12 14:07:24 ▼ | |
To : エトワール エディ ……痛いのも、痛かった気持ちも、飛んでけっエディさんがすぐお水出してくれたから、私も大丈夫です。ありがとうございました…! (手を取られ、なんだか気持ちが暖かく嬉しくなりエディさんに微笑みかける) やった…!私もできることあったらお手伝いしますので、何でも言ってください。楽しみです…! | ||
![]() | !11 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/12 14:47:03 ▼ | |
To : シスター見習い リベラ おはよう、ございます。(良かった、姉さんはここにいる、何処にも行ったりなんかしていない、そう思うと安堵の気持ちで満たされた) ・・・朝ごはん作ってきますね。 (そう言うと部屋から出て、台所へ向かっていった) | ||
![]() | -11 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/12 14:49:05 ▼ | |
星の子様、奇跡の貴女、コウィスカ様 ・・・あなたは私よりずっとずっと苦しいでしょう、辛いでしょう どうか、どうか頑張ってください。 私にはそれしか願えません。 どうかーーーー | ||
![]() | !12 シスター見習い リベラ 2020/06/12 15:06:26 ▼ | |
To : ささやかな願い エイレーネ ん、後で準備手伝いに行くね(いつもとは違う布団に顔を埋める。微かに残った彼女の匂いが感じられ涙が零れそうになる。どうすれば、分からない、でも気づかせないように気丈に振る舞うことしか出来ない。入り乱れる感情の起伏を押さえながら身支度を整えた) 箸とご飯だけ並べとくね (邪魔にならないよう、手伝えるであろう範囲内で食事の支度をする。いつも手伝っていないのに突然手伝いをしていることは母親から見れば一目瞭然というほど動揺していることに本人は気づいていなかった) | ||
![]() | -12 大工見習い マコト 2020/06/12 15:09:30 ▼ | |
キャンプファイヤー、だいたいの枠組みは完成っと あとはクリロフさんに確認を ・・・もう、できないっすね はぁ | ||
![]() | !13 裁縫好き ルネッタ 2020/06/12 15:25:00 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) …お願いします。(読書に戻ろうとするヴァレリーを見て立ち去ろうかと思ったときだった。) 祭りの屋台に出店する店を探してたみたいで、喫茶店のエトワールの人も同じ紙を渡されてましたよ。 あとは……アラヤさんの家の子がキャンプファイヤーの下のやつ組んでくれって、頼まれてたと思います。 …良かったら私も何か手伝いましょうか? (自分も教会の人以上に何をすればいいか分かっていないが、ヴァレリーの状態を見ると祭りが心配になってきた。) | ||
![]() | 3 裁縫好き ルネッタ 2020/06/12 15:25:57 ▼ | |
…………… (出店の準備をしている) | ||
裁縫好き ルネッタ は投票を棄権します。
![]() | !14 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/12 15:38:39 ▼ | |
To : シスター見習い リベラ リベ姉さん、ありがとうございます。よし、出来ました。 ・・・それじゃリベ姉さん、ご飯運ぶの手伝ってくれますか? (台所には白米、お漬物、味噌汁、野菜炒め、卵焼きが3人分置かれていた) (姉さんに手伝いを頼むなんていつぶりだろう、けれど姉さんは手伝ってくれる、そこにおかしな所なんて1つもない、けれど、やはり姉さんはーーー) ・・・それじゃ、食ましょう。 いただきます。 | ||
![]() | !15 大工見習い マコト 2020/06/12 15:53:35 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) (ガラガラと、木組みの土台を乗せた荷車を引きながら少女が祭りの運営所までやって来る)ふう、ふう、やっと着いたっす ヴァレリーさん、こちら形見みたいになっちまったっすけど、クリロフさんから最期に頼まれたキャンプファイヤーと納品書っす せめて、あの人が願ったみたいにカッコよく燃え上がるのを願ってるっす (笑顔で告げたつもりだが、少女の目には涙が浮かんでいた) | ||
![]() | !16 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 16:25:05 ▼ | |
To : 裁縫好き ルネッタ エトワールとキャンプファイヤー…うん、わかった 行ってみる (ヴァレリーは本を置き立ち上がった) 手伝い?別にいいよ 祭りだって初めてじゃないし、だいたいの準備は分かってる あんたはあんたでやることあるでしょ?じゃ (そう言うと、ルネッタから受け取った紙を置きに教会へと入っていった) | ||
![]() | !17 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 16:28:53 ▼ | |
To : 大工見習い マコト キャンプファイヤー…ていうとあんたか、クリロフが依頼してたとかいうのはあいつが夜遅くまで変な絵描いてると思ってたけど、これだったんだな、へえ 明日設置しとくよ その辺に置いといて (教会の前を指さす。あなたがそのような表情をしていてもとくに気にしていないようだ。) | ||
![]() | !18 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 16:30:46 ▼ | |
To : エトワール エディ (からんからん、と扉のベルを鳴らしてヴァレリーが店に入る)……店のドア、開いてたから入ったけど クリロフが申請書渡したって雑貨屋の人から聞いたから来たんだけど、ある? クリロフからの仕事の引き継ぎで来たんだけど | ||
![]() | -13 大工見習い マコト 2020/06/12 16:36:00 ▼ | |
冷たいなコイツ! | ||
![]() | 4 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 16:38:20 ▼ | |
(ずるずると教会の中から何かの箱を引っ張っている。その中には、何かの布だったり、工具だったり、色々なものが入っているようだ。ヴァレリーは、箱の中から装飾品を取り出して、教会の壁に取り付けていく。それなりに量はあるようだが、神父様に頼る訳にもいかないので、もくもくと作業を進めている) ……何で僕が……。こういうのはクリロフの仕事だろ……。 (ポツリと独り言を呟きながらも、手は休めない。大きくため息を吐いて、めんどくさいと思っても、手は止めない。だってこれが、あいつが望んだことだろうから。) | ||
