16919村:とりあえず建てた都市恋村 [過去ログ:kako_log]
終了
恋人陣営
村情報
| 通常発言数上限: 0発言(長期のみ反映) | アクション数上限: 0アクション(長期のみ反映) |
| 発言数復活 |
|
| BOT投稿なし | |
| ダミー(初日)設定 | |||
| ダミー役職なし | 死亡フラグ回避 | 投稿セリフOFF | |
| ダミー変更不可能 | 初日占い |
||
| 基本設定 | |||
| カード人狼形式 | 夜コミットなし | 役職希望 |
名前入力 |
| 公開設定 | |||
| 票数公開なし | ID公開なし | 墓下公開なし | |
| GMモードOFF | 匿名ID軍解散 | ランダムCNなし | |
| 拡張機能オプション | |||
| 再投票なし | 二度寝しない | ||
| 決選投票なし | 自投票なし | 棄権投票なし | |
| 突然死なし | 退席なし | 遺言 |
|
| 役職機能オプション | |||
| 任意襲撃不可 | 連続護衛可 | 凄い共有能力OFF | ドラゴンボールなし |
| 後追い表示 |
復讐表示 |
恋仇第三陣営 | 因果応報 |
| カリスマ教祖OFF | 教吸第三陣営 | ||
| 変換オプション | |||
| 信者語尾なし | クルモン語翻訳 |
||
| 会話設定 | |||
| 妖魔念話 |
共鳴会話OFF | 狂鳴会話OFF | 恋人会話OFF |
| 秘話会話OFF | 匿名発言OFF | フリートークOFF | 障子にメラミ |
編成: ワイドカスタム
過去ログ
人狼、それは人のふりをすることができる伝説の狼。
その人狼がこの村に紛れ込んでいるという噂がどこからともなく広がりました。
村人達は半信半疑ながらも、集会所に集まって話し合いをすることにしました。
その人狼がこの村に紛れ込んでいるという噂がどこからともなく広がりました。
村人達は半信半疑ながらも、集会所に集まって話し合いをすることにしました。
鎖骨青年 アーベル が集会所を訪れました。
![]() | 1 鎖骨青年 アーベル 2020/09/08 20:28:29 ▼ | |
みんな集まって、いったいどうしたんだい? ……なんだか尋常じゃなさそうだね。 | ||
鎖骨青年 アーベル が村を去りました。
世話焼き ディタ が集会所を訪れました。
![]() | 2 世話焼き ディタ 2020/09/08 20:40:06 ▼ | |
くすくす… | ||
義賊 ロイ が集会所を訪れました。
![]() | 3 義賊 ロイ 2020/09/08 21:50:24 ▼ | |
ちーっす | ||
![]() | 4 reiarui 2020/09/09 01:51:53 ▼ | |
恋村です 人数集まるかわからないのでダミー除き7人目安で始めます 朝くらいにまた勧誘通知投げます | ||
![]() | 5 reiarui 2020/09/09 02:02:27 ▼ | |
7人は増減するかも もう一個なんか書こうとして忘れた | ||
酸性雨 シードル が集会所を訪れました。
![]() | 6 酸性雨 シードル 2020/09/09 11:37:15 ▼ | |
ツンデレ ベリー が集会所を訪れました。
![]() | 7 ツンデレ ベリー 2020/09/09 13:29:29 ▼ | |
探索者 ミスティ が集会所を訪れました。
![]() | 8 探索者 ミスティ 2020/09/09 15:21:53 ▼ | |
秘書 ベル が集会所を訪れました。
![]() | 9 秘書 ベル 2020/09/09 15:45:07 ▼ | |
![]() | 10 reiarui 2020/09/09 15:49:17 ▼ | |
/* ←中身発言はこれ使ってからすることを推奨 台詞との区別がついて便利だったりする 開始してからの白窓は基本的に完RPをよろしくお願いします 質問は開始前までにダミー宛の秘話or白発言でどうぞ 以下テンプレは表に出すなりこっそり留めておくなりご自由に テンプレ □名前(年齢): □外見: □設定: □NL、BL、GL: □NG: □備考: | ||
カウンセラー アプリコット が集会所を訪れました。
![]() | 11 カウンセラー アプリコット 2020/09/09 19:26:57 ▼ | |
義賊 ロイ は名前を 義賊 ロジ に改名しました。
![]() | 12 義賊 ロジ 2020/09/10 17:49:36 ▼ | |
/*🍤 □名前(年齢):ロジ・ネルソン(24)♂ □外見:チップ準拠。赤髪赤眼で黒いパーカーを羽織っている。 顔がいい。朱色の根付が付いた古い麦わら帽子をいつも大切そうに被っている。 □設定:明るくてやんちゃな性格。飄々としているようでどこか影のある青年。『ヴォルカン盗賊団』という組織の二代目団長を務めている。当団は裕福な家のみをターゲットにし、盗品は貧しい民に分け与えることを信条としており、貧富の差が激しいこの国の民衆からは絶大な人気を誇る。 元は由緒ある貴族の子息だったが、内乱に巻き込まれた際に彼を庇った両親と死別し、5才で孤児になる。路上で餓死しかけていた彼を拾ったのは、ヴォルカンという盗賊を生業とする初老の男だった。以降、彼は貧困街で盗みを働きながら暮らし、やがて凄腕の義賊へと成長した。盗みの師であり親代わりでもあったヴォルカンの死後は、彼の形見である麦わら帽子と共に盗賊団の団長を受け継いだ。 □NL、BL、GL:どちらでも □NG:特に無し □備考:孤児で両親の愛情を知らずに育ったので、愛情表現が不器用な部分もあるかもしれませんが、仲良くしてくれると嬉しいです。 | ||
![]() | -1 義賊 ロジ 2020/09/10 18:10:15 ▼ | |
/*ダミー除き7人って書いてあるの完全に見落としてたわ… | ||
ムーンライト ディー が集会所を訪れました。
![]() | 13 ムーンライト ディー 2020/09/10 21:18:51 ▼ | |
![]() | -2 義賊 ロジ 2020/09/10 21:55:04 ▼ | |
おっ来た来た | ||
![]() | 14 reiarui 2020/09/10 22:29:31 ▼ | |
明日夕方ごろ秘話解放、明後日点呼ってどうですか? あまりにも急?そうなら一日遅らせる | ||
カウンセラー アプリコット が立ち去ると共に 弱気 ヘレス が集会所を訪れました。
![]() | 15 ツンデレ ベリー 2020/09/10 22:46:44 ▼ | |
/* □名前(年齢):ベリー(16) □外見:チップ準拠。髪型はハーフツインにすることもある。 □設定:高校2年。所属する軽音部でボーカルを務めており、元は単なるカラオケ好きの女の子だったが、バンドを始めて自分の存在意義と大切なものが見つかったように思え、バンド仲間と過ごす時間を大切にしている。 童顔だね と言われるとキレる。最も幼く見える原因は顔立ちだけではなく可愛らしいツインテールも要因の一つなのだが、本人は自分にはツインテが一番似合うと思っているので変える気はない。 □NL、BL、GL:NL,GL □NG:特になし □備考:関係性好きに作ってくれて大丈夫です。むしろ嬉しいです。話しかけるきっかけ何でも構わないので、仲良くしてくれると喜びます | ||
![]() | 16 嶌 2020/09/10 23:46:22 ▼ | |
時間問題ないです◎ | ||
![]() | -3 酸性雨 シードル 2020/09/11 10:14:49 ▼ | |
え?実井に似てね?というなんでもない理由で選んでしまったためにキャラ設定何も思いつかないわ | ||
![]() | 17 義賊 ロジ 2020/09/11 11:19:30 ▼ | |
>>14 俺はOK | ||
![]() | 18 reiarui 2020/09/11 11:36:40 ▼ | |
18時か20時くらいに秘話開放するね | ||
![]() | 19 reiarui 2020/09/11 18:50:38 ▼ | |
秘話開放したよ👏👏 キャラ間、DM宛なんでも大丈夫です とりあえず明日開始目安、困る人が居そうなら明後日にします! | ||
![]() | !1 義賊 ロジ 2020/09/11 19:14:33 ▼ | |
To : GM 🍕😊ピザつ〜くろ〜🔥🍕🔥☺窯ごと焼けば効率よくね? 🔥🔥🔥🔥🔥 🔥🔥🔥🔥🔥 🔥🔥🏠🔥🔥 🔥🔥🔥🔥🔥 🔥🔥🔥🔥🔥 😩アア…これはGMの家なのに… | ||
![]() | !2 ムーンライト ディー 2020/09/11 19:50:33 ▼ | |
To : GM /*解釈チェック | ||
![]() | 20 弱気 ヘレス 2020/09/11 20:07:58 ▼ | |
/* □名前(年齢):ヘレス (24) □外見:チップ準拠、身長は高めだが若干猫背気味。体格はいい方。 □設定:父兄に兵士になるようにと言われ、その通りにはしたものの本人は自分は兵士には向いていないと感じている。町外れで風景画を描いている時間が1番好き。可愛がっている妹がいる。 □NL、BL、GL:どちらでも □NG:特になし □備考:引っ込み思案ですが仲良くしてくださる方大歓迎ですのでお気軽にどうぞ! | ||
![]() | 21 酸性雨 シードル 2020/09/11 20:39:17 ▼ | |
/* □名前(年齢):シードル(27) □外見:チップ準拠。清潔感はあるが常に探査服で生活しているのでやや目立つ。 □設定:人並外れた記憶力を持つ研究者の青年。普段は国境の崩落地近辺の基地に住んでいるが、現在は上の命令で都市に戻っている。仕事人間であり真面目でストイック。一方、体力のコントロールが絶望的に下手で急に倒れるように眠る。最悪外で突然倒れて寝る。食事は三食とも完全食。飲み物は経口補水液のパックドリンク。おかげで部屋に生活感がない。趣味といえるものはなく、休暇として都市にいる間何をすればいいのか困っており、とりあえず図書館の本を一通り読んでいる途中。あまりに合理的に生き過ぎて感情の起伏がほぼ無く、一部では機械人間とも揶揄される。 □NL、BL、GL:何でも □NG:なし □備考:その辺りに倒れていたら最寄りの酸素カプセルに運んでください。(性格的に自発が難しいのですが…)変人として名は知れているだろうので、道で拾ったり図書館で声をかけるなり絡んでくださると嬉しいです。何かに誘ってくだされば疑わずのこのこ着いていきます。 | ||
酸性雨 シードル は名前を 研究者 シードル に改名しました。
![]() | -4 義賊 ロジ 2020/09/11 21:13:53 ▼ | |
/* みんないいキャラだな〜 | ||
![]() | 22 ムーンライト ディー 2020/09/11 21:14:28 ▼ | |
/* テンプレ □名前(年齢):ディー・ジャナーフ(??) □外見:怪しげな雰囲気を纏っており、見た者はミステリアスな人物だと感じるだろう。20代後半〜30代前半くらいに見える。 □設定:様々な場所で怪しげな露店のようなものをかまえている。しかし何か商品を売っているわけではなく、占いをやっているようだ。顔には常に笑みを浮かべている。何を考えているのか心を読み取ることができない。また、心を読もうとすると... 自分の素性を聞かれても明かすことはなく、はぐらかしたような受け答えをするが、悩める人の悩みにはアドバイスをする。 何か悩み事を持つ人物が外をぶらついていると、突如として派手で怪しげな店が現れ、ミステリアスな女性が何かしら導いてくれるらしいと噂になっているのだ。 □NL、BL、GL:NL、GL □NG:特になし □備考:人混みの中や路地裏、特定の人間が目立たない場所にならどこでも出現します。一緒にお話ししてもらえると嬉しいです! | ||
