16919村:とりあえず建てた都市恋村 [過去ログ:kako_log]
終了
恋人陣営
村情報
| 通常発言数上限: 0発言(長期のみ反映) | アクション数上限: 0アクション(長期のみ反映) |
| 発言数復活 |
|
| BOT投稿なし | |
| ダミー(初日)設定 | |||
| ダミー役職なし | 死亡フラグ回避 | 投稿セリフOFF | |
| ダミー変更不可能 | 初日占い |
||
| 基本設定 | |||
| カード人狼形式 | 夜コミットなし | 役職希望 |
名前入力 |
| 公開設定 | |||
| 票数公開なし | ID公開なし | 墓下公開なし | |
| GMモードOFF | 匿名ID軍解散 | ランダムCNなし | |
| 拡張機能オプション | |||
| 再投票なし | 二度寝しない | ||
| 決選投票なし | 自投票なし | 棄権投票なし | |
| 突然死なし | 退席なし | 遺言 |
|
| 役職機能オプション | |||
| 任意襲撃不可 | 連続護衛可 | 凄い共有能力OFF | ドラゴンボールなし |
| 後追い表示 |
復讐表示 |
恋仇第三陣営 | 因果応報 |
| カリスマ教祖OFF | 教吸第三陣営 | ||
| 変換オプション | |||
| 信者語尾なし | クルモン語翻訳 |
||
| 会話設定 | |||
| 妖魔念話 |
共鳴会話OFF | 狂鳴会話OFF | 恋人会話OFF |
| 秘話会話OFF | 匿名発言OFF | フリートークOFF | 障子にメラミ |
編成: ワイドカスタム
過去ログ
電技師 ルーナ は 義賊 ロジ に愛を求めました。
電技師 ルーナ と 義賊 ロジ は恋に落ちました。
電技師 ルーナ と 義賊 ロジ は恋に落ちました。
弱気 ヘレス は 電技師 ルーナ に愛を求めました。
弱気 ヘレス と 電技師 ルーナ は恋に落ちました。
弱気 ヘレス と 電技師 ルーナ は恋に落ちました。
警護 ベル は 義賊 ロジ に愛を求めました。
警護 ベル は溺愛するあまり 義賊 ロジ の所作を真似て 花嫁 になりました。
警護 ベル は溺愛するあまり 義賊 ロジ の所作を真似て 花嫁 になりました。
ムーンライト ディー は愛の矢を撃ちました。
ムーンライト ディー と 研究者 シードル は恋に落ちました。
さらに ムーンライト ディー の 女神 は二人の心を通じ合わせました。
ムーンライト ディー と 研究者 シードル は恋に落ちました。
さらに ムーンライト ディー の 女神 は二人の心を通じ合わせました。
義賊 ロジ は 警護 ベル に愛を求め、研究者 シードル に仲人を頼みました。
義賊 ロジ と 警護 ベル は恋に落ちました。
義賊 ロジ と 警護 ベル は恋に落ちました。
研究者 シードル は 義賊 ロジ と 警護 ベル から仲人を頼まれました。
警護 ベル は 弱気 ヘレス に愛を求め、研究者 シードル に仲人を頼みました。(ランダム)
警護 ベル と 弱気 ヘレス は恋に落ちました。
警護 ベル と 弱気 ヘレス は恋に落ちました。
研究者 シードル は 警護 ベル と 弱気 ヘレス から仲人を頼まれました。
ツンデレ ベリー は 義賊 ロジ を誘惑しました。
義賊 ロジ は ツンデレ ベリー に恋に落ちました。
義賊 ロジ は ツンデレ ベリー に恋に落ちました。
研究者 シードル は、世話焼き ディタ を襲撃します。
世話焼き ディタ が無残な姿で発見されました。
ついに犠牲者が出てしまいました。やはり人狼はいたのです。
話し合いの結果、村人達は人狼を処刑するために投票を行うことにしました。
話し合いの結果、村人達は人狼を処刑するために投票を行うことにしました。
![]() | -1 研究者 シードル 2020/09/16 07:01:23 ▼ | |
/*矢ランダムってね?大丈夫??(すごく仲人してる顔) | ||
![]() | -2 研究者 シードル 2020/09/16 07:03:26 ▼ | |
/*発言欄が縦長だぁ | ||
![]() | -3 義賊 ロジ 2020/09/16 07:13:49 ▼ | |
/* シスメが2本生えてる | ||
![]() | -4 義賊 ロジ 2020/09/16 07:14:24 ▼ | |
/* あなたは 警護 ベル と愛し合っています。 あなたは 警護 ベル と愛し合っています。 ????相互ってこと? | ||
![]() | -5 義賊 ロジ 2020/09/16 07:20:18 ▼ | |
/* シードルに恋人付いてるのはなに由来…? 矢でも刺されたか? | ||
![]() | *1 研究者 シードル 2020/09/16 07:46:52 ▼ | |
/* 従者にしたら赤チャ全部見られることに気がついた帝 まあ、明日終わるろ! | ||
![]() | -6 研究者 シードル 2020/09/16 07:47:41 ▼ | |
/* 左側さ、ベリーとルーナ以外恋人状態なのわかって草なんだが | ||
研究者 シードル が 義賊 ロジ に投票しました。
![]() | -7 義賊 ロジ 2020/09/16 07:57:08 ▼ | |
/* シードル帝か 謎矢だなこれやっぱ | ||
![]() | !1 研究者 シードル 2020/09/16 08:03:12 ▼ | |
To : ムーンライト ディー (香水のことなど知識にないものだから、相手の話を興味深いというように聞く。なるほど。男用でも少し甘いような香りのものはあるらしい。 自分自身甘い香りに慣れていないから、使おうとは思えなかったのだけれど。) …ディーは、香水は普段使いしているのか? (相手が一番はじめに手に取った小さな緑の瓶を手にする。 この香りは自分にも好ましかったし、相手が真っ先に提案したのだから彼女としてもこれを推しているような気がした。) | ||
![]() | -8 研究者 シードル 2020/09/16 08:03:34 ▼ | |
/*普通に発言窓間違えそうでこわい | ||
![]() | !2 研究者 シードル 2020/09/16 08:34:05 ▼ | |
To : 義賊 ロジ (額に口付けた。我ながら、何をしたんだろうと驚きもしたけれど。 衝動故のこの行動を、後悔してはいない。 不意に、ロジがぱちりと目を開ける。 驚きと、起こしてしまったかという申し訳ない気持ちで僅かに仰け反る。 「おにいちゃん」 唖然とした。 昼間の凛々しい彼はどこへ。甘えたような声、縋るような眼差しが俺を射抜く。 俺の知らない、ロジ。) 俺は、天使様なんかじゃない 俺は……ロジの片割れ、ロジの半分 ロジを支えて、支え合って…これからを、一緒に生きる人間だ (きっとこれは、両親を失った頃からずっと立ち止まっている彼。 誰にも縋れず前に進み続けて、取り残された彼の心。 大丈夫。もう、一人じゃない。 俺が…俺と、少しだけ休もう。 歩きたくなったら、歩けばいい。) 俺がずっと、そばにいるよ (絡めた指は解かず、空いている手で彼の頭を優しく撫でる。 その飢えた愛情を、ロジが教えてくれたこの愛情で少しでも満たせるのならば。) 愛してる、ロジ (自然と頬が緩み、優しく微笑む。 今度は、鼻梁に唇を落とした。 その眠りが、今度こそ幸せなものであればいい。) | ||
![]() | -9 研究者 シードル 2020/09/16 09:01:23 ▼ | |
/* 投票したら帝ってバレるなって思いながらもう手遅れ | ||
![]() | -10 研究者 シードル 2020/09/16 09:01:59 ▼ | |
/* いや帝ってバレてもいいんだけど中身バレそう もうロル回しで透けてるか…そうか… | ||
![]() | *2 研究者 シードル 2020/09/16 09:05:11 ▼ | |
/*恋陣営になったのでアイコンは変わったけど狼シードルの顔良すぎて無限に見ていたいので定期的に赤チャ残して幸せになりたい | ||
![]() | -11 研究者 シードル 2020/09/16 09:05:50 ▼ | |
/* は〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜顔がいい | ||
![]() | -12 研究者 シードル 2020/09/16 09:06:34 ▼ | |
/*RPしないと良さ半減するわね 黙ってるといい男ってやつですか? 狼って空白発言できるのかな | ||
![]() | *3 研究者 シードル 2020/09/16 09:06:39 ▼ | |
![]() | -13 研究者 シードル 2020/09/16 09:06:50 ▼ | |
/*これだ | ||
![]() | !3 ツンデレ ベリー 2020/09/16 11:05:10 ▼ | |
To : 義賊 ロジ もー、調子いいんだから……でも、本当に嬉しい。大事にする! …また、なんて言うな!! いつでも、いつだって会いに来ていいから。…ていうか、あたしからも会いに行く。ロジがどこにいたって見つけるんだから! (その言葉に、八重歯をむき出しにして反抗する。その後頬を染めると、歳相応の少女らしく俯く。どうしてこんなにロジと自分を必死で繋ぎ止めようとしてしまうのか。……答えは簡単だった。きっと、もう惹かれてしまっているから) ぐぅ………20cmのヒール履いてきてやる! | ||
![]() | !4 電技師 ルーナ 2020/09/16 11:45:48 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス まぁ俺も小さい頃から親の仕事継げとか言われてたんだけどな、そんなん全部無視して突っ走ってきたな(何かを思い出すような顔をし、一瞬無表情になる) だってやりたくも無いことをするほど俺の人生は暇じゃないからな! (無表情もつかの間、いつもの顔に戻った) やってて楽しいことは続けてればいつかは上手くなるもんさ、極めるとかそんなん考えずに、好きなだけやり続ける それが一番上達するしな! | ||