![]() | 5 運命の星 コウィスカ 2020/06/12 16:57:39 ▼ | |
あーした てんきに なーあー れっ | ||
![]() | 6 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 17:03:58 ▼ | |
……やあコウィスカ ずいぶんご機嫌だね? 暇なら手伝ってよ | ||
![]() | !19 シスター見習い リベラ 2020/06/12 17:26:45 ▼ | |
To : ささやかな願い エイレーネ はーい!(声のトーンはいつもと変わらない。はず) いただきます (温かい味噌汁を口に含みその他の料理に手を伸ばす。食事というものは心を落ち着かせるのにはとても最適なのかもしれない) …あ、そう言えば。 明日は5年に1度のお祭りらしいわね……見れるの楽しみだな (そんなことを呟いて明日の我が身はどうなっているか分からないのに…と思い、やはり祈り 願い続けるしかないのかと考えていた) | ||
シスター見習い リベラ は投票を棄権します。
![]() | !20 ギター弾き ルース 2020/06/12 17:52:27 ▼ | |
To : 裁縫好き ルネッタ (その夜、俺は自室のベッドに横たわりながら、ルネッタとキスした時のことを思い出す。今日一日あった色々なことを思い出しててしまい、なかなか眠れない。…口付けを交わした時のルネッタの顔、可愛かったな。真っ赤にしてた。帰り際のルネッタの涙の跡が残った柔らかい笑顔を思い出し、離れたばかりなのに恋しくなる)……ルネッタ (一人部屋で彼女の名前を呼ぶ。……そうか、俺、ルネッタと両想いだったんだ。その日、俺はこれ以上になく幸せな気持ちで眠りについた) 翌日 (早朝、カランコロン、とベルを鳴らし雑貨店を訪れる。眠そうに奥から出てきたルネッタ。…そして俺は気付く。今日夏祭りじゃないな、と) おはようルネッタ。 …俺、夏祭りの日、間違えたみたいだな。 (…恥ずかしさで頭を抱える。昨夜のことを思い出して、照れ臭さは倍増だ。俺は誤魔化すように話題を振る) そういえば衣装作りは順調か? この前、悩んでたみたいだから。 あー、ルネッタの作る衣装楽しみだなぁ! | ||
![]() | -14 ギター弾き ルース 2020/06/12 17:53:39 ▼ | |
/* 我ながら馬鹿すぎる… | ||
![]() | !21 大工見習い マコト 2020/06/12 17:58:45 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) ・・・じゃ、ここに置いとくんで後はよろしく頼んだっす (そう言って、彼女は悲しげな足取りで教会を後にした) | ||
![]() | !22 ギター弾き ルース 2020/06/12 17:59:58 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ (皆笑顔だったらよかった、と語る彼女の顔は寂しそうで、ただただ、それを聞いていることしかできなかった。そして思う、コウィスカにはきっと俺では想像もできない苦悩があるのだろう、と)いや、気にするな。 少しでも元気になってくれたなら良かったよ。 (そうだ、と思い付き、俺は鞄から一つの紙切れを取り出すとコウィスカに渡す。夏祭りの野外ライブのチケットだ。音楽を聴いて、彼女を元気付けたいという、俺なりの想いからだった) これ、夏祭りのライブのチケット。 コウィスカも観に来てよ。 | ||
ギター弾き ルース は投票を棄権します。
![]() | 7 探求者 ソフィア 2020/06/12 18:01:50 ▼ | |
…(図書館に向かっている) | ||
![]() | 8 ギター弾き ルース 2020/06/12 18:04:30 ▼ | |
こうじゃないな。 いや違う。こうでもなくて。 あーーー、上手くできねぇ! (夏祭りの野外ライブに向けて、自室でギターの猛練習に取り組む。缶詰め状態であり、テイト兄の訃報はまだ聞いていないようだ) | ||
![]() | !23 ギター弾き ルース 2020/06/12 18:06:44 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) /*図書館で⑤夏祭りについてを調べたいです。 | ||
![]() | !24 探求者 ソフィア 2020/06/12 18:07:39 ▼ | |
To : 大工見習い マコト どん!(誰かとぶつかる)…っ。失礼しました。急いでいるものでして…大歓迎でしょ…う、か?(ぶつかった相手を認知して何故か少し固まる) | ||
![]() | !25 大工見習い マコト 2020/06/12 18:15:14 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア (ぶつかられて少しよろめく)おっと!大丈夫かアンタ!・・・どうした?あたしの顔になんかついてるか? (ぶつかってきた相手がやや引き気味なことを訝しんでいる) | ||
![]() | !26 ギター弾き ルース 2020/06/12 18:15:20 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア (夕方、図書館で調べ物をしていた俺はソフィアの姿を見つけ、声を掛ける)よお。一昨日ぶり。 | ||
![]() | !27 シンバル ソルム 2020/06/12 18:32:35 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ コウィスカほど上手じゃないけどな。(少し目を逸らしながらそう答える。料理には自信がないから落ち着かない気持ちになる。 サイドテーブルにお盆を乗せてどうぞと差し出す。) そっか。じゃあ一緒に行こう。 俺もコウィスカと一緒に楽しみたい。 (消極的になるかもしれないと思っていたけれど、思いの外前向きになっていてホッとする。 儚い笑みを浮かべるコウィスカは今にも消えていなくなってしまいそうで…。存在を、温もりを確かめるように、痛く感じない程度に手を握り返して。 目の前の彼女がいなくなってしまうときのことを考えるのが、怖かった) | ||
シンバル ソルム は投票を棄権します。
探求者 ソフィアは遺言を書きなおしました。
「…とうとう人を捧げる時が来てしまったのね。こうならない道は本当になかったのかしら…こんなの間違っているわ。