![]() | -5 ムーンライト ディー 2020/09/11 21:16:12 ▼ | |
/*最初26歳にしようかと思ったけど不明にした。何を考えてるって?中の人は何も考えてないです() | ||
![]() | 23 reiarui 2020/09/12 00:29:02 ▼ | |
>>19 DM宛?GM宛です、やば | ||
![]() | 24 reiarui 2020/09/12 00:29:36 ▼ | |
ちなみにGMの家を焼いてはだめです | ||
![]() | -6 義賊 ロジ 2020/09/12 02:13:28 ▼ | |
/*ちぇー | ||
![]() | -7 研究者 シードル 2020/09/12 03:18:26 ▼ | |
/*一日で終わるなら狼1でよくね? 女神ダムで初日ってなったら終わるけどそれ起こったらそもそも連鎖で終わりそうだしな | ||
![]() | !3 研究者 シードル 2020/09/12 03:29:19 ▼ | |
To : GM /*秘話あんま進んでなかったら開始延期も考えてるけど進みはいかがでしょう? | ||
![]() | !4 研究者 シードル 2020/09/12 03:29:42 ▼ | |
To : GM /*え、やば延期したほうがよろしか? | ||
探索者 ミスティ が村を去りました。
![]() | 25 reiarui 2020/09/12 08:35:19 ▼ | |
あら ところであの、秘話進んでないのもあって一日延期しようかと思うんですけどいかがでしょう、、? 今のとこ明日点呼で考えていますが困る人がいれば慌てて今日始めます | ||
![]() | 26 ツンデレ ベリー 2020/09/12 09:04:34 ▼ | |
/* それに賛成です | ||
電子世界 ルーナ が集会所を訪れました。
![]() | 27 電子世界 ルーナ 2020/09/12 09:59:22 ▼ | |
ずざ | ||
![]() | !5 義賊 ロジ 2020/09/12 10:41:23 ▼ | |
To : 研究者 シードル /*こんにちは シードルさんの設定が性癖に刺さりました 宜しければ友達になって頂けませんか? (自発が難しい性格とあったので) | ||
![]() | 28 義賊 ロジ 2020/09/12 10:42:56 ▼ | |
>>25 賛成 | ||
![]() | 29 弱気 ヘレス 2020/09/12 11:02:21 ▼ | |
/* 延期大丈夫です! | ||
![]() | !6 研究者 シードル 2020/09/12 11:49:04 ▼ | |
To : 義賊 ロジ /*こんにちは!秘話ありがとうございます! 性癖に刺さったようで嬉しい限りです! ぜひお友達になりましょう! ロジさんもシードルが倒れているのを見かけることは多々ありそうですし(もしかしたら助けていただいているかも)、そこからお友達になってそうですね | ||
![]() | -8 研究者 シードル 2020/09/12 12:04:34 ▼ | |
/*飲み物、経口補水液じゃなくて生理食塩水の方が絶対良かった | ||
![]() | !7 弱気 ヘレス 2020/09/12 12:47:44 ▼ | |
To : GM /* また君(中身同一人物)に〜〜〜恋してる今までよりも(恋村の魔法のせいでいきなり)ふーかく まだ君を〜〜〜 好きになれる(恋村の度に生まれ変わって) 心から〜〜〜〜〜〜(悶える中身勢たち) | ||
![]() | !8 研究者 シードル 2020/09/12 15:17:14 ▼ | |
To : GM /*秘話のびチェック〜 | ||
![]() | -9 研究者 シードル 2020/09/12 15:17:26 ▼ | |
/*エ | ||
![]() | 30 電子世界 ルーナ 2020/09/12 15:59:27 ▼ | |
/*寺 □名前(年齢):ルーナ(31) □外見:チップ準拠 □設定:自己肯定感が高い、おっさんと呼ばれると不機嫌になり、お兄さんと言われると機嫌が良くなる。 電気、機械類に精通し、街の電気屋さんとして生活している。特にコンピューターが詳しく、手持ちの電子機器は全て自作。 オーダーもよく入り、その度に新しく作っている。 機械いじりが趣味で、暇さえあれば機械をいじっている。 昔は国の直属で兵器開発をしていたとも噂がある。 □NL、BL、GL:なんでも □NG:特になし □備考:店の名前はよく知られているので、知らない人はいないと思います | ||
![]() | !9 義賊 ロジ 2020/09/12 17:13:11 ▼ | |
To : 研究者 シードル /*快いお返事ありがとうございます! まさに私も倒れているシードルさんに話しかけてみようと考えていました(笑) どんどん秘話した方がいいとのことなので、シードルさんさえ良ければ、このままキャラで話しかけようと思います。大丈夫でしょうか? | ||
秘書 ベル は名前を 警護 ベル に改名しました。
![]() | !10 義賊 ロジ 2020/09/12 17:28:04 ▼ | |
To : 電子世界 ルーナ /*こんにちは。秘話失礼します! 良ければ絡みませんか? ルーナさんの設定素敵だなと思ったので、 ロジも機械好きで貴店の常連って設定生やしたいです 生やしても大丈夫ですかね? | ||
![]() | -10 義賊 ロジ 2020/09/12 17:29:25 ▼ | |
/* 今まで参加した恋村NLばっかりだから今回は歳上のお兄さんとBLしたい | ||
![]() | -11 義賊 ロジ 2020/09/12 17:32:58 ▼ | |
/* 今回は股を裂かないようにするぞ〜 | ||
![]() | !11 義賊 ロジ 2020/09/12 17:38:56 ▼ | |
To : ムーンライト ディー /*こんにちは。良ければ話しませんか? 自キャラも路地裏によく行くので、 ディーさんの占いに興味を示すと思います 質問なのですが、占いは有料ですか? | ||
![]() | 31 警護 ベル 2020/09/12 17:53:53 ▼ | |
/* □名前(年齢):ベル(23) □外見:チップ準処 □設定:依頼を受ければ、どんな手段を使ってでも依頼人を警護する 自分の命を張っているだけあって、依頼料は高額だが、今まで失敗したことは無い 両親は早くに亡くしており、孤児院の出身 その両親は警護の仕事をしており、両親の様になりたいという想いから、子供の頃から密かに訓練していた 経験の積んだ兵士でも、彼女に敵うかはわからない □NL、BL、GL:NG □NG:特になし □備考:(先生!書くことがありません!!) | ||
![]() | -12 義賊 ロジ 2020/09/12 17:57:00 ▼ | |
/* ベルちゃん女の子なんか…!? うーん、これ以上股を割くつもりはなかったが境遇が似てるからシンパシー感じるやつやな | ||
![]() | -13 ムーンライト ディー 2020/09/12 18:06:58 ▼ | |
/*中の人発狂待ったなし | ||
![]() | !12 ムーンライト ディー 2020/09/12 18:10:07 ▼ | |
To : 義賊 ロジ /*こんな怪しげな人物でよければ是非占いはお金をとらないです。しかし、大金を積まれても「私が口出しすることはない」と言うこともあります。 | ||
![]() | !13 義賊 ロジ 2020/09/12 18:44:39 ▼ | |
To : ムーンライト ディー /*わー!ありがとうございます🙌 お金を取らない占いとか女神ですかね…? ディーさんさえ良ければ、今日からキャラで話し始めてしまうのはどうかなと思うんですけどどうでしょう? | ||
![]() | !14 義賊 ロジ 2020/09/12 18:56:40 ▼ | |
To : 警護 ベル /*こんばんは。秘話失礼します!! ベルさんの設定見ました!女の子だったんですね 私のキャラと歳が近くて孤児という設定の共通点に親近感が沸いたので、仲良くして頂けたら嬉しいです。 良ければ知り合いということにしませんか? | ||
![]() | -14 義賊 ロジ 2020/09/12 18:58:15 ▼ | |
/* あんまり秘話進んでないな… 送ってるのほぼ私じゃんね恥ずかしいわ | ||
電子世界 ルーナ は名前を 電技師 ルーナ に改名しました。
![]() | !15 電技師 ルーナ 2020/09/12 19:20:35 ▼ | |
To : 義賊 ロジ /*こんにちは〜!設定素敵とは嬉しい事言ってくれる… もちろん大丈夫ですよ〜! | ||
![]() | !16 警護 ベル 2020/09/12 19:33:06 ▼ | |
To : 義賊 ロジ /*ひわ!!!!!きた!れ!!!!!! 女です(目逸らし)(何処を見てとは言ってない) こちらこそです こんなキャラでも良ければ、全然良いですよ! | ||
![]() | !17 ツンデレ ベリー 2020/09/12 20:02:50 ▼ | |
To : 警護 ベル こんばんは。今日は少し肌寒いねよかったら話さない? | ||
![]() | !18 ツンデレ ベリー 2020/09/12 20:03:08 ▼ | |
To : 義賊 ロジ こんばんは。今日は少し肌寒いねよかったら話さない? | ||
![]() | !19 ツンデレ ベリー 2020/09/12 20:03:21 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ こんばんは。今日は少し肌寒いねよかったら話さない? | ||
![]() | -15 義賊 ロジ 2020/09/12 20:04:11 ▼ | |
>>!18 かわい子ちゃんからLINEキター!!!!!! | ||
![]() | !20 義賊 ロジ 2020/09/12 20:17:10 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー おや、可愛い嬢ちゃん。おひとりかい? (彼が指をパッチンと鳴らすと次の瞬間には柔らかそうな毛皮が現れた。彼はそれをそっとベリーの肩に掛ける) どう?ちょっとは温かくなったかい | ||
![]() | !21 警護 ベル 2020/09/12 20:20:22 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー あっ、は、はい…!/* 知ってる体で行ったほうがいいですかね…? | ||
![]() | !22 義賊 ロジ 2020/09/12 20:21:18 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ /*こんばんは やったーー!ありがとうございます!! それでは私はルーナさんの電気屋さんによく顔を出す…という設定でいきます。もうキャラで絡み始めても大丈夫ですか? | ||