![]() | !5 電技師 ルーナ 2020/09/16 12:06:02 ▼ | |
To : 義賊 ロジ !!?リーダーが!? (それを聞き驚きを隠せない表情をする) ・・・お前はこんなくだらない嘘は言わねぇよな 分かった、助かる だが気持ちは嬉しいけどお前は残れ、1度は突破できたといっても命の保証はできない、それにこいつは俺の問題だ 俺がケリをつけなければならないんだ (そう言うとルーナは何かの準備をするように店の奥に行った) | ||
![]() | !6 義賊 ロジ 2020/09/16 13:04:30 ▼ | |
To : 研究者 シードル 僕の片割れ…おにいちゃんが、そうなの……?僕と一緒にいてくれるの? うれしい…… (天使さまみたいに綺麗なおにいちゃんは、僕の頭を優しく撫でてくれた。このおにいちゃんの近くにいると、あったかくて、心がぽかぽかするの…僕、幸せになってもいいのかな?) おにいちゃん、なんかるしーどと似てるね。 あ!ルシードっていうのは、パパが読んでくれたご本にでてくる人で…えっと、あたまがよくて、優しくて…いつもじーろを守ってくれる人なの。るしーどは僕の英雄なんだ〜 おにいちゃん…? 僕も、おにいちゃんのこと大好き。 くっついて寝てもいいかなあ? (おにいちゃんの綺麗なお顔が近くにきて、お鼻がくすぐったくなって、どきどきする。僕は大好きなおにいちゃんにぎゅーっと抱きついた。天使さまに甘えちゃうことを、神さまに怒られませんように…) | ||
![]() | -14 義賊 ロジ 2020/09/16 13:06:35 ▼ | |
/* 休憩終わる〜!ルーナとベリーごめんよ! | ||
![]() | !7 義賊 ロジ 2020/09/16 13:36:06 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー ああ、大事にしてくれ。ベリー…ありがとな。 俺はお調子者で、どうしようもなく落ちやすいから、ベリーがいないとダメみたいだ。 (そう言って俺は切なげに笑った。ベリーの言葉が、気持ちが、嬉しかったからだ。ベリーの傍でだったら、俺の心は休まる。俺も、俺だって、ベリーを手放したくない) 悪い、今からお前を攫うわ。 …これでも抑えてた方なんだぜ。 (身長が足りないことを悔しがるベリーを御構い無しに軽々とお姫様抱っこをすると、俺はベリーを抱いたまま建物の塀を蹴り上がって、屋根の上を走った) | ||
![]() | !8 義賊 ロジ 2020/09/16 13:42:17 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ その反応ってことは…やっぱりそうなんだな。ああ、そんなくだらん嘘は言わねえ。 (ルーナ兄の顔色の変わりようを見て、自分の推測が当たっていたことを確信する。こんなに思われるリーダーはルーナ兄にとって、よっぽど大切なんだな。…それが少しだけ羨ましかった) おい、どこ行くんだよ! ルーナ兄、お願いだから一人で抱え込まないでくれ。俺も一緒に行く。 (反対されても構うものか。俺はルーナ兄の後を追いかけた) | ||
![]() | !9 研究者 シードル 2020/09/16 14:37:49 ▼ | |
To : 義賊 ロジ …ん、いいよおいで (どうやら俺は天使様らしい。 彼にとっての天使様がなんだかよくわからないが、彼がいいならそれでいいんだろう。 返事をするなりすぐに抱きつかれる。 どんなに精神が退化していようと体格は青年のままだから、抱き締められる腕は力強い。 それでも、苦しくは感じなかった。 彼に寄り添うように横になり、そっと腕を回す。 暖かい。) おやすみ、ロジ 楽しい夢が見れるといいな (回した腕を片方抜き、相手の頭を優しく撫でる。 その声は、子供を落ち着かせるようなものだったけれど。 彼が眠りに落ちるまで、見守っていようと思った。 彼が眠ったら、俺も彼の温もりに包まれ眠ってしまおうか。) | ||
![]() | !10 警護 ベル 2020/09/16 15:56:52 ▼ | |
To : 義賊 ロジ うん…!…えー? だって…楽しいんだもん! (どうやら、自分の顔でロジと遊んでいたみたいだ) …私達の仕事上、わからないけれど、長生きしたいよね ロジと一緒に… も、もー!昔の話はやめてよ…! ロジだって…! (格好よくて、たくましくなったね…これからもずっと、大好きだよ 聞こえるか聞こえないかくらいの声でつぶやく) | ||
![]() | !11 警護 ベル 2020/09/16 15:58:48 ▼ | |
To : 義賊 ロジ (そして眠ってしまって…) んー……もうこんな時間…? ……あっ、ご飯作らないと… …ロジ、何が好きだったかな…そういえば、好みのものって知らない気がする… …適当に、作ってこようかな? (そう言うと、台所へと向かう) | ||
![]() | !12 ムーンライト ディー 2020/09/16 16:53:44 ▼ | |
To : 義賊 ロジ 好きな子…まったく、ロジったら嬉しいこと言ってくれるのね(言葉、仕草からひしひしと伝わってくるロジの気持ち。自分もそんなロジのことが気になっている。表の顔は怪盗団をやりながらも、人柄は優しく、人を喜ばせることに長けている。そんなロジのことがもっと知りたくなっている自分がいるようだ。) 私はジンライムでお願い …ふふっ、こういう雰囲気のあるところで誰かと一緒に過ごせるなんていいわね (ロジからカクテルを手渡され、乾杯して口をつける。甘酸っぱさがすっきりとして口渡りが良い。すると、ロジにエスコートされてダンスを始める。ひとりで来る時とは違う、そして意中の人と踊るダンスに胸が高鳴らない訳がなった。) あなたが言ってくれるように、私もあなたのこと好きになっちゃったみたい…だからもっともっと私の色んなこと探って?私はちょっと不思議な力が使えるだけの人間だし、色んな場所を旅してる。 今教えてあげられるのはこれだけ、ロジのことも教えてよ 私が“見る”んじゃなくて、あなたから教えてほしいの…いいでしょ? (熱を帯びた瞳を向け、人差し指をロジの体に滑らせる。相手のことを知りたいのは自分も同じ、いや自分の探求心が強くどうしても相手の話ばかり聞きたくなってしまう) | ||
![]() | !13 ムーンライト ディー 2020/09/16 17:08:39 ▼ | |
To : 研究者 シードル 私は自分で香水を使ったことはないわね…でも香水をつければよりミステリアスさを演出できるかも…ふふっ、私も何か選ぼうかしら(シードルの為の香水を探していたら自分も香水を付けてみようという気になったらしく、女性用の物も見たくなっていた。しかし、シードルが最初に勧めた物を手にとって眺めていた。もしかして気に入ったのだろうかと思い聞いてみた。) そのウッディな香りの物がお気に召したのかしら?私もさり気なくていいと思うわ …うーん、私も自分用の物見たいんだけど、良かったらシードルが見繕ってくれない?ほら、その香水私がオススメしたんだから、私もあなたに選んでほしいわ! (香水には詳しくなさそうな相手だが、知識が無くても香りで選ぶこともできるだろう。相手の選ぶ物だけでなく、自分に合いそうなものをこの人に探してほしいという欲求があった。) | ||
![]() | !14 弱気 ヘレス 2020/09/16 17:36:12 ▼ | |
To : 警護 ベル その、戦う職業としての兵士としてはあまり良くないとは思うのですが、自分は比較的のんびりしていて、家族にもよくトロいと言われていたのです。ですから、つい家でのんびりする時間を取ってしまいがちですね。(すれ違いが起こっていることに気づかずにベルをインドア派仲間だと思い、目を細めている。) 着きましたね。どうぞ。 (レディースファーストだ、とドアを開けてみせる。 カフェはこぢんまりした建物ではあったが、中は明るく開放感があり、狭いという印象は受けない。定番の飲み物に加えてマカロンやケーキなどの甘味も充実しているようだ。) | ||
![]() | !15 弱気 ヘレス 2020/09/16 17:44:32 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ 自分の好きなことに対してそれほどの強い情熱を貫いていて、尊敬しちゃいます。しがらみを断ち切るのは本当に難しいですから…。(一瞬表情が変わったことには気づいたが、触れていいものかわからずに気づかなかったようににこりと笑う。)あなたの言う通りですね。好きこそものの上手なれ、と言いますし。 自分も細々とでも絵は続けていこうと思います。 ところで、この店はあなた一人でやっているのですか?お客さんも多そうですし、一人では大変そうだな、と思っただけなので深い意味などないのですが。(きょとりと首を傾げて見せる) | ||
弱気 ヘレスは遺言を書きました。
「自分が生きていたことで救われた人がいるならば、それだけで」
「自分が生きていたことで救われた人がいるならば、それだけで」
![]() | !16 研究者 シードル 2020/09/16 18:51:48 ▼ | |