念の為遺書をしたためておくとしましょうか。コウィスカさんは…まあ、大丈夫でしょう…私が居なくとも何とかなるわ。
私の意思も彼なら…いや、それはいいわ。…彼には私みたいに失って欲しくないしね。
あとは………マ████いかしら█。ずっと貴███は隠███ ███████(書いている途中に消したのか判読不能)
いえ、やめておきましょう…
(彼女の部屋のゴミ箱からつい最近までずっと保存されたかのように劣化していない破られた写真が見つかった。そこには今と同じ夏の季節茶髪の少女と誰かによく似た女の子が笑顔で写っていた。)」
「…とうとう人を捧げる時が来てしまったのね。こうならない道は本当になかったのかしら…こんなの間違っているわ。
念の為遺書をしたためておくとしましょうか。コウィスカさんは…まあ、大丈夫でしょう…私が居なくとも何とかなるわ。
私の意思も彼なら…いや、それはいいわ。…彼には私みたいに失って欲しくないしね。
あとは………マ████いかしら█。ずっと貴███は隠███ ███████(書いている途中に消したのか判読不能)
いえ、やめておきましょう…
(彼女の部屋のゴミ箱からつい最近までずっと保存されたかのように劣化していない破られた写真が見つかった。そこには今と同じ夏の季節茶髪の少女と誰かによく似た女の子が笑顔で写っていた。)」
![]() | !28 探求者 ソフィア 2020/06/12 18:39:05 ▼ | |
To : 大工見習い マコト …何でもないわ(はっとして帽子をより目深に被りながら首を振る)ごめんなさいね。ほら…ここ数日色々ありましたから…(言葉を濁す) 祭り前日なのに村の空気は暗いから少し当てられちゃったようだわ。 | ||
![]() | !29 探求者 ソフィア 2020/06/12 18:43:48 ▼ | |
To : ギター弾き ルース ええ、一昨日ぶりね。…あんまりいい顔じゃないわね。まあ、無理もないけれど…そうだ、先日のお礼も兼ねて何か奢りましょうか?(自動販売機へ向かおうとする) | ||
![]() | -15 エトワール エディ 2020/06/12 18:49:07 ▼ | |
(ひとしきり泣いて、泣き疲れて。過呼吸にもなりそうなほど、肩で呼吸をしながら彼を呆然と眺めた。何を恨めばいいかわからない。彼は、それは幸せそうに寝ているから。 ……ねえ、今すぐに起きて冗談だよって、ごめんねって、笑いかけてくれないかな? ……テイトさん、お願いだから…… 視線を下に向ける途中、彼のポケットが不自然に膨らんでいるのに気がつく。恐る恐る手を伸ばすと、カサリと乾いた音がした。……封筒?なんの封筒だろう。中には思ったよりも沢山の紙が入っているみたい。 ……ああ、見なければよかった。見たくなんてなかった。 彼の、遺書なんて) | ||
![]() | -16 エトワール エディ 2020/06/12 18:50:44 ▼ | |
(読もうと思ったけれど、読めなかった。彼の字が目に入るだけで、目からぼろぼろと涙が溢れてくる。視界が霞んで、拭ってもまた霞んで。へたりこんだまま、足の間の床に手紙をおいた。彼からの手紙を涙で濡らしたくなくて、少しだけ距離をおいて。 泣き疲れて枯れ果てたと思っていた涙は、留まることを知らなくて。多分、私は今日、一生分泣くんだろう。 もう一度涙を拭って、おずおずと手紙を開いた。 …ああ、彼の字だ。 もう書いているのを見ることは叶わない、彼の……… 少し震えているようにも見えるその字は、それでも一生懸命に私に何かを伝えようとしてくれていた。) | ||
![]() | !30 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/12 19:06:58 ▼ | |
To : シスター見習い リベラ もうそんな時期なんですね。・・・じゃあ明日は一緒に行きましょうか。 (ニコっと微笑んだ、いや上手く笑えただろうか、不安が顔に出てないだろうか、分からない) ・・・今日は私は図書館に行って星の子について調べるつもりです。 お母さんとリベ姉さんとは離れたくないですけど、きっと私以上にコウィスカ様は不安だと思うのです。 コウィスカ様は命の恩人、何か出来ることがあれば、して差し上げたいのです。 (何をするのが正解分からない、だから、私が今出来る最善のことをしたい、たとえそれがお節介な事だとしても) | ||
![]() | 9 運命の星 コウィスカ 2020/06/12 19:15:04 ▼ | |
こんにちは、ヴァレリー。 お祭りの準備?手伝うね (ひょこっと箱の中身を覗き見て、見よう見まねで作業の手伝いをしていく) | ||
ささやかな願い エイレーネ は投票を棄権します。
![]() | !31 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 20:00:28 ▼ | |
To : ギター弾き ルース /*⑤ 夏祭りについて 夏祭りは 5 年に一度行われる。なぜ 5 年に一度なのかといえば、「星の子」の寿命が15~18 歳であることに合わせているそうだ。初めの 5 年に行われる祭りは、「星の子の誕生を祝う祭り」、10 年に行われる祭りは、「星の子が元気に生きることを祈る祭り」、そして 15 年に行われる祭りは、「星の子に別れを告げる祭り」ということだ。「星の子」が村にいない間の祭りは、「星」の加護がずっと続くようにと祈るものだ。とはいえ、目的が「星の子」に関連するだけで、内容はどの年に行うものも変わらないだろう。5 年に一度のため、祭りがある年の夏は活気にあふれることは間違いない。 | ||
![]() | !32 ギター弾き ルース 2020/06/12 20:04:36 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) /*星の子の誕生日だったのか! これはいいことを聞いた | ||
![]() | !33 ギター弾き ルース 2020/06/12 20:05:19 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) /*すみません、誤爆です。情報感謝します | ||
![]() | !34 ギター弾き ルース 2020/06/12 20:08:09 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア まあ…こう悲しいニュースが続くと、な。マジ?さんきゅー。 木苺の炭酸水買ってきてくれ。 (ソフィアの計らいに機嫌が良くなる) | ||
![]() | -17 ギター弾き ルース 2020/06/12 20:09:52 ▼ | |
/* よく読んだら星の子の誕生日じゃなかった 文が読めない | ||
![]() | -18 ギター弾き ルース 2020/06/12 20:12:42 ▼ | |