![]() | !23 義賊 ロジ 2020/09/12 20:23:42 ▼ | |
To : 警護 ベル /*反応かわいすぎませんか?(推せる…) 中の人もふふっとなりましたよ わーい!ありがとうございます! ベルさんがOKなら今日からRP始めようと思うのですが…大丈夫ですかね? | ||
![]() | !24 電技師 ルーナ 2020/09/12 20:50:46 ▼ | |
To : 義賊 ロジ /*了解しました!大丈夫ですよ〜! | ||
![]() | !25 電技師 ルーナ 2020/09/12 20:53:56 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー ん、こんばんはこんな時間に嬢ちゃんが1人か? | ||
![]() | !26 ムーンライト ディー 2020/09/12 21:01:46 ▼ | |
To : 義賊 ロジ /*お金を取らない代わりに何か取られたり…?返信はまちまちになるかもしれないですが大丈夫ですよ! | ||
![]() | !27 ムーンライト ディー 2020/09/12 21:10:48 ▼ | |
To : 義賊 ロジ (ふとした拍子にあなたが入った路地裏、そこはあなたの馴染みのある場所なのかもしれない)あら、いらっしゃい…と言っても、お客さんの方が何度も訪れているだろうから、私は異邦者といったところかしら せっかくだし、お兄さん、ここで何か私とお話していかない? (何故かそこには小さな露店が広げられ、怪しげな女性が椅子に座っておりあなたに声をかけてきた。) | ||
![]() | -16 ムーンライト ディー 2020/09/12 21:11:26 ▼ | |
/*喋り方と書き方が完全にあれ | ||
![]() | !28 ムーンライト ディー 2020/09/12 21:15:27 ▼ | |
To : 研究者 シードル おにーさーーん、大丈夫ー?(倒れるあなたに耳元で大きめな声で話かけてくる女性がいた。どうやらしゃがみ込んであなたの顔を覗き込んでいるようだ。) | ||
![]() | -17 義賊 ロジ 2020/09/12 22:05:43 ▼ | |
/* ディーさん恋愛マスターじゃん | ||
![]() | !29 弱気 ヘレス 2020/09/12 22:14:44 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ (控えめな様子でルーナの店に入る)あーえっと、お邪魔します。あの、トランシーバーの修理をお願いしたくて…。 | ||
![]() | !30 ツンデレ ベリー 2020/09/12 22:15:41 ▼ | |
To : 義賊 ロジ そうだけど。……別に寂しかったりしてないからね?…わ! え、凄…お兄さんマジシャン? …ぁ、ありがと (少し訝しんだ表情を見せるも、ふわりと毛皮をかけられると一転して驚いた顔をする。それに顔をうずめ、小さな声で礼を述べれば) | ||
![]() | !31 ツンデレ ベリー 2020/09/12 22:17:10 ▼ | |
To : 警護 ベル ベルさんは仕事一筋ってカンジだよね、そういうのかっこいいと思う/* 知ってるていで失礼します…! | ||
![]() | !32 警護 ベル 2020/09/12 22:21:08 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー あ、ありがとうございます…とはいえ、私には人を守る、そのくらいの事しかできませんからね /* 了解です! | ||
![]() | !33 警護 ベル 2020/09/12 22:21:49 ▼ | |
To : 義賊 ロジ /*これは中身がバレた(しろめ) やったぜ! 大丈夫ですよー どんとこい!← | ||
![]() | !34 ツンデレ ベリー 2020/09/12 22:22:26 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ むーーー…あたし嬢ちゃんじゃないし!オニーサンからするとまだまだチビかもしれないけどさ!(そう言われ、大きな目を拗ねたように細め頬を膨らますと) | ||
![]() | !35 義賊 ロジ 2020/09/12 22:29:19 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ (その日あなたはいつものように電気屋の仕事をしていると、ふらり、と赤髪に麦わら帽子の見慣れた顔の男が現れた)よう。ルーナのおっさ…じゃなかった、オニーサン。 ちょいとこれ直してくれや。 (すると男は懐から薄汚れた鉄塊を取り出した。"電動巻き取り式ワイヤー"これは以前、この男の要望で、ただのワイヤーだった物をあなたが改良した物だった) これがあればどんな高い壁でもチョチョイと登れるときた。こんな便利なモン作っちまうんだからあんたはスゲーよなぁ。 頼りにしてるぜ。ルーナお兄さん。 (そう言うと男はニカッと笑った) | ||
![]() | !36 弱気 ヘレス 2020/09/12 22:44:16 ▼ | |
To : 警護 ベル あーえっと、どうも。先日は仕事ご一緒してくれて、ありがとうございました。あの、お強いんですね。 | ||
![]() | !37 研究者 シードル 2020/09/12 22:48:03 ▼ | |
To : 義賊 ロジ /*遅くなりました! キャラ秘話大丈夫です! お待ちしてます〜! | ||
![]() | !38 警護 ベル 2020/09/12 23:11:04 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス んっ…あっ、先日の兵士さんですね?ヘレスさん、でしたか? …人を守る為には力が必要ですからね、まだまだ鍛錬は怠るわけにはいかないですけれど… けれど、兵士さんに強いと言われて悪い気はしないですね… ふふ、ありがとうございます | ||
![]() | !39 電技師 ルーナ 2020/09/12 23:18:11 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス うぃ!いらっしゃい!修理ね、ちょっとそこの椅子に腰掛けててくれ 今挽いてるコーヒー出来たらそっちに行くからよ (店の奥から香しいコーヒー豆の匂いと勢いのいい声が聞こえてきた) | ||
![]() | !40 義賊 ロジ 2020/09/12 23:22:05 ▼ | |
To : ムーンライト ディー (俺は馴染みのある路地裏を歩いていると、ふと知らない女に話しかけられた。こんな薄暗い場所に怪しげな露店…物乞いか何かか?…ちょっとからかってやるか) んー?なぁに、おねーさん。 俺のこと誘ってるの? (軽口を叩きながら俺は露店に接近していき、懐から盗品のナイフを取り出し、それを手元に忍ばせる) おねーさんみたいなのがこんなとこ一人で来ちゃ駄目だよぉ〜声かける相手は選ばなきゃァ。 (手元のナイフを晒し、笑みを浮かべる。どう見てもイカれた奴にしか見えないだろうが、禁則事項ですつもりは毛頭ない。治安の悪いこの地区に女子どもが一人で居たら危なくて仕方ねぇ。脅かしてもうここには近寄らないようにしてやらねえと) …俺が人殺しだったらどうすんの? | ||
![]() | !41 電技師 ルーナ 2020/09/12 23:30:35 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー はっはっは!そりゃすまんかったな名前はなんて言うんだい? ちょうどコーヒー挽いてるとこだからそこの椅子に腰掛けてな、淹れてやるよ (男はニカッと笑い、珈琲を淹れにいった) | ||
![]() | !42 義賊 ロジ 2020/09/12 23:42:52 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー ふふ、さみしーんだ。嬢ちゃんて、素直じゃないってよく言われない? (俺はクスっと揶揄うように笑う。毛皮に顔をうずめて彼女の小さい身体がさらに小さくなるようで、なんだか和んだ。可愛いツインテールの…見たところ年齢は小学生くらいか?) マジシャンではないな。もっと悪い大人だよ。 そうだ嬢ちゃん、名前は? 近くにおとーさんかおかーさんはいないの? (年齢が分からないとはいえ、初対面にも関わらず馴れ馴れしく子ども扱いしてくる彼を、あなたは不快に感じるかもしれない) | ||
![]() | -18 義賊 ロジ 2020/09/12 23:45:00 ▼ | |
/* 星の子村見る限りではしまさんは多分キザな男嫌いだと思う…加減が難しいな。こういう物だと思って慣れてもらうしかないが | ||
![]() | !43 電技師 ルーナ 2020/09/12 23:47:56 ▼ | |
To : 義賊 ロジ おう。ロジかいらっしゃい! んー?今おっさんって言いかけ無かったかァ? ・・・ま、いいや、それにしてもこれもまた使い込んでんなぁ どれどれ (ロジから装置を受け取ると分解し始めた) あー・・・中でワイヤーが絡まってんなぁ 解くのちょっと時間かかるからちょっと待っててくれよな ・・・ところで仕事の調子はどうだい? (ワイヤーを解く作業をしながらロジにそう問いかけた) | ||
![]() | !44 ツンデレ ベリー 2020/09/12 23:48:17 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ …ベリー。、 ぁ ………いや、なんでもない。コーヒー、お願い ("ブラックは苦手なの"と言いかけたが、子供だと思われるのが恥ずかしくそのままコーヒーを淹れてもらった) | ||
![]() | !45 研究者 シードル 2020/09/12 23:53:06 ▼ | |
To : ムーンライト ディー (寝ている、というより気絶に近いのかその声にも顔の落とす影にも気がつくことはない。道端という異様な場所で倒れた反面、穏やかに呼吸しているのがわかるだろう) | ||
![]() | !46 ツンデレ ベリー 2020/09/12 23:56:23 ▼ | |
To : 義賊 ロジ う、うっさい!!だから寂しくなんかないってば!!(八重歯をむき出しにし、警戒する猫のように毛布にくるまり、相手の動向を伺う) ふーん、悪いことって何したの?殺人? ッッッッッ …………!!!!!だーーかーーら!!!あたしはベリー!!16歳の高校2年生!!!ガキ扱いすな!!!!!! | ||
![]() | !47 義賊 ロジ 2020/09/12 23:58:46 ▼ | |
To : 警護 ベル /*中身わかりませんよw むしろ私の方が透けてるんじゃないかと… ありがとうございます! ではさっそく考えてきますね! | ||
![]() | -19 義賊 ロジ 2020/09/12 23:59:11 ▼ | |
>>!46 きゃわ | ||
![]() | !48 ツンデレ ベリー 2020/09/12 23:59:54 ▼ | |
To : 警護 ベル いやいや、それが凄いんじゃん?あたしはそんな大層なことできないからさー、、尊敬してるよ、ベルさんのこと | ||
![]() | !49 弱気 ヘレス 2020/09/13 00:09:00 ▼ | |