To : ムーンライト ディー いい匂いがするから、てっきり使っているものかと思っていた(使っていないなんて言葉に不思議そうに首を傾げる。 あの香りの正体はシャンプー等だったのだろうか? 香水瓶を手にすれば店員がいそいそと現れ、すぐに会計が済む。 店に足を運んで買い物をするだなんて幼少以来初めてだ。 この香水、普段使いもできるが…果たしていつ使おうか。) …俺でいいのか? 俺でいいなら、構わないが… (彼女の提案に少しだけ目を瞬かせれば、構わないというように頷く。 てっきり、彼女には別の─例えば不特定多数の─男性が彼女に贈っているものだと思っていた。 仮にそうだとしても、香水はそれを使うというものでもないのだろうか? よくわからないが、悪くはない提案だと思えた。 少なくとも自分の香水は、彼女の選んでくれたものであるのだから。) | ||
![]() | !17 義賊 ロジ 2020/09/16 19:04:25 ▼ | |
To : 研究者 シードル (夢を見ていた。両親と死別した直後、真っ暗な世界で俯き、独りで泣いていた小さい頃の俺。すると一筋の光が差し込み、彼方から優しい声がした。 「俺がずっと、そばにいるよ」 振り返るとそこにはシードルがいた。 俯いていた顔は笑顔になり、シードルの元へと走る。そして光の中に吸い込まれていった。とても、とても幸せな夢…そこで俺は目が覚めた) ……ん。俺いつの間に寝ちまって… (目を擦りながら横に視線を移すと、俺に寄り添うように腕を回し、眠るシードルの姿があった。…は?一体何がどうなって…… 最初は混乱したが、今日見た夢の内容を思い出し、数分後に全てを理解した) …随分助けられたみたいだな。 ありがとよ。 (微かに覚えてる。シードルの言ってくれた言葉、優しい手、匂い、そして唇……。それを思い出すだけで体中が熱を帯びていき、シードルを自分の物にしたいという欲求が溢れてくる) …まったく、どこが機械人間なんだか。 俺をここまで狂わせる奴は初めてだぞ…今までも、そしてこれからも。 (起こさないように囁き声で甘い言葉を紡ぎながら、愛しい相手の髪をサラサラと弄る。漆黒の柔らかな髪は月明かりにさらすと透き通るようで、その端正の取れた顔立ちと相まって息を呑むような美しさだった) なぁ、シードル。 キスの味は知ってるか…?キスの味が美味いと感じる相手とは体の相性まで良いらしいぜ。…知らないのなら教えてやる。これが俺の味だ。覚えろ。そして一生、俺だけの味を占め続けろ。 (その細長い指でシードルの顎を持ち上げると、俺は唇に唇を重ね、深く、深く、濃密なキスをした) お前の体も心も全て俺の物だ。 愛してるぜシードル。 | ||
![]() | -15 義賊 ロジ 2020/09/16 19:04:47 ▼ | |
/* 長すぎて禿げる | ||
![]() | !18 警護 ベル 2020/09/16 19:06:25 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス …その気持ち、わかる気がしますでも…ふふ、のんびり屋さんなんですね (意外、と少し微笑む) あっ、ありがとうございます (わぁ!っと、少し声が出てしまう 久しぶりにカフェに来たことを実感して、上機嫌なようだ) | ||
![]() | !19 ムーンライト ディー 2020/09/16 19:31:34 ▼ | |
To : 研究者 シードル いい匂い?ふふっ、一体なんの香りでしょうね(本人は思った通りのことを言っただけかもしれないが、軽率に言われてしまうと少し心がむずがゆくなり言葉を濁してしまう。シャンプーの香りかと思い、自分の髪を掬い上げ弄る仕草をしてみる。) ありがとう!私もこういうの付けてみたかったのよね〜 こっちにたくさんありそうじゃない? (と手を引きつつ、シードルの過去を"見て"みる。どんな香水を選ぶかが"見たい"わけではなく、自分が選んだ香水をどう思っているのか気になったからだ。) | ||
![]() | =1 ムーンライト ディー 2020/09/16 19:38:54 ▼ | |
>>!19 (ディーがシードルのちょっとだけ前の過去を"見て"みると緑色の香水を自分が推しているようだと思っていたようだ。それに好ましい...なんだかシードルらしい感想で思わずクスッと笑ってしまった。 しかし、ディーが気になったのはその次だった。他の男性から贈り物をもらっている想像のヴィジョンが浮かんだ。ふぅんと思いながらも珍しく心の中にずんと何かがのしかかった心地がした。) | ||
![]() | -16 ムーンライト ディー 2020/09/16 19:40:03 ▼ | |
/*なんか特殊な恋会話の使い方してます?ディーの"見る"時の様子なんで私しかほぼ使えないのごめんよぉ | ||
![]() | !20 電技師 ルーナ 2020/09/16 19:46:06 ▼ | |
To : 義賊 ロジ ・・・いいかロジ、お前残るんだ(奥の棚から何かを探しながら、背後にいるロジに語りかける) お前は類まれなる才能と優しい心を持っている、悪を断じれる勇気を持っている、そんなやつを俺の身勝手で死なせたくないんだよ ・・・俺個人としてもお前を気にいってるからな、一層死なせたくはない それにあのセキュリティ作ったのは俺だっての、俺は自分で作ったセキュリティで死ぬようなタマじゃねぇよ | ||
![]() | !21 研究者 シードル 2020/09/16 19:46:27 ▼ | |
To : 義賊 ロジ (何となく、擽ったさを覚えて徐ろに目を開ける。眠りが深くなかったから、すぐに目覚めてしまった。 サラサラと髪を触れられているのは、きっと彼にだろう。 彼は、大丈夫だろうか? 寂しいと嘆くのなら、また彼を抱きしめようか。 なんて思いながら視線を上げれば、見える力強い眼差しは昼間の彼のものだ。 しかし視線が絡まるその時、彼の目が熱を孕んでいるのに気が付く。 当てられた。 元より整ったその男らしい顔立ちの、俺を見据え狙う獣のような瞳。 魅了されたかのように、彼から目が離せない。 逸らせない。) (キスなんて、誰とも… そう発しようとしたのに、彼があまりに妖美で声にできない。 ただただ喰われるのを待つ草食動物はこんな気持ちなのだろうと、どこか冷静な部分で思った。 それは恐怖ではなく、どうしようもない期待だったけれど。 されるがまま、口付ける。 甘い。熱い。苦しい。もっと。 綯交ぜになった感情を、熱と欲が塗り潰した。 耳に残された彼の低く響く甘い言葉に、俺の薄っぺらな理性が壊される。 「もう、どうにでもしてくれ」 口をついて出た言葉は、もう飲み込めない。 そこからの記憶は、果てたところで気絶したことまでだった。) | ||
![]() | !22 電技師 ルーナ 2020/09/16 19:52:30 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス ああ!そいつがいい!好きなもんは続けるに越したことはないしな! なんだ?あんたが手伝ってくれるのか? (イタズラっぽく笑みを浮かべた) この店は俺1人でやってるぜ まぁ確かに1人で回すのはちょっと大変だけど、好きなことをやれてるから俺は一向に構わんさ! | ||
![]() | !23 研究者 シードル 2020/09/16 20:48:22 ▼ | |
To : ムーンライト ディー (手を引かれるままに歩けば、ふわりとまたいい香りがする。香水なくいい香りがするのに、少し勿体ないような気がした。 それでも、自分が彼女に選べるまたとない機会であることは間違いない。 彼女は魅力的だから、甘いのよりは大人らしい魅惑的な… と思ったところで、それは何となく複雑な気持ちになることに気が付く。 魅惑的な女性に魅惑的なものを選んであげることが、何も間違っていないと思うのに。) …男性向けの店より、沢山あるな (上品な店の雰囲気に少し躊躇いながら、小さなテスターの並ぶ店内を見回す。 何度か試しつつ、一つ気になった香水をのせたムエットを相手に渡し、香水の説明を指差し相手に示す。) オリエンタル…な香りのものだそうだ 時間の経過で香りが変わるのも面白い | ||
![]() | *4 研究者 シードル 2020/09/16 21:17:00 ▼ | |
/*顔がいいチャレンジ | ||
![]() | !24 義賊 ロジ 2020/09/16 21:58:47 ▼ | |
To : 警護 ベル あんまりからかうと、悪戯するぞ?長生きするかわからないだなんて、ベルには言って欲しくないな…正直、今警護の仕事してるのだって、俺は心配で心配で…。 (ベルがそんな危険を侵さなくても、俺が一生養うだけの力はそれなりにあるし、どんな危険からも守る気でいるが…そんなことはベルは望まないだろう。夢であり絆なんだよな、ベルにとって警護は。両親との) …聴こえてるけど(ボソッ) ベルだって本当に綺麗になった。俺だってお前が大好きだ。 | ||
![]() | !25 義賊 ロジ 2020/09/16 22:04:17 ▼ | |
To : 警護 ベル (夜が明けて、陽が射し始める頃、台所から美味しそうな匂いがし始めた…ベーコンハムエッグを釜で焼いたみたいな、すごく、良い匂い。そして俺は、一緒に寝ていたはずのベルがいないことに気づく)ベル、起きてたのか。 何作ってんだ? (匂いのする方へふらふらと歩いていくと、台所でエプロン姿のベルが何かを作ってるのが見えた) | ||
![]() | !26 ツンデレ ベリー 2020/09/16 22:13:23 ▼ | |
To : 義賊 ロジ ……もうあたし以外の子見ちゃやだよ?ありがとう、ロジ。好きよ (切なげに笑う彼の優しげな目元を見つめ、ふわりと微笑み返す。その言葉が、純粋に嬉しかった) …え?はっ!?わ〜〜〜〜〜〜??!???! ちょっ、ま……!高っ!! (その言葉に一瞬きょとんとするも、体が宙に浮いた感覚と視界に映る彼のにやりとした表情と綺麗な夜空。お姫様抱っこだ、なんて夢のような嬉しさに浸る間もなく、風を切って走り出す。 自分がら高いところが苦手なことを思い出しロジの胸元にぎゅっと目を閉じて縋る。 ロジがあたしのことを攫ってくれたなんて嬉しさを冷静に自覚するには、もう少し時間がかかりそうだった) | ||