/* メタいけど祭りが終わったらコウィスカは死んでしまう気がする | ||
![]() | -19 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 20:17:47 ▼ | |
/* ほしのこの誕生日…? | ||
![]() | -20 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 20:18:58 ▼ | |
/* んん…?誕生日って書いた覚えはないけど誕生日って取られるのか…? | ||
![]() | -21 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 20:19:12 ▼ | |
/* まあいいか、解釈は自由 | ||
![]() | !35 大工見習い マコト 2020/06/12 20:24:34 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア あー・・・確かにシケた空気してるよなあ、ここ数日でもさ、祭りが始まりゃ自然と活気も戻ってくるだろ、たぶん (気丈にそう言ったが、無理して何かを抑えているようにも見える) ・・・盛り上がった方があの人のためにもなるしな(そして、ぽつりと最後に呟いた) | ||
探求者 ソフィア が投票を取り消しました。
![]() | -22 エトワール エディ 2020/06/12 20:51:01 ▼ | |
(読むのに、どのくらいの時間がかかっただろうか? わからない。わからないし、もう気にするまでもなかった。 手紙を濡らしたくはなかったのに、どうしても涙は溢れて。 ところどころ、涙でインクが滲んでしまった。 ……どこまでも、優しい人。 きっと私を縛り付けたくなくて、愛していると書かなかったのだろう。 ただただ、私の幸せだけを願って あのね、あなたはよく、エディが一番だ!なんて褒めてくれたけれど。 私にとってはいつだって、あなたが一番だった。 私の料理を一番美味しそうに食べてくれたのも、喜んでくれたのも。私を一番に想ってくれて、一番傍にいてくれたのも。 私を一番幸せにしてくれたのも、テイトさんだった。 私は、あなたを幸せにできていたかな? 私が、あなたと過ごす時間を幸せだと思っていたように、あなたもそう思ってくれていたなら嬉しいな。 でもそれは、ちょっと欲張りかな? …あなたがいつだって、最期まで、私の幸せを望んでくれていたのはしってるの。 でも、ごめんね。 あなたの代わりなんて、私にはきっと、見つけられない。 あなたと過ごした時間はかけがえのないもので、私の中の、本当に大切なものだから。 …お願い。だからまだ、あなたのお嫁さんでいさせて …重いかな?あはは、ごめんね …あなたなしに、私は完璧完璧になれるかな? あんまり、自信ないや ずっと、あなたに頼りっぱなしだったから …だけど、いつか完璧完璧になれるまで あなたが胸を張って誇れるような妻になれるように頑張るから 私のことを、傍で見守っていてくれますか?) | ||
![]() | !36 エトワール エディ 2020/06/12 20:53:22 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) (突然の来客にびくりと肩を震わせる。今日OPENにしたままだったかな…?あんまり良く覚えていない。慌てて涙を拭って誤魔化した。目が腫れているから、あまり意味はないのだろうけれど店の方へ出てみれば、ヴァレリーさん?だったかな。がそこに立っていた) 申請書……? ……ああ、あれのことね えっと……今回の参加、辞退させてもらってもいい、かな せっかくお誘いもらったのに申し訳ないけれど…… (未だに申請書は白紙のままだ。だけど正直、あれを書く気にも、明日お祭りで店を出す気にも、今はなれなかった) | ||
![]() | !37 探求者 ソフィア 2020/06/12 20:55:43 ▼ | |
To : 大工見習い マコト …待って。………(呼び止めてなにか言おうとしたが口をつぐむ)何でもないわ。気をつけなさい。(そのまま去っていった) | ||
![]() | -23 探求者 ソフィア 2020/06/12 20:58:56 ▼ | |
安全だから村を出てほしい…なんて言えるわけないわよね… 出て行けと言っているようなものじゃない… ……… | ||
![]() | !38 ギター弾き ルース 2020/06/12 21:12:10 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) (教会の壁に装飾品を飾り付けているヴァレリーの元へトコトコと近付いていく)久しぶり、ヴァレリー。 その…クリ姉のことは残念だったな。 (家出以外でこうしてヴァレリーと対峙するのは本当に久々だ。さっきため息をついているのを見てしまったが、クリ姉に代わってちゃんと役割全うしてるのは偉いよな) 今日は受け取って欲しい物があってきたんだ。 はい、これ。祭りのライブ参加の申請書。 | ||
![]() | !39 探求者 ソフィア 2020/06/12 21:13:25 ▼ | |
To : ギター弾き ルース そうね…。はい、お待ちどうさま(頼まれていた炭酸水と自分用の紅茶を買って来る)……ねぇ、貴方はどうするの?こうなってしまった以上調べていた村を抜け出す方法を行えば貴方は命を失う心配はないわ。貴方にはギターの夢があるのでしょう?それに、…私は…貴方には生きていて欲しいと思っているわ…。(顔色を伺いながら慎重に言葉を紡ぐ、その声はか細く本気で心配していることが伝わる) | ||
![]() | !40 裁縫好き ルネッタ 2020/06/12 21:36:27 ▼ | |
To : ギター弾き ルース (ルースが帰った後も自分の部屋でユカ=タとジンベ=イの製作の続きをしていた。前から頼まれていた衣装の方は作り終わっていたが、今日はそれどころではなく渡すのを忘れてしまった。先程のキスを思い出して顔がポッと赤くなるが、首をぶんぶん振って作業に集中しようとした。ノワールは自分のベッドの中に座して、ルネッタの作業を見守っていた。あの時ノワールにも見られていたと思うと...その繰り返しは翌日の朝まで続いた。) 翌日 (気づくと店の方から誰かが入ってきた音がした。あれ...また作業に夢中で寝てなかったと顔を洗い、その眼をこすって店の方へと降りて行った。) おはよう、ルース。 うん、夏祭りは明日だね、ふふっ (きっと昨日はそれどころでなくお互い頭がごちゃごちゃになっていたんだろうと思うと、なんだか面白くなって笑ってしまった。) 悩んでたけど、何とか完成したからもう大丈夫。 頼まれてた衣装、昨日渡そうと思ってたけど、忘れてたから持ってくる。ちょっと待ってて。 (そういうと再び自室へ衣装を取りに戻った。) | ||