To : 警護 ベル 名前、覚えててくださったのですね。ええと、ベルさんで合ってましたか?自分、あまり荒事を好まない性質でして…鍛錬はもちろんしているのですが、一歩踏み込む勇気が足りないと言いますか…。腹を括らないと後悔するのはわかっているのですが、なかなか上手くはいかないものです。なので、憧れちゃいます。 | ||
![]() | !50 弱気 ヘレス 2020/09/13 00:11:56 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ では、お邪魔します。(きょろきょろと不躾にならない程度に店の中の様子を見つつ腰掛け、修理して欲しいものを懐からごそごそと取り出す) いい匂い、ですね。 | ||
![]() | !51 ムーンライト ディー 2020/09/13 00:23:01 ▼ | |
To : 義賊 ロジ 誘ってる?うふふ、そうねぇ、こんな人通りの少ないところでお店開いてても退屈だから、お兄さんの気でも引こうかと思ったのよねぇ(すると相手がナイフをぎらつかせ、こちらに近づいてこようとする姿が目に入った。しかし、驚く素振りや怖がるといった様子はなく、その椅子に座ったままであった。) あらぁ、そんなもの持ち出して...本当はそのナイフで私を傷つけようだなんて思ってないんでしょ? .....へぇ、あなたも存外親切な人かしら (と相手の心の内を見透かしたかのように述べる。普通なら不審がられるようなことをしていることはいつものことなのでお構いなしに話していく。) | ||
![]() | !52 ムーンライト ディー 2020/09/13 00:28:03 ▼ | |
To : 研究者 シードル 息はしているようだから意識がないんだろうけど...ん〜私、自分で動いて人助けするなんて性に合わないんだけどなぁ (そう小言を呟くと、倒れている男を強めに揺さぶり、更に大きな声で叫んでみた。) おにいさーーーん!起きて〜〜〜こんなところで寝てたら風邪ひくよー!!! | ||
![]() | !53 義賊 ロジ 2020/09/13 00:59:04 ▼ | |
To : 警護 ベル ベールっ。(昼間、いつもの如く警護の仕事に当たっているベルに一人の男が声を掛ける。背後から物音ひとつ立てずに近付いたその男に、あなたは見覚えがあるだろう) まーたそんな堅い仕事してんのかぁ? 昨日豪邸でいい酒を盗ってきたんだ。 サボって一緒に飲もうぜ。 (そう言うと彼は懐から煌びやかな包装のワインを手に取り、ニヤッと笑う) | ||
![]() | !54 義賊 ロジ 2020/09/13 01:24:01 ▼ | |
To : 研究者 シードル (都市部の道端で一人の男が倒れているのを見つけた。痩せた身体に目立つ探査服、均整の取れた顔、横たわる姿はどう見ても浮世離れしていた)もしもし、おにーさん?大丈夫?? (俺は彼の頬をペシペシと叩いたり、肩をさすったりして反応を確かめる) 起きねぇな… この服を見るに◯◯研究所の人間だな。 近くだし運んでやるか。これから盗みの仕事があるってのに。はぁ。って、こいつデカい割に随分軽いな… (やれやれといった様子で、彼は細腕ながら筋肉質な腕をシードルの身体の下に入れて抱えると、軽々とシードルを持ち上げた。そして酸素カプセルまで運ぶと、カプセル内にシードルを寝かせた) …よっこいせっと。 じゃあおにーさん、大事にな。 | ||
![]() | !55 義賊 ロジ 2020/09/13 01:47:51 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ おう、ばっちり使えるように頼むぜ〜。仕事?ああ、聞いてくれよ! 先週はあの欲深領主の豪邸に入って金銀財宝を片っ端から盗んでやった。その時の領主の慌てようといったら可笑しくてたまらなかったなァ…!それもこれもルーナにーさんのおかげ様よ。 (ワイヤーを解く仕事をしながらも、心地よく相槌を打ってくれるルーナのおっさんを前にするとつい喋りすぎちまう。こうして作業をただ見てるだけでも居心地が良いんだよな) そういうルーナにーさんは仕事どう? | ||
![]() | !56 義賊 ロジ 2020/09/13 02:00:16 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー え?高2??マジで…!?よろしくベリー。よし、覚えたぞ…ぷっ。笑い堪えようと思ったけどだめだ…あははっ!なんかお前、小動物感あるよな。 (猫のように毛布にくるまるベリーを見て、彼は可笑しそうに笑う。…そういえばこんなに笑ったのは久しぶりかもしれない) 俺はロジ。 国で指名手配されてるくらいには名の知れた…いや、悪名高い盗賊団の頭なんだぜ。どう?引いたろ。 | ||
![]() | -20 義賊 ロジ 2020/09/13 02:17:01 ▼ | |
ずっと俺のターンなんだが? | ||
![]() | !57 義賊 ロジ 2020/09/13 02:39:55 ▼ | |
To : ムーンライト ディー (これは驚いた。脅しが通用しないのか?こんな路地裏で、初対面の、それも凶器を持った男を前にして動じないでいられるのはただ者じゃねぇ…それに近くで顔を見るとすげー美人だ。おもしれー女) へえ、俺が怖くないんだ。 脅してごめんね? (俺は手元のナイフをパッとしまう。それにしても「親切」だなんて、な。不意打ち的に言われた言葉に思わず動揺し、表情を悟られないように麦わら帽子をぐいっと深く被った) なーんか、見透かされてるよーな。 ひょっとしてエスパーだったりして! 俺はロジ。おねーさん名前は? | ||
![]() | !58 電技師 ルーナ 2020/09/13 03:52:36 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー そうか ベリーか、俺はルーナって言う、よろしくな!ほいよ、コーヒーだ (ルーナは机に2つのコーヒーを置いた、湯気が闇夜に溶けていく) ふー・・・今夜は満月か (机を挟みベリーの隣に座り、コーヒーを1口飲んだ) | ||
![]() | !59 電技師 ルーナ 2020/09/13 04:01:36 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス だろ?こう見えて俺はコーヒー淹れるの得意なんだが、来る客共は毎回意外そうな顔するんだまったく、失礼なやつらだぜ (ルーナは首をかしげながらニカッと笑った) ・・・ほい、お待たせ! (あなたの前に1杯のコーヒーが出される、香り立つ湯気から芳醇な香りが漂ってくる) さて、トランシーバーの修理だったか? どれどれ (ルーナはヘレスからトランシーバーを受け取るとまじまじと見つめる) ほー、こいつはかなり使い込んでるな、中で配線が切れてるかもしれんから開けて見ても構わないか? | ||
![]() | !60 電技師 ルーナ 2020/09/13 04:20:34 ▼ | |
To : 義賊 ロジ はっはっは!お前あの領主のとこやったのか!? 最高だな!俺もその面拝みたかったぜ! (解く作業をしながらロジに向かって豪快に笑いかける) 俺か?そうだな、ぼちぼちってところだなぁ ただこの前一輪車にブーストつけて欲しいって奴がいてな、馬鹿火力高ぇの付けてやったら料金の5倍払って釣りは要らんって帰ってったのは面白かったな! ロジも見習って料金10倍くらいの金出して釣りは要らねぇってやってもいいんだぜ? (広げたワイヤーを巻きながらロジにイタズラな笑みを浮かべた) | ||
![]() | !61 警護 ベル 2020/09/13 04:29:19 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー あ、ありがとう…褒めても何も出ませんよ…? あっ、そうだ! 最近、バンドは楽しいですか? 今は楽しめることを楽しんでくださいね …私、全くそういうことに縁がなかったですからね…少し羨ましく思います | ||
![]() | !62 警護 ベル 2020/09/13 04:33:26 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス お名前を把握しておくのも仕事ですからね…お節介かもしれませんが、無理に戦う必要なんて無いと思います 私は…子供の頃からこの仕事に憧れて、ずっと目指してきていたので… でも、ヘレスさんのように荒事を好まない優しい方なら、自分にあった職を見つけるのも、悪くはないと思います …それでも、憧れて下さるのは嬉しいですけどね! (少し嬉しそうにしている) | ||
![]() | !63 警護 ベル 2020/09/13 04:41:40 ▼ | |
To : 義賊 ロジ もー…ロジですね?貴方でなければ、今頃喉元にナイフを突き立てているところでしたよ? (見覚えがある男にそう返す、音もなく自分の背後に立てるのは彼しかいないから) …あの、私仕事中なんだけど…って、わかってて言ってるよね 貴方こそ、まだその仕事続けてたんだ…? そのうち、仕事で依頼が入っちゃうかも、賊を止めてくれないか、なんてね! (少し意地悪そうに笑顔を見せる) んー…この仕事、そろそろ終わるからさ 夜なら良いよ、私も暇だから (盗んだ、という言葉はスルーしたようだが、ロジが相手なら断る必要はないという判断のようだ) | ||
![]() | !64 警護 ベル 2020/09/13 04:42:38 ▼ | |
To : 義賊 ロジ /*全く透けてませんね!!!! 自分がバレてない…!!やった!!! はーい(返信してから言う) | ||
![]() | !65 ムーンライト ディー 2020/09/13 10:18:31 ▼ | |
To : 義賊 ロジ だってあなたのこと、“見える”んですもの…お兄さんの名前はロジ・ネルソン。孤児だったころに拾われて、今ではヴォルカン盗賊団の二代目団長をやっている…しかし盗みに入るのは裕福な家ばかりで、貧しい人たちに盗品を分けている…… (相手の様子を気にすることなく、ボソボソと小声で“見えた”ことを呟いた。その顔を麦わら帽子で隠してしまったということは、やはり動揺させてしまったのだろうかと思い、少しだけ申し訳なさそうな素振りを見せるがすぐに元の調子に戻る。) っふふ、エスパーねぇ!なかなか惜しい線いってるじゃない 私は占い師のディーよ | ||
![]() | -21 ムーンライト ディー 2020/09/13 10:19:26 ▼ | |
/*ごめん、おもしれー女で笑った。身内みんな好きじゃんww | ||
![]() | !66 研究者 シードル 2020/09/13 10:25:31 ▼ | |
To : 義賊 ロジ (寝ている、というより気を失ったのだろう。道端に寄せられていたのは誰かの優しさなのだろうが、流石に見知らぬ男を助けてやろうなどという親切心を持つ人間はこの街には多くない。 仮に親切な誰かが助けてくれても、礼を述べられるほどこの眠りは浅くない。 視界が明るくなる。閉まった透明なカプセルの蓋。 ……また倒れたのだろう。親切な誰かに、迷惑をかけて。) ああ…世話になった。 (カプセルステーションの店員に声をかける。 様子がおかしい。いつもなら、「またですか」と呆れられるだろうのに。 「ロジさんと知り合いなんですか?」「ロジさんは優しいから助けてくれただけよ」「初めて見た…」「本当に格好よかった…」 女性店員が口々に誰かを讃美する。 聞くに、俺を助けた男はロジというらしい。 赤髪に麦わら帽子を被ったイケメンはその人だ。 と、彼を知らない俺を信じられないものを見るかのように懇切丁寧に説明してくれた。 さぞ人気のある有名人なのだろう。 …また、会えるだろうか。ロジという名の彼に。) | ||