![]() | !27 警護 ベル 2020/09/16 22:24:01 ▼ | |
To : 義賊 ロジ あっ…おはよ、ロジんーとね、ベーコンエッグにサラダ、あとね…コーンスープだよ (独りだったから、あまり良いものは作れないよ…と少し申し訳なさそうに返す) 口に合うかわからないけど… ……ロジ? (何だろう、珍しいものを見る目をされている気がする… 私のエプロン姿、そんなに珍しいのかな…?) | ||
![]() | !28 弱気 ヘレス 2020/09/16 22:36:51 ▼ | |
To : 警護 ベル 自分はのんびりしているつもりはないのですが…家族にはそう言われてしまいます。(弱ったように眉尻を下げて)いい雰囲気ですよね。ベルさんと来れて良かった。 (店員に案内されて席に座る。さて何を注文しようか) | ||
![]() | !29 ムーンライト ディー 2020/09/16 22:37:53 ▼ | |
To : 研究者 シードル (渡されたムエットの香りを嗅ぐと、それは神秘的でふんわりとした温かさがあった。)ん〜なんだか落ち着く感じで、私にピッタリね!香りが段々変わっていくのも占い師の私っぽくてミステリアスだわ じゃあ私のはこれにしようかしら (選んでもらった種類の香水瓶を手に取り会計を済ますと、「せっかくだしあなたはつけてみたら?」と言ってみた。自分は先ほどオススメしたときに腕に振りかけたのでやめておいた。) うん、良い香り、シードルにピッタリだわ きっとこれで素敵な事が起こるでしょうね! (特に"見た"訳ではないが、誉め言葉として言っておき、ウィンクした。) | ||
![]() | !30 警護 ベル 2020/09/16 22:49:27 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス ふふ、そうなると家族がせっかちなのかもしれませんね (ヘレスさんはヘレスさんのままでいいんです、と微笑む) …ふふ、何だかデートみたいですね (少し揶揄うように言った ヘレスについていき、席に座る) ん…私は何にしようかな…? コーヒーにショコラケーキ、とか美味しそうですね あ…でも、マカロンも食べたことないから…むむ、迷いますね (一人でこれにしようかな?と迷っている) ヘレスさんはどうします? | ||
![]() | !31 研究者 シードル 2020/09/16 23:20:56 ▼ | |
To : ムーンライト ディー 即決…潔いな(一応自分としても様々に悩んだ結果なので特にそれ以上迷うものはないのだが、それでも一度くらい跳ね除けられると思っていたのだが。 さっぱりとした相手の決断がなんとなく面白くて、少し頬が緩んだ。) つける…手首がいいんだったか? (いきなりつけろと言われても、やった試しがないのだからと戸惑う。 利き手の左手首に一吹きすれば、落ち着く上品な香りに包まれる。 うん、やはり好ましい香りだ。) さて…次はどうしよう ウィンドウショッピングが何たるかは理解できたが… | ||
![]() | -17 研究者 シードル 2020/09/16 23:21:51 ▼ | |
/* 香水にしれっと独占欲の混じったチョイスをしたロルを書こうと書きかけてたんだけど、香水初心者過ぎてやめました | ||
![]() | -18 研究者 シードル 2020/09/16 23:22:53 ▼ | |
/* 香水、2つしか持ってなくてあとヘアミストとかだから全然わかんねぇんだ | ||
![]() | !32 弱気 ヘレス 2020/09/16 23:28:32 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ ええ?!いや、自分ではあまりお役に立てないかと…いや手伝えることがあるなら少しでいいならやりますが(しどろもどろと)一人で…いやすごいです。 それでこんなに多くの人に信頼されて頼られているんですから…。きっと自分には想像もつかない苦労がたくさんあったのでしょう。自分だけで方針を決められるところは楽なのかもしれませんが…。 | ||
![]() | !33 義賊 ロジ 2020/09/16 23:38:15 ▼ | |
To : 研究者 シードル (唇を離すとシードルの顔が間近になる。橙色掛かった綺麗な瞳と合う。シードルはしきりに何かを言いたそうな顔をしていたが、ただただ、声もなく震えていた)……おや、起こしたか? 悪い悪い。起こさないように優しくシたつもりだったんだがな。 (今のシードルに俺の言葉がどれだけ聞こえているかは分からない。俺は支配欲に掻き立てられるままに、緋色の眼を煌めかせてシードルを貪るさながら獣だった。その間もシードルは、俺からの愛を無抵抗に享受していた。こんな姿でさえも愛おしい。 「もう、どうにでもしてくれ」 そう聴こえた気がして暫くした後、顔を上げると、酸欠になったのかシードルは顔を真っ赤にして気絶してしまったようだった) やりすぎちまったか。お前の顔があんまりにも可愛いかったもんだから、つい悪戯したくなってな…。おやすみ、シードル。 (指に指を搦めるようにして、再び唇を重ねる。今度は触れるだけの短いキス。俺はシードルを腕枕をして風邪を引かないように布団を掛けてやると、寄り添うようにねむった。 翌朝、俺は台所に立って朝飯を作り始める。オムレツとカリカリに焼いたベーコンとスコーン、シーザーサラダに紫芋の冷菜スープ。一人暮らしが長いから無駄についた自炊スキルを惜しげもなく発揮する。いつもと違うのは二人分の料理があること。 味を確認し、上手くできた自信が持てると、俺は声を上げる) おい、シードル起きろ。ご飯ができたぞ。 | ||
![]() | !34 ムーンライト ディー 2020/09/16 23:40:06 ▼ | |
To : 研究者 シードル 機械みたいに表情が変わらなかったのに、そんな風に笑うこともできるんじゃない...(表情が綻んだ瞬間をディーは見逃さなかっただろう。少しでもこの変わり者のシードルという人物との距離が縮まったようで先程選んでもらった香水のように心がじわっと温かくなったような気がした。特定の人物と仲を深めるといったことは今まで避けてきたので自分にとってもシードルが得難い存在であると思えた。) じゃあ次はあそこ行きましょ!私お腹空いてきた! (そう言って指さしたのはアイスクリームを売っているワゴン車だった。もはやウィンドウショッピングではないけれど、一緒に何かを食べるのもいいかもしれない。ディーはここぞとばかりに子供のように浮足立っている。) | ||
![]() | !35 研究者 シードル 2020/09/17 00:21:16 ▼ | |
To : 義賊 ロジ (名前を呼ばれた気がして、ん…と少し唸りながら目を開く。道で倒れたときは中々起きないのだが、まともに布団で寝たせいか呼びかけられただけで起きれるとは…。 なんとなく、普段より体が休まったような気がした。 ゆっくりと上体を起こす。 隣の温もりはそこにはなかったけれど、朝食のいい香りがしたことから先に起きて食事の用意をしてくれていると瞬時に理解できた。 …隣の温もり、で思い出した昨夜の寝る前の記憶は、何度かの深いキスで意識を失うあまりにも情けない自分の姿だった。 …流石に、自分でも驚いた。 緊張と驚き故だと思いたいが、それでもどうにでもならない。 もう少し、体力をつけなければ彼と共に過ごすには大変そうだ、なんて考えて。 ここで自分が何を考えているかに気が付き、羞恥で項垂れる。 次を期待しているなんて、自分があまりにも浮かれているような気がした。 はぁ、とケジメのように溜息をつき、昨夜のことを考えることをやめる。 カタンと食器の音がして、聞こえた方に視線をやる。 そうだ。彼を待たせている。 彼の手料理は本当に美味しかった。 今日は、何が待っているだろう。) おはよう、ロジ …紫色のスープ?珍しいな (顔を洗ってから料理の置いてあるテーブルへ座る。 うん、いい匂いだ。美味しそう。 こんなにしっかりした朝食を食べるのも久しぶりだ。 彼が向かいに座るのを待ち、いただきますと食べ始める。) ……うん、美味しい ロジはきっと、料理がうまいんだろうな 幸せだ | ||
![]() | !36 弱気 ヘレス 2020/09/17 00:33:46 ▼ | |
To : 警護 ベル で…(デートと聞いてピシリと固まる。いや、女性を誘うからにはそう見えるのはわかっているしベルのことは可愛らしい女性だとは思っているが)うーん…カフェオレと…ケーキ…どれにしようか迷っちゃいますね。ショコラケーキも美味しそうですね。でもいちごショートも美味しそうです…ケーキ以外もあるし…うーん(迷っているベルを可愛いなと思いつつ自身も決めきれずにうんうんと唸っている) | ||
![]() | !37 研究者 シードル 2020/09/17 00:36:48 ▼ | |
To : ムーンライト ディー 笑…?…気が付かなかった (指摘されれば目を瞬かせる。 機械人間なんて呼ばれる通り、自分自身表情が変わらないという自覚はあった。 でも、そうか。 彼女といることは、楽しいと思えた。 自分の知らないことを教えて、寄り添ってくれる彼女との時間が。 自分は思っていたより、彼女に心を許していたみたいだ。) ああ、行こう …ディーは、意外と少女みたいだな (彼女の指差す先にあるのは、アイスクリームを売るワゴンだ。 アイスクリーム…15年程食べていない気がする。 言われるまで思い出すこともなかったが、間食というものを長らく口にしていなかった。 童心に返ったような気がしたが、それは彼女の方こそそうであったようだ。 瞳を輝かせ、声を弾ませ。 先刻の大人びた雰囲気はどこへやら、その姿は少女を連想させた。 なんとなく愛らしくて、思わず口にしてしまう。 けれど、俺の表情も彼女の愛らしさに緩んだ自覚はある。 つい笑い声が空気になって口から溢れた。) | ||