![]() | !41 裁縫好き ルネッタ 2020/06/12 21:39:35 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) .......(ヴァレリーはさっさと教会の中に入っていってしまったので、ルネッタも帰ることにした。やることはたくさんあるので立ち止まっている暇はなかった。) | ||
![]() | -24 エトワール エディ 2020/06/12 21:49:33 ▼ | |
……もう、この遺言を読んでほしい人はいないし 捨てようかな | ||
エトワール エディは遺言を処分しました。
エトワール エディは遺言を書きました。
「みなさん、今までありがとう
みなさんが幸せでありますように」
「みなさん、今までありがとう
みなさんが幸せでありますように」
![]() | !42 シスター見習い リベラ 2020/06/12 22:14:46 ▼ | |
To : ささやかな願い エイレーネ (彼女の微笑みに呼応して私も笑みを浮かべながら返す。疑心暗鬼の心や不安、焦燥等の感情たちが表情に出ないように、気をつけて。)ふふっ… 久々に2人で満喫しよっかな お母さんにもお土産買ってくるね (今日の予定と彼女の思いを聞いて私はどうしようかとしばし悩んで) ………そうね… …じゃあ私は途中まで一緒に行ってお祈りして迎えに帰るコースで動こうかしら? (調べて動こうとするエイレーネと比較するととても小さな行いになってしまうけれど、私は調べ物をするより教会に行くのが好ましいだろう。明日も無事に…と願うことで変えられるかもしれないから。) | ||
![]() | !43 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 22:28:05 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア /* アナウンス投票棄権してください | ||
![]() | !44 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 22:28:18 ▼ | |
To : 大工見習い マコト /* アナウンス投票棄権してください | ||
![]() | !45 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 22:28:33 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ /* アナウンス投票棄権してください | ||
![]() | !46 大工見習い マコト 2020/06/12 22:29:25 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア ・・・なんだったんだいったいあ、名前聞きそびれた まあいっか ・・・でも、どっかで見た気がするんだよなあ | ||
大工見習い マコト は投票を棄権します。
![]() | !47 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 22:31:40 ▼ | |
To : エトワール エディ ……わかった(ヴァレリーはエディから白紙の紙を受け取った) 別に、出店しないことを謝る必要はないんじゃない? 強制じゃないんだから、こういうのは 誰の目を気にして謝ってるのかは知らないけど、休みたいときは休んでいいでしょ じゃ (それだけ言うと、ヴァレリーは来た道を戻っていった) | ||
![]() | !48 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 22:34:51 ▼ | |
To : ギター弾き ルース /*なにこれ?演奏会? バンドってやつでしょ、あのうるさい演奏 (ヴァレリーは紙を受け取ると、ざっと目を通した) 有志の発表は午前中だから、そのときに順番取っとくよ 遅れないでね ……あ、そうそう バンドの演奏、うるさいから嫌いだけど、あんたの歌は好きだよ じゃ | ||
![]() | !49 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/12 22:36:33 ▼ | |
To : シスター見習い リベラ ええ、分かりました。それじゃあ行きましょうか。 (手を繋ぎ、2人は家を出ていった) ・・・それじゃあ私はここで。 リベ姉さんも私の分もお祈りをよろしくお願いします。 また日暮れ頃に、それでは。 (そう言うとエイレーネは図書館の中に入って行った) | ||
![]() | !50 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/12 22:37:40 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) /* 図書館で先代の星の子について調べたいです | ||
運命の星 コウィスカ は投票を棄権します。
運命の星 コウィスカ は 大工見習い マコト を襲撃します。
![]() | !51 シスター見習い リベラ 2020/06/12 22:47:12 ▼ | |
To : ささやかな願い エイレーネ (スっと差し出された手に何も言わずふわりと重ね繋いで家を出る。幼少期の頃は当たり前だった。そんな懐かしさと哀愁を感じながら歩いていた)ん。 エリーの分も重ねてお祈りひてくるわね うん、また迎えに来るね (図書館に入っていくエイレーネを見送ったあと、真っ直ぐ教会へ向かった。昨日、朝に来て以来。1日来るのをサボってしまった。……許してもらえるだろうか。そんな雑念はどうでも良いと振り払い、ただ明日の生活の為に祈り始めるのであった) | ||
![]() | !52 運命の星 コウィスカ 2020/06/12 22:47:21 ▼ | |
To : シンバル ソルム ううん、そんなことないよ!スープとっても美味しい。ありがとう…!(いただきます と手を合わせてからスープを一口飲む。コンソメと野菜の旨味が広がり、優しい滋味を目を閉じて味わう。) ……なんか、こうやって手握るのも久々な気がするね。 私も明日はソルムと楽しみたい。…美味しいものいっぱい食べようね! (悟られないよう、努めて明るく話しかける。このスープの味も、ソルムの手の暖かさも記憶も、失ってしまうことが怖い でもだからこそ、明日を大切に楽しみたいんだ) | ||
![]() | -25 ギター弾き ルース 2020/06/12 22:50:07 ▼ | |