![]() | 32 reiarui 2020/09/13 10:51:18 ▼ | |
点呼! | ||
![]() | 33 reiarui 2020/09/13 10:52:41 ▼ | |
してほしいこと: •投票と人狼の襲撃はランダム! •恋陣営のアクションと狼陣営の襲撃以外の能力発動はセットしよう! •秘話でも白発言でも、なるべく自分から人に話しかけよう!(RPで話しかけたくない場合を除く) •一日に何度か顔を出してくれると嬉しいな!だけど「リアル優先」は忘れないで! •わからないことがあれば、開始前はGMへ秘話するか中身発言(キャラ窓の下にある自分のIDの書いてある枠)で聞いてみよう! •開始後にわからないことがあったら@esc_holic39または@reia_chatのDMまで! | ||
点呼が開始されました。
![]() | !67 ツンデレ ベリー 2020/09/13 10:56:31 ▼ | |
To : 義賊 ロジ ふん、どうせ童顔のチビだよーーーだ(更に毛布にもこもこと顔をうずめ、じっとりとした目つきで目の前の赤髪の青年を見上げる) ……それって、お宝盗んだりとか世界中駆け回ったりしてるの? なにそれ、めっっちゃ凄いじゃん!かっこいい! (相手のトーンとは裏腹に、毛布から顔を出して目を輝かせる) | ||
![]() | !68 ツンデレ ベリー 2020/09/13 10:59:44 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ ……ありがと。ぐぇ、苦… (恐る恐るコーヒーを啜るが、思わずその苦味にぼそっと上記呟いてしまい) おー、本当だ。めっちゃ綺麗っすね | ||
![]() | !69 ツンデレ ベリー 2020/09/13 11:03:00 ▼ | |
To : 警護 ベル あはは、何もいらないって!こうしてベルさんと話せてるだけでじゅーぶん。んーー………うん、まあ、すっっごく楽しい。 本当、あたしココに入れて良かったなー って思うの (はにかんだように述べる。照れ隠しなのか黒髪をくるくると指先でいじりながら) …今からだって、楽しいことは見つかるんじゃない? | ||
![]() | 34 ツンデレ ベリー 2020/09/13 11:03:09 ▼ | |
ベリー、いまーす | ||
![]() | !70 弱気 ヘレス 2020/09/13 11:39:44 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ 手先が器用ならコーヒー淹れるのも得意でもおかしくないのでは…?(きょとりと首を傾げつつ) いや、別の技術だというのは理解できるのですが。 …自分も、もらっていいのですか?ありがとうございます。 (一口ゆっくりと口に含んでほう、と息をつく。)美味しい。 もちろん、むしろ是非見てください。年季が入ってるのでもう新しくしようかなとも思ったのですが、思い入れがあるのでできれば直したいなーと…。 | ||
![]() | !71 弱気 ヘレス 2020/09/13 11:56:46 ▼ | |
To : 警護 ベル そう、ですね。そう言ってもらえると少し救われます。自分は流されるまま生きてしまったので、ベルさんのように己を貫ける志があればよかったのかもしれません。(控えめに笑みを浮かべて) 今日は仕事はないのですか?ああいえ、引き止めてしまっているなら申し訳ないなと思いまして。 | ||
![]() | 35 弱気 ヘレス 2020/09/13 11:57:10 ▼ | |
は、はい…。 | ||
![]() | !72 義賊 ロジ 2020/09/13 12:01:17 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ な〜!傑作だろ?そん時の様、ルーナにーさんにも見せてやりたかったよ。 (豪快に笑うルーナのおっさんを見て俺も自然に笑みが零れる) 料金の5倍!?そいつはまたァ、どえらい奴が来たな。てか、この電気屋の代金が破格に安いからじゃねーか?それ。 おまけに腕が抜群にいい。こうして話してても楽しいし…あっ、いや、他意はないぜ。 とにかく、多少払っても余りある位だよな! (…危ない。つい本音が出ちまった。話してて楽しいっていうのは個人の感想に過ぎないよな。勢いとはいえ、なんでこんなこと言っちまったんだろ?こんなこと感じるような相手、爺様くらいしかいなかったのに) お、ルーナのにーさんも欲深か?盗みに入るぞ? そうだ。ワイヤー直して貰う礼にこれやるよ。 (冗談めかして話しながら、彼は懐から取り出した布の包みを広げる) 世界に5つとないと言われている"紫レアメタル"だ。 なんでも半永久的に電気を作り出すことができるらしい。役立ててよ。 | ||
![]() | 36 ムーンライト ディー 2020/09/13 12:08:54 ▼ | |
はーい | ||
![]() | 37 研究者 シードル 2020/09/13 12:09:14 ▼ | |
いる | ||
![]() | !73 義賊 ロジ 2020/09/13 12:25:34 ▼ | |
To : 警護 ベル せーかい!随分と物騒じゃねぇか。 そんなんだと嫁の貰い手がいなくなるぞ? (ベルを揶揄うようにケラケラと笑う。警戒心が強いこいつが振り返ることなく返事するということは、一定以上の信頼がある印だ) へー、俺のこと止められんの? やれるもんならやってみろ…よっと! (俺はベルの視界に入らないよう体術で空を舞うように跳ね、携帯しているナイフを一瞬の隙に盗もうとした。…が、すんでのところで掴んだナイフを地に落とされた) ……ぐっ。はぁー、盗ませろよ! なんでそんな強いんだよ。可愛くねぇなぁ。 夜だな?じゃあ仕事終わる頃に迎えに来るから。 | ||
![]() | !74 警護 ベル 2020/09/13 12:28:11 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー あ、ありがとう…私もそれだけで十分です ふふふ、それなら良かったです! (少し照れているときに出てしまう癖なのかな、と思いながら見ていた) …えっと、仕事はその楽しいですよ? | ||
![]() | !75 警護 ベル 2020/09/13 12:32:14 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス ヘレスさん、今からでも遅くはないと思いますよ私達はまだ若いと思いますし、幾らだってやり直しが効くと思います 私はそんな大層なことではないですけど…ありがとう御座います (控えめな笑みを見て、ベルもふふっ、と笑みを見せる) そうですね、仕事中ではありますが…流石に厠に付いていくのは私でも気が引けるので… …あっ、出てきた…また今度お話しましょ! (依頼人が出てくると、ヘレスに一礼をして、急いで依頼人の元へと向かっていった) | ||
![]() | !76 警護 ベル 2020/09/13 12:40:23 ▼ | |
To : 義賊 ロジ …別に私、貰い手が欲しくて生きてるわけじゃないからそれに、いざとなったら貰ってくれるでしょ? (ちょっと不満そうに返した) 惜しかったね、もうちょっと鍛錬してから出直してきてよ (ちょっと危なかったな、と思いつつも何とか制圧できて一安心している) …ちょっと傷つくかも、可愛くないって うん、待ってるね | ||
![]() | -22 研究者 シードル 2020/09/13 12:51:53 ▼ | |
/* >>!45 目星情報? | ||
![]() | !77 研究者 シードル 2020/09/13 12:57:07 ▼ | |
To : ムーンライト ディー (あまりに大きな声に気がついたのか、それともあまりに長い時間横たわっていたから気がついたのか。相手の呼びかけに唸り身動ぎし、徐ろに目を開ける。) ……ん ああ……また倒れたのか すまない、面倒をかけた (変わらぬ表情のまま上体を起こし礼を述べる。 起きたばかりだからであろう、少しぼんやりしているようだ。) | ||
![]() | !78 義賊 ロジ 2020/09/13 13:06:04 ▼ | |
To : ムーンライト ディー は…なんでそんなことまで知ってんの。すげぇ。俺が孤児だってのも、死んだ爺様と団の一部の人間しか知らねーのに。 (細々と話す彼女に最初は動揺したものの、少しだけ申し訳なさそうな表情をしたのが分かった。謎は多いが悪い人ではないのかもしれない) いいセンいってた?へへ! ディー、か。この辺じゃ聞かない名だな。 占い師やってるんだ?さっき言ってたのも、もしかして占いでやったのかな。 (俺は露店の椅子に腰掛け、ディーに向かい合った。占いへの好奇心があるのには違いないが、突如現れたこのディーという女性への興味が尽きなかった。思えば俺は既に、彼女の妖しい魅力の虜になっていたのかもしれない) ねぇ、試しに俺の未来のことも占ってみてよ。 | ||
![]() | !79 ムーンライト ディー 2020/09/13 14:22:15 ▼ | |
To : 研究者 シードル お?やーっと起きたまたって、何回もこうやって行き倒れてるのかい? とりあえず立てそう? (そう言うと手を差し出した。どうせならちゃんとこの人が大丈夫なのか分かるまで手を焼こうかと考え始めていた。) そうだ、水飲む?こんな外で倒れてたら体調が心配なんだけど (ふとした親切心のつもりで持っていたペットボトルの水を差しだした。) | ||
![]() | -23 ムーンライト ディー 2020/09/13 14:22:40 ▼ | |
/*時間切れすまねぇ | ||
![]() | !80 義賊 ロジ 2020/09/13 14:31:30 ▼ | |
To : 警護 ベル じゃあ俺と添い遂げるか?なーんてな。こんな悪人やめた方がいいぜ。 (ベルの方に向き直って冗談交じりに笑う。こいつとは同じ孤児という境遇だからか、性格も立場も全く違うのに不思議と気が合う。最初は警戒されていたが、今ではこうして冗談を言い合える程度には仲がいい。俺からすれば家族も同然の存在だ) 次は奪ってみせるから覚えとけ。 本気にするなよなァ。…器量はいいんだからよ。 (ベルをからかうと見せる表情は可愛い。こいつの反応を見るのが楽しくてつい意地悪をしちまう。そしてこういう弄り方をするとベルは決まって不満そうになるんだよな…なんでだろ) じゃあ19時に警備局の裏門の前で。 | ||
![]() | !81 義賊 ロジ 2020/09/13 14:54:55 ▼ | |