![]() | -19 研究者 シードル 2020/09/17 01:18:28 ▼ | |
/* 今気がついたけどロジくん少なくとも三股してない? 長文連打しててすまねぇ…自分の分後回しで大丈夫だからな… | ||
![]() | -20 研究者 シードル 2020/09/17 01:19:48 ▼ | |
/* 皆秘話お相手してくださるだけ有り難侍なので…まじで… 最近矢すら持ってないしな | ||
![]() | -21 研究者 シードル 2020/09/17 01:20:31 ▼ | |
/* 今回平日開始平日終了のクソ采配ですまん 今後村建てる曜日気にしたほうがよろしだな | ||
![]() | *5 研究者 シードル 2020/09/17 01:20:54 ▼ | |
/*一旦いい顔挟もう | ||
![]() | -22 研究者 シードル 2020/09/17 01:22:41 ▼ | |
/* 人が集まるタイミングがわからんなぁ 自分は長期休暇くらいしか建てれんけど、みんな長期休暇も忙しそうだったし 今度からみんな予定一ヶ月前に教えてくれないか(バイトのシフトか?) | ||
![]() | -23 研究者 シードル 2020/09/17 01:24:21 ▼ | |
/*あ、そうだ 今日の秘話伸び見て思うのは、みんな48hだと疲れるかなとか でも24hだと短く感じる 36h……?(血迷い) | ||
![]() | -24 研究者 シードル 2020/09/17 01:25:53 ▼ | |
/*仮に36hなら夕方7時に更新くるっていう悲鳴 それなら0時開始が気持ちいいよな | ||
![]() | -25 研究者 シードル 2020/09/17 01:28:54 ▼ | |
![]() | -26 研究者 シードル 2020/09/17 01:30:06 ▼ | |
/*でもねじれで闇鍋やってようが恋やってようが、ねじれを開いてるだけで時間溶けるからぶっちゃけそんな関係ねぇんだ…俺にはよ… | ||
![]() | -27 研究者 シードル 2020/09/17 01:39:47 ▼ | |
/*そういえばあの、自分でも気が付かなかったんですけど こういうタイプのキャラ3回目ですね…… 変人研究者/博士のRP,やりやすいんだろうな…… | ||
![]() | *6 研究者 シードル 2020/09/17 01:40:51 ▼ | |
/*いい顔タイム | ||
![]() | -28 研究者 シードル 2020/09/17 01:42:49 ▼ | |
/*シードルさん、タートルネックにそのでかい襟(恐らく長袖)ってチップのイラストとても防御力高くてエッッッだよな 赤窓の髪が乱れてるのはまじでエ | ||
![]() | *7 研究者 シードル 2020/09/17 01:46:02 ▼ | |
/*今回顔拝んだり一人で恋村始めたり赤チャで好き勝手やったけど、私みたいに壁打ちに慣れてる人間とか羞恥心に勝てる人間には狼とてもおすすめです 正直狼一人増えたとこで明日終わるなら狼一人でよくね?と思うし 実質誤爆しない独り言よ(恋窓と誤爆しないとは言ってない) | ||
![]() | *8 研究者 シードル 2020/09/17 01:46:45 ▼ | |
/*ディーさんの恋窓の使い方うまかったよなぁ 使いたくても使い方わかってなかったからよ…俺… | ||
![]() | *9 研究者 シードル 2020/09/17 01:48:42 ▼ | |
/*終了後に呟くんですけど、テキストボックス5つもあるせいで 秘話見ながら秘話をページ内で書けないんですよね… 狼と恋の窓があるから拡大して秘話入力しようとするともらった秘話見えないという | ||
![]() | !38 電技師 ルーナ 2020/09/17 02:29:53 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス あっはは!やっぱあんた良い奴だな!冗談だよ冗談! (豪快に笑いながらそう言った) まぁ確かに色々あったけどよ、俺は今が楽しければいいって思っているからな、今は生きていて楽しいぞ! | ||
![]() | !39 ムーンライト ディー 2020/09/17 02:45:45 ▼ | |
To : 研究者 シードル ふっっつうに笑ってたわ!でもそうやって笑ってる方が素敵で安心したわ(世紀の大発見のごとく騒ぎ立てるが、シードルは驚きながらも心穏やかそうだ。ずっとこうして柔らかい表情でいれば倒れずとも女の子にもてそうなものを、もったいない。しかし、全面的にそうなればいいというには少し複雑な気持ちになる。) 私が、少女みたい...?私もちょっと浮かれてるのかも シードルといたら自分の心が曝け出されるというか、私いつもは人と一緒にいるなんてことないから不思議ね (と言葉をこぼしつつもワゴンまで歩いてくると、どんなメニューがあるのか確認する。なんと今はアイスクリームが3つ乗っているものがお得らしい。) へぇ、今はアイスが3つ乗っているものがあるらしいわ 私はチョコミントとホッピングシャワーとクッキーが入ったバニラのアイスにしようかな (注文をする前に「何がいい?」と言わんばかりに顔をシードルの方へと向ける。堅物そうなシードルがアイスを食べるところを想像したら少し可愛く思えてきてくすっと笑みをこぼした。) | ||
![]() | !40 警護 ベル 2020/09/17 04:21:34 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス ……ヘレスさん?(どうしたのかな、とヘレスの顔を覗き込む) …私は嬉しいですよ、デートみたいで… (聞こえるか聞こえないかくらいの声で呟く) ……ふふ、何だか似てますね、私達 (ヘレスも悩んでいるのを見て、微笑む) | ||
![]() | !41 義賊 ロジ 2020/09/17 05:43:19 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ ふざ…けんなよ。(棚を漁りながら何かの準備をしているルーナ兄のところに行き、彼のを平手打ちした。俺はかなり怒っていた) 俺は残らないからな! あんたの身勝手じゃない、俺が行きたいから行くんだ。…ルーナ兄が俺のことを気に入ってくれるのは分かった。その気遣いは嬉しいとさえ思う。ただ… 俺にとってもルーナ兄は大切だ。 セキュリティの製作者と言ってもな…あれは危ない代物だ。それにセキュリティ以外の危険もある。 ここであんたを一人で行かせたら、もう会えない気がすんだよ。…なァ、一緒に行かせてくれ。 (ルーナ兄の大きくて、どこか切なそうなは背中に寄り添い、懇願するように言う) | ||
![]() | !42 義賊 ロジ 2020/09/17 06:04:07 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー …俺もベリーが好きだ。会ったばっかりでいきなり何言ってんだと思うかもしれないけど、ベリーを離したくない。ずっと見ていたい。 (ベリーの優しい微笑みにドキッとする。…まったく、ドキドキしっぱなしだ。天下の大盗賊だってのに、こんな可憐な女の子に心を盗まれてしまったんだから、世話ないよな) おっと、しっかり捕まってろよ。 ちゃんと捕まってないと落としちまうかもしんねぇな?怖かったら目瞑ってな。 (俺の体に縋るようにしてくるベリーが可愛い。冗談めかして落とすと言ってみたが、落とすつもりはない。ベリーは精いっぱい虚勢を張っているみたいだが、手の震えから怖がってるのが分かる…ちょっと強引だったかな? 家々の屋根を駆け抜け、街で一番高い時計塔を登ると、ふわりとベリーを下ろす。そこは見晴らしが良く、街全体の灯りやイルミネーションが煌々と輝いているのが一望できた) どうだ?綺麗だろ。一人になりたい時にいつも来るんだ。 この景色をベリーと一緒に見たかった。 | ||
![]() | !43 義賊 ロジ 2020/09/17 06:13:40 ▼ | |
To : 警護 ベル おはようベル。ベーコンエッグか。俺それめっちゃ好き。 …あと、エプロン姿似合ってるな。可愛い。 (俺のために朝飯を作ってくれているベルの健気さが嬉しくて、が綻ぶ。と同時に、ベルと一夜を過ごしちまったんだという事実と、夜にあったことを思い出して照れ臭くもなる) いただきます。 (口に合うかわからない、と心配そうな顔を俺を覗き込むベル。食事を口に運ぶと……う、美味い。卵のふわふわさ加減とカリカリに焼き上げられたベーコンが絶妙だ。付け合わせのサラダとコーンスープも美味しい) すごく美味しいよ、ベル。 …ありがとな。 | ||
![]() | !44 義賊 ロジ 2020/09/17 06:35:52 ▼ | |
To : 研究者 シードル おはようシードル。よく眠れたか? (呼びかけただけでシードルは起きられたみたいだ。居間に来た時の顔色は昨日初めて会った時と比べると見違えるように良くなってるのが分かる。 まるで昨夜にあったことなど、何もなかったかのような顔で俺はシードルに応対する。本当は覚えているが…最大限の照れ隠しだった。寝て起きて頭が冷えた後に思い出すと、流石に甘えすぎた…両方の意味で) 畑で採れた紫芋使ってるから紫色なんだ。 栄養があるからお前の体に良いと思って。 …あ、美味い? っしゃ!早起きした甲斐があったわ。 (シードルの反応を楽しみに、自分が食べるのも忘れて見ていると「美味しい」と言ってくれた。「幸せだ」とも言った。その言葉に胸の奥がじんわりと熱くなる。そうか、誰かと一緒に飯を食べるのは幸せなことなんだな…俺も長らくそれを忘れていた。 そして俺も飯に手を付け始め、食べながらこうきり出す) シードルは今、休暇貰ってんだっけか? 俺、今日盗みに入る予定はないから…お前さえ良ければなんだが、どっか遊びに行かねぇか? なぁ、お前はどこ行きたい? | ||