/* ねぇ… ぶんぶんしてるルネッタちゃん可愛すぎるんだけど! 嫁にしたい…… | ||
![]() | -26 ギター弾き ルース 2020/06/12 22:50:39 ▼ | |
/* ヴァレリーツンデレかな?すこ | ||
![]() | -27 裁縫好き ルネッタ 2020/06/12 23:01:04 ▼ | |
/*ヴァレリーさー、このフォルムで頑張って道具箱引っ張ってるの可愛いし萌える | ||
![]() | !53 運命の星 コウィスカ 2020/06/12 23:01:51 ▼ | |
To : ギター弾き ルース …… ?ライブ?ルースくん、バンドやってるの? そっか、だからギター…!すごい、演奏できるのかっこいい! (チケットを受け取り不思議な顔をするが、彼のギターケースに目を向けると瞳を輝かせる) うん、絶対行くね…!楽しみ! | ||
![]() | -28 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:04:15 ▼ | |
/* 名前で…呼ばれてないな? | ||
![]() | -29 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:04:44 ▼ | |
/* コウィスカちゃんもきゃわわだ… | ||
![]() | !54 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:11:31 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア どうも(頼んでいた炭酸水を受け取る)ソフィア…ありがとな。 確かに村から抜ければ命だけは助かるかもしれない。 けど、俺はもう逃げないって決めたんだ。 この村で待っているのが死だとしても… それも運命だと受け入れる。 (ソフィアが心配してくれてるのが伝わる。…まったく、こいつは昔から心配症なんだから。でも、有難い) そういえば、 あれから星の子について調べたことなんだが… (そう言って彼はここ数日、星の子についての見聞を話し始めた) | ||
裁縫好き ルネッタは遺言を書きなおしました。
「ルネッタの部屋の机上には藍色の布と朱色の布が散乱していた。その上にはメモ書きあり、こう書いてあった。
『今度の夏祭りに着ていく服は作るのが難しいけど、早く完成させてルースに渡してあげたい。これを着て一緒に屋台を巡って、踊って、そして...』」
「ルネッタの部屋の机上には藍色の布と朱色の布が散乱していた。その上にはメモ書きあり、こう書いてあった。
『今度の夏祭りに着ていく服は作るのが難しいけど、早く完成させてルースに渡してあげたい。これを着て一緒に屋台を巡って、踊って、そして...』」
![]() | !55 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:13:52 ▼ | |
To : 探求者 ソフィア /*情報共有です。 3 「生命」を捧げることについて 聞き取り調査の記録 対象:セレン(当時 10 歳) 本来、「星の子」が生きるためには、何かの「生命」というものは必要ない。何のために「生命」を得ているのかと言えば、力を蓄えるためなんだそうだ。その力を使って、自然の猛威や病気を治しているらしい。詳しいことはよく分からないというか、言葉にするのが難しいらしく、伝えようとはしてくれたが理解はできなかった。 追記:後日話を聞くと、「いのちをたべてる」という表現であった。植物や動物にある「生命」を受け取っているのではなく、「星の子」自ら捕食しているのだろうか。もう少し明確な表現を得ることができるとよいのだが。セレンが成長し、理解能力が向上した後、もう一度調査を行うこととする。 備考:12 歳になったセレンに調査を依頼するも拒否されたため、今後の調査を断念する。 ⑤ 夏祭りについて 夏祭りは 5 年に一度行われる。なぜ 5 年に一度なのかといえば、「星の子」の寿命が15~18 歳であることに合わせているそうだ。初めの 5 年に行われる祭りは、「星の子の誕生を祝う祭り」、10 年に行われる祭りは、「星の子が元気に生きることを祈る祭り」、そして 15 年に行われる祭りは、「星の子に別れを告げる祭り」ということだ。「星の子」が村にいない間の祭りは、「星」の加護がずっと続くようにと祈るものだ。とはいえ、目的が「星の子」に関連するだけで、内容はどの年に行うものも変わらないだろう。5 年に一度のため、祭りがある年の夏は活気にあふれることは間違いない。 ・商店 店主の老婆から以下の話を聞くことができる 「星の子はねえ...。今この村にいる子はいい子だね。かわいらしくてね。私は前回の星の子も好きだったよ。前向きで一生懸命で、お医者さんになりたいって言っていたね。でも... すぐに星に還れなかった。ほら、「星の子」には生命を捧げるだろう?人間の「生命」を捧げるときには、星の子の命はそんなに長くないって言われているけど、あの子はその時間が 長かったんだ。...村の大人たちはみんな、「星の子」は悪くないから、ずっとこの村にいてもいいって言っていたけれど、内心はそうじゃなかった。直接、あの子に言葉をぶつけたわ けじゃないと思うけど、それでもユーリは分かっていたと思うよ。賢い子だったからね。だから、「はやく死にたい」って、そんなことばかり言っていてねえ。自殺なんてできないって分かっていたからこそ、早く自分の命が終わってくれないかって、泣きながら私に話していたよ。本当にかわいそうな子だった。私は、ユーリに何もできなかったことが悔しかったよ。でも、あの子のおかげで私は今も元気に生きてこれたんだ。感謝はしないといけないねえ | ||
探求者 ソフィア は投票を棄権します。
![]() | !56 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:23:58 ▼ | |
To : 裁縫好き ルネッタ (楽しそうに笑うルネッタを見てぱっと心が温かくなるのを感じる。そして同時に思う。ルネッタに気持ちを伝えはしたが、俺はルネッタのなんなのだろう…と。恋人、とかになれたらいいのにな)あれ。ルネッタ、その顔… もしかして、徹夜でもしてたのか? (心なしか、ルネッタの目の下にクマがあるように見え、彼女の目の下から頬を撫でる。…もしかして、衣装を作りで無理をして…ッ。途端に彼女の身体が不安になり、心配そうな顔で見る) もう完成したのか、すごいな。 ああ、いってら。 (心配で思わず返事が曖昧になる。…ルネッタ、どんな衣装を作ってくれたんだろう。期待と不安が入り混じったような感情を抱えながら、俺はルネッタの戻りをそわそわしながら待っていた) | ||