To : 研究者 シードル (夕方、盗みをしながらふと昼間に会った探査服の男のことを思い出す。すると一緒に仕事をしていた盗賊団員に声をかけられる)「2代目?どうしたんですかい」 「兄貴が仕事の最中に悩み事とは珍しい」 ああ、別に悩みってほど大層なモンでもないがな。昼間に探査服で道端に倒れてた奴を思い出してさ。研究員ってこたぁ高給取りだろうに痩せてるし、それにあんな場所に倒れてるし… 「それ、シードルだと思いますぜ2代目」 「天才研究者。だけど変わり者って噂でさぁ」「よくその辺に転がってるからここいらじゃ有名すよ。図書館で見たこともあったな」 (へえ、あいつはシードルって言うのか。 …元気になったかな。ちゃんと食ってなさそうだったし、心配だ。そんな都合良く会える期待はしてないが、図書館は帰り道にあるし近くを通って帰ろうか。 図書館の脇を通りかかる際にふと目を遣ると、ちょうど図書館から出てくるシードルの姿が見えた。いや居るんかい!) おや、昼間のにーちゃんじゃん。 体調は大丈夫そ? | ||
![]() | !82 義賊 ロジ 2020/09/13 15:12:52 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー おいおい、そこまでは言ってないだろ?ベリーはお姉さんだもんな。…ちっこいけど。 (毛布に顔をうずめたり出したり、ころころ変わる表情が可愛い。いたずらがしたくなって毛布をわしゃわしゃと撫でる) そうだよ。俺に盗めない物はないんだぜ。 ベリーのことも攫っちゃうかもな? (大抵は盗賊であることを明かすと、イヤな顔されたり引かれるのが常だが…。ベリーの想像以上の食いつきに思わず面食らってた。…偏見を持たない良い子だな) ベリーの話も聞かせてよ。 好きなことの話、学校での話。 | ||
![]() | 38 義賊 ロジ 2020/09/13 15:13:32 ▼ | |
ロジいます | ||
![]() | !83 研究者 シードル 2020/09/13 15:47:26 ▼ | |
To : 義賊 ロジ (借りた分厚い本数冊を鞄に入れ、閉館時間故に半ば追い出されるように図書館を後にする。帰宅したら続きを読もう等とぼんやり考えながら、近くで聞こえた若者らしい快活な声になんとなく目をやる。 視線が絡む……、?俺に声をかけていたのか。 自分に声をかけてくる人なんて珍しいから、呼び止められたのが自分だと理解するのに時間がかかった。 赤髪、麦わら帽子。昼間。整った顔立ち。 …初対面ではあるが、一目でわかった。) あなたがロジさん…か 昼間は面倒をかけたみたいで、すまない 体調はいつも通りだ。問題ない (道端で倒れた、という事実を何ともない事として認識しているのだろう。 表情を変えることなく淡々と、礼も述べず謝罪と用件だけ伝える。 こんなに早く会えるとは思っていなかった。 「絶対ロジさんに失礼のないようにしてくださいね!」と再会を望みつつ念押ししたステーションのスタッフは、この俺と彼との再会を羨むのだろうか? 「またロジさん来てくれないかな…シードルさん、頼みましたよ」等と、いつも俺が運ばれるたびにうんざりしていたスタッフが掌を返すくらいだったのだ。 …等と色々思い浮かぶが、人との会話というものが上手くない為に、伝えようともしない。 何か俺に用があるのだろうか?俺のことを気にかけるなんて珍しい。 と不思議に思いながら、相手の様子を伺う。) | ||
![]() | -24 義賊 ロジ 2020/09/13 15:51:07 ▼ | |
/* シードルさん文才ありすぎやろ | ||
![]() | 39 電技師 ルーナ 2020/09/13 16:28:17 ▼ | |
うい | ||
![]() | !84 電技師 ルーナ 2020/09/13 16:35:52 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー お?ブラックは苦手か?砂糖持って来てやるよ (ルーナ店の奥に行き、角砂糖の入った小瓶を手に戻ってきた) ほいよ、まぁいつかあんたにもブラックの良さがわかる気が来るさ (そう言いつもルーナは自分のコーヒーに角砂糖を2つ入れた) | ||
![]() | !85 電技師 ルーナ 2020/09/13 16:43:32 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス はっはっは!あんた良い奴だな!うし、じゃあ見ていくぜ (ドライバーを使いトランシーバーのネジを外し、中をまじまじとみている) ・・・あーやっぱ配線が擦り切れてるな 配線を新しいのに変えるのをオススメするが、どうする? | ||
![]() | !86 ツンデレ ベリー 2020/09/13 17:12:28 ▼ | |
To : 義賊 ロジ そ!もう大人の女なんだからさ!ぎゃ 〜〜〜 ッッ!!やめ…!髪くずれるっっ!! (大人の女らしい余裕はどこにもなく、わしゃわしゃと撫でられると猫のような悲鳴をあげてしまう) わ、キザ。 会う人会う人に言ってんでしょ? あと、折角攫われるならロジのこともっと好きになってからがいいな。 (相手の言葉に冷めた反応を見せる。かと思いきや相手を振り返り悪戯な微笑みを向ければ) あたしね、高校でバンド組んでんだー。ボーカル。 それまで単に1人で歌うことが好きだったんだけど、バンド組んでから皆で演奏することがこんなに楽しいんだって知って……あは、なんか青春って感じじゃない? | ||
![]() | !87 電技師 ルーナ 2020/09/13 17:20:29 ▼ | |
To : 義賊 ロジ お?なんだぁ?褒めてもコーヒーくらいしか出さないぞ?(褒められて少しテンションが上がっている) はっはっは!商人ってのは欲深いくらいがちょうどいいんだよ・・・っておま!?それちょっと見せろ! (作業していた手を止めロジの元に向かう) これ・・・紫レアメタルじゃねぇか・・・!! (そう小声で呟くと辺りをキョロキョロと見回した) これ料金の10倍どころの話じゃないぞ!!?お前これの相場知ってるのか!!? (小声で慌てたようにロジに問い詰めた) | ||
![]() | !88 ツンデレ ベリー 2020/09/13 18:37:16 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ ぅ ………アリガト…おいしい。 てかここ、おにーさんの店?なんか色々置いてあるね〜 (角砂糖を入れてくれたことにえも言えぬ後ろめたさを感じつつも、飲んでみるとやはり美味しい。その後周りを見渡してそう述べる) | ||
![]() | 40 警護 ベル 2020/09/13 18:37:52 ▼ | |
私もいます | ||
![]() | !89 研究者 シードル 2020/09/13 18:39:23 ▼ | |
To : ムーンライト ディー まあ…行き倒れるというか、寝ているというか大したことじゃない (病的なまでの眠気であるという自覚はない。 というより、不便していないから気にしていないとでも考えているのだろう。 手を差し伸べられると、特に遠慮することもなく「助かる」とだけ述べ手を借り立ち上がる。) 水?今はいい 体調…この服が厚いから、困ったことはないな (人と話すということに慣れておらず、事務的に受け答える。 日常生活には防護が過剰にも見える探査服は、意外にも殆ど汚れていない) | ||
![]() | !90 ツンデレ ベリー 2020/09/13 18:39:33 ▼ | |
To : 警護 ベル へへ、なんかちょっと照れくさいけどね。だから、お仕事以外に。何か楽しいって思えることないの?趣味でも、食べることでも、誰かと話すことでも。 | ||
![]() | !91 警護 ベル 2020/09/13 18:53:52 ▼ | |
To : 義賊 ロジ 貴方、それ本気で言ってるの?…そんなわけないよね、うん、わかってたよ (少し残念そうな表情を浮かべた気がした) うん、楽しみにしてる …? (少しだけ機嫌が治ったようで、笑みを浮かべた) うん、また後でね | ||
![]() | !92 警護 ベル 2020/09/13 18:55:56 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー ふふ、そうかもしれませんねんー…強いて言えば鍛錬ですかね? …その、なんというか、話すのも楽しいですよ? | ||
![]() | !93 ツンデレ ベリー 2020/09/13 19:03:20 ▼ | |
To : 警護 ベル えーー、つまんなーーーい!もっとないのー?お洋服見たりとか、買い物したりとか!ベルさん美人だしさ! | ||
![]() | !94 義賊 ロジ 2020/09/13 19:07:13 ▼ | |
To : 研究者 シードル (漆黒の髪にスラッとした長身、涼しげで端正な顔立ちのその男は、覚醒しているが生気が感じられなかった。鞄は図書館で借りてきたであろう本で膨らんでおり、その華奢な体で持つには重そうに見えた)へぇ、俺のこと知ってんだ? 仲間から聞いたぜ。あんた、シードルって言うんだろ?なーに、困った時はお互い様だろ。面倒なんて気にすんなよ。 (俺はニカっと笑って見せる。しかし、あれでいつも通りなのか。道端で倒れるなんて、そうそうあることじゃないぞ。 無事も確認したことだし「じゃ」と言って去ろうとしたが、なんか放って置けないというか…このモヤモヤはなんだ。 するとシードルが無言でこちらを見ているのに気付く。そして俺は考えるよりも先に、昼間からずっと思っていた"ある事"をするべく、口を開いた) なあ、シードル。あんたこの後暇か? 暇なら俺の家に来いよ。 | ||
![]() | !95 警護 ベル 2020/09/13 19:07:56 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー えっ、えっ!?い、いえ、その…私、ほとんど食料品以外の買い物とかも行かなくて… (少し慌てている) び…美人…? ベリーさんの事ですか…? (困惑している) | ||
![]() | !96 ムーンライト ディー 2020/09/13 19:21:54 ▼ | |
To : 義賊 ロジ それは"見た"からよ、まぁ勝手に私が覗いたにすぎないからなんでも分かるわけじゃないわ(どうやら相手の警戒が解けたようだ、いや自分に興味をもったのだろうか。どちらにせよ自分のことを疑わない様子なことに感心し) えぇ、私は占い師だから色んなものを"見る"ことができるの この能力を使っていろいろしてるのよ...あなたの未来、ねぇ...いいわ、見てあげる (少し考える素振りを見せながらどうするか思案していたが、こちらとしてもこの青年に興味を持ったので他のことが"見たくなった"のだ。 お客が席に座ると額の辺りに手をかざし、意識を"見る"ことに集中させる。) あなたは近いうちに...また盗賊団が○○財閥に忍び込んで、思わぬ大金を手に入れて、それを貧しい人々に与える、そんな未来が見えたわ (果たして相手の反応はどうだろうか、自分はお客の反応見たさと道標になることを想って見ているのだ。) | ||
![]() | !97 義賊 ロジ 2020/09/13 19:31:17 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー あっ、悪い悪い。(大人ぶって澄まし顔をした直後、猫のような声を上げ慌てて髪を直すベリーの落差にまた笑ってしまった) …まあ、今のは冗談だけどな。 可愛い子にしか言わないし。ベリーの心を奪えるように俺、頑張っちゃおうかなーなんて。 (あ、まただ。ベリーが時折見せるこの微笑みを見ると不思議な感覚がする。胸の辺りがじんわりと熱くなるような…なんだ?初めは冗談のつもりで話していたが、だんだんと彼女のことが気になっている自分に気付く) へえ、ベリー歌うのか。 バンドを組んで楽しく活動してるんだな。 …いいな、そういうの。 (その一瞬、俺は表情を曇らせた。明日を生きることさえ侭ならず、青春すらなかった俺にとって、楽しそうに趣味を語るベリーは羨ましく、そして眩しく感じた) 今度俺にも聴かせてよ、ベリーの唄。 | ||