![]() | !45 研究者 シードル 2020/09/17 08:06:43 ▼ | |
To : ムーンライト ディー (彼女は驚き騒ぎ立てるが、驚くも何も、この笑顔を齎したのは彼女自身だというのに。素敵だと言ってくれたのは、嬉しかったけれど。 それでも、彼女が素直でいられるのが俺の前でなのだとしたら、全部おあいこなのだ。) 3つか、多いな …それなら、バニラと抹茶と、オレンジシャーベットにしよう (アイスを食べるのは久々だから、少し迷ってしまう。 渡されたパンフレットを見ながら、カラフルなアイスが並ぶ店にしては無難なアイスを選ぶ。 先に注文していた彼女のアイスクリームを受け取るその横顔は、やはり楽しそうで輝いて見えた。) | ||
![]() | !46 研究者 シードル 2020/09/17 08:26:14 ▼ | |
To : 義賊 ロジ へえ、自分で野菜を育てているのかロジが育てた野菜をロジが調理するのなら、それは間違いなく美味しくなるな (俺の健康に気を遣って、こうして色とりどりの食事を用意してくれているらしい。 人が作った料理、というだけで俺には十分な贅沢であるような気がするのだが、何とも至れり尽くせりである。 彼の作った料理を、二人で食べる幸せを改めて噛み締めた。 …今度、料理をする彼を後ろから見てみよう。 何か発見があるかもしれない。 知らない彼を、まだ知りたい。) …もちろん、出かけよう (食事中の彼の提案に、口の中の物を嚥下してすぐに賛成する。 出かけたい。 彼と出かけるなら、新しい発見がたくさんあるのだろう。 知らなかったことも、きっと知れる。 何より、彼と同じ時間を共有できることが嬉しかった。) 特に行きたいところも、したいこともないからな… ロジがいれば、何でも楽しいだろう 俺はロジが行きたいところに行きたい | ||
![]() | !47 電技師 ルーナ 2020/09/17 11:16:59 ▼ | |
To : 義賊 ロジ ・・・ッ!てめぇ!(平手打ちをされ、ロジに怒り返そうと振り向く、だがそれをロジの表情を見ると何も出来なくなってしまった) はぁ… (大きく呆れたようにため息をつくいた) ・・・勝手にしろ、だが自分の身は自分で守れよ (また棚の方に振り向き、準備続きをし始めた) | ||
![]() | !48 弱気 ヘレス 2020/09/17 14:29:27 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ な、なんだ…冗談ですか。(勘違いしてしまったのを恥じるように)あなたの話を聞いていると、なんだか自分もなんとかなる気がしてきました。 また時間があるときに話をしにきてもいいですか? 今更ですけど、自分はヘレスと言います。さっきも言った通り職業は兵士です。 (よろしく、とにこりと笑ってみせる) | ||
![]() | !49 弱気 ヘレス 2020/09/17 17:01:48 ▼ | |
To : 警護 ベル い、いえ…。その、不慣れで申し訳ありません。(どう反応すればいいのかわからずに反射的に謝ってしまう。ただでさえ異性との交友には免疫がないと言うのに、この人は。何か、勘違いしてしまいそうだ)
そう、ですね。自分はこうやって決めるのは少々苦手で…迷う時間が長くなってしまいがちで申し訳ないのですが。 ベルさんはかっこいいイメージだったので、似ていると言われて嬉しく思います。(と微笑み返す) | ||
![]() | !50 電技師 ルーナ 2020/09/17 17:04:51 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス そうそう、案外なんとかなるもんさ!もちろん歓迎だぜ!話し相手は欲しいからな、むしろこっちがありがたいくらいだ ああ、そう言えば名乗って無かったな、俺はルーナっていう、職は見ての通りだ! (よろしくと、ニカッと笑い返す) | ||
![]() | !51 ムーンライト ディー 2020/09/17 17:04:58 ▼ | |
To : 研究者 シードル (注文しアイスを受け取ると、色とりどりの模様や柄が心を弾ませる。そもそも自分もシードル程ではないが、人がよく行く所へ訪れることは少ないので堂々とアイスを食べることもなかった。久々のアイスに思わず瞳が輝いている。)美味しそう!こんなの食べるなんていつぶりかしら… そうだ、シードルは試してみたい味ある? (3種類ものアイスが乗っているが、“見た”感じ恐らくアイスを食べるのが久しぶりなのはシードルも同じだろうから2人で様々な味に挑戦するのもいいかもしれない。そう思って溶けかけのアイスを差し出してみるが興味はあるのだろうか) | ||
![]() | -29 ムーンライト ディー 2020/09/17 17:05:28 ▼ | |
/*全然秘話進んでないけど大丈夫か…? | ||
![]() | !52 警護 ベル 2020/09/17 17:08:00 ▼ | |
To : 義賊 ロジ もー…ありがと…ロジもカッコイイよ…! (少し照れながら、伝える 食事を並べ、食べ始めるロジを見つめる) よ、よかった…! (自分の味付けが他の人にも合うか、少し心配だったが、ロジの言葉を聞いて一安心する) でも、ロジがベーコンエッグを好きだとは思わなかったよ…! 好み聞いてた記憶がないから… …もー、お礼なんていいんだよ? でも…えへへ、嬉しいな… | ||
![]() | !53 警護 ベル 2020/09/17 17:20:00 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス ふふ、謝らなくていいんですよ(かわいい…と小さくつぶやく) わかります、私も優柔不断ですからね… 嬉しい、ですか? (かっこいい、まさかそんなことを思われていたなんて…と少し驚いている) ……って、流石にそろそろ店の方にも迷惑ですよね… あっ、私はマカロンとコーヒーをいただけますか? (少し慌てたように伝える) | ||
![]() | !54 義賊 ロジ 2020/09/17 18:09:18 ▼ | |
To : 研究者 シードル (「ロジが調理するのなら、それは間違いなく美味しくなるな」また、こういうことを素直に言う…シードルの為に作った料理を他でもないシードルに褒められる。…それだけでどんな苦労も努力も報われちまうんだよな) まぁな。そうだ良いこと思いついた! シードル、畑仕事を手伝え。 お前はもう少し体力を付けた方がいいからな。 (俺はニヤっと笑い、物置きの中からツナギと農耕用具一式を持ってくると、シードルにプレゼントした。働かざる者なんとやら。…てのは建前で、シードルと共同作業をしたい単なる俺の我儘だ) またお前は……。いいぜ。 その代わりどこでも付いてこいよ? (俺が行きたい所どこでも…だなんて。 どこまで劣情を煽れば気が済むのか。昨日の今日で、俺だってかなり抑えてるのに。またいつ襲いたくなるか溜まったもんじゃねぇ…) 俺は海を見に行きたい。 塀で囲まれたこの国を飛び超えて、ずっと遠くの海に……お前と。 (内陸国であるこの国には海がなく、俺は生まれてこの方、海を見たことがなかった。海へ行くには、最短ルートで崩落地付近にある国境の、さらに先の山を越えていかねばならず、シードルの体力が保つか。それだけが気掛かりだが…) | ||
![]() | !55 研究者 シードル 2020/09/17 18:28:21 ▼ | |
To : ムーンライト ディー (見るからに瞳が輝いている。彼女はアイスクリームが好きなんだろうか? …覚えておこう。) 試したい味… それでは、この緑色のアイスを少し (不意にアイスが差し出され、戸惑ったように言葉を反復する。 多分、少しくれるということらしい。 それならば、自分は絶対に頼まないであろうこのつぶつぶの混じった緑のアイスクリームを掬う。 爽やかな味とチョコレートの味がしたかと思えば、不意に舌の上をパチパチと何かが弾けた。 思わず驚いて、きょとんと目を丸くしてディーを見つめる。 びっくりした。 思ってた食感と違った。 久々のアイスクリームがこんな出会いになるとは…最近のアイスクリームは進化したんだろう。 完全食しか食べていなかった自分には少し刺激が強かった。) ディーも、何かいるか? オレンジシャーベットか、抹茶か (彼女がアイスクリームが好きならば、味を試したいのは彼女もそうなのだろう。 慌てて口直しに少しだけオレンジシャーベットは口にしてしまったが、自分もアイスクリームを差し出した。) | ||
![]() | !56 義賊 ロジ 2020/09/17 19:07:25 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ おう!ルーナ兄の方こそ絶対死ぬんじゃねぇぞ。 (渋々ながらも同行を許可してくれた彼の横に並び、準備を手伝う) なー、研究所のセキュリティ壊すにはどの爆薬にする?あ!こっちのフロア丸ごとぶっ飛ばす爆弾もいいな!! (…などと物騒なことを言いながら棚を漁る) | ||
![]() | !57 研究者 シードル 2020/09/17 19:10:02 ▼ | |