![]() | !57 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/12 23:24:36 ▼ | |
To : シスター見習い リベラ ・・・もうこんな時間。(外を見ると空が綺麗な朱色になっていた、この空模様だけは、どんな時でも変わらない) そろそろリベ姉さんが迎えに来るから、帰る準備をと。 (そう独り言を呟くと帰る準備をし始めた) | ||
![]() | !58 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:29:10 ▼ | |
To : 語り部 ヴァレリー(GM) …うるさいとは失礼だな。バンドはいいぞ。お前も聴けばきっと気に入る。 ああ、分かった。 午前中…っと。OK、それまでに行く。 (手帳にササッと予定を走り書きをする) …え、今、俺の歌好きって言った? かー、お前って奴は意外と可愛いとこあるじゃんか。 ははっ。明日の演奏、楽しみにしてろよ? (ヴァレリーの去り際の言葉が嬉しくて、つい上機嫌になる。俺の演奏を好きって言ってくれる奴がいるんだ…明日は頑張らないとな。そう思いながら俺は教会を後にした) | ||
![]() | -30 運命の星 コウィスカ 2020/06/12 23:29:10 ▼ | |
今日の晩ご飯は、きのことベーコンをガーリックで風味付けしたパスタを作った。 昨日から怖いくらいに喉が潤っている。だから濃い味付けのものが食べたくなった なんて、後付けの理由にしかならないけれど。 静まり返った家の中、かちゃかちゃと食器の音だけが響く。 こうしてフォークでパスタを巻くだとか、咀嚼するだとか、椅子を引くことや呼吸することさえ。当たり前に生きる上で覚えてきたことを、私はきっと数日後に失ってしまう。 自分の運命はとうに受け入れていたはずなのに。 …堪え切れなくてラジオをつけた。今、都心の方ではチーズティーというものが流行りであることを陽気な声で男性MCが教えてくれる。 ずっと伸ばしてきた腰まである髪を指先でいじりながら、窓の外を眺める。今夜は晴れていて星が綺麗だ。明日のお祭りはきっといい天気で迎えられる。 明日、ソルムと何を話そう。どんなものを食べよう。 忘れられない大切な1日にしたい。そう、例えば、生まれ変わっても忘れないほどの。 ふっと目を閉じる。ラジオがしっとりとしたジャズに切り替わった。 死は怖くない。 ただ、孤独を迎えるのが怖い。 | ||
![]() | !59 語り部 ヴァレリー(GM) 2020/06/12 23:33:41 ▼ | |
To : ささやかな願い エイレーネ /*② 先代の星の子について 4 代目星の子:ユーリ ユーリはごくごく普通の少年だった。とくに優れた才能はなかったが、医学に興味を持っていたため、医者の見習いとして活動していた。手際が良い子だったため、村ではかわいがられていた。月日が経ち、医者として村人と関わった 20 歳まで生きた。普通、「星の子」は 15~18 歳くらいが寿命とされる。...こう言っては何だが、彼は生きすぎてしまった。長く生きれば長く生きた分、人間の「生命」を求める日数も長くなる。村人は、「生命」を捧げることが正しいと教えられていたため、「星の子」を恨むことはなかったと思われる。 備考:人間の「生命」を捧げた数:34 人 | ||
![]() | !60 シスター見習い リベラ 2020/06/12 23:34:10 ▼ | |
To : ささやかな願い エイレーネ (鐘の音が聞こえる)…そろそろ迎えに行かなきゃ (教会をでると夕日の映える空が広がっていた。早く向かわなければ日が落ちてからでは母も心配するだろう。行きよりも足早に図書館へ向かった) (今日は私の方が遅かったのだろう。図書館の入口付近に立っているエイレーネの姿をみつけタッタッと駆け寄った) エリー待ったよね? 遅くなってごめんね。 さ、帰ろう (朱色に染まっていた空が深い藍色に移り変わるのを傍目に歩く帰り道は、明日のお祭りの準備が着々と進み無事に開催されることを後押しするかのようだった) | ||
![]() | !61 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:35:20 ▼ | |
To : 運命の星 コウィスカ ああ。カラーズって言うバンドをやってるぜ。か、かっこいい? そそそんなことねーよ。 (人にあまり褒められなれてない俺は、コウィスカに褒められたのが嬉しくて、つい照れてしまう。こいつの目、すごくキラキラしてて綺麗だ。あ、そうだ。すると俺は背のギターを下ろし、簡単な歌を弾き語ってみた) こんな感じ。いいと思ったら聴きに来てくれよ。 じゃ、また明日な。 (俺はコウィスカとまた会う約束をし、手を振り振り去っていった) | ||
ギター弾き ルース は 運命の星 コウィスカ のために歌を歌います。
![]() | -31 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:35:45 ▼ | |
/* 一瞬歌ったってことで。 | ||
ギター弾き ルース は 裁縫好き ルネッタ のために歌を歌います。
![]() | -32 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:37:04 ▼ | |
/* ああでも、どうしよう。 明日はルネッタにどうしても歌いたい場面あるから今日は他に歌っておこうかな。 | ||
ギター弾き ルース は エトワール エディ のために歌を歌います。
![]() | 10 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:42:08 ▼ | |
(夜、テイト兄の訃報を知った俺はエトワールへと脚を運ぶ。昨日まで身体を支えていたテイト兄が死んだなんて、とても信じられない…) テイト兄… もう少し、仲良くするんだったな。 …向こうで、エディ姉を見守っててやってくれよ。 (夜だというのに明かりも付けず、OPENの看板も掲げられていないエトワールを見て、いたたまれない気持ちになる。そして俺はギターを取り出し、テイト兄へ向けた追悼の歌を奏でるのだった) | ||
ギター弾き ルース は エトワール エディ のために歌を歌います。
ギター弾き ルース は エトワール エディ のために歌を歌います。
ギター弾き ルース は エトワール エディ のために歌を歌います。
![]() | -33 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:43:09 ▼ | |
/* エディ姉、元気出してね。出せないと思うけど… | ||
![]() | !62 ささやかな願い エイレーネ 2020/06/12 23:43:52 ▼ | |