![]() | !98 弱気 ヘレス 2020/09/13 19:32:42 ▼ | |
To : 警護 ベル だと、いいんですけど。仕事中に失礼しました。次話せる機会を楽しみにしていますね。(と仕事へ向かうベルを見送った) | ||
![]() | !99 弱気 ヘレス 2020/09/13 19:35:49 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ 良い…?わかりませんが、ありがとうございます?変えて直るのなら、それでお願いします。…よかった。(直すのは無理と言われずに済み、ホッとした顔を浮かべる) | ||
![]() | !100 警護 ベル 2020/09/13 19:36:04 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス (急に駆け足で戻ってくる)ヘレスさん、忘れてました… これ、連絡先です (またお話したい、という想いの表れらしい) では、今度こそです! | ||
![]() | !101 義賊 ロジ 2020/09/13 19:52:26 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ へへ、なかなか良いモンだろ?それ。(ルーナのおっさんの紫レアメタルへの食い付きを見て、予想通りと言わんばかりににやにやと笑みを浮かべる) 相場?勿論知ってるぜ。 確かそれ一つで城を10城買ってもお釣りが来るとかだったかな。でも大抵の技術者はそいつがあっても技術力が足りずに宝の持ち腐れになっちまう。 だがルーナのにーさんだったら、それを有効活用してくれるんじゃねーかと思ったわけ! (俺はつらつらと語る。本来ならこの紫レアメタルを巡って戦争が起こるレベルの代物だからか、聞いているルーナのおっさんの顔が徐々に青ざめていくのが分かる) 俺には夢があんだ。 飛行船に乗って、いつかこの腐った国以外の世界を見てみたい。もし、もしも飛行船を作れたなら、俺を乗せてくれないか? | ||
![]() | -25 義賊 ロジ 2020/09/13 19:53:04 ▼ | |
/* 秘話伸びすぎやろ | ||
![]() | !102 ムーンライト ディー 2020/09/13 19:57:20 ▼ | |
To : 研究者 シードル あらそう?(相手は大したことないと言っているが、どう見ても普通ではあり得なさそうな状態である。どうしても心配してしまう) いや、やっぱり心配だわ、ねぇあなたちゃんと休息は取ってるの? (見ず知らずの人間とは言え、その異常な姿に怪訝そうな表情となってしまった。) | ||
![]() | !103 義賊 ロジ 2020/09/13 20:14:44 ▼ | |
To : 警護 ベル (一瞬、残念そうな顔をしたベルはなんだったんだろうな。本当はこいつのこと可愛いだなんて、恥ずかしくて言えるはずもない。ベルと一旦別れ、俺はいつものように富豪の屋敷に入り、宝石を盗んで帰ろうとするその矢先の出来事だった。屋根の上を走ってる途中に、遠くから俺を狙撃しようとしている銃口が見えた。俺は夜にベルと飲む予定の懐のワインを銃撃から守ろうとし、膝に銃弾をまともに受けて建物の上から転落した) クソッ…憲兵の野郎め。あんな奴らにやられるなんて情けねぇ…そうだ。ベルとの約束…早く、早く行かないと……! (俺を捜索する憲兵から上手く身を隠し、脚を引きずりながら必死に約束の場所へと急いだ。命からがら辿り着いた時間は大幅に遅れてしまっていたが、ベルはそこで待っていてくれた) 悪りぃ、ベル。 お前と飲むはずだったワイン、無くなっちまった。 | ||
![]() | !104 研究者 シードル 2020/09/13 20:23:17 ▼ | |
To : 義賊 ロジ さっき知ったヴォルガン盗賊団の団長で義賊、帽子は先代の形見、恩恵を受けている者は数知れず… (「全部聞いた話だが」と先程スタッフから聞いた話を思い出しながら語る。 自分より若く見えるが、随分と人気があるようだ。 懐の広さとその目を見張る容貌、どことなく人懐っこい印象から初対面ながらに理解できた。) 寧ろ、あなたは俺のことを知っていたのか (人とあまり関わることがないから、自分の名が世間に知れているという自覚はない。 まして相手のような華々しい功績を持つわけでもない。 ならば相手の知り合いにお世話になったことがあるのだろうか、なんて想像を巡らせた。) ?特に予定はないから構わない (人の家に誘われるのは初めてだ。 相手の目的がわからず軽く首を傾げるが、特に断る理由もなく二つ返事で快諾する。 ロジの家…それについてスタッフ達は何も話していなかったから何もわからないが、どんな場所なのだろう。 顔に出ることはない好奇心を胸に秘め、ロジを見つめた。) | ||
![]() | !105 警護 ベル 2020/09/13 20:30:40 ▼ | |
To : 義賊 ロジ ……来ないなぁ、どうしちゃったんだろ…?(よほど楽しみだったのか、そわそわしている) …あっ、やっと来………えっ!? (血だらけのロジを見て、大慌てしている) | ||
![]() | !106 警護 ベル 2020/09/13 20:33:09 ▼ | |
To : 義賊 ロジ ロジ!?わ、ワインなんて良いから!早く治療しないと! (肩を貸して、近くの病院に連れて行こうとする) 一体何があったの…!? | ||
![]() | !107 電技師 ルーナ 2020/09/13 20:36:51 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー ふふふ、だろ?(コーヒーを褒められてどこか自慢げなようだ) ああ、ここは俺の店だぞ! 機械類とかその辺諸々な、街の電気屋さんって感じの店だ! 暇あったら見ていくか?面白いもんもいっぱいあるぜ | ||
![]() | !108 電技師 ルーナ 2020/09/13 20:48:22 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス あー・・・ただな、この配線タイプかなり古いタイプのだから仕入れないといけないんだわ・・・2、3日待ってもらえるなら修理できるがどうする? (少し申し訳無さそうな顔をしてそう訊ねた) それにしても擦り切れるまで使ってる配線は久しぶりに見たな 随分愛されて使い込まれたんだな (トランシーバーに向かって小声で独り言のように語りかけた) | ||
![]() | !109 義賊 ロジ 2020/09/13 21:00:43 ▼ | |
To : 警護 ベル 憲兵に撃たれてな…日頃の悪さが祟ったんだろ…すまん、約束の時間に…来れなくて…がはっ。 (既に全身血まみれな中、口から血を吐く) 病院には連れてかなくていい… お前が看病してくれ。ただ、お前がそばにいてくれるだけでいい。そうすれば俺は、落ち着くんだ… (俺はベルの肩に寄りかかる。心配そうな顔で俺の顔を覗き込むベル。ああ…情けない。こいつの悲しむ顔なんか、見たくねぇのに。何もできない自分が本当に情けねぇ。血が出過ぎたからか、だんだん意識が朦朧としてくる…) | ||
![]() | 41 reiarui 2020/09/13 21:04:55 ▼ | |
点呼完了感謝! 朝七時開始です! | ||
![]() | 42 reiarui 2020/09/13 21:05:40 ▼ | |
補足 矢がなくても恋人RPして問題なし! 楽しくRPしましょ | ||
![]() | !110 電技師 ルーナ 2020/09/13 21:25:07 ▼ | |
To : 義賊 ロジ 全くお前ってやつは・・・(呆れたような、だがどこか嬉しそうな顔をしている ここに紫レアメタルがあるという現実をようやく受け入れた) 飛行船? はっはっは!バカ言っちゃいけねぇよ そんな布切れをまとって軽量化しないと飛べないのとは訳が違う こいつの力を利用すれば鉄だって機械だって飛ばせる 飛行する機械、さしずめ飛行機ってところか! ・・・ちなみに聞いとくが、こいつはどっから盗んだんだ? (大方予想はつくいてるのだろう、いつものニヤリと笑う顔になっていた) | ||
![]() | !111 警護 ベル 2020/09/13 21:29:15 ▼ | |
To : 義賊 ロジ 撃たれ…たの…?(血を吐いたロジを見て更に慌てている) で、でも…この怪我……! ほんっとうに…病院に行かなくても大丈夫なんだよね!? (心配そうに覗き込み、問いかけるが返事がない) …!! と、とりあえず、病院よりも私の家の方が近いから…そこまで運ぶしかないか… (ロジを抱きかかえ、自分の家へと急いだ) | ||
![]() | !112 警護 ベル 2020/09/13 21:32:44 ▼ | |
To : 義賊 ロジ はぁ…はぁ…(家の鍵を開け、何とか自分のベッドに寝かせる) は、早く手当しないと…! (あわあわと、手当を始める) えっと、これをこうして…弾は…良かった、貫通してるみたい…… っと………止血はこう…………で……こうして……… (手際よく手当を進めていく) …………これで、大丈夫かな…? (一通り終わらせて、一安心している) | ||
![]() | !113 警護 ベル 2020/09/13 21:34:05 ▼ | |
To : 義賊 ロジ (ふと何を思ったか、部屋の奥へと入っていく) | ||
![]() | !114 ツンデレ ベリー 2020/09/13 22:49:51 ▼ | |
To : 義賊 ロジ もー、あたしのトレードマークが………なーんか言い慣れてる感。奪えるもんなら奪ってみてよ。なんてね! (小首を傾げて無邪気に微笑む。この歳になっても大した恋愛はした事がなく、自分は今歌だけあれば良いと思っていた。でもなんだろう、目の前の彼と話していると不思議な高揚感が胸を包む) へへ。……ロジは?どんな事して、今日まで生きてきたの? 聞きたい。聞かせてほしい。 …!もちろん!あたしなんかで良ければ……ううん、あたしの歌!聴いて欲しい! | ||
![]() | !115 弱気 ヘレス 2020/09/13 23:32:46 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ それは構いませんよ。急ぎではありませんし。(にこと笑ってみせる)これは父が使っていたものなのですが、子供心にすごく興味を持っていたんです。遠くの声が聞こえるって、不思議で…。わがまま言って使わせて欲しいって言っていたのですが、最初は一蹴されましてね。でも、なんとか粘って勉強とか訓練の褒美に触らせてもらって…。 なんでそこまで心惹かれたのかわからないのですが、そんなこんなで自立するときに父に渡されましてね。大事にしてるってわけです。 …済みません、つまらない話を聞かせてしまいましたね。 | ||
![]() | -26 弱気 ヘレス 2020/09/13 23:33:25 ▼ | |
/* 適当なノリで話しかけてしまっているから設定が後からにょきにょき… | ||