To : 義賊 ロジ 畑仕事…あまり力になれるかわからないが、研究所に戻るまでなら、是非やらせてくれ ロジが教えてくれるのか? (目の前に出された農耕用具とつなぎを興味深く眺める。 知識はあるが、知識と実際の体験が全くの別物であることを俺はよく知っている。 先程ロジが育てていると言っていたし、彼が教えてくれるのならば、きっと楽しくやれるだろう。 体力が欲しいと思っていたのは、俺もそうなのだから。 作物が育つには時間がかかると聞く。 研究所へ戻るのは一ヶ月後…短い期間だけれど、力になれるなら。) 当たり前だ。どこへでも、一緒に行こう ……海? ああ、それなら……俺にいい方法がある (相手が自分の言葉に情欲を掻き立てられているだなんて露知らず、彼といれることが嬉しいのだと念押しに一緒にと繰り返した。 …最も、自分も彼を望んでいるのだけれど、彼の心境を知らないのだから言う由もない。 海、という言葉に思い当たることがある。 研究員にしては若いとはいえ、この才のおかげか一応ある程度の地位は持っているのだ。) …これは、研究所の機密の話だが 崩落地は国境を超えて長く続いているのは知ってるか? その崩落地の移動のための、上位研究員用の乗り物がある あくまで開発中だから世には公表されていないが、短時間に無音で崩落地の端と端を繋ぐ… 機密なのは開発中だからじゃなくて、入国審査を素通りするからなのだが (少し声を潜めて、人差し指を唇に当てる。 俺は彼の秘密を知ったのだ、おあいこだ。 もちろん機密を漏らしたことが知られれば俺もただじゃ済まないが、彼と共に居ることを選んだ今そんなことは大したことじゃない。 それに、俺は彼を信頼している。 あの乗り物を使えば、山を越えた麓まで行けるから、少しは海に近くなる。 降りてからまた歩かなければならないけれど、ロジと一緒ならきっと何とかなるだろう。 相手の手に自分の手を重ねる。 目を細めて首を傾げ、悪戯を企むようににやりと笑う。 これで俺も、お前も、共犯者だ。) 行くか?海 | ||
![]() | -30 研究者 シードル 2020/09/17 19:10:57 ▼ | |
/*3桁なのでセーフ…(どうしても研究所ネタ使いたかった) | ||
![]() | -31 義賊 ロジ 2020/09/17 19:13:22 ▼ | |
/* シードルかっこよ… 野宿想定してたが上級国民なら要らん苦労だな! | ||
![]() | -32 研究者 シードル 2020/09/17 19:13:34 ▼ | |
/*シードルは才能を見込まれて(というか記憶力のおかげで覚えたり公式使うくらいの学問なら温かった。あと当時から変人で目立ってた。)15歳から研究所で研究してるイメージ。 | ||
![]() | !58 義賊 ロジ 2020/09/17 19:51:35 ▼ | |
To : 警護 ベル そ、そうか…?(不意打ちでベルに褒められ、顔が赤くなる) 俺がベーコンエッグ好きなのよく分かったな。まあ、ベルが作る物なら何でも好きだけど。また作ってくれよ。 ご馳走さん。 …あ、そうだ。ベルこっち向いて。 (ご飯を食べ終わるや否や、食器を片付けようとするベルを呼び止め、振り向き際に優しくキスをする) …美味い飯作ってくれた礼。 | ||
![]() | -33 義賊 ロジ 2020/09/17 19:52:44 ▼ | |
/* 各方面、どれくらいの重さで秘話返したらいいかわかんないんだよな…デフォで長いし返信億劫にさせてる自覚あるし本当申し訳ない | ||
![]() | -34 義賊 ロジ 2020/09/17 19:53:19 ▼ | |
/* その点シードルは同じ重さでやり取りしてくれるから楽 | ||
![]() | !59 警護 ベル 2020/09/17 20:19:48 ▼ | |
To : 義賊 ロジ ふふ、かわいい…(照れているロジを見て呟く) もっちろん! あっ、食器片付けちゃうね…… (呼び止められ、振り返る) んっ…… (キスをされ、一瞬戸惑う) …もー、不意打ちはずるいよ… でも、お礼…ありがと! (少し頬を赤らめながら、微笑む) | ||
![]() | !60 ムーンライト ディー 2020/09/17 20:30:28 ▼ | |
To : 研究者 シードル (アイスを差し出すとしばらく悩んだ素振りを見せたが、やがて真ん中のホッピングシャワーを選んだようだ。一番刺激の強いもので大丈夫なのかしら?と思いながらもチャレンジャーなシードルを見守ることとした。)...ふふふっ、ごめんなさい、馬鹿にするつもりはないんだけど一番変わった味を食べるから... (その驚いた顔はあまりにも無防備で、純粋な子供が騙されたかのようだったから...その予想通り過ぎる反応が可笑しくてたまらなかった。 自分も何か試していいようなので遠慮なく頂こう。) じゃあ私はオレンジシャーベットで (自分の頼んだ中にはなかったさっぱりとした味のオレンジシャーベットを選んだ。差し出された箇所を一口分口に含むと、甘さと酸っぱさが良い具合のシャーベットだった。) ん〜〜、さっぱりしてて美味しいわ 一口ありがとね (そう言うと、本来の自分が注文したアイスを食し始めた。) | ||
![]() | !61 義賊 ロジ 2020/09/17 20:46:33 ▼ | |
To : 研究者 シードル よしっ。決まりな!勿論。みっちり仕込んでやる。 シードルにはレッドパプリカを作って貰う。上手くいけば1ヶ月余りでできる品種だが、支柱や仕立てが大変でな…成長してくると葉に虫がry (やや早口になりながら話す。好きな物の話になるとこうなる、俺の悪い癖だ。シードルも農業に興味を持ってくれてるようだし、食物の有り難みがが分かることで、もう完全食しか食べないなんてこと言い出さないといいが… 俺は徐にシードルの後ろへと行き、鏡の前でツナギを前面にぴったり合わせてみる) ぷっ。あはははッ! おま、ツナギ似合わな過ぎだろ。あは、あはは…! (鏡に映るシードルを見ると、その涼しげな顔と華奢な体躯にツナギのギャップがシュールな笑いを生み出した。まるで合成写真みたいに。あんまり俺が笑うからか、シードルが無表情ながらにむすっとしてるような気がして、笑うのを控えた) ……そんな上級国民の乗り物があるのか。 てかシードルそんなすげぇ地位だったんだ。確かに、それがあれば海へ行くのも不可能じゃない。 でもさ、そんなことしたらお前が解雇され… (こんなに楽しそうなシードルを初めて見た。俺がシードルの身を案じ、口に出そうとした瞬間、それを制止するように重なる手があることに気付く。 視線の先にある、何かを企んだような悪戯な表情のシードルに思わずドキッとする。お前、悪人面こんなに似合うんだな…やたら良い顔面と相まって殺人級だわ。 …そんな顔見たら俺もこう答えるしかねぇよな) 行こうぜ、海! (重なった手をガシッと掴み返す。 この遠出の行先に待っているのが、たとえ俺達の破滅だったとしても__シードルと死ぬなら本望だ。…いや、安易に死のうとするのは、もう辞めると決めた。シードルと一緒なら何だって乗り越えていける。 なぜなら、俺とシードルは二人で一つの魂なのだから) | ||
![]() | -35 義賊 ロジ 2020/09/17 20:55:29 ▼ | |
/* シードルと秘話るとBL小説になる… | ||
![]() | -36 義賊 ロジ 2020/09/17 20:56:15 ▼ | |
/* どう考えても明日大量死が起こってエピるからそれまでに海見られたらいいな… | ||
![]() | !62 研究者 シードル 2020/09/17 21:01:31 ▼ | |
To : ムーンライト ディー …ディーは、そのアイスクリームを食べ慣れているのか…(舌をパチパチとしたあの感触は予想外だから驚いたものの、知って食べれば意外となんてことないのかもしれない… とは思うものの、すぐにリトライしようとは思えなかった。 またいつか…食べられそうなときにディーと食べに来ればいい、なんて考えてしまったから。 自分の選んだものは定番なだけあって、美味しいしさっぱりとしている。 冒険することも好きだが、久々に完全食以外のものを口にするのだから定番から安全に口にしてよかった。) 久々に甘くて冷たいものを食べることができて楽しかったな たまには、完全食以外を食べるのも悪くない …さて次は……ああ、あれはどうだ? 久々に、乗ってみたい (食べるのがやや遅くほぼ溶けてしまったが、アイスクリームを食べ終えカップをゴミ箱へと捨てる。 もう日は暮れ、この街のビル群が星空のように辺りを照らしている。 もう別れても悪くない時間ではある。 しかし、それは何となく惜しくて、目についたそれ─観覧車を指差した。 ショッピングセンターに隣接したもので遊園地にあるようなサイズではないのだが、人工の星煌めくこの街に相応しく様々な色を放ち華やかに輝いていた。 きっと彼女は断らないだろう、なんていう都合のいい考えと、自分の気持ちのままに…彼女の手を引いて観覧車へと乗り込む。) | ||
![]() | -37 研究者 シードル 2020/09/17 21:22:18 ▼ | |
/*めちゃきりいいから返信しないほうがいいかな(迷い) | ||
![]() | -38 研究者 シードル 2020/09/17 21:46:19 ▼ | |
/*確かにシードルくんは地位はあるけど、下位の研究員が多いだけで上位研究員といいつつ地位的には下から数えたほうが早い | ||
![]() | *10 研究者 シードル 2020/09/17 21:57:33 ▼ | |
/*はい、顔良!!!!!! | ||
![]() | *11 研究者 シードル 2020/09/17 22:00:24 ▼ | |
/*情景ロルかけるキャラって、アクティブなキャラだよな 情景書きたいからアクティブやるか…? やりやすいのは変人なんだけど | ||
研究者 シードル は様子を見ます。
![]() | !63 電技師 ルーナ 2020/09/17 22:22:12 ▼ | |