To : シスター見習い リベラ あ、リベ姉さん!ええ、帰りましょうか。 (約束通り姉さんが迎えに来てくれた、2人で蒼色の空の下を歩く ああ、こんな日常が続けばいいのに、そんな事を願ってーーーー) ・・・姉さん、ありがとうございます。 (目をつぶったまま、いつもと変わらないトーンで、そう言った) | ||
![]() | -34 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:44:10 ▼ | |
/* なんか死にそうだから遺書も書いておこっと | ||
ギター弾き ルースは遺言を書きなおしました。
「彼の散乱した机の上に一つの書置きがあった。
------------------------------------------------
この手紙が読まれる頃には、俺はもうこの世にはいないだろう。
ルネッタ、いつも素直になれなくてごめん。
楽器を練習したのも、
格好良くあろうとしたのも、
全部、全部、お前に振り向いて欲しいからだった。
ルネッタ、愛してる。
離れ離れになっても俺はずっとお前の心の中にいるよ。
お前は、お前のいるこの世界を一生懸命に生きろ。
俺はひと足先に向こうへいって、
スーパースターになって待ってるからさ。
お前のことをいつでも迎えにいけるような、
隣にいて恥ずかしくないような、
そんな男でいられるよう、頑張るからさ。
それまで、暫しの別れだ。じゃあな。
-ルース-
------------------------------------------------」
「彼の散乱した机の上に一つの書置きがあった。
------------------------------------------------
この手紙が読まれる頃には、俺はもうこの世にはいないだろう。
ルネッタ、いつも素直になれなくてごめん。
楽器を練習したのも、
格好良くあろうとしたのも、
全部、全部、お前に振り向いて欲しいからだった。
ルネッタ、愛してる。
離れ離れになっても俺はずっとお前の心の中にいるよ。
お前は、お前のいるこの世界を一生懸命に生きろ。
俺はひと足先に向こうへいって、
スーパースターになって待ってるからさ。
お前のことをいつでも迎えにいけるような、
隣にいて恥ずかしくないような、
そんな男でいられるよう、頑張るからさ。
それまで、暫しの別れだ。じゃあな。
-ルース-
------------------------------------------------」
![]() | !63 裁縫好き ルネッタ 2020/06/12 23:51:44 ▼ | |
To : ギター弾き ルース あっ.....昨日泣いたから顔ぐちゃぐちゃのままだったかな...昨日も作業してたら、いつの間にか朝になってた。徹夜は慣れてるから、大丈夫。 (心配はあまりかけたくなくて大丈夫と答える。顔は洗ったがきっと顔はひどいままで、それを好きな人に見られたくないと思い、撫でる手をそっと退けようとする。) ユカ=タとジンベ=イはまだ完成してないけど...いってくる。 (ルースの声はやはり心配そうだ。この時、作業に時間がかかってしまうのはまだまだだなと裁縫への向上意欲を持った。 ルネッタが部屋に戻るのとすれ違いざまにノワールが降りてきてルースの目の前で「にゃーん」と鳴いている。どうやらお腹が空いているようだ。) はい、サイズが合わなかったり動きにくかったら、また言って。 (衣装を持ったルネッタが戻ってきた。それは赤茶色でCOLORSというロゴが入った衣装だった。) | ||
![]() | -35 裁縫好き ルネッタ 2020/06/12 23:52:20 ▼ | |
/*どんな衣装がいいか聞いとけばよかったー!!! | ||
![]() | -36 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:52:34 ▼ | |
/* これでルネッタが死んだら悲しい…… | ||
![]() | -37 ギター弾き ルース 2020/06/12 23:53:08 ▼ | |
/* ちょっと待って。お返事考える間に更新きそう… | ||
ささやかな願い エイレーネは遺言を書きなおしました。
「10年、あったかもしれない未来を見させて頂きました。
コウィスカ様、どうか気に病まないでください。
私は貴方に感謝しきれない程の恩があります。
お母さん、今まで育ててくれてありがとうございました、病弱で大変だったでしょう、本当に感謝しています。
リベ姉さん、辛いとは思いますが、今はコウィスカ様を支えて上げてください、今、あの方には助けが入ります。
私の最後の頼み、どうか聞いてください。
今まで、ありがとうございました。
みんな、大好きでした。」
「10年、あったかもしれない未来を見させて頂きました。
コウィスカ様、どうか気に病まないでください。
私は貴方に感謝しきれない程の恩があります。
お母さん、今まで育ててくれてありがとうございました、病弱で大変だったでしょう、本当に感謝しています。
リベ姉さん、辛いとは思いますが、今はコウィスカ様を支えて上げてください、今、あの方には助けが入ります。
私の最後の頼み、どうか聞いてください。
今まで、ありがとうございました。
みんな、大好きでした。」
語り部 ヴァレリー(GM) は投票を棄権します。
終了(勝者: 村人陣営)
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生存者 (0)
参加者一覧(詳細)
| # | 名前 | ユーザー | 役職 | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ギター弾き ルース | ティナ | — | 生存 勝利 |
| 3 | 運命の星 コウィスカ | 嶌 | — | 生存 勝利 |
| 9 | 大工見習い マコト | Aki | — | 生存 勝利 |
| 11 | 探求者 ソフィア | reki_sara | — | 生存 勝利 |
| 12 | シスター見習い リベラ | mafuyu | — | 生存 勝利 |
| 15 | 熱心な研究者 テイト | kzysaa_ | — | 生存 勝利 |
| 24 | エトワール エディ | reiarui | — | 生存 勝利 |
| 25 | 裁縫好き ルネッタ | さいら | — | 生存 勝利 |
| 29 | シンバル ソルム | sakura_m | — | 生存 勝利 |
| 30 | ささやかな願い エイレーネ | iketai | — | 生存 勝利 |
| 31 | 日々に祈りを クリロフ | komachi222 | — | 生存 勝利 |
| 39 | 語り部 ヴァレリー(GM) | komachi | — | 生存 勝利 |