![]() | !116 義賊 ロジ 2020/09/13 23:39:38 ▼ | |
To : 研究者 シードル ほお、俺のことよく知ってんじゃねえか。さっき聞いたことを全部覚えたのか? シードルは頭がいいんだな。 (そう言って奴の頭をわしゃわしゃと撫でた。話してて分かったけど…シードル、無表情。まるで愛玩動物みたいだ。そういえば歳上って聞いたが…そんな感じは全然しないな) 俺か?全然知らねぇぞ。 だからこれからたくさん教えてくれ! よし、そうと決まれば行くぞ。 (ニッと笑った。そして俺はシードルの左腕を半ば強引に掴み、一緒に歩いた。本は重そうだから半分持ってやった。 家に行く途中、世間話もかねて、都市部から崩落地近辺までの近道、美味しい飯屋の話、盗みに入って失敗した笑い話、色んな話をしたがシードルは無表情だった。だけど不思議とこいつとの居心地は良かった。) 着いたぞ。ここが俺の家だ。 (路地裏を何重にも奥に入り、見つかりにくい迷彩を施した家にシードルを招き入れた。室内はお世辞にも綺麗とは言えず、テーブルの上に飾られた亡き爺様の写真と、必要最低限な家具しかない。…まあ、一人暮らしの男の家なんてだいたいこんなもんだろ。俺はシードルを座椅子に座らせると、食材を漁り始めた) 今飯作るからその辺でくつろいでて。 | ||
![]() | -27 義賊 ロジ 2020/09/13 23:42:42 ▼ | |
/* Q.長くね? A.そんなんだから秘話遅延されるんだよ | ||
![]() | -28 義賊 ロジ 2020/09/13 23:44:15 ▼ | |
/* 私の要約能力皆無だし前の描写引きずるから小説ばりに秘話が伸びてくるんだよね…こんなん読むのも返すのもつらいと思う。秘話ってくれる皆ごめんやで… | ||
![]() | !117 義賊 ロジ 2020/09/14 00:08:20 ▼ | |
To : 警護 ベル だいじょ…うぶ…だ…。(視界が歪み始め、俺はベルにもたれかかるようにして倒れた。 …夢を見ていた。 幼く拾われたばかりの頃の俺。初めて市場のリンゴを盗んだ帰りに家の庭で一人、剣の素振りをする少女がいた。幼い頃のベルだ。自分と同じくらいの年頃のその子が頑張るのを見て、俺も頑張ろうと思えた。 それから間もなく、その子は孤児になった。両親のいなくなった家の前で泣いているその子が、以前の俺と重なった。俺はその子を抱きしめ、「大丈夫」だと言った。 その子の手を引いて孤児院まで行き、大声で神父を呼んで俺は逃げた。その子は無事孤児院で暮らせるようになって、俺も度々孤児院に様子を見に行ったっけ… こんなこと、ベルはもう覚えていないだろうが) | ||
![]() | !118 義賊 ロジ 2020/09/14 00:16:27 ▼ | |
To : 警護 ベル (鼻を掠る良い匂い…ここはどこだ……?途中薄っすらと柔らかい感触が下にあったのは覚えてる。朦朧とする意識の中、目を開いて辺りを見るとそこはベルの部屋だった) …これ、お前がやってくれたのか? (気が付くと、俺の傷跡は丁寧に処置されていた。この手際の良さ、ベルがやってくれたんだな…あーあ、また心配そうな顔させちまって。早く起き上がらねぇと…) ベル、ありがとな。 (俺は傷を庇うようにしてゆらゆらと起き上がると、ベルを安心させるため笑顔を見せて元気をアピールした。まだ傷口はズキズキと痛むが…) | ||
![]() | !119 研究者 シードル 2020/09/14 00:25:07 ▼ | |
To : 義賊 ロジ 記憶力だけはいいからな一度見たもの聞いたことはほぼ思い出せる (撫でられることがない為にその手に反応することはなかったが、手を払いのけようとは思わなかった。 俺のことが知りたいという、変わった人。 引かれる手は力強かったが、決して痛くはない。 本も持ってくれたし、様々なことを話す彼は楽しそうだった。 知れば知るほど、大衆に好かれる理由がわかるようだった。) おじゃまします (入り組んだ路地を来た。 なるほど、彼も義賊といえど盗賊団。 この場所を一般人が見つけるのは困難だと感じた。 人の家にあがるのは15年ぶりで、久々に口にする礼節の言葉はややたどたどしい。 促されるままに座椅子に腰掛け部屋を見渡す。 これが一般的な"部屋"なのだろう。 一人暮らし青年には十分な家具。 一つ、目立つ写真に写るのは恐らく先代なのだろう。 写真の彼は、今よりもやや幼く見える。) 飯…? 飯なら、持ってる (そう言えば探査服の深いポケットから、無機質なデザインのグミの袋を取り出し見せる。 有名な完全食のメーカーの名前が刷られたそれは、常の食事だ。 空腹かどうかに関係なく、決まった時間を過ぎたら食べる。 研究所では、食事を作業としてしか認識していなかった。) | ||
![]() | !120 義賊 ロジ 2020/09/14 01:48:30 ▼ | |
To : ムーンライト ディー …へぇ、何でも見えるんだ。まさに明日◯◯財閥に潜入しようとしてたとこ。 すげぇね!どうやったの? (つい、子どもみたいにはしゃいじまった。それだけ俺はディーの占いに興味津々だった。占って貰うことなんて今まで生きてきてなかったからな。でもそれだけじゃない、額に手を当て、神妙な面持ちで占いをするディーに魅入ってしまった) そうだ。占ってくれたお礼あげるね。 はいっ! (俺は手品師のようにディーの耳の辺りの髪を覆うと、一瞬で金の装飾が施された大粒の赤トパーズの髪飾りを付けた。盗み稼業の副産物か、手品の真似事が上手くなった。不意打ちだと魔法のようにも見えるだろう) うん、すげぇ似合ってる。 俺が持つよりディーが持っててよそれ。 …あ、もしかしてこうすることも読めてた? (俺は悪戯っぽく笑いながら言った) | ||
![]() | !121 電技師 ルーナ 2020/09/14 01:51:36 ▼ | |
To : 弱気 ヘレス おうそうか!じゃあ3日後に取りに来てくれや!ほー、なるほどなぁ いや、構わんさ!こういう話は好物でな、つい人に愛されてるもんを見るとテンション上がっちまうんだ あんたの親父さんもこいつを愛用して大切にしてたんだな (ニヤリと嬉しそうな顔をヘレスに向けた) | ||
![]() | !122 義賊 ロジ 2020/09/14 02:07:26 ▼ | |
To : 電技師 ルーナ まさかルーナのおっさ…じゃなかった、にーさんにはそれが作れるのか? 機械が空飛ぶなんてな…。俺はそこらへんのこと詳しくねーからわからんが、もしそんなのが出来たら、世紀の大発明だよなっ! (俺はルーナのおっさんの話を聞いて、年甲斐もなく大はしゃぎしちまった。…子ども時代の乗り物好きが時々こうして出ちまう。俺はゴホンと咳払いをし、気持ちを落ち着かせる) ああ、これか? あの成金共にしか技術を提供しないと悪名高い◯×研究所から盗った。いや〜、忍び込むのに、セキュリティが厳重で何度か死にかけたぜ〜 (ルーナのおっさんのにやけ顔に呼応するように、俺のも自然と綻び、得意げに語る) | ||
![]() | !123 義賊 ロジ 2020/09/14 02:35:23 ▼ | |
To : ツンデレ ベリー そのツインテよく似合ってるよな。可愛いよ。なんだぁ、俺そんな軽い男に見えんの? (無邪気に笑うベリーを見て、俺も悪戯っぽく笑う。確かに俺は、今まで色々遊んできはしたが本気の恋愛はしたことがない。というのも、愛しても命が簡単に散ってしまうことを知っているから、人を愛するのが怖い……と言うのが正しいか。…そんな想いに耽っているとベリーの声でふと我に帰る) …あ、あぁ。俺の生き方? 聞いてもそんな面白いもんじゃねぇぞ。 0歳、ネルソン家に産まれる。ネルソン家?多分教科書にも載ってんじゃないかな、代々この国を守る近衛師団長の家。5歳、両親が内乱で死んで盗賊人生に真っ逆さま!それからは毎日盗みを働いて、爺様の跡を継いで盗賊団の団長になったな。本来は国を守らなきゃならない貴族の息子が今じゃ国賊だよ。おっかしいよなぁ〜 (自分の人生のことなんて振り返ったことがなかったが、惨めさが出ないように、道化を演じるように、面白おかしく語る。語るほど、ベリーの人生との違いを感じて涙が滲む) …惨めだよな。 俺にベリーの歌を聴く資格あんのかな、はは。 | ||
![]() | -29 義賊 ロジ 2020/09/14 02:39:33 ▼ | |
/* この男情緒不安定すぎん…? 自分だったら絶対付き合いたくないわ | ||
![]() | !124 義賊 ロジ 2020/09/14 03:15:50 ▼ | |
To : 研究者 シードル 記憶力があんのは羨ましいぜ。ああ、だから研究やってんのか? (初対面とはいえ、シードルに馴れ馴れし過ぎていないか若干心配になる。無表情かと思って見ていれば、時折口角が僅かに上がっていたり微細な変化があることに気づく。ふふ、可愛いな…なんて思ってしまう) おいおい、なんだそれは。 飯って…、まさかそれしか食わないとか言わないよな? (居間を見遣ると、シードルがなにやらグミのような袋を取り出し、食事を始めようとしている。俺は思わずフライパンを持ったまま居間に来て、シードルが持つ完全食をしまうよう促す) 毎日そんなもんばっか食ってたら偏るぞ。 俺んちに来たんだから俺の飯を食え。 (俺は得意料理であるターキーのグレービーソース添え、豆と野菜のサラダ、クラムチャウダー二人分をささっと作り、居間に運んだ) できたぞ。そんなに手の込んだ料理ではないが…味には自信があるぜ。 さあ、食ってみな。 | ||
![]() | !125 電技師 ルーナ 2020/09/14 03:48:13 ▼ | |
To : 義賊 ロジ お前今絶対おっさんって言ったろ!まぁ今回はそれどころじゃないから許してやるよ (目線を紫レアメタル向けジーッと見つめる) やっぱりあそこの研究所か、まぁこの国だとあそこしか無いよなぁ てかよくあのセキュリティ突破出来たな、ちょうど辞め時だったから確認模擬試験はしてなかったけどよ、一応はちゃんと作ったんだが、良くもまぁ生きてたもんだ [ロジの潜入能力には素直に感服するな それに見知らぬところで自分の作ったセキュリティで知り合いが死んだとなればキツいしな] ・・・全く運が良いんだか悪いんだか、因果ってやつは怖いねぇ またこいつを触る機会があるとはな (呆れたような笑顔でため息をついた) | ||
![]() | !126 警護 ベル 2020/09/14 04:27:30 ▼ | |
To : 義賊 ロジ ロジ!!良かった…ほんっとうに良かった……っ! (部屋の奥から出てくると、涙を流してロジを抱きしめる、余程心配だったようだ) そ、そんな…お礼を言われることは何もしてないよ…? 私、必死だっただけで… (少し照れている) | ||
![]() | !127 警護 ベル 2020/09/14 04:35:40 ▼ | |
To : 義賊 ロジ (ひたすらに必死だった、何より死なせたくなかったから私を助けてくれた彼を ロジは気づいてないかもしれないけれど、私、貴方が助けてくれた事を忘れてないんだよ …両親を亡くした私を、孤児院に連れて行ってくれたこと あのとき君は逃げちゃったけれど、それからもちょくちょく会いに来てくれたよね …嬉しかったな、私のことを気にかけてくれる人がいて… …だからこそ、死なせたくなかった、生きていてくれて本当に良かった…) (涙を流し、喜ぶ) | ||
終了(勝者: 恋人陣営)
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