To : 義賊 ロジ いいか、今から行って仮にリーダーを救えたとしてもその後はこの国にいる限り必ず足取り掴まれて捕まるだから今すぐ行きてぇが、準備が必要だ 結構は1ヶ月・・・いや、2週間後だ いいな? だから爆弾の準備は後、それよりこっちだ (ルーナの手は大きな鉄板に触れていた) ロジ!この辺の鉄板全部店の奥の作業台付近に運んでくれ! 俺は店じまいをしてくる! (ルーナは店の看板を下ろしに向かった) | ||
![]() | !64 ムーンライト ディー 2020/09/17 22:48:24 ▼ | |
To : 研究者 シードル 食べ慣れてる訳じゃないけど、シードルみたいに完全食しか食べてない訳じゃないわ(アイスクリームは冷たく溶けかけていたので急いで食べなければ折角の味が流れていってしまう。チョコミント、ホッピングシャワー、クッキー入りのバニラと色とりどりの味を楽しむと、シードルは既に食べ終わってたようだ。) 次は観覧車…ってちょっ…… (時間は随分と経ったようだがシードルは観覧車に乗りたいと言い出した。ここまで自発的に、いや積極的に何かしてみたいと動く姿は初めてだ。しかも今までは自分の方から手を引いていたのに、自分が引っ張られていくことになるとは倒れていた時には想像もできなかった。 だがこうしてシードルと一緒に過ごす時間は心温まり、楽しいとまで思えるものだったので、シードルに引っ張られるまま行くのも悪くないと思っていた。 観覧車乗り場に到着しゴンドラへと乗車すると、先程まで夢中に歩いていたようで座ると一息ついた。) ふぅ…この観覧車だと街の灯りが綺麗に見えるでしょうね | ||
![]() | !65 研究者 シードル 2020/09/17 23:06:49 ▼ | |
To : ムーンライト ディー (観覧車に乗り込む。乗り込むと先刻まで輝いていたゴンドラの光は少し収まり、夜景が見渡しやすくなっていた。 小さめの観覧車だと思っていたが、ショッピングモールに隣接するせいか一番上はそれなりの高さがあるようだ。) そう思ってな …ディーと出かけて、自分があまりにも自分にも他人にも無関心だったことに気がついた (ゆっくりと上昇していくゴンドラの中で、夜景を眺めながら呟く。 人工の星空だと思っていたそれは、鉱石を散りばめたような海へと変わっていく。 僅かにだが、天には本物の星々も見えてきた。 段々と人々が小さく見える。) 今日は本当に楽しかった、ありがとう ……なあ、ディー 明日も、俺と出かけないか? (夜景を眺めていた視線を相手に向ける。 それなりの高さまで登ってきたようだ。 少し暗くなったゴンドラの、僅かな明かりだけが光源として彼女を照らす。 昼間の彼女とは異なった美しさに息を呑んだ。 胸が高鳴る。 もしこの手を彼女が取ってくれるのならば、俺の明日は一層新鮮さに輝くのだろう。 この高鳴りは期待か、それとも) | ||
![]() | !66 弱気 ヘレス 2020/09/17 23:38:06 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ ルーナさんですね。ええ、よろしくお願いします。(握手を求めるように手を差し出す)そうだ、好きなお菓子やおやつなどはありますか?よければ今度お持ちしたいです。 恥ずかしながら、自分はそういうものに目がなくて…家族には男らしくないと言われるのですが、甘味も好きで。 | ||
![]() | !67 弱気 ヘレス 2020/09/17 23:59:36 ▼ | |
To : 警護 ベル あ、ありがとうございます…?(どう反応していいのだろうか。かわいい、と聞こえた気がしたけどこんなガタイがいい男なのだが)嬉しいですよ。共通点があると、身近に感じられますしね。 わかりました。一緒に注文しちゃいますね。(店員を呼び止めて注文をする。ヘレス自身はカフェオレといちごショートケーキを頼む) | ||
![]() | !68 ムーンライト ディー 2020/09/18 00:16:11 ▼ | |
To : 研究者 シードル ふふっ、今更気づいたの日常で気づかないぐらいなんだからよっぽどだったのね (話をしながらもシードルの興味は夜景に行っているようだ。歳は恐らくそう変わらないだろうし、きっとシードルの方がこの都市には長く過ごしていると思うのだが、その美しい輝きを、まるで初めて発見したかのように興味深々といった様子だ。 自分もゆったりと腰掛けて景色を眺めるが見事なものだ。街はショッピングモールを中心として、たくさんの電飾や人々のいる証のライトが目に入る。地上からゴンドラが離れていくように、シードルと出会ってからあっという間に時間が過ぎたのだ。) 私も楽しかったわ、半ば無理やりにだけどこうやってシードルと一緒にお店屋さんを回って楽しかった... シードルが良いなら私もまた一緒にどこかへ行きたい (そう言ってシードルの手に自分の両手を重ねる。ゴンドラが頂上に近づくにつれて鼓動がうるさくなっていく。どうやらシードルも同じのようだ。自分が選んだウッディーな香水の残り香が一層濃くなる。この密室空間において香りに酔わされそうになる。) | ||
![]() | -39 ムーンライト ディー 2020/09/18 00:16:31 ▼ | |
/*描写力が追い付けないです... | ||
![]() | -40 ムーンライト ディー 2020/09/18 00:17:00 ▼ | |
/*だってシードルさんの人のがすごいんだもーん | ||
![]() | !69 研究者 シードル 2020/09/18 01:51:44 ▼ | |
To : ムーンライト ディー (ディーが自分の手に手を重ねる。彼女の瞳が、俺を射抜くかのように見据えた。 高鳴る心臓が、彼女と共鳴しているような気さえしてくる。 もしかしたら……なんて、 その答えは、明日二人でもう一度。) …明日朝10時、今日出会った場所で会おう (重ねられた手に、自分の片手を更に重ねて優しく握る。 明日に期待を抱いて緩む表情は、それは幸せだというように彼女を見つめていただろう。)** | ||
![]() | !70 電技師 ルーナ 2020/09/18 03:03:53 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス ああ、よろしくな!(差し出された手を握り返す) お菓子かぁ、食えるもんだったらなんでもいいな! ・・・というもののあんまりそういうのは食べたこと無くてな、好きな物が無いんだわ | ||
![]() | !71 警護 ベル 2020/09/18 04:22:27 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス …あっ、もしかして、聞こえてます…?(少し恥ずかしそうに問いかける) ありがとうございます …確かに、身近に感じられますね (注文してくれたヘレスにペコリと頭を下げる) | ||
![]() | !72 義賊 ロジ 2020/09/18 06:38:23 ▼ | |
To : ムーンライト ディー …だって本当のことだから。(心底嬉しそうな彼女の反応にドキッとなる。会ってから幾時間も経ってないが、俺はディーの妖艶な魅力の虜になっていた) 色んな所を旅してる…か。 全部を教えてくれないなんて、つれねぇんだな。…でも、それでいい。今この瞬間、ここにディーがいる。それだけで十分だから。 (俺はロブ・ロイをおかわりし、早くなる鼓動に合わせてディーをリードしダンスを踊る。 …叶わない恋かもしれない。 だが俺はディーを"奪いたい") 何度だってまた来よう。 これから俺のことも教える。 その代わり…ディーのこともいっぱい教えてよ。 (熱を帯びたディーの瞳はどうしようもなく綺麗だった。そして俺は感情の昂るままに、体を這う細長い指に絡めるように指を重ね、ディーの唇を奪った) | ||
![]() | -41 義賊 ロジ 2020/09/18 06:39:06 ▼ | |
/* ディーちゃんの秘話今見つけた… ごめんねええ。゚(゚´ω`゚)゚。 | ||
![]() | -42 義賊 ロジ 2020/09/18 06:40:14 ▼ | |
/* 返信ないなー振られたっぽいしなー 本命さんと幸せならOKです!って感じでいたら返してなかったの私の方じゃん…泣ける…… | ||
![]() | !73 義賊 ロジ 2020/09/18 06:46:00 ▼ | |
To : 警護 ベル (頬を赤らめるベルがあまりにも可愛かったから、またキスをしてから抱きしめる。ベルの温もりが体に伝わる。…ああ、幸せだ。 好きな人に好きになって貰える確率って一体どれほどなんだろう。ベルと相愛になれた喜びを、抱きしめた体越しに噛みしめる) ベル、好きだ。 この命が尽きるまでずっと一緒にいたい。 | ||
![]() | !74 義賊 ロジ 2020/09/18 06:52:16 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ 随分と時間がかかるんだな。ルーナ兄、指名手配されたら俺の旦那にでも永久就職するか?…てのは冗談だが、俺の団はそういう人に言えない事情を抱えた、荒くれ者の集まりだ。だから後のことは心配しなくていい。 (冗談めかした態度で言う。俺からしたら半分は本気だが…ルーナ兄の性格的に、俺に一生養われるのは本意ではないだろう) へーいへい! これを全部向こうに持ってけばいいんだな。 …たく、人使いが荒いぜ。 (店の看板をしまいに走るルーナ兄を尻目に、俺は大きな鉄板を抱えて運ぶ) | ||
![]() | 1 義賊 ロジ 2020/09/18 06:52:49 ▼ | |
多分今日終わるけど一応凸回避 | ||
終了(勝者: 恋人陣営)
